僕が中学校に入学して間もないときですが、素人なのに友達に誘われたのもあって柔道部に入部しました。
柔道部顧問は黒田先生といい、やはりガタイは結構引き締まっていて少し色黒。顔は厳つい感じだけとひょうきんで生徒から人気です。
友達や僕以外の一年はもともと習っていた人が多く、いつまでたっても受け身とか基礎がヘタクソなのは僕一人…。
ある日部活時、僕は黒田先生に「豊!お前ちょっと他の奴より遅れてるから今日の部活のあと特訓な!」
と言われました。僕は気になっていたのでドキッとしました。
嬉しいやら恐いやらで部活後に一人柔道場に残りました。

しかし案外練習は淡々と受け身の練習が行なわれました。段々と途中から練習に遊びが混じりだし僕は黒田先生に関節技をかけられました。
「痛いか…?」
ど悪ノリな黒田先生を尻目に僕は痛くて次第にイライラしてきました。
十字固めをされた時に遂に少しキレ気味で仕返しをしました。ひじで黒田先生の股間をぐりぐりしてやったんです。
掻き回すようにひじを動かしていると、どんどん黒田先生の口数は減っていき僕のひじには硬いものを感じました。
すると、黒田先生はやっと技を解いて恥ずかしそうな目で僕を見て「豊が揉むから勃っちまったじゃねぇか…‥」
と言ってきました。なんか普段は男らしい漁師みたいだった黒田先生が、一瞬子犬みたいな瞳で恥じらったので、僕はそのギャップにドキッとしました。気まずい空気の中僕は口火を切り。
「すいません…まさか勃つとは思いませんでした。」
と何故か謝ってしまった。
「別に謝られてもなあ…」
黒田先生は言いました。その後再び沈黙が生まれましたが今度はK先生が喋りだし
「先生のちんちん…でかかっただろ?」
と小笑いで言いました。体育会系の軽い下ネタのノリでごまかす気だったのでしょうか…。しかし、僕はチャンスと思って、
「知りませんよ。見てないんですから。ん~小さかったような…」
と冷たく言い放ちました。黒田先生はいかにもショタ顔の僕に息子を侮辱されたと思ってムキになってきた。
「じゃあよく目に焼き付けろよ…」
と真剣な顔で柔道着の帯をほどきました。
僕はあまりのことで動けなくなりました。黒田先生の厚い小麦色の胸板と色の濃い乳首がちらりと見えました。


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先生との初体験

僕が中学校に入学して間もないときですが、素人なのに友達に誘われたのもあって柔道部に入部しました。

柔道部顧問は黒田先生といい、やはりガタイは結構引き締まっていて少し色黒。顔は厳つい感じだけとひょうきんで生徒から人気です。

友達や僕以外の一年はもともと習っていた人が多く、いつまでたっても受け身とか基礎がヘタクソなのは僕一人…。

ある日部活時、僕は黒田先生に、

 

「豊!お前ちょっと他の奴より遅れてるから今日の部活のあと特訓な!」

 

と言われました。僕は気になっていたのでドキッとしました。

嬉しいやら恐いやらで部活後に一人柔道場に残りました。

 

しかし案外練習は淡々と受け身の練習が行なわれました。段々と途中から練習に遊びが混じりだし僕は黒田先生に関節技をかけられました。

 

「痛いか…?」

 

悪ノリな黒田先生を尻目に僕は痛くて次第にイライラしてきました。

十字固めをされた時に遂に少しキレ気味で仕返しをしました。ひじで黒田先生の股間をぐりぐりしてやったんです。

掻き回すようにひじを動かしていると、どんどん黒田先生の口数は減っていき僕のひじには硬いものを感じました。

すると、黒田先生はやっと技を解いて恥ずかしそうな目で僕を見て「豊が揉むから勃っちまったじゃねぇか…‥」

と言ってきました。なんか普段は男らしい漁師みたいだった黒田先生が、一瞬子犬みたいな瞳で恥じらったので、僕はそのギャップにドキッとしました。気まずい空気の中僕は口火を切り。

 

「すいません…まさか勃つとは思いませんでした。」

 

と何故か謝ってしまった。

 

「別に謝られてもなあ…」

 

黒田先生は言いました。その後再び沈黙が生まれましたが今度はK先生が喋りだし。

 

「先生のちんちん…でかかっただろ?」

 

と小笑いで言いました。体育会系の軽い下ネタのノリでごまかす気だったのでしょうか…。しかし、僕はチャンスと思って、

 

「知りませんよ。見てないんですから。ん~小さかったような…」

 

と冷たく言い放ちました。黒田先生はいかにもショタ顔の僕に息子を侮辱されたと思ってムキになってきた。

 

「じゃあよく目に焼き付けろよ…」

 

と真剣な顔で柔道着の帯をほどきました。

僕はあまりのことで動けなくなりました。黒田先生の厚い小麦色の胸板と色の濃い乳首がちらりと見えました。

 

黒田先生は帯をほどいたら柔道着の下を膝下まで下ろして、トランクスも半分下ろして、ちんちんを見せました。後ろは多分半ケツの状態です。黒田先生のちんちんは長い沈黙の後でふにゃちんに戻っていましたが、それでも12㎝くらいあったので平均は越えてました。黒ずんで先の完全に剥けた大人のちんちんの竿を黒田先生は誇らしげにぶらぶらさせていました。

僕は、ごくんとつばを飲み込みじっと見ていましたが、自分が、興味があるのがバレると不味いけど触りたくて思わず、

 

「中居(友達)が言ってたんですけど人間の金玉って左右のどっちかの方が垂れてるらしいですよー。」

 

そんなことを言いながら理性の飛んでた僕は、黒田先生のトランクスを膝まで下ろすと、ちんちんをつまんで引き上げ軽く毛が生えてぶらさがっている金玉を見つめました。黒田先生は

 

「へぇ…そうなんだ。」

 

と僕の大胆な行動に驚きながらも相づちを打ってくれました。そして僕が調子に乗って玉を確認するかのように触っていると、黒田先生のちんちんは再びむくむくと勃ちだしました。

 

黒田先生はまたバツがわるくなったようでちょっと苦笑いをして僕を見ました。

 

「なんかまた勃っちゃったからさー…お前このまま口で抜いてくんね?もとはと言えばお前のせいなんだし」

 

言ってきました。僕は少し躊躇しましたが黒田先生は

 

「ほら早くしろよ…誰も来ねえから心配すんなってー」

 

と僕にいきり立った物を近付けました。

僕はしてみたかったし、黒田先生がそこまで誘ったので汗が滴っている黒田先生の腰をつかんでちんちんを口に含みました。

片手を腰から玉の方へ移し揉みました。舌を口内で動かしながらピストンを重ねていくと、黒田先生は。

 

「あぁ~気持ちいいぞー」

 

僕の頭を撫でてくれました。ピストンしながら黒田先生の顔を見上げると、先生は笑顔で

 

「お前はかわいいなあ…」

 

僕は嬉しくて一生懸命玉を揉みフェラを続けました。そして少し経つと、

 

「口ん中出すぞ?いいな」

 

僕がうなずく。

 

「ぁあ…イク…イクぞぉ…」

 

と僕の口の中にドクンドクンと大量の精子をぶちまけました。僕は全て飲み込みました。

 

「あぁ~気持ち良かった!」

 

笑顔で下着と柔道着を着直しました。先生は立ち上がると、

 

「二人だけの秘密な!」

 

とポンと僕の肩を叩きその場を後にしました。男の汗と精液の匂いが柔道場に残りました。僕は家に帰った後その出来事で抜きました。

 

 

 

 

その後はしばらく黒田先生との性関係はありませんでした。変わったことと言えば僕が黒田先生のお気に入りになったのか、よくいじられるようになり、部内でも目立つ存在になりました。最初に言ったことですが、黒田先生は当時30歳の体育会系で普段は厳つい顔とゴツい身体をしたノンケです。

 

僕と黒田先生は中一の体験後しばらく何もなかったのですが、中二になって夏休みの合宿の頃の話です。合宿は旅館チックな合宿場で、午後に普段の部活のような練習がありました(午前は別の学校です)。僕は入りたての頃とは違い、よく喋る調子良い存在になっていて、すっかり黒田先生とも打ち解けて友達気分でした。合宿の一日目に、前記の通り僕は調子に乗っていたので、練習後の柔道場の雑巾がけ(ビニール製の擬似畳なんです)をさぼってました。すると、同級生や黒田先生のひんしゅくを買って僕は二日目に一人で掃除することに…。

僕は懲りずに二日目すらさぼって夕食の時に成り行きでバレました。

 

「豊!お前食い終わったら戻って掃除してこい!相手の中学校にも失礼だろ!」

 

僕を叱りつけ、僕は皆が風呂(大浴場型)に入ってる時に孤独に雑巾がけをしてました。終わった頃には既に皆入浴を済ませ部屋に戻っていました。

 

「お前どーすんの?スケジュールの生徒の入浴時間過ぎたべ?」

 

と同級生の笑い者でした。僕は練習後汗臭いのが嫌だったので、すかさず黒田先生の部屋へ行き

 

「今から風呂入りたいんですけど?」

 

尋ねました。黒田先生は

 

「しょうがねぇなあ…生徒の時間はもう終わってるからさぁ、俺が入る時についでに入れよ」

 

言いました。この合宿場には別の学校も来てたので仕方なく僕と黒田先生は一緒に入る事になりました。黒田先生は勢い良く服を全部脱ぎ前も隠さず、のしのしと浴場へ行き早々と頭を洗っていました。僕も黒田先生の隣で頭を洗っていました。黒田先生は僕に

 

「背中洗ってくれよ」

 

と背を向けてきたので、僕は

 

「はい」

 

ゴシゴシ背中を洗ってあげました。とても背中は広くたくましくて、相変わらずチビで童顔だった僕は羨ましく思いました。洗い終わると一緒に湯槽につかりました。黒田先生は

 

「もうサボんなよー」

 

と言い僕は

 

「はい」

 

笑ってました。すると黒田先生は

 

「お前はかわいいなあ…」

 

僕の頭を撫でてキスをしてきました。僕はとても嬉しくて先生に抱きついた時に脱衣場に他の学校の先生が入ってきたのでそれで終わりました。

 

合宿も三日目に入り、僕はこの時はさすがに掃除もきちんとやり、夕飯もガツガツ食べました。合宿が楽しいからか不思議とあまり疲れなかったので、僕は友達と夜トランプとかゲームで盛り上がろうと思案してました。しかし、友達は皆疲れているのかすぐ熟睡してました。僕は夜一人で暇なので、黒田先生の部屋へ行きました。

黒田先生はまだ起きていました。ボサボサの髪で、ランニングシャツにトランクスというかなりラフな格好で、あまつさえビールを飲んでました。3缶も開けていました。

 

「あー黒田先生飲んでる!」

 

そう言うと黒田先生は

 

「まあ…いいじゃねぇか!」

 

すっかりできあがっていました。僕はしばらく合宿メニューや他学校などについて黒田先生と喋っていました。そんな中急に黒田先生は

 

「お前は彼女いんの?」

 

と尋ねてきました。

 

「いないよ」

 

と答えると、

 

「まあ中学生ならそんなもんか?俺はこの年でもいないんだよぉ」

 

と返してきました。確かに教員というのは職場結婚が多く男女の出会いの場は少ないと思いました。僕は黒田先生の部屋にあったつまみの菓子を食いながら黒田先生の愚痴をずっと聞いてました。黒田先生は

 

「つまりぃ…俺はお前らのために頑張ってるワケ!お前らがいるから女なんかいらんさー!」

 

てな感じで僕を抱き寄せて唇にキスしてきました。黒田先生は完全に酔っ払っていましたが、僕は嬉しくなっていたけど

 

「先生酒臭い」

 

ちょっと嫌がるポーズをとりました。

 

「そんこと言うなよよ」

 

と僕を抱き締めてきました。そして黒田先生は僕を脱がせてきました。

僕は覚悟していたので黒田先生にされるがままになっていた。

 

「なあ…あん時みたいに口で抜いてくれよ」

 

かしこまった口調で言ってきました。僕は少したじろいでると、黒田先生はランニングシャツを脱ぎ

 

「じゃあ乳首からな」

 

と勝手に進行してました。僕は小麦色の良い体にもう我慢できずに黒田先生の片乳首を舐め、もう片方を爪の先で軽く引っ掻きました。黒田先生は

 

「なんかくすぐったいなー」

 

と言いながら小笑いしてました。僕はどさくさに紛れ黒田先生の股間に触りました。既に息子は熱くたぎってビンビンになっていました。僕は乳首から胸板、腹筋、ギャランドゥの生えたへその下へと舌を這わせました。そしてトランクスをずらして、先走りの漏れた亀頭の先端をペロペロと舐めました。相変わらず黒くて剥けきった立派なものでした。舐めてると味は微妙な塩辛さで、亀頭はビクッと反応しました。黒田先生は

 

「ちょっといいか?」

 

と立ち上がりトランクスを完全に脱いで、

 

「間違っても歯はたてんなよ」

 

と僕の口を犯してきました。黒田先生は勢い良く腰を振ってきたので僕はちょっと苦しく感じましたが、我慢してました。ピストンがしばらく続き、黒田先生は

 

「あん時と同じでいいか?」

 

息をハァハァさせて言いました。僕は訳が分からず苦しんでいると黒田先生は

 

「あぁ…イクゥ…」

 

と僕の口の中に生暖かいものをビュッと出してきました。あん時と同じっていうのは口内射精のことか、と思いました。

黒田先生はずっと抜いてなかったのか、濃くて量の多いザーメンを出しました。合宿の計画作りなど多忙だったのかと思って、僕は少し黒田先生がかわいそうになり、全部飲んでしまいました。更に満足気な黒田先生に、

 

「明日はアナルでもしますか?」

 

なんて言ってしまいました。黒田先生は僕の頭に手を置き、

 

「明日もやってくれんならしてやるよ。?ただし皆には内緒で夜来いよ!」

 

僕に言いました。その後ディープキスをかわして自分達の部屋に戻りました。黒田先生のせいで口の中が酒臭くなってました。

 

その後、残りの三日間の夜を黒田先生の部屋にいき身体を捧げてました。

アナルを捧げて先生のアナルも入れされてもらいました。

 

それからも卒業の時までは黒田先生に厳しくも優しくも僕に接してくれました。

残されて指導という名目でいろいろと先生と交わりました。

 

卒業の時には泣いてくれた。

でも中学卒業とともに会うこともなくなりましたが、黒田先生は僕の大切な恩師でした。

 


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