ミレーヌが目を覚ますと、白い壁で囲まれた手術室のような場所だった)
(身体はX字型の拘束具に鉄の枷でがっちりと固定され、両手両脚を
広げた姿にされている)
(そのミレーヌの前に軍服姿の男が現れた)
くっくっくっ
さすがな、ナインナンバー。
捕らえるのにずいぶん苦労させられた…。
もっとも、こうなってしまえば、その犠牲も報われるというものだ…
(冷たい目が、タクティカルスーツに包まれた豊満すぎる身体に注がれる)
っ…………ここは……?
(朦朧とする頭を振りながら、目を開け、周囲を見回す)
(その視界に入る、軍服の男)
そう…何もかも、あなたが仕組んだ罠だったというわけね。
私を人質にでもするつもり?
(軽くて足を動かし、枷の強さを確かめる)
(枷はびくともしなかったが、何故かいつもより身体に
パワーがないような気がした)
そのとおり。
私のことは大佐と呼んでくれたまえ。
よろしく頼むよ、ミレーヌ・ホフマン。
(にやりと笑うと、スーツの上から大きな乳房を掴み、ぐにゅりと指を
食い込ませる)
く……………何…力が落ちてる…?
(眉をひそめながら、身体をよじる)
(抜け出すのを諦め、今度は内蔵した通信機の回線を開こうとしてみる)
レディと、捕虜の扱いがなっていないわね、大佐。
それともそんなだから、大佐どまりなのかしら?
ん………ッ!
(大佐を見据え、軽口を叩く)
(形もサイズも申し分ない膨らみに指を食い込まされ、顔を歪める)
(が、これはチャンス。胸に仕込んだ切り札を起動させ、大佐を撃ち抜こうと…)
私を、甘く見たわね……大佐!!
(しかし、通信機は作動せず、胸の中の銃も火を吹かない)
(それどころか乳首に痛いほどの快感が走る)
イーストを甘くみたのは君の方だな。
ナインナンバー?
ほれ、もっと感じろ。 乳首が千切れそうなほどな。
(耳元で囁かれるとミレーヌの中に埋め込まれた回路が作動し)
(乳首が痛いほど勃起してスーツを盛り上げていく)
…………くう…んっ!?
(通信が妨害さるのは予想の範囲内だった)
(が……胸に走る微かな痛みすら覚える快感に、思わず声を漏らす)
何……これは……!?
んああああああッ…………!!
(耳から潜り込んだ言葉が、回路を起動させていく)
(上向きにつんと立った乳首がスーツに浮き上がり、擦れただけで痺れるような快感が走った)
……これは………どういうっ……こと……?
(スーツを押し上げて勃起した乳首を硬い指で摘んで)
(ぎりっぎりっと乱暴にねじる)
簡単なことだ。
お前のボディはすでに我々によって再改造されている。
スパイとしてでなく、優秀な愛人として私に仕えることができるようにな。
ほれ、どうだ?
いやらしい乳首になって嬉しいだろう?
(ずりずり指で乳首を磨り潰したり、ぴしっぴしっと弾いたり、玩具のように
乳首を弄ぶ)
んんっ……く…うぅぅんッ……!!
(ちぎり取られそうなほど摘まれ、捻り上げられる)
(痛みも勿論あるが、それを凌駕する快感に、全身が細かく震えだした)
再改造……愛人………!?
ふざけてるわね…い…いくら、身体を改造…されてもっ……心……はっ…!!
それとも……んっ…頭の中、まで……はぁっ…いじる、つもりかしら……っ?
(摘まれた乳首が潰され、転がされ、弾かれる度に、体温が上がっていく)
(屈辱に震えながら、大佐をにらみ付け、怒りで快感を誤魔化そうとする)
だっ…誰が……あ……あんっ……!!
(ぐり、ぐり、と強く乳首をねじりながら)
くくく、心配するな。
頭を改造しては使い物にならなくなるしな。
なに、これからじっくりと、忠誠を誓いたくなるようにしてやろう。
ミレーヌ、命令だ・・・ イってしまえ!
(改造されていることを思い知らせるために、乳首から指を離した状態で命令する)
(その言葉によって、回路が強制的に子宮に信号を送り、ミレーヌを絶頂させる)
ふッ……くぅ…あ……っ!!
(乳首をつねり上げられるのに合わせて、自由を奪われた身体が跳ねた)
(否応なしに高まる快感に、怒りが溶けそうになる)
忠誠…?
馬鹿なこと、言わないでっ…欲しいわね………!!
………ひッ……イッ…んあああああああっ!!?
(その言葉を聞いた途端、下腹部に溜まった熱が爆発した)
(今まで体験したことのない快感に震え、甘い声を上げる)
っ……はぁ…はぁ、はぁ………そんな…私………!?
(余韻に身体をびくつかせながら、呆然と呟く)
(命令だけでイったミレーヌを愉しそうに見て)
どうした、心は自由にならないんではなかったか?
私の命令一つで果てるとは、可愛いヤツだ。
(ご褒美のように、指先でビシッと乳首を弾く)
まだ、自分の立場がわからんようなら、こうしてやる。
(突然、拘束がはずれミレーヌの身体を床に落として)
さあ、私は素手だぞ。
私を人質にして脱出してみろ?
(そう挑発的に言うが)
(ミレーヌが自分に飛び掛ろうとすれば、当然)
(「イけ」と命令して床にのたうちまわらせる)
これは…身体が、勝手にそうなっただけよ……ふぅんッ!!
(うっすらと潤んだ目で大佐を睨もうとして、乳首を弾かれ喘いでしまう)
!!
(突然解除される拘束、床に身体を打ちつけ、痛みに声を詰まらせた)
(怒りに燃えた目で大佐を見上げると跳躍し、鮮やかな動きで蹴り飛ばそうとする)
なら、お言葉に甘えさせ………ッ!?
んあッ……くッ……くふうぅぅぅぅぅッ!!
(しかし跳ぶ前に放たれた命令に、がくりと崩れ落ち、へたり込んだ)
(びくつく身体を押さえ込もうと、自身の身体を強くかき抱く……)
……っ…………はっ………んっ……!!
どうした、私を捕らえるのではなかったか?
(嘲るようにいいながらミレーヌを見下ろし)
(分厚いブーツの底で、豊満な乳房をぐにゅり、ぎゅむう、と踏みにじる)
しかし、いまの身体能力・・・
やはり、ただ処分したり、ただの愛人にするのは惜しい・・・な。
(値踏みするようにミレーヌを身ながらブーツのつま先をずり下げていって)
(スーツの裾につま先を押し込み、ショーツの上から股間をぎゅっと摩擦する)
ぐッ……くうううっ…!!
うう…う………うあああっ……!
(ブーツで踏みにじられ、嘲笑される屈辱)
(なのにそれよりも、乳首が靴底で摺られる快感が勝ってしまう)
(標本にされた虫のように、床の上で惨めにもがいた)
………私を、これ以上…どうするつもり……ひあッ!?
(裾から潜り込んだ足が、ショーツの上から秘所を擦り上げると)
(びくんと身体を反らせ、指先で床をひっかいて身悶えた)
(ブーツのつま先が容赦なく、何度も、ぐじゅ、ぐじゅ、と
びっしょり濡れたショーツの上からワレメとクリトリスを嬲る)
どうするか?
決まっているだろう。陵辱するのだよ。
狂うほどの屈辱と快楽を注ぎ込み、私の靴を喜んで舐めるような
愛人に成り下がるまでな・・・。
ほうれ!
(軽く足をふりあげ、ブーツの甲で、べちゃっ、と股間を叩く)
んッ、んッ………くうんッ…!!
(乱暴に、つま先で秘所を突き回される)
(次第にその音が粘着質になっていくのを、慄然としながら聞いて)
だれ……が、あなたの……愛人に、なんて……!
ひッ………嘘…っ!?
(股間を軽く蹴り上げられると、その振動が腹の奥に突き刺さった)
(再び子宮で快感が弾け、強制的に果てさせられる)
あ…あ………あああああああッ!?
いいイきっぷりだな。
もともと愛人の素質はありそうだ。
(にたにた笑いながらミレーヌの絶頂を見守り)
さて、とりあえず完全にお前の身体を私のモノにするための
儀式をしておこうか。
(軍服のズボンから黒々した巨大なペニスを引きずり出し)
(脱力したミレーヌの下着を横にずらして、両脚をかかえる)
ほうれ・・・ 犯してやる!
(ぐじゅぶぉ! と凄い摩擦でペニスがミレーヌの膣に押し込まれ)
(プログラムに従って、男のペニスを膣が勝手に歓迎して締め上げ、その形状や
熱さを記憶していく)
くくく・・・ お前の中に埋め込んだ回路が私のチンポの味を覚え込んでいるのだ・・・
これでもう、お前は私のチンポでなければ感じられなくなる・・・
な…………に…を………。
(快感の余韻に痺れ、力を奪われた身体に、抵抗する力は残っていない)
(しなやかでありながら豊満な身体を投げ出したその姿は、男の劣情をそそるのに十分なものだった)
ふざ…け、ないでっ……ん…ッ!
……ふ…あ……あ…ああああああああっ!!
(ずらされた白い、シルクのショーツは下が透けて見えるほど濡れ)
(両足をがっちり抱え込まれると、既にほぐれ切っていた秘所にペニスを突き込まれた)
(それをきっかけに身体が最適化されていく……陵辱者のペニスと、最も相性がよくなるように)
(熱く溶けた媚肉が、嬉々として大佐を受け入れていった)
いっ……やっ……!!
止め…止めなさいっ………そんな、そんな、のっ…んんん……っ!!
(身体を仰け反らせ、後頭部を床に押し当てて、儚い抵抗を試みる)
(けれども、乳首を弄られた時よりも、股間を踏みにじられた時よりも…遥かに越える快感に)
(抵抗心が、どろどろと溶け崩されていった)
おおっ さすがだな、素晴らしい締め付けだ・・・
(額に汗を浮かべミレーヌの膣の与える快感を味わう)
いくらでも突きまくりたくなるな、くくくっ!
(太い両腕でミレーヌの腿を押さえ込み、激しく腰を突き上げる)
(ペニスをぴったり包み込むようにする柔らかい肉を、ずぶう!ずぶう!
と乱暴に亀頭が押し広げ摩擦しながら子宮まで突き上げる)
(ごんごんと子宮が何度もノックされ、プログラムと快感で子宮口は勝手に
開いていく)
最後にここにザーメンを注げば・・・
お前は私のチンポとザーメンでなければ決してイけない身体になる・・・
くはははは!
ほうれ! くれてやるぞ!
(びゅ!びゅびゅぅっ! 中でチンポが収縮して、ミレーヌの子宮に熱いザーメンを
たっぷり注ぎ込んだ)
(子宮は嬉しそうにザーメンを飲み込みその遺伝子情報を読み取って、自分の所有者として
登録してしまう)
くぅ、ふぅ………ふぅんッ…!
はぁ……はぁ…あんッ!んぅ……んくぅんっ!!
…ダメ………ダメよこんなの……こんなの……!!
(激しい突き込みに、目じりをさげ、切なげな顔で喘ぎ声を上げた)
(自分でも近くしていなかった性感帯を、ペニスが掘り起こし、目覚めさせていく)
(腿を抱える太く逞しい腕に、思わず安らぎすら感じかけ、慌てて振り払おうと頭を振った)
ふうッ…!ん、んッ、んはぁっ………!
ひッ…ひ、あッ……!!く……あ………あああッ…!!
んッ…くッ………お願い、止めて、それだけはっ………!!
(子宮口が柔軟に開き、ペニスが潜り込む)
(ペニスのくびれがフックのように引っかかり、不可避の奴隷化宣言が下された時)
(涙ながらの懇願と共に、エージェント009-1の心はへし折れた)
ッ………あ…!く…ひッ……イッ…イ……イクっ…!!イクぅぅぅぅぅぅぅぅんッ!!
(甘い悲鳴を上げながら、存分にザーメンが注がれていく)
(最適化の終了、遺伝子の登録…そして何より、抗いようのない快感が、深く刻み込まれた瞬間だった)
むううっっ さすがはナインナンバーのオマンコだっ
素晴らしい締め付けだなっ
(むちむちした長い脚をがっちりと抱え込み、巨体でのしかかったまま、射精を続ける)
(子宮に食い込んだ先端から、びゅる、びゅびゅ、と粘るザーメンの塊が溢れて注がれて)
これで、お前の身体は私のために最適化された・・・。
生体部品の遺伝子を書き換えたからな、ウェストに戻っても修復はできん。
もう、お前は一生、私の命令か、チンポか、ザーメンでなければ決してイけない。
(ずるるるっと湯気の立つチンポを引きずりだし、片手で扱くと)
(びゅるるっ! とまたザーメンが弾丸のように飛び出し、ミレーヌの顔にかかる)
(顔の皮膚がザーメンに含まれた遺伝子情報を認識すれば、まるで肌がクリトリスに
なったかのような異常な快感が襲う)
んん…………ッ!あ…あ……熱いっ………・!!
(屈辱と、快感の涙を流しながら、注ぎ込まれるザーメンの熱さに呻き)
くうッ……!!
イケないから、何だって言うのよ………んんッ!
(鼻を鳴らし、涙に目を潤ませた顔で、気丈にも大佐を睨む)
(引き抜かれるその感触すら、身体に快感のさざ波を立て、甘い声を引き出した)
……何…何をするの……い、嫌っ……ひッ!?
ふあ……あッ…ああああああッ……嘘…嘘、でしょう…こんなのっ…!!
(整った顔が汚された瞬間、また快感の炎に身を焼かれる)
(目を見開き、絶叫を上げ………がくり、と崩れ落ちた)
…あ………あ…ぁ……………。
(何もかも狂わされてしまったことを本能的に知り、絶望で身体に打ち震えた)
ほう、イけなくても大したことはないか?
ではどれだけ苦しいか、教えてやろう。
(ミレーヌの足首を片手で掴むとぐいっと引き上げて、大きく
股間を広げさせ)
(その股間へ、太い凸凹のあるバイブを、ぐじゅうう!とねじ込む)
くくく 気持ちいいだろう?
だが・・・いくら良くても、イくことはできないぞ・・・
(バイブの根本を握ったたくましい手が大きくバイブをピストンさせる)
(ずぶ!ずぶ!と飛沫を上げてバイブが出入りし、凹凸がごりごり膣壁を
えぐる凄い快感が襲う…)
(が、イくことができず、快感だけがどんどんミレーヌの身体に蓄積していく)
そうよ、そんなこと………んんんんんッ!?
(息も絶え絶えになりながら、それでも残された僅かなプライドにすがりつく)
(しかし脱力した身体に抗う力はなく、太く、異形のバイブをねじ込まれた)
(凸凹が中をする度に、じゅわりと淫蜜が湧き出してくる)
……そ…ッ…それが、どうかッ…んくッ!
くひッ、ひッ……あ…あ……んあぁぁッ…!?ひッ、は……はぁ、あぁ……!!
(過剰なほどの快感に、身体が陸に打ち上げられた魚のように勝手に暴れだした)
(頭の中で、白い火花が何個も何度も弾け飛び、下腹部に熱が溜まっていく)
(しかし、なのに……どうしても、それが一定の境界線を越えようとしない)
やめ…やめなさいっ…んッ!こ、こんなッ…こんなこと………ぉ!!
(太いバイブをしっかり握って、ぐじゅぐじゅと思い切りミレーヌの
オマンコをかきまわし、壁をほじくり、子宮を突き上げる)
イきたいか?
だが憎い敵の私の手でイくのはプライドが許さんというなら…
自分でイってみてはどうだ?
くくく・・・ これでイけたら再改造は失敗ということになるしな・・・
(そういうとミレーヌの手をとり、オマンコにずっぽりはまったバイブの
柄を掴ませる)
さあ、ナインナンバースパイのオナニーショー、見せてみろっ!
(強制力まではなかったが、肉体の所有者として登録された男の声が
ミレーヌに厳しく命じた)
はぁ……はぁ…ん、んぅ……ッ!!
………く…う………う、う………!!
(唇の端から一筋の涎を垂らし、全身を紅潮させて身悶えた)
(反り返ったバイブが中を滅茶苦茶にかき回し、えぐって行く)
ッ!!
(大佐の声を聞き、びくッと身体を震わせる)
(その言葉に、強制力はない…その筈なのに、まるで操られるように、その手が動く)
ッ……くぅ…んんっ………はぁ…んッ…!!
んッ、んッ、んッ………あ…ん………くふ……ぅ!!
(両手でバイブを掴み、先端を奥に押し当てながら腰を大きくグラインドさせる)
(大きく開かれた股の間、桃色の媚肉が割り開かれている様子を丸見えにして…)
(轟然とミレーヌを見下ろし、冷たいが強い視線で
激しくバイブの出入りする魅惑的な肉穴を見詰める)
く、くっくっくっ
いい眺めだぞ。どうだ? ミレーヌ・・・
イけそうか?
イけば、私の支配から逃げ出せるチャンスかも知れないぞ?
(意地悪にいいながら、時折オナニーの手伝いのように足を伸ばし、
スーツを突き破りそうな乳首や、クリトリスや、アナルの入り口をブーツの
つま先で踏み潰したり、ほじったりして弄ぶ)
んッ、ふッ………ん、あ、あ、あッ…!
わ…私を、甘く見ないで頂戴……直ぐに、イッて見せるんだから…!!
(大きく足を開いた格好で、涙目で睨みつけながら叫ぶ)
(もう、自分が叫んでいる言葉の意味も、理解していない)
…いッ…や………ああんッ…!!
くッ………んく、くぅ…はぁ、はぁ………くうぅ…んひッ!!
(乳首を、クリトリスを、アナルを弄られる度に、語尾が甘く跳ね上がる)
(痺れるような快感が全身を貫き…そして、発散されることなく、際限なく溜まっていく)
どうしてっ…どうしてイケないの……!?このままじゃ、私、私…………っ!!
はっはっは。
可愛いことを言うヤツだ。せいぜい頑張るんだな。
(必死のオナニーを後押しするように、足をあげ・・・バイブの柄をぐりっと
踏みつける)
(子宮口にずぐん、とバイブが食い込むほど踏みつけ、痺れるほどの
快感が襲ってもまだミレーヌはイけなかった)
どれ・・・そろそろ、自分の立場を思い知ってもらおうか?
(さきほどと同様に、黒々と凶悪にそそりたったペニスをミレーヌにむけて
片手でぐいぐい扱く)
(すぐに・・・ びゅぐ! ぶしゅうぅっっ!! とザーメンの飛沫が飛び)
(ぴちゃぴちゃっとミレーヌの脚や顔にかかり・・・)
(その刺激が、バイブの刺激と結びついて体がバラバラになりそうな
絶頂になる)
あぐッ……くう……ううん…ッ!!
(バイブを踏みつけられ、子宮口がごりごりと抉られる)
(身体が弓なりに反り返り、一際巨大な快感の波が来て……無情にも、止まってしまう)
!!
ぐすッ…ああ………いや、いや、止めて…あ…あぁぁぁ………。
(気が狂いそうな快感の中、ペニスを扱く大佐の姿に啜り泣き、子供のように頭を振りかぶる)
(しかし同時に、これでやっと楽になれるという気持ちが、心の中に広がっていた)
ん…くッ…んああああああああッ…!!イク、イクぅぅぅぅぅ………ッ!!
(白く濁った飛沫が浴びせられた瞬間、泣き笑いの顔になり)
(高らかに嬌声を歌い上げ…待ち望んでいた絶頂の渦の中を、どこまでも堕ちて行く)
くっくっく・・・ ようやくイけたな、嬉しいか?
(残酷な質問をしながら、腰からナイフを引き抜き)
(スーツの首元から刃を押し込み、びりびりと乳房の谷間からヘソまで
切り裂き、左右に押し広げ大きな丸い乳房を露出させた)
ザーメンだけではないぞ・・・
私のチンポなら、オマンコでなくても十分イけるのだ・・・
実験してやろう?
(仰向けにしたミレーヌの上に馬乗りになり、豊満な谷間にどさりと
チンポを挟み、ずっずっと谷間にこすり付けていく)
……………っ…。
(大佐の言葉に顔を反らして、唇をかみ締める)
(屈辱の言葉も、甘く痺れる余韻がかき消してしまいそうなほどだった)
…ひっ………ぐすっ…くぅ………。
……ふあッ…!あ…ひぃんッ……んッ、ん…くぅ、ふぅ……!!
(堪えきれない涙を流し、スーツを切り裂かれていく)
(はちきれそうなほどのボリュームを持ちながらも、全く型崩れしない膨らみが剥き出しになり)
(あれだけ出してもまだ萎える様子の無いペニスが、谷間を擦り上げた)
ふッ…ん……あぁ………ひ…んッ………んん…くぅ、あ……ッ!!
(取り立てて寄せなくとも、みっちりとペニスを挟み込んでくる乳肉は)
(申し分の無い、張りと柔らかさを兼ね備えて、嬉々としてペニスに吸い付いてくる)
(そして言葉どおり、ただそれだけで、オナニーでは得られなかった快感が押し寄せてきた)
うぅっ やはりこの胸は最高だな。
これほど具合のいい胸は、イーストにもない・・・
(グローブみたいな大きな掌が、左右からぎゅっと巨乳を押さえ込む)
(ぐにゅっときつくチンポをくわえ込んだ谷間へ、より激しくスライドさせていく)
(ザーメンと先走りの汁がぬるぬると乳房を濡らして、卑猥な音を立てて)
ふっ ふっ
むうっ いいぞ、ミレーヌっ
お前の巨乳マンコ・・・気に入った!
(ごつっと巨乳からはみ出した大きな亀頭がミレーヌのアゴにあたり)
(その刺激で、びゅるるるる! ぶしゅるっっ! と臭い濃厚なザーメンが吐き出され)
(ミレーヌの顔をさらに白く汚していった)
んッ、んッ、ん………ふぅ…はぁ、ああんッ…!!
あんッ……んくぅ…ッ!はッ、はぁ、はぁッ……んふ…うぅぅんッ!!
(大佐の言葉も、耳に入らない)
(胸をこね回され、激しくペニスを前後させられ、ただ艶かしい喘ぎを上げ続ける)
(こびりついたザーメンと汗が潤滑油になり、ぐちゅッ、ぬちゅッと粘着音を奏でた)
ひあッ……あ、あんッ…!!
んむぅッ!んんんんんんんんッ!!んあああああああんッ……!!
(谷間から飛び出したペニスが、形のいい顎を突く)
(それを引き金にさらにザーメンを上塗りされ、登録された遺伝子情報を確認した身体が絶頂へ誘われた)
(淫猥な白濁化粧で顔を彩られたエージェントの目から、残っていた最後の光が消える…)
あ………はぁ……ぁぁぁ……………ぁ…。
ふう・・・
(ペニスにこびりついたザーメンを、ミレーヌの顔や髪で拭って
から、立ち上がる)
私のザーメンとチンポでイくことの素晴らしさが分かってきたようだな?
どうだ? ウェストにはこれほど良くしてくれるものがあったのか? ん?
(ザーメンで汚れた髪を掴みミレーヌの身体を引きおこし)
(蕩けた顔を間近で眺めながら尋ねる)
はぁ……あぁ……んっ…こく………。
(口内に垂れたザーメンを、無意識のまま、こくりと飲み込む)
(生臭く、喉に絡みつくそれを、改造された身体は極上の美味に感じてしまう)
…………無い…無い、無いわ……。
(惚けた顔で、ふるふると頭を左右に振った)
凄かった…。
私……任務で、何十人もの、男と寝たわ…でも……。
こんな…こんなに感じたことは……無かった…。
(素直に告白し、どこか虚ろな目で、大佐を見返す)
くくくくっ そうだろうとも。
(ごつごつした無骨な掌で白く粘るザーメンを、顔中に塗り広げてやり)
ところで、お前はさきほどから逃亡したがっていたようだが・・・
逃がしてやるといったら、どうする?
ウェストへ逃げ帰り、一生イくことのできない身体で任務をこなすか?
(乳房の間にたまった白い汁も、大きな手がぐにゅぐにゅと白い大きな乳房
全体に塗りつけ、揉みこねていく)
…ん………れろ…ちゅ…ぷ…。
(大人しく、顔中に濁液を塗りたくられていく)
(その指が唇を撫でると、舌を突き出して絡め、ザーメンを舐め取った)
解放…する、というの………?
………っ、そ…それ、はっ…………んくっ…。
(大佐の言葉に、口ごもる)
(昂ぶったまま、戻ることも進むことも許されない身体)
(狂いそうになる寸前に与えられた快感)
(摺り込まれたザーメンが、きめの細かい肌を、ますますしっとりと艶めかせていく)
それ…………は………
ほう、まだ迷うか?
さすがはナインナンバー・・・ ますます気に入ったぞ?
(指をしゃぶる唇の上に自分の顔を近づけ、だらぁぁ・・・とたっぷりの唾液を
こぼし、飲ませる)
では特別に、もう一度これを味合わせてやるからな。
よーく考えることだ・・・
(ごろり、と人形のようにミレーヌをうつ伏せに転がし)
(スーツの裾をめくりあげ、尻肉を掴んで引き上げる)
(四つんばいにしたミレーヌにのしかかって腰を突き出して・・・)
(何度射精しても硬く反り返ったままの巨大なチンポを、槍のように)
(ぐじゅぼぉぉぉおっっ!! とオマンコへ突き刺した)
(正上位のときとは違う角度で亀頭がずんっっと子宮を突き上げ、
脳天まで抜けるような快感を与える)
ほうれっどうだ!?
このチンポを捨ててウェストに帰るのか!?
ん…はぁ………あぷ…こくっ…。
(垂らされた唾液も、飲み干すことに躊躇いは無い)
くぅ…………。
……あ…んっ……んくぅぅぅぅぅぅぅんッ!!
(弛緩した身体を転がされ、四つんばいになる)
(裾を捲り上げると、胸に巻けず劣らず、ボリュームのある尻が突き出された)
(ぐぷり、とペニスが秘所に接触し、そのまま一気に貫かれ)
(へそにつくほどいきり立っていたペニスが、膣内を擦り、子宮口をほじる)
………っ……!ふぅ………ッ!!
無理、無理っ…そんなこと、できるわけがないわ…!もう、もう私、私っ……!!
解ったわ!何でもする…何でも言うこと聞くからっ……私を捨てないで、大佐っ!!
(抗いがたい快感に、形だけの抵抗は簡単に押し流され)
(頭を振り、腰をくねらせ、心の底からの服従を誓い、懇願する)
くっくっくっ はぁっはっはっはっ!
そうかそうか、よく言ったな、ミレーヌ・・・
これは褒美だ!
(自分の、並みの男のペニスほどもありそうな太い親指をにちゃりとしゃぶって)
(唾液で濡らしたその親指を、ねじりながらメリメリとアナルに差し込んでいく)
何でもするといったな?
では・・・ この地区に潜んでいる、他のナインナンバーたちの居場所を
教えてもらおうか? ん?
(アナルを親指でほじくりながら悠然と腰を振る)
(ずぶうううっ ぐじゅぶぅうっ と反り返った肉棒が入り口から子宮まで何度も
ゆっくり往復していく)
ひぎッ……んッ…くぅ…ッ!!
ん…ふッ……く…ひぃ……はぁぁ………ッ!!
(唾液で濡れた指が、尻穴を押し広げ、穿っていく)
(息が詰まりそうな感覚と共に、ぞわぞわと、悪寒にも似た何かが背筋を這い登った)
(やがてそれが、前とは違う、じんわりと、もどかしいほどゆっくり広がる快感になって)
くあッ…あッ……はぁ、んッ…。
……78…番地…雑貨屋の、倉庫の…二階っ……!
ノックをしないで…くうんッ…!ドアノブを、3回、2回、5回回すのが、仲間の合図…!
それから…………13番通の…教会っ…オルガンが……地下通路の、キーに、なってるわ…!
鍵盤を、押すッ………んッ、んッ…順番、はっ………!!
(震えながら、途切れ途切れに情報を漏らしていく)
(快感のために仲間を売り渡す罪悪感も、今や興奮を煽るスパイスでしかない)
(その証拠に…最適化された膣肉が、ペニスを包み、積極的に搾り上げてくる)
こッ……これで、私が知っている情報は……全部よっ…!!
ああんっ…んん、いいっ……いいのっ!!大佐、大佐、大佐ぁぁぁぁぁっ……!!!
(ミレーヌの漏らす情報に、ゆっくりと腰を振り、根本までアナルに
突き刺した親指をグリグリねじりながら聞き入って)
ほう・・・ あの雑貨屋に、教会か。
さすがに、こちらの盲点をついてくるな、大したものだ・・・が。
(分厚い掌で、パアンッと豊満な尻肉を引っぱたいて)
お前という裏切り者のお陰で、そこに潜んでいた連中は皆殺しになるな!
くははは!!
(残酷な事実をたたきつけてミレーヌの心を甚振りながら)
(身体へはご褒美のように快感を与える)
(片手が体中を這い回り、乳首をギリっとねじったり、クリトリスをつまみあげて
コリコリ扱き)
(アナルに突っ込んだ親指を中で曲げて、ごりっごりっと壁越しに大きなチンポと
擦り合わせる)
どうだ!?
仲間の命と引き換えにチンポを入れてもらっている気分は!?
最高に興奮するだろう・・・!
ひあッ!?
………あ……あ…ぅ……………皆…御免なさいっ…!!
(手の跡がつくほど強く叩かれ、悲鳴を上げる)
(突きつけられた残酷な事実に、一瞬だけ心が痛み…直ぐにそれは、快感に取って代わられた)
(捻じ曲げられた罪悪感が被虐心を芽生えさせ、昏い愉悦に見も心も溶けていく)
あんッ…!ん、んぅ…んッ!!はぁ、くぅ……んッ、んッ、んんんんッ!!
(言葉も無く、ただ頷き、大佐の言葉を肯定していく)
(タイミングを合わせて腰を前後に振り、尻で円を描き、指とペニスを食い締めた)
でも………もう、もう…仲間じゃ、ないわ……!!
私は…ゼロゼロ機関を捨てた、裏切り者っ……なのだからっ…!!
くっくっくっ
すっかり可愛いことを言うようになったな、ミレーヌ
(後ろから腕を伸ばして髪を掴み、ぐいっとのけぞらせ耳元で囁く)
ゼロゼロ機関の裏切り者・・・・では、お前は今日から私の何になったのかな?
大きな声で・・・仲間にも聞こえるように、いってみろ。
(にちゃにちゃと丸めた舌先で耳の穴をしゃぶりながら囁くと、そこはオマンコのように
過敏に快楽を感じる)
私が気に入る答がいえたら、また子宮にザーメンを注いでイかせてやる。
いや・・・これから何度でも、ザーメンで腹が膨れるほど注ぎまくってやるぞ・・・
くうんッ………んっ…。
…私は……私は………大佐の、忠実な…下僕、よっ……!!
大佐に、犯して…もらう、ためならっ…靴の裏でも、喜んで舐めるわ……!!
ん…ぅ……ひああああああッ……!!
(生温かい吐息、耳をなぶり、穴を舐め回す舌)
(それの奏でる粘着音が脳を直撃し、揺さぶり、十数分前まで否定していた言葉を引き出させる)
ウエストブロック、ゼロゼロ機関エージェント…009-1……ミレーヌ・ホフマンは…!!
今日から…今日から、イーストブロックの……大佐の、元に、つくわ…………あんッ、んッ……!!
(言葉と仕草にあらんかぎりの媚と甘えを滲ませて)
(新たな上司に、大佐を選んだことを、はっきりと宣言した)
欲しい、欲しいのっ…!
大佐のザーメン、ザーメンでイカせて欲しいのっ………お願いっ、イカせて…大佐ぁぁぁ……っ!!
くっはっはっはっ
その言葉確かに聞いたぞ、ミレーヌ、我が下僕よ!!
(最高のエージェントが自分に見も心も屈服した事実に興奮し)
(びくん!とペニスもさらに反り返り、子宮の壁をゴリリと抉る)
そうら・・・褒美だ・・・ミレーヌ・・・
「イけ!」「イきまくれ!!」
(命令による強制的な絶頂をミレーヌに与える)
(同時に、チンポによる絶頂も与えるため、アナルをぶっすり刺し貫いたまま尻肉を掴み)
(オナニーの道具のように乱暴に、大きな尻を前後に揺さぶる)
(ばしっばしっばしっと豊かな尻と引きしまった腹筋がぶつかる音が響く)
(奥でチンポは狂ったように暴れ周り、強引にこじりあけた子宮口を、ずぼぼ!ずぼぼっ!
と内側から引きずり出すような刺激を与えながら犯していく)
さあ、ミレーヌ! 何度でも派手にイきまくれ!
ひぎッ…きひぃぃぃぃんッ…!!
イ…イ………イクっ!!イクイクっ!!イクぅぅぅぅぅぅぅッ!!
(尻穴を指で穿られたまま鷲掴みにされ)
(尻を振らされ、腰を叩きつけられ、子宮口を打ち貫かれる)
(終わらない強制連続絶頂の中、何度と無くイキ続け)
(壊れたレコーダーのように、ただその言葉だけを繰り返した)
イク、またイクっ!!
イクイク…イク、イクのが止まらないっ…っまた!またイク、イクぅぅッ!!
(甘く澄んだ淫声は、一つのメロディになって)
(美貌のエージェントは、隷属の歌をたからかに歌い上げた)
大佐っ…大佐イクっ!イク、イクぅぅぅぅぅぅッ!!
ははははっ 最高だ! 最高だぞ、ミレーヌ!!
(ずぼっずぼっとフックのようにカリ首で子宮の内側をひっかけ
ほじくりながら激しくピストンしていく)
くおおおっ
ミレーヌ! 出してやるぞぉぉ お前の子宮に!
一生とれない奴隷の証を刻み込んでやるぅぅぅ!!
(あまりの締め付けに自分の興奮も限界を振り切って)
(ぶぐっっとチンポが奥で膨れ上がったかと思えば・・・)
(ぶしゅううううぅぅ!! びゅくうううぅっっっ!!!)
(人間離れした粘りと量と熱さのザーメンを子宮の内側へ
注ぎ込んで一杯に占領して・・・・。ミレーヌを最大の絶頂へと
押しやった)
大佐も…大佐も、最高よ……!
あなたは…私が出会ったどんな男よりも、私を蕩かしてくれるんだものっ…!!
私………あなたに会えて、本当によかった……!!
(完全に快感を受け入れ、忠誠心だけでなく、心からの感謝と愛情の念を抱き)
(屈辱ではない、純粋な歓喜の涙を流す)
来てっ!来て来て来て来てっ!!
大佐のザーメンを……私の中に、刻み込んで…愛人にしてっ…………!!
んあッ!あッあッあッ…!!あああああああああああッ……イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ!!
(胎内で膨れ上がるペニスに負けじと、絡み付いてくる膣肉とのせめぎあい)
(もう何度目かも解らないほどの、そしてそのどれよりも大量のザーメンが迸り)
(快楽の炎に焼かれながら、真っ白な絶頂の中へ羽ばたいていく)
んんっっ・・・く・・・
(素晴らしい締め付けに、最後の一滴までザーメンを注いでやって)
(ずるううっ・・・とチンポを引きずりだすと立ち上がり)
可愛いぞ、ミレーヌ・・・
お前は私の最強のエージェントにして最高の女だ・・・
2重スパイとして使うつもりだったが、それも惜しくなってきたな・・・
このまま副官として手元に置きたいほどだ。
(ごつい指で濡れた髪を撫で付けてやりながら、案外優しい声で囁く)
………副官…それも、いいかもしれないわね…。
大佐の手元に、置いてもらえるなら………。
(髪を撫でつけ、整えられると、従順に頷く)
(もう、身も心も、この男から離れられない…はっきりと、そう確信していた)
…いいえ、お願い……私でよければ、やらせて……。
副官も…………他の、ナインナンバーのアジトの襲撃も……。
…………この手で、断ち切りたいの、今までの、過去の全てを…。
(深い暗闇を湛えた瞳で大佐を見つめ返す)
(スーツは裂かれ、全身をザーメンで汚されて尚、その姿は美しかった)
(その口元が、不意に苦笑を形作る)
ただ、その前に……服だけは、新調して欲しいわね。
そうだな・・・そうしよう。
くくく・・・私もお前にはまってしまったようだな・・・
(頬に手をあて、ゆっくりと唇を重ね深いキスを交わして)
ああ、全てお前に任せよう・・・
(ミレーヌの言葉ににやりと笑い)
もちろんだ。
我が副官に相応しい、イースト最高の戦闘スーツを用意してやろう・・・
ん………っ…。
(それが契約の証であるかのように、唇を重ね、キスをして口付け合う)
(大佐の言葉に、しっかりと頷き……)
……………………。
(街の片隅にある教会を、離れたビルの屋上から眺めやる)
(身に着けているのは、黒い肘まであるロンググローブにロングブーツ)
(同じ色をした、ハイネックのノースリーブのレオタード状のスーツにヘルメット)
(競輪選手のような、ややせり出した後頭部に通信機等を内蔵したそれを被り)
(スイッチを入れると、バイザーだけが赤く輝いた……準備は、完了だ)
ブラックゴースト
大佐………黒い幽霊よ。
……………これより、作戦を開始するわ。
(新しいコードネームと、新しいスーツを纏い…女エージェントは、再び帰ってきた)
(かつての仲間たちに、牙を向けるために)