【創作R-18】家庭教師のお兄さんに媚薬を盛られた巨乳小○生生ハメセックス♡ 作:駒由李
オリジナル:現代/恋愛
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だいたい、彼女が内気そうなのも悪い。気弱そうで、こちらが押したら何でも言うことを聴いてくれそうだ。常々、
安藤の股間もぱつんぱつんの夜を何度も迎えた。こんなのは自慰を覚えたての中学生以来だ。緑のはちきれんばかりの乳房を思い出すと、自然と安藤自身が持ち上がる。そろそろ限界だった。しかし、仮にも成人している自分が、少女――そう、小6である緑に手を出すのはまずい、というぐらいの常識は持っていた。持っていたのでなお苦しい。あの大人顔負けの肢体が悩ましかった。
(せめて同意が得られれば……)
そんな風に悶々と悩んでいた先の話だ。サークルの飲み会で、相手が女子児童ということはぼやかして「女を落とせるアイテムとかあればいいのに」と先輩に愚痴をこぼしたところ、「あるぞ」と言われた。
「あるんスか?!」
「でけぇ声出すな。いいか、安藤。これはかわいい後輩のためだから初回サービスでタダにしといてやる」
先輩は小声で囁きながら「それ」をテーブルの下で渡してくる。驚く安藤に、先輩は笑って言った。
「甘くコーティングしてあるから、ラムネだとでも言って喰わせろ。俺は専ら飲み物に溶かしてるけどな」
言いながら、先輩は隣に座っていた女子の先輩のグラスに何かを入れた。手慣れたそれに驚く暇もなく女子の先輩はそれを飲み干してしばらくすると、もじもじとしだして「今日は酔っちゃったからもう帰るね」と言い出した。それを先輩がさり気なくリードする。
「俺が送っていくよ。女の子ひとりだと不安だろ」
そう言って、安藤以外の者からは見えない位置でさり気なく彼女の腰を抱いた。それにびくんと体を跳ねさせる彼女。顔が赤らんでいるのは恐らく酒のせいだけではあるまい。そうして2人を見送ったのち、安藤は自分が手にしたものの中身を悟った。
(媚薬だこれ……!)
――そして安藤は道を踏み外す。
なおその後、先輩たちが付き合いはじめたと安藤は聴いた。
インターホンを鳴らす。
『はぁい』
鈴のような愛らしい声。緑だ。安藤が珍しいな、と思いつつ名乗ると、『ちょっと待っててくださいね』と声が遠退く。
玄関の扉を開いた彼女は、相変わらず胸がきつそうなTシャツに短パンだった。遠目にも悩ましい体だ、と思っていると、彼女は朗らかに笑う。
「今夜はお父さんもお母さんも仕事で帰ってこないんです。だから寂しくって」
「そっか。――そっか」
それを聴いて、何というタイミングかと思う。しかし既に安藤の性欲は限界だ。
ポケットの中の薬を握った。
「緑ちゃん、今日はお土産があるんだ。お菓子なんだけど」
いつものように勉強机の前に座る緑に、安藤は真空パックを取り出す。中には色取り取りのラムネが入っている。――1粒はくだんの薬だ。目を瞬く緑に安藤はできるだけいつも通りに笑って言う。
「袋が不格好でゴメンね。ちょっと大きい瓶から掬い取ってきたから。緑ちゃん、ラムネ好きだろ?」
「大好き! わぁ、有難う先生」
そう言って緑は、パックを開くと豪快に口の中に流し込む。思わずそれに笑いそうになった。実際笑いたかった。目論見が見事に成功した――薬が、彼女の体内に入った。それを知らずに、彼女は無邪気に笑った。
「うん! 美味しい!」
「そっか。よかった。じゃあ勉強をはじめようか。今日は国語から――」
緑の様子がおかしくなりはじめたのは、10分ほど経った頃だろうか。
「『たかしは笑った』。これは何に対しておかしいと思ったのかな? ――緑ちゃん?」
「ひゃいっ?! あ、はい、大丈夫です」
顔を覗き込むと、目が潤んでいるし顔が赤い。息も荒い。
――チャンス。
「緑ちゃん、体調よくなさそうだよ。今日はもう休もう。俺が看てるから」
「えっ、でも」
「ほら」
「ふぁっ」
安藤は緑の体を椅子から担ぎ上げる。そしてベッドに横たえた。そのときについでに腰をさすると、びくりと体が跳ねた。安藤は、薄暗い悦びを覚えた。
ベッドに横たわった体。小学生ながらたわわに実った乳房は、ブラジャーで支えられているのか形が崩れない。それをじっとりと見ながら、安藤は横たわる緑の肩をさする。
「ほら、大丈夫だよ」
そのさする手を、緑はじっと見ていた。そして、その手を掴んで――
「……せんせい、私、わるいこになりたい」
緑自身の胸に添わせた。息を飲む安藤に、彼女は蕩けた顔で言った。
「あそこがむずむずするの……せんせい、おとなでしょ? これ、わかるよね?」
手をさする指が、性感を誘った。
「せんせい、私を大人にして」
そこから先のことは、安藤は1部記憶が曖昧だ。
気が付くと緑の服はベッドの下に散乱していた。そして安藤は緑のたわわな乳房に彼自身を挟ませていた。一糸纏わぬ彼女は、懸命に乳で安藤自身を擦る。蠱惑的に、挑戦的に彼女は笑った。
「おとこのひとって、こういうのすきなんでしょ? おとうさんの本で読んだ……」
「うーん、大好きだね! 特に君みたいなカワイイコにされるなんて本望だよ、うっ、出る、目を瞑って」
「えっ? ――ふあっ」
たわわな弾力に耐えきれず、安藤は1度精を放った。若い彼の精は勢いよく緑の顔に吹き付ける。緑の白い顔に白いものが付着した姿はまたすぐに安藤自身を持ち上げはじめたが、それよりもやるべきことがあった。
「緑ちゃん、こっち、解そうね」
「えっ、――あっ♡」
安藤は体を寄せると、緑の片方の乳房に吸い付きつつ、右手で緑の秘部へと手を伸ばした。胸に対して陰毛はまだ発育していないらしくうっすらと茶色いものが生えているだけだ。その柔らかい手触りを堪能してから、緑の大陰唇を開いた。
まだ男を迎えたことのないだろうそこは、しかし薬の効果だろう。既にびしょ濡れだった。愛液を掬い取り、膨らんだクリトリスをくるくると撫でる。
「あっ♡あっ♡♡そこきもちいい♡♡♡♡♡」
びくびくと体を跳ねさせ、嬌声を上げる。自分の手で、つい数十分前まで少女だった彼女を女にする悦び――それを感じながら、「じゃあ、指を入れるね」と宣言する。
膣口を探り当てて――指を突き込んだ。
「ひゃあっ♡♡♡♡♡♡」
濡れそぼった蜜壷は、指を容易く招き入れる。1本指だけだが、それを難なく受け入れた。ずぶずぶと奥まで奥まで突き入れる。かき回すと「あっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」と一際高く喘いだ。
安藤は薄く笑う。
「緑ちゃん、気持ちよくなってくれて嬉しいけど……まだ指、入れるよ。これなら1度に3本入れても大丈夫かな」
「ふぁ? ――あっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
宣言通り、安藤は指を3本膣口から押し込んだ。喋りながら乳首を舐っていた安藤だったが、その安藤にしがみつくように緑の体が捻れる。
「あっ♡♡♡きもちいい♡♡♡♡だめぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「だめ、じゃないだろ。こういうときはなんていうか、お利口な緑ちゃんならわかるかな?」
その間にもぐちゅぐちゅと秘部をかき混ぜる。がくがくと体を震わせる緑。彼女はそんな中で、安藤に言った。
「だめ、じゃなくて、もっと♡♡♡♡もっとちょうだい♡♡♡♡♡♡♡♡」
「――いいよ。言えたご褒美に、良いモノをあげよう」
そう言って、安藤は指を引き抜く。緑の膣はきゅんきゅんと切なく震えたが、それも束の間だった。
安藤が緑の股座の前に座ると、彼自身を取り出す。これまで交際してきた歴代の恋人たちから「凶悪すぎる」と言われた代物だ。それを緑の膣口に宛がい――一気に押し込んだ。
「ひぐぅっ?!」
「くっ、きついな……! 緑ちゃん大丈夫?」
「あっ♡♡♡♡きつい♡♡♡♡きついけど♡♡♡♡♡それより気持ちいい♡♡♡♡♡♡♡動かして♡♡♡♡」
「あぁ――ほら」
「あっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡気持ちいい♡♡♡♡♡♡♡気持ちいいよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ピストンする度に、緑の声が高くなっていく。終いには安藤の腰に脚を回して彼を求めた。
「もっと♡♡♡♡大人ちんぽ入れて♡♡♡♡♡♡♡♡私のこどもおまんこ大人にして♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あぁ……!」
「あっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!」
ずん、と最奥を突く。途端に精が放たれ、同時に緑も果てた。
その後一緒に風呂に入り、風呂場で彼女の姿に欲情した安藤が第二ラウンドを開始。部屋に戻ってきたあとも勉強どころではなく第三ラウンド。
そしてこの日以降、母がいるときでもこっそり手コキやフェラをしたり手マンをしたりなどのセックス三昧に浸ることになり、家庭教師を辞めたあとも彼女は彼のアパートに通って肉欲三昧の日々を送ることになる。
End.