俺の初体験は14歳。中学2年の8月だった。
相手は、近所に住んでいた酒屋の奥さん(おばさん)で、20歳年上の34歳だった。
おばさん相手でも、仕事柄酒の配送などをしてるので、筋肉がついて引き締まった体なので中学生の俺は興奮した。

ただその事が旦那さんにバレた。している最中を旦那さんに見られたからだ。
旦那さんが学校や親に報告すると言われ、俺は必死に謝ったら許してくれる事になった。


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初体験から

俺の初体験は14歳。中学2年の8月だった。

相手は、近所に住んでいた酒屋の奥さん(おばさん)で、20歳年上の34歳だった。

おばさん相手でも、仕事柄酒の配送などをしてるので、筋肉がついて引き締まった体なので中学生の俺は興奮した。

 

ただその事が旦那さんにバレた。している最中を旦那さんに見られたからだ。

旦那さんが学校や親に報告すると言われ、俺は必死に謝ったら許してくれる事になった。

 

ただ条件があった。

それは、奥さん(おばさん)の旦那さんにも抱かれることだった。

旦那さんは俺(男の子)に興味があるそうで、俺が奥さんにチンポを挿入している最中に、旦那さんが俺の尻の穴にチンポを入れると言う事だ。

 

初めは旦那さん(男)に犯されるなんかとんでもないと思い断りたかったが、親や学校にばれる事が嫌だったために抵抗を飽きらめた。

 

たしか旦那さんは奥さんよりも5歳年上だったと聞いていたが、頭が禿げていたのでもっと年上に見えていた。

だがしかし、酒の配達をする事の多い旦那さんは奥さんよりももっと筋肉質で、脱ぐと男として羨ましいように肉体だった。

そんな肉体に抱かれていると、男でも感じてしまう。

 

「あっああ」

 

ケツの穴に指を入れられて広げられる。

悪戯されながら奥さんが俺のチンポをしゃぶり快感を感じている状態で広げられた。

その後、俺が奥さんと正常位でやっている最中に、背後から旦那さんのいきり立つ勃起チンポを俺のケツの穴に挿入してくる。

旦那さんのチンポで串刺しにされてアナルバージンを奪われたのです。

尻にチンポを入れられて犯されると、初めは延々とクソをしているような感覚を味わって気持ち悪いと思っていた。

 

 

「気持ちいいか?気持ちいいって言え」

 

「……気持ちいいです」

 

 

尻穴にチンポが突き刺さった状態でそう言われて、断れる状況ではありませんでした。

 

「あっぐっぐぐ」

 

「あ、あ、硬い!坊やのおチンチンは凄く硬いわあ。」

 

奥さんを寝取られている形の旦那さんは、ローションまみれのチンポを激しくピストンしてケツの穴を突き上げます。

 

「ぐうう・・・くはあ・・・」

 

チンポを奥さんマンコに締められ、ケツの穴を旦那さんに掘られて、得も言われぬ感覚とその異常な性器の交わりに興奮を禁じえませんでした。

 

「イクッイクッ」

 

「いいぞ行け小僧、中に出してくれ」

 

「ああっああ坊や精をだされちゃう」

 

「あああイクッ」

 

ドクドクッ

 

この旦那さんは寝取られ癖でもあるのか俺に「中出ししろ」とコンドーム無しで生でさせてくれていた。

奥さんの方もそれをすることで感じていた。

だから奥さんのマンコには中出しばかりをしていた。

 

 

「うおー、お、おお、おー気持ちいい。」

 

「う、うう、ぐうう・・・」

 

旦那さんが吼えながら射精すると、俺は尻穴の奥に熱いものを感じて呻いてしまいました。

 

「どう?念願の男の子のお尻は?」

 

「いやー、最高だね。マンコとは違う気持ちよさがあるし、男を犯してる征服感もまたいいぞ」

 

 

ただそれが繰り返ししていると段々と気持ち良くなってくる。

なにせ3Pとして俺のチンポは奥さんのマンコに入れている状態で、旦那さんのチンポで突かれている状態だ。

普通のセックスをして味わう快楽以上の快感が俺を襲ってくる。

 

 

「もっとだせ」

 

「もう……もう」

 

「ああっ坊やもっと」

 

「ああイクッああ」

 

ドクッ

 

逝っても逝っても止める事を許されず、旦那さんも後ろから突いて行き、何度も射精して終わらず、徐々に萎えかけますが、ケツの穴からの刺激とマンコのヌメリでチンポはすぐ勃起状態になり、快楽地獄を味わうのです。

 

「そろそろいくぞ、出る」

 

俺が散々いった後に、旦那さんは腸内に射精をして終わる。

汗だくの旦那さんが俺に覆いかぶさり、背中を舐めていく。

 

そんな生活が俺が高校受験をするぐらいまで続きました。

 

いや辞めざる得なかった。

 

中学三年生の夏ぐらいに奥さんは妊娠して、卒業する前にその奥さんは男の子出産した。

旦那さんとの子供か俺の子供かはわからない。

ただ子供が中々できなかったその夫婦には、俺の子供か旦那さんの子供かは問題ではなかったらしい。

 

今考えて見ると、これは計画通りだったのかも知れない。

俺が奥さんに誘われたのは旦那さんが俺を犯すための口実よりも、正確には俺が奥さんを妊娠させるための口実かも知れない。

 

中学卒業後は家庭の事情で県外に引っ越す事になり、その後どうなったかはわからない。

 

 

そんな俺は、高校はさほどモテなく何事も無く過ごしたが、大学になってからも男とオバサンになぜかモテた。

バイト先のパート人妻とかと大学4年間で15人の熟女と関係した。オバサンにモテても同級生の女子大生にはさっぱりで全然持てなかった。

 

だがしかし、同級生の男子大学生にはモテたりした。

友人になった柔道部のマッチョ先輩たちと遊んでいたら夏休みに一緒に飲もうと誘われて部屋に行ったら、輪姦された。

 

 

 

 

彼らは、俺に女装をさせて、俺の尻穴を抉った。マッチョだからといってチンポもでかいとは限らないことを知ったが、そいつらが卒業するまで、最低週に一人1回はやらされた。

無理やり押さえつけられての尻穴強姦、口にも入れられフェラさせられていた。

尻穴強姦されながらチンポ扱かれて射精して、「やっぱコイツ、尻穴で感じてんだ。」と決め付けられたりもした。

彼らが卒業する時、最後は縛られて尻穴に異物を突っ込まれたり、チンポをいたぶられたり散々な目に会って、最後はお約束の緊縛尻穴輪姦で解放された。

卒業するまでの残りの2年間は、オバサンの玩具だった。若い娘と付き合いたかったが、いつしかオバサン数人に軟禁状態に置かれ、若い精液を若返りの薬だと飲用するために搾り取られていた。

 

俺は就職早々、課長に誘われ飲みに行って、酔っていたらホテルに連れ込まれ尻穴を掘られた。

「やっぱり、なんだか君はケツが使えそうな気がしたんだよ。」

課長は当時45歳、趣味で剣道をしていて常に身体を鍛えているスリムな筋肉質な体型だった。

 

そんな俺は結婚が早かった。相手は課長の娘だ。

奥様を亡くされて男手一つで育てた一人娘が当時高3だった。俺24歳、娘さん18歳で結婚、娘さんは俺にとって初めての処女だった。

それが初めての年下だった。

結婚すると俺達夫婦は妻の実家に住み、義父の上司は別居し、歩いて5分の近所のマンションを購入して一人暮らしをしていた。

表向きは夫婦生活のためにと義父は出て行ったと言っていたが、実際は俺が義父の家を訪ねて義父に抱かれるためだ。

可愛い妻を抱き、上司の義父に抱かれる。

 

そんな生活も14年、昨年義父が癌で亡くなった。定年退職したとたんのことだった。

四十九日を終えたら、妻が、

「長い間、父の面倒を見てくれて、ありがとうございました。あなたが父に抱かれていたことは知っていました。」

妻は、俺が義父に抱かれている事を知っていたのだ。

驚く俺にさらにこう言ってきた。

「14年以上もされてたら、お尻が寂しいんじゃないかって。私、張型を入れてあげましょうか?」

こうして始まった妻の尻穴苛めは、実は妻の嗜虐性の一端で、俺は今、女王様妻の性奴となって、尻穴とチンポを支配されている。

 

俺の尻穴は、膣用のバイブが入るようになった。普段は週3回程度、極普通のセックスをするが、月に2,3度、妻の嗜虐性が頭をもたげることがある。

妻は、俺の尻穴に膣用バイブを挿して前立腺を刺激するとチンポがギンギンになる事を知り、ペニスバンドを裏返したようなもので尻に入れたバイブを固定されて、妻のマンコを喜ばせることがある。

普段は可愛い妻だが、実は嗜虐の女王様気質を秘めていたのだ。

 

妻は、俺を拘束具でチンぐり返しに固定して、細めのアナルディルドで悪戯して、感じてチンポを起てる俺を見て楽しんでいる。

そして、ネットで買ったピンポン球くらいのアナルパールを俺の尻穴にどんどん入れてはポコポコ一つずつ引き出し、尻穴がめくれて俺が女みたいに悶える様子を見てニヤける。

そして最後、バイブで前立腺をロックオンさせたまま皮バンドで固定し、脈打つほどにそそり起つ俺のチンポを、これもネットで買ったコックリングで締め付けて勃起力を維持させる。

更にタマ用のコックリングでキンタマを締め上げ、射精困難状態にして跨って、延々と腰をクネらせて快感を貪るのだ。

何度も行き果てて満足した妻は、コックリングを外してチンポを手で扱き、飛び散る精液を微笑みながら眺めている。

精液の後始末を終えると、可愛い顔に戻って、

「あなたと結婚して、とても幸せ。心からエッチな事を楽しめるわ。」

と言って抱きついてくる。

アラフォーになっても若々しい妻は、同僚にも自慢できる可愛さだが、まさか月に2,3回、嗜虐の女王妻に変身している。

 

それだけならいいのだが、最近13歳の息子にこの行為を見られたらしく、息子を塾に迎えに行った帰りに、

「父さんとエッチしたい、母さんみたいに犯してみたい」

そう言われました。

もちろん親子だからと駄目だと断りました。

 

「父さん入るよ背中流すよ」

だが、諦めない息子が俺が風呂に入っている時に入ってきました。

普段なら一緒に入ってもなにも思わないのですが、息子の告白を聞いたばかりの直後です。

「えっもう出るよ」

俺が風呂から出ようとすると、

「待って」

俺に抱きついてくる。そして息子のチンポは完全に勃起してした。

抱きついてチンポを俺の擦りつけてくる。

息子は義父と顔が良く似ていた。体格が良くすでに俺と同じ身長になっている。

それだけで義父に抱かれていることを思い出し、動けなくなっていた。

そのまま息子にチンポをしごかれた。

義父が剣道を教えていた息子の手は、13歳ながらもゴツゴツとしていて、男の手をしている。

妻とは違う刺激に勃起をしてしまった。

快感で何も考えれなっていくと、息子が俺を屈ませ、勃起しているチンポを俺の口に突っ込んできた。

頭を掴み、なれていない腰付きで腰を振るとものの3分ほどで俺の口の中に射精した。

俺はと言うとそれで興奮して、己で扱いていってしまった。

 

勘のいい妻にいつか気づかれると思いながらも、息子と最後の一線を越えて関係を持ってしまった。

 

このままではまずいと思うが、もしかしたら息子と妻との3Pを期待している気持ちもある。

 


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