浮気の写真撮っちゃったんだけどさぁ……この写真彼女に見られたくなかったら、僕の言うこと聞いてくれない?

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男の娘攻め多めです、そこだけ注意。


学園のアイドルのイケメンくんを女の子にしてみたwww

 ここはとあるマンションの一室……部屋の中では可愛いお洋服を着た青年が二人いた。片方…緑髪の方は葉色(はいろ)翠(みどり)、ガチガチの男の娘でありその容姿は最早天使のような少女であった。そしてもう片方…黒髪の方は竜山(たつやま)紅一(こういち)、翠と比べると女装慣れしていない…明らかに初めてであろう雰囲気の青年だ。

 「キャー!可愛い〜!やっぱ女装いけるよぉ竜山くん〜。」

 舐め回すような視線で、目の前に跪いた紅一を見つめる翠、赤く染まり涙を浮かべるツリ目の顔、ワンピースの上からでもわかる鍛えられたガッチガチの身体、そしてスカートの中から激しく主張する、天を貫かんとばかりにそそり勃つ男性器。

 「お、おい!服だけって約束だったろ!それなのになんで下着まで…ぐあっ…!?」

 反抗的な態度を取る紅一の腹を蹴る翠。

 「チッ、あのさぁ…。どっちが立場上か理解してんの?可愛いし似合ってんだしいいじゃん。それとも…コ(・)レ(・)、君の彼女にバラされたいの?」

 「ッ…!わ、悪かった!俺が悪かったからそれだけは…!」

 取り乱す紅一に翠が見せつけていたモノ……それは紅一が学校の裏庭で歳下っぽい少女と抱き合ってキスをしている写真だった。

 「ま、そんなに謝ってんならいっか。…にしてもなぁ、まさか学園のアイドルでしかも学園内ナンバーワンカップルである君が……まさか浮気なんかしてるとはねぇ。氷室ちゃん可哀想だなぁ。」

 翠が名を挙げた氷室ちゃん─氷室茜は紅一の彼女である。紅一と二人で学園のアイドルとして人気であり、誰が見ても文句をつけようのないお似合い仲良しバカップルとしても有名であった。

 そして紅一は、そんな素晴らしい彼女がいながら後輩の少女と浮気をしていたのだ。その場面をたまたま見かけた翠がコッソリと写真を撮り、後日紅一を呼び出して写真を見せつけたのだ。

 「コレばらされたくなかったらさぁ、ちょっと僕に付き合ってよ。」

 と言われ家に連れていかれて女装をさせられて、今この状況へと至る。

 「な、なあもういいだろ!?服だって来たし……もう帰してくれ!」

 「だーかーらーさぁ!今は僕が立場が上な訳!最後まで付き合えよッ!」

 ビリッ…!とした空気が場を満たした、翠の怒声は愛らしい声で発せられるのに迫力が恐ろしいのだ。そんな怒声にびびった紅一は腰を抜かしてしまう。

 「ぷぷっ♪僕の怒声で腰抜かしちゃうとかザコかよwwwそれにまだ勃起してるし…。あっ、そうだ!このチンコ気持ちよくしてやるよ♪」

 そういうやいなや翠は紅一のスカートを脱がし…パンティーも脱がして男性器をさらけ出した。

 「おっ…まっ!ふざけ…くぁ…!」

 ジュポッ…♡ジュポッ…♡っと下品な音を鳴らしながらフェラをする翠。

 「んっ…♡気持ちいいだろっ。」

 裏筋を責め、鈴口を啜り尿道も責めていく、そんなフェラを耐えきれる訳もなく…

 「あっ…っくぅぁ”ぁ”ぁ”あ”♡♡」

 紅一は呆気なく射精した。

 「ゴキュッ…ゴキュッ…プハァ…ゲップ…。はっや…ねえ竜山くーん?お尻弄ってあげるよw」

 射精(だ)された薄い精子を飲み込み、ゲップをした後萎えかけたチンコを舐めながら、紅一のアナルにローションをたぁっぷりと塗りたくった人差し指をぶち込む翠、紅一のアナルはひくつきながらも指を咥えこむ。普通はローションとかがあっても入らないのだが…。

 「もしかしてアナル弄ってた?氷室ちゃんとかにさ。」

 「そっ……れは…。」

 「アハッ♡もしかして図星?へーそうなんだぁ…。」

 言いながら人差し指だけでなく中指、薬指……とドンドン入れていき…。

 「うっわ拳飲み込んだじゃん、ヤッバ……ま、これならいいかな?」

 「ハッ………へァ?な、何……する、んだ…?」

 「もー何ってわからないの?僕のをいれんだよ。」

 と、翠は自身のスカートを脱ぎ、スパッツを脱いで……その凶悪で巨悪なチンコ…否、最早ペニスとも言うべき凶器を見せ付ける。

 「デ、デカすぎるだろ……。こんなの入らねぇって!」

 自分のモノとの違いに驚愕した紅一は何とかして逃げ出そうとする……がどうしても動けない、そんな彼を嘲笑いながら翠は彼の背後をとり、腰を掴んで

 「入る入るって、僕の拳入ったんだしさ。」

 「んぐぉっ…ヴォエッ…!」

 そう言いながら紅一のアナルに凶器をぶち込み、激しくピストンを始めた。

 「あ〜竜山くんのアナル気持ちいい…。おマンコみたい…。」

 「あ”っ♡お”っ♡ヤッ、ヤバッ♡これヤバイ♡」

 「えーなになに?なにがやばいの?ココ?ここ突かれるのヤバい?」

 前立腺を刺激するように突く翠、紅一は女のような喘ぎ声を出しながら首を縦に振った。

 「へーやばいんだァ?まあ前立腺はヤバいよね。っ…そろそろ一発目出そ〜アナルの中に射精(だ)すから受け止めてね…!んっ…!」

 「ん♡ん゛゛っんん゛ん゛んんぉ♡ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡゛゛♡♡」

 紅一のアナルの中に大量の濃い精子が放たれた、紅一は意識を失いかける…だがそんなことはお構い無しと。翠はアナルセックスを続ける、今度はボーッとした彼を下に組み伏せて種付けプレスの体勢になる。

 「あー気持ちいい〜♪学園のアイドル押し倒して種付けプレスキメんの超気持ちいいっ。」

 「あがっ…もっ、もうやめっ…♡」

 「ダーメ、まだまだ僕満足してないんだからさぁっ!」

 と二発目、一発目と同じくらい、いやそれ以上に濃い精子が彼の中にぶっ放たれる、と同時に紅一のチンコからも精子が飛び出し…気絶してしまった。

 「メスイキしちゃったんだ…まあまだまだ使わせてもらうね、クソ雑魚オナホくん…♡」

 

 

 

 「……あ……?」

 気絶から目を覚ました紅一は辺りを見渡した、すると近くには可愛らしい

 「あ、紅一くん起きたー?あれから半日気絶してたよん?良かったねぇ明日休みで。あ、これ見て見て〜、あの後めっちゃ出してさ〜。エッチが終わったあとの君スマホで撮ったげたよ。」

 笑顔で紅一にスマホの画面を見せてくる翠、その画面にはベッドの上で大量の精子をぶっかけられ、白目を向いて腹を膨らまし、アナルとチンコからドロドロと精子を垂れ流した紅一が映っていた。

 「ねえ紅一くん、もしこの画像見られたくなかったらさ…。分かってるよね?」

 「こ、これ以上何を望むんだよ……。」

 「まだ抵抗できるの?まあいいや。またエッチしようね。……今度はもーっと楽しく気持ちよく、ねっ?」

 狂気的な笑みを浮かべた翠に、紅一は恐怖を覚えた…。




 葉色翠
 身長:154cm
 体重:46キロ
 非勃起時長さ17cm太さ8cm
 勃起時長さ26cm太さ12cm
 緑色の髪のロングヘアに緑色のタレ目の男の娘、見た目は少女であり声も可愛らしいものとなっている。
 普段は天真爛漫で人当たりのいい性格だが、性行為時は強引な性格に。ちなみに性対象は両方。攻め専門でどんな相手にも受けにはならない。
 その性器は最早凶器でこのチンコに突かれた人は必ず堕ちる。女性相手には優しいプレイもするが男には当たりがキツく乱暴なプレイしかしない。

 竜山紅一
 身長:178cm
 体重:69キロ
 非勃起時長さ11cm太さ5cm
 勃起時長さ15cm太さ8cm
 黒の短髪に黒のツリ目のイケメンくん、クッソ可愛い彼女がいるのに浮気をするような野郎だが普段はその見た目に反して世話焼きな良い男。浮気は彼の方からしたがそこ抜きなら普通に良い。
 性行為が下手で受け、彼女とのセックスでも受け。ちなみに彼のチンコは平均の大きさなので別に小さいとかでは無い。

 氷室茜ちゃん
 身長:168cm
 体重:58キロ
 バスト:94
 直接登場こそしないものの今回の1番の被害者、見た目はスラッとした手足と銀色の腰まであるゆったりとした1つ結び、茜色の瞳の少女。
 落ち着いているが基本ドジでアホらしい、だが性行為時は人が変わったようにせめっせめになる。

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