今日は何の授業をしようか......
同性から見ても、情欲を煽る身体つきをしている自覚が出てきたのだろう。
PM 15:15
ミレニアムサイエンススクール
スタディーエリア 実習センター
制圧任務で負傷したエイミの治療が午後に食い込んだ為、午後の授業は私とエイミだけの特別授業とした。
授業もそこそこに、エイミを沢山褒めてあげる。
生傷が絶えない事を怒るより、私にとってエイミがどれだけ大切かを語って聴かせる方が『効率が良い』だろう。
敵へ詰めるタイミングだけは少々不安を感じるものの、最前線での戦闘力、状況判断能力が高い。彼女の存在感は後衛に安心感を与えてくれる。
最近は予定が会えばプライベートで『服選び』を手伝ったり、特別授業の甲斐もあり距離が縮まった様に思う。
彼女はぼーっと褒めそやす私を見つめていた。動じていないように見えるが、ほんのりと上気した頬に触れると甘えるように顔を寄せてくれる。
首はうすく汗をかき、甘い体臭を纏っている。
手うちわの止まらない彼女に、今は二人きりだから脱いでも良いよ。と許可を出す。
生まれたままの姿になった彼女を電子ブラックボードに立ったまま手をつかせ、指でスベスベした肌を楽しむ。
腰を つい となぞり秘裂へと辿り着いた。
指で割り開くとぱたぱた蜜が滴った。
前戯は要らないようである。
軽く伸し掛かるように挿入した。
傷口が開くのではないかと思い優しくピストンを始めたが、壊れるくらい激しくという彼女のおねだりに嗜虐心が煽られてしまった。
君が大切だと語った30分は何だったのか。
君を壊したい。
スイカ大の爆乳を揉みしだきながらくつくつに煮えた蜜餡の溢れる膣内を搔き回す。
乳首を強めに抓る度に小さくイっている。
膣内が小刻みに震え、腰が壁に追い詰められた狭い空間を逃げ回る。
チンポに絡みついた粘膜が締め上げたまま動き回り、思わず声が出た。
逃げる腰を両手で捕まえ、煽られた射精感と嗜虐心のまま腰を乱暴に叩き付ける。
半狂乱になって喘ぐ彼女は普段とのギャップもあり本当にチンポに悪い。
肩の傷口から血が滲む。
腰の痣を掴んだ痛みに喘いでいるのか、モノ扱いの滅茶苦茶な突き込みに気をやっているのか。
もう分からない。
強過ぎる快感になお暴れる腰を追って深い突き込みが子宮口を叩いた。
彼女の呼吸がひゅっと止まった。
途端唸る猫のような声を出しガクガクと震えた。
同時に私の下腹で溜まっていた暴力の塊が彼女の一番奥を犯した。
彼女に伸し掛かったまま床へ崩れ落ちる。
膣内から溢れた精液が床を汚した。
絶頂の余韻が抜けるまで、繋がったまま荒い息を彼女の背中に吐きかけていた。
膣内射精 1回
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普段着としてどのレベルのエロ下着なら流石に隠すのか検証したい。