ゲイバーで結構飲んだ帰りに、酔っ払って家に帰ろうと駅に行こうとしていると、ガッチリ目の男が前からふらふらとしながら歩いている。
身長180cmぐらい、体はガッチリ気味だがとにかく胸と尻がでかく、着てるスーツがパツパツになっている。
地味なグレーのスーツで、超真面目そうな感じの地味目の顔だが、ガッチリのカラダはアンバランスですげぇいやらしく、俺のもろにタイプだ。 
すると、その男が突然コケた!
「大丈夫ですか?」
酒の匂いプーンとする、こりゃかなり酔っているな。
「だいじょうぶ?」
「うーん。だいじょ~うぶぅ~で~す!」


これはあるノンケと出会った物語だ。

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酔っ払いゆうちゃん

俺はゲイだ。

170センチの中肉中背でナヨナヨはしていなく、ゴクゴク普通のサラリーマンだ。

ゲイと疑われたことは一度たりともない。

 

あれは金曜日の夜11時頃。

付き合っていた彼氏の浮気で別れたばかりだった。

憂さ晴らしにゲイバーで結構飲んだ帰りに、酔っ払って家に帰ろうと駅に行こうとしていると、ガッチリ目の男が前からふらふらとしながら歩いている。

身長180cmぐらい、体はガッチリ気味だがとにかく胸と尻がでかく、着てるスーツがパツパツになっている。

地味なグレーのスーツで、超真面目そうな感じの地味目の顔だが、ガッチリのカラダはアンバランスですげぇいやらしく、俺のもろにタイプだ。 

すると、その男が突然コケた!

「大丈夫ですか?」

酒の匂いプーンとする、こりゃかなり酔っているな。

「だいじょうぶ?」

「うーん。だいじょ~うぶぅ~で~す!」

俺とだれかを間違えて認識しているな?

「ほら、こんなところで寝ていると終電なくなるよ?」

「動くのは無理ぃ」

「お兄さんこんなに酔ったら駄目だよ」

「お兄さんっていやだ!」

「じゃあ、なんて呼んで欲しいの?」

「僕はゆうちゃんでいいよ」

30歳前半な感じで、年上ぽいけどでゆうちゃんってなんか可愛いな。

ゆうちゃんはフラフラだ。それも目の焦点も合ってないようなぐらい。

俺は酔っ払っていた。だから頭に悪い考えが浮かぶ!

どうせだから悪戯しちゃえ!ノンケだろうけど介抱するふりして身体を触っちゃえ!

流石にここではまずいので、なんとかかんとか肩を貸して立たせる。だが身体がデカいだけあって重い!お、重すぎる……腰に負担がすげぇし……。

とにかくゆうちゃんを運び出して、ラブホ街近くにある人気のない公園まで騙し騙し連れて行く。

やった!これで何とかこの後の展開が一気にやりやすくなる!

 

公園のベンチに座ってさり気なくチンコをメインで身体中など触りまくる。

なかなかいいチンコだ、というかかなりデカい!勃起してなくてこの大きさはすごいぞ!

もうムラムラの頂点、ここで楽しんだ挙句捨てようかと思ったが最後まで楽しみたい。

短く整えられた髪の毛をそっと優しく撫でながら、耳元で囁く俺。

「もう、電車なくなっちゃったから、ホテルで休んでいこうか」

「えー」

「ここだと落ち着かないしゆうちゃんをベッドで寝かしたいし」

「ここで寝たい」

「うんゆうちゅん一人にしておけないから俺、ちゃんと介抱してあげるから、ね?」

「ホテル?」

「うん。大丈夫一緒に付いていってあげるから」

「ならいこーいいよ」

また、よっころらしょっと肩を貸して起こし、ラブホへと移動~。

マジで重い!マジで100kgぐらいあるんじゃないか???

とにかく部屋だ!部屋に連れ込んでしまえばこっちのもんだ!?

部屋に入ると、フラフラとその場で崩れ落ちるゆうちゅん。なんかブツブツと言っているのだが、よく聞こえない。

ここでつぶれるのは困る、とにかくベッドに連れて行かなければ!!!!

「うりゃっ!」

なんとかベッドへ。

ベッドにドサァっと、ちょっと乱暴に落とすとゆうちゅんは。

「うーん……寝る」

スヤスヤと寝ようとする。まあ寝てくれるならそれでもいいけど脱がさないと。

「ほら、スーツにシワがついちゃうから、ね?ちゃんとかけないと」

スーツを脱がす。

そしてパンツを脱がせると……。

ドドーン!出ました、巨根!いや、マジででけぇ!

萎えているのに15センチはある。

「ゴクリ」

誘惑に駆られて最初は優しくふわりと揉んでみる。

どっしりとした重みが掌全体にくる。

俺が今までにやった、どの男よりもでかい!

徐々に力を入れながら、揉みに揉みしだく。

男の匂いがしてやらしく感じる。

手で収まりきらないチンコは色々あるが、これだけ巨大だと鰻みてーだ。

チンコに吸い付いてみる。

しょっぱい、そして小便臭く、一日働いた男の匂いがする。

だがこれがいい。ノンケの味がして食べ応えがある。

左手で乳首をいじり、右手で揉みしごきながら、チュバチュバとチンコに吸い付く。

段々と大きく口の中で変化していく。

「……ぁ」

ゆうちゅんの身体が小さく震える。

そして、金玉もタユンと揺れる。

亀頭吸い付きから、チンコ転がす!

レロンッレロンッと亀頭を舌先で転がしているうちに、徐々に硬くなってきたが……。

なにこれ!?チンコが超でかいんですけど?

もう25センチを超えるぐらい大きさになってカウパーが溢れ出る。

その上さっきまでは小さかった乳首が起って、コリコリと小豆ぐらいにまで成長してる。

「ふぁ……ぁぁあぁぁああんはぁぁ」

喘ぎ声はいいんだけど……。

デカすぎて違うものを、しゃぶってる感じがする。

唇で亀頭を挟んだり咥えたりしながら、先端を舌先でチロチロと舐めるとカウパーがドクドク。

しかも寝息と喘ぎ声の区別がつかねーから、感じてるレベルがよくわからん。

太ももを担ぎ上げてケツマンコをチェック。ケツ毛はあまりなさそう。

ケツマンコに顔を近づけると……。あー雄くせぇ……

ま、しょうがねーか、シャワー浴びてねーんだもんなぁ。

舌をとがらせてケツマンコを舐める!舐める!舐める!

「う!ぅああああん!うあん!うあん!うああああん!」

野獣の雄叫びキター!

そしてデカチンコをしごく!しごく!しごく!

「うぅぅぅ!あああ!あぁぁぁん!」

それからデカチンコしゃぶる!しゃぶる!しゃぶる!

まるで野獣に挑むハンターの気分だ。

かまわずに金玉を舌で転がす!転がす!転がす!

「は!は!はああああ!はぅああああ!あおおおーん!」

俺の家に連れ込んだら、絶対に壁ドンされる(うるさいと怒られる)レベルの声。

すでに声の大きさが、野獣から怪獣にクラスアップ!俺は科学特捜隊になれるのかよ。

悶えてうつ伏せになったから仕方ないので一時休戦。

そのうちに部屋の自販からローション買ってケツマンコに垂らして指を入れてみる。

人差し指一本。

スポ

中をかきまぜるが、痛みは無さそう……。

「ああぁぁぁんん」

次は爪で傷付けないように人差し指と中指をクロスさせて、奥に入れる。

ズブッ

入ったぁ!

「ああおぉぉぉぉぉん」

もう一度、指二本で。

グッチュグッチュ

「あああんぉぉぉんんん」

悶えて身体をひねるので一度指を抜き、その勢いで仰向けにさせて足を持ち上げてから、また指を突っ込んで中をかきまぜる。

そして口と舌でチンコを責める!攻める!せめる!

ブッチュブッチュレロレロン!

「あぉん!あぉん!あぉお!あおおおおおーん!」

ゆうちゅんの手が俺の頭を押さえつける!

チョッ待て待てそんなに強く押しつけると、こんなデカチンコだと、俺の気道がふさがれて呼吸できねーよ。

俺の喉は完全にふさがれ窒息状態。

それでも我慢して、指3本にしてアナル突っ込んた。おっ前立腺を発見!それをめがけて

ズボズボズボ!

「うあっ!うあっ!うあっ!あいいいいいいいいいいい!」

ゆうちゅんは、前立腺責めが好きなタイプと判明した。

中指と薬指で、前立腺を突くように刺激すると、自分から腰を浮かせてきた!

「あいいいいいいいいいいいっ!」

ドクッドクッドクッドクッ

うげぇぇぇぇ口の中に、射精している。

濃いいなこいつ溜めていたのかよ。頭を抑えられているから、吐き出せねーよ!

ビクビクビクゥ!とチンコも身体全体を痙攣をさせる。

どうやら、ケツマンコで感じていったようだ。

いったけど、俺のチンコぶち込んでもいいんじゃないかなぁ???

まぁいいだろ一度はイカせたんだから、俺の義務は果たしただろ。

そろそろ、俺もゆうちゅんにイカせてもらおーっと……さて、入れられるかなってローションをチンコにたっぷり塗って、重い足を持ち上げて、胸につける。そして入れようとケツマンコに、俺のチンコを当てた時に……ゆうちゅんと目が合う!

ハァハァと息しながら、朦朧とした表情でじーっと俺を見つめているゆうちゅん。

「…………誰?」

咄嗟に何も言葉が出ない俺。

面倒くさいのとムラムラが納まらないので、そのまま無理やりに入れようとすると、ゆうちゅんはびっくりして足を延ばそうとする。

動くなよ!

俺が片手でチンコを掴みしごいて刺激すると!

「ああんぁ」

と全身の力が抜けた瞬間に、チンコ一気に挿入っっっ!

ヌルリン!

「ああっっんんんぉぉ」

これで全身の抵抗がなくなる。

な、なんというあっけなさ……。

ゴムを付けてねーけど、そんなの関係ねーっ!そんなの関係ねーっ!

ガツンガツンと腰を振ると、ケツマンコからは。

グッチャングッチャングッチャン

と音がする。こんな音はAV以外で聴いたことないんすけど。

肩で足を抑えつつ、右手でチンコをムギュムギュとしごきながら、もう左手で乳首をコリコリそして、腰はガッツンガッツンと振って振って振りまくる!

ゆうちゅんは、俺から顔を背け、歯を食いしばるように声を我慢している。

俺は、両脚を俺の肩にかけ、腰を持ち上げるようにして、ガンガン腰を振ると……。

「ンアッ!ンンアッッ!アゥッ!アゥッ!ンンー」

我慢できずに、短い喘ぎ声を出し始めるゆうちゅん。

っつーか、すげー感じているよ。

ケツマンコから出入りする俺のチンコはローションと腸液ビチョビチョ。ついでに手にローション付けて、ゆうちゃんのデカチンコをしごく!しごく!しごく!

グジュッパッグジュッパッグジュッパッ!

エロい音が部屋中に響く。

「ううっうああああああ!」

ゆうちゅんはまたイキそうになってるみたいです。

声がケダモノになってきてます。

そろそろ俺もイキそうだぞー。

「はぁ……はぁ……ゆうちゅん、イクよ……」

「はああぁぁうっ!はああああっ!」

よっしゃ、俺もラストスパートだっ!

グジュッパ!グジュッパ!グッジュグッジュグッジュグッジュグッジュ!

「うああああああああああああああー!!!!」

ドビュルンドッビュルルッルン

よし、俺もイク!

ケツマンコの中にスペルマ発射ぁぁぁぁぁ!

ドビュルン!ビュルルッ!ドクドク……。

ケツマンコの奥深くに中だし!

気持ちええええええ。

でも俺は、完全に疲労困憊……。酒も入っていることもあり睡魔に襲われる。

そのまんま、ゆうちゅんの横でハァハァ息しながら、寝ちゃいました。

 

 

次の日……朝の7時半頃

「あの……あの……」

ゆうちゅんの声で目が醒める俺。

あ、先に起きてたんだ……やばいなこの状況。

目を開けると、昨夜とは全然違って真面目そうなゆうちゅん。

「おはようございます。ゆうちゅん」

「……なんで、名前知ってるんですか?」

「自分で名乗ったじゃん?」

「…………え、そう……なんだ……昨日の事全然記憶になくて……お互いに全裸だし……どうなっているのかって……」

おっ!もしかして記憶全く残ってない?ラッキー。

「俺は高川高志って言うんだ。よろしく」

「森佑太です」

「俺が酒に酔って飲み屋街歩いていたら、ゆうちゅんから声かけてきたんだよ?」

「えっ僕から?えー!?」

見た目がイカツイガッチリ体育会系だけど、見た目と違い真面目そうなで、初心な雰囲気だな。

「俺、男からナンパされて驚いちゃったよ!生まれて初めての経験だし……まあまだ飲みたかったからそのまま一緒に飲んでかなり酔ったんだよ、凄く酔ってたからタクシーを呼ぼうとしたら、今乗ると絶対吐いちゃうから無理って」

「あっ僕、乗り物酔いしやすいんです」

おおおっ上手く嘘がハマった。

「で、森さんが酔ったから一緒にラブホテルに入ろって」

酔いがさめて自己紹介したから、敬称呼びは止めておくか。

「……僕から?」

「うん……流石に男同士は良くないよって言っても、いいからいいからと言って無理矢理にね」

「僕からですか……」

「それで入ったらいきなり服脱いでさ、俺にも脱げといって脱ぐと押し倒されてからフェラされて勃起したら、上に乗っかられて抵抗できないままされてお尻に入れて腰を振ってきて」

「まさか!?」

「だってさ、キミみたいなガタイの良い人を、俺みたいなのを押し倒せれないでしょ」

「確かに…………そうですか……すみませんでした」

ショックを受けている様子。

よっしゃ、ニセ記憶インプット完了

 

「昨日、酒飲み過ぎたんでしょ?」

「先輩の送別会で、ちょっと」

俺にはなんかピンときた!

「なんか、あったのですか?」

「なんでわかるのですか!?」

「酔ってるとはいえ、そっちからアナル掘ってめちゃくちゃにしてっていったから……普通なかなか言わないし?」

大嘘そんなことは言ってない。

「そうですよね、……本当僕は馬鹿だなぁ……すみません、なんか初めてあった人に迷惑かけちゃって……本当にすみませんでした」

「全然気にしてないよ!最初はびっくりしたけどしたら気持ちよかったからね」

「すみません」

「……昔から男性に興味あったか、アナルに興味があったの?もしくは男性経験がある?」

これは勘だ!アナルに簡単に入ったし、男同士したことに嫌悪感を持ち合わせていないから、普通のノンケとは違う気がした。

「なぜそれを!」

ビンゴ!

「やっぱり……俺は知り合えてよかったよ、俺も前から男性に興味があったからラッキーだったありがとう」

嘘だけどね、俺はゲイで男経験は死ぬほどある。

「そんな迷惑かけたのに……その……ありがとうございます……そちらが気にしてないならよかったです」

「よかったら一緒にお風呂入っていろいろ話さない?いろいろと汚れているし」

「あっはいすみません」

お風呂でシャワーを浴びながらいろいろと話す。

 

もう酔いは覚めているし、ここではエッチなことはせずに、ちゃんと身体を洗って浴槽に腰掛けて話す。

「なにがあったの?よかったら教えてよ」

「……あの、昨日はお世話になった男の先輩が退社する送別会があったんですけど」

「うん。さっき言ってたね、それで飲み過ぎちゃったって」

「その先輩が好きだったのかも……」

「もしかして森さんと付き合っていたとか?その先輩とエッチをしていた関係とか?」

すると首を左右に必死に振った。

「いやいや全然違います。完全に勝手な片思いです。ただものすごくお世話になった人で、先輩としてすごく尊敬していました。ヘッドハンティングされて転職ですからね。その上、僕の同期の親しくしていた女の子と結婚するからですからねぇ……ショックでした。先輩と会えなくなるのが辛かったです」

「森さんはゲイ?」

「どうでしょうか?女性は普通に好きなのですけど、男性には特には興味が無かったですけど……僕は今まで男性経験も女性経験もないですから……あっそちらの話ではそちらと男性経験をしたみたいですけど……すみません全然覚えていなくて……」

童貞かよ!初物ゲットしたのかよ!

「ただ……オナニーは良くしていて最近はお尻の穴をいじったオナニーにハマっていて……」

恥ずかしそうに言うゆうちゃん。だからアナルが痛みが無く感じていたんだ。

「そうなんだ!だから森さんは先輩と別れるショックで、思い切って男性としたくなったんだね!アナニーしていると男性のチンポが欲しくなりますからねだから森さんは俺を誘ったんだよ」

「そうですね、だからそんな事したのかも知れません」

無理矢理なこじ付けを言うけど、混乱しているのか全く否定をしない。

「もしかして……高川さんにゆうちゃんと言ってと……言っていたみたいですね……先輩にそう言われてましたから……すみません多分先輩を思っていったかも知れません」

おお、思い通りになっているな。

でもまあそれは失恋だな……俺はゲイだから同性同士の許されない失恋のその気持ちよくわかるよそれ。

てかその悲しそうな顔がすっげーそそられるんですけど!

「森さんがいいならまたしよう……と言うか俺と付き合わない?」

「えっ?」

俺はゆうちゃんにキスをする。

無理矢理にキスだけど、舌を絡める情熱的なキスだ。それを嫌がらず答えてくれる。

そしてゆうちゃんの股間を触ると勃起している。

「順番が逆だけど、ゆうちゃんに惚れた」

さりげなくゆうちゅん呼びに戻す。

「高川さん……」

「俺の事は高志だからたかちゃんと呼んでいいよ、ゆうちゃんは俺の事は嫌?」

「嫌とかなくて……そのあったばかりだし……その……」

「ゆうちゃんはね、すごくカッコいい……男が初めての相手だけど惚れた」

初めては嘘だけど、ゆうちゃんは可愛いと思った。

身体もガチムチで顔も地味なイモ顔だけどタイプだ。

「えっカッコいいなんて言われたことない」

だろうな女から見るとカッコいいというよりは、地味目な顔のイモ顔でブサイクになるだろうし、こんなゴツイ男で可愛い感じの性格は、女なら相手にしないだろうな。

「ゆうちゃん、嫌でないなら、記憶のない部分をしようか?」

「えっ」

 

 

童貞のゆうちゃんを改めて犯す!

 

俺はゆうちゃんをベッドに連れていき、押し倒す。そしてキス!

「んんっんんんっんんんっん」

そして無理矢理にデカチンコをしごき、完全に勃起したデカいチンコを舐める!舐める!舐める!

「ああっああぁぁぁぁぁあ」

ブッチュブッチュレロレロンズポズポッ

「気持ちいい?」

舐めるのをやめて聞く。

「うんっ気持ちいい!こんなの初めて」

いやいや昨日したけどね、まあシラフでは初めてか?

「風俗の経験は?」

「行ったことない、初めて付き合った彼女にチンコがデカすぎてキモイと言われたから……」

ありゃありゃ。

「もしかしてそれで女が嫌になった?」

「うん……だから風俗も……だから後ろならしてもらえるかと思って家で一人でお尻を弄り初めたかも……」

考え方が極端だな!

……てかこんなデカいチンコを嫌う女の気持ちが、よくわからん!

俺はバリタチだから、ケツに入れることが無いからどちらでもいいけど、女なら外人並みのチンコはうれしくないのか?

もしかしたら、元からゆうちゃんに興味がなくて、単にセックスを断る理由だったのかもな……。

もったいねーな!淫乱な女なら大歓迎しているサイズだろう?硬さがあってデカいなんかなかなかいないぞ!

 

「なら俺のチンコを受け入れてくれる?それとも俺とはいや?ゆうちゃんは俺が嫌い?」

「僕でいいの?こんなにもチンコがデカいよ気持ち悪くない?」

「うんそれどころか魅力的だ」

「嬉しい……先輩にもチンコがデカいのはいいと、認められて好きになったので」

なるほど外人並みのデカいチンコがコンプレックスだったんだな。

でもどちらかというと先輩が『ゆうちゃん』呼んでいたのは、デカいチンコなのにいまだに童貞だから子供扱いして、ゆうちゃんをバカにしていたんだろうな。

本人は優しくされたから、惚れていたみたいだけど……。

「なら俺のも舐めてくれる?」

「……うん……」

俺のチンポしゃぶってもらった。それも恐る恐る。

ペロ、ペロ、ペロ、ズボ、ズボ

初めてだからこんなものか!まあこれから教育していけばいい。

「美味しいか?」

「うん初めて舐めたけど、悪くないです」

「なら今度はこっちがするね」

そう言ってデカチンコをしごく!

「ああっあぁぁぁ……」

そして俺のテクを使ってイラマチオ……でも半分も入らない。

「おぉぉぉぁぁおぁぉんんんんぉ」

足を上げて、匂いの少ない綺麗になっているケツマンコをベチャベチャに舐めまわす!

「ああああんんぁぁぁぉぉぉん」

声はあげるが昨日ほどの大きさではない。酔ってないから理性が止めているか?

昨日からすると物足りないが、まあいい。

指を入れてかき回す。

「ぉぉぉんぉおおおん」

もの凄く悶えて暴れる。まるで怪獣と戦っているみたいだ。

慣れたところで、ローションをつけてチンコを入れる。

「ぁぁぁぁんぁんんすごっ」

グジュッパ!グジュッパ!グッジュグッジュグッジュグッジュグッジュ!パンパンパンッグチャグチャパンパンパン

起きているせいか昨日よりも締まりがいい。

俺は掘りながらデカチンコを舐めてやる。デカチンコならではの荒業だ。

「ああぁんんんんきもっちいい」

 

それからはバックしてから、立位して、疲れたら騎乗位して最後は正常位で中だし!

「ぁぁぁんすごいすごっんんんんぁぁ」

舐めたりしごいていたのでなんどイカせたのかわからないぐらいゆうちゃんはイっていた。

 

結局昼過ぎまでホテルにいて、かなりの延長料金で高くついた。

俺もここまでしたのは初めてだった。身体の相性はかなり良かった。

 

 

 

この後、ゆうちゃんとは恋人同士になって、今は同棲しています。

もちろん完全防音の部屋を借りています。そうしないとひどいことになって、前のマンションを追い出されたからね。

ちなみにゆうちゃんは、30代と思っていたけど、実際の年齢は27歳で俺よりも2歳も年下、しかも一流企業に勤めていたので、俺よりも全然稼ぎが良かった。チックショー!

だからゆうちゃんが家賃を払って、俺が生活費を出している。

 

ただ酒を飲むと淫乱になるみたいで、飲んで帰ってくると、激しく俺を求めて怪獣になって襲ってくるからちょっと大変だ。

 

またマンションを追い出されることがなければいいけどな?


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