原神のクレーちゃんが赤くて小っちゃくてふわふわしてて可愛いので素直にファックしたいなって想いだけです。
とりあえず書いたのでそれだけでえらいと思います。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ。や、やっちまった。遂に捕まえちまった……!!」
「ねー、ここどこー? 愉しい遊びってなにー? クレーで遊ぶっておじちゃん何するの? 騎士団の皆には内緒ってどうしてなのー?」
少女が、いや、幼女が男の足元に転がっていた。
赤い丸い帽子、白いインナーの赤いフード付きのワンピース、首に巻いた柔らかそうなマフラー、大きくて赤いランドセルのような鞄。
小さな手、短い足、大きな頭。くりくりとした瞳、細長い耳、色素の薄いくるくるふわふわとした髪の毛。
「反省室から出してくれたのは嬉しいけど、本当にクレー怒られない? ジン団長もガイアお兄ちゃんも怒らないって本当?」
「あ、あぁ、本当だよ。お兄ちゃんの言うとおりにしてくれれば、何にも問題なんてないんだよ。お兄ちゃんが全部上手くやってあげるからね」
「そっかー。おじちゃんいい人なんだね! ありがとう!」
担がれてきたずた袋から放り出されたばかりの西風騎士団きっての幼女は、全裸の男を目の前に床に力なく転がされながら、それでもその表情は闊達として明るく朗らかだった。
状況と表情の不一致。
その原因はクレーの瞳を見れば一目瞭然だろう。
「えへへっ。なんかすっごくふわふわして不思議な気分だよ。おじちゃんが持ってる変わった聖遺物を見てからクレーずっとおじちゃんがいい人だって分かるんだよ! すごい? ねぇすごい?」
「すごいすごい。はー、騎士団にこんなクソチョロオナホが落ちてたなんて最高だな。いっぱい犯してやるから楽しみにしててくれよな」
「そうなんだ? 犯す? よく分からないけど楽しいことなんだよね! クレー早く犯すしたいなー! クレー遊びたい! ね?」
「違う違う。クレーちゃんは犯される、だよ。犯すのはお兄ちゃん。犯されるのはクレーちゃん。分かったかな」
「うん! クレーは犯されるんだね! いいよ! いっぱい犯して!」
「ふへへへへへへへへへ!!! こいつはたまらんよなぁ!」
全裸男は舌なめずりをする。
そう、男は偶然入手した人の精神や身体ををいい感じに操作する、催眠的効果までも自由に発揮できる聖遺物を手に入れていたのだ。
そして選んだ最初の標的が「逃げ回る太陽」と呼ばれ明るい笑顔をモンドに振りまく、彼女だった。
もちろん次に狙うのはキャッツテールのディオナだし、その次は不ト盧の七七と決めている。彼は筋金入りのペドロリコンだった。
「悪いねクレーちゃん。俺は君に酷いことをしたくて西風騎士団から君を攫ってきたんだよ。途中で叫ばれると困るから俺の事をいい人だと思い込むようにお願いしてね」
「そうなんだ? でもおじちゃんはいい人だよね! だってクレーを反省室から出してくれたもん!」
「そうだね。でも、それはこんなに明るくて小っちゃくて可愛いクレーちゃんがレイプされて泣き叫ぶ姿が楽しみ過ぎて拉致っちゃっただけなんだよ」
「そ、そーなんだー? おじちゃんはクレーが泣いたり叫んだり、レイプ?されたりするのが見たいの? それって、それってー、いい事?」
「悪い事だねぇ。お兄ちゃんは悪い子なんだよ」
「そっかー! それじゃぁクレーと同じだね! クレーもいつも爆発させてばかりの悪い子だから!」
屈託なくクレーが笑う。床に無造作に力なく投げられたような姿勢のまま横たわりながら。
今のクレーからは身体や四肢を動かす力を奪ってある。そして叫ばれないように認知を歪められている。
無条件に男をいい人と信じさせられたクレーは濁ってグルグル回る瞳のまま笑う。
その無邪気さがすぐに曇らされるなどとは露ほども思わずに。
「へへへ、天使みたいな笑顔だ。最高のスパイスだ。でももうここは俺の地下室。誰も来れないし、音も漏れない。最高の牢獄なんだ」
男がニチャリと笑う。
素敵な笑顔はもう十分に見た。彼女が太陽なことはたっぷりと実感した。
後はもう涙と嗚咽でぐちゃぐちゃに歪んだ顔でいてくれて大丈夫だ。
男は手元の聖遺物をそっと操作した。
「ねー、おじちゃん。クレーね、反省室でいっぱい反省したんだよ。新しい爆弾のレシピも思いついたし、ジン団長は後でちゃんと許してくれるかなぁ。……あれ、おじ、ちゃん……。そういえば、なんで、クレーの身体動かないのかな」
「それはね、お兄ちゃんが痺れさせてるからだよ」
「なんで……おじちゃんのこといい人じゃないんじゃないかなって、急に思うようになっちゃったのかな」
「それはね、お兄ちゃんが本当は悪い大人だってクレーちゃんが気付いちゃったからだよ」
「なん、なんで……クレー、すっごく怖いのかな。おじちゃんと一緒にいるの、すっごく危ないって思うの、なんで……っ」
「それはね、心の催眠を解いてクレーちゃんの意識がちゃんとまともに働いてるからだよ」
男は全裸のまま床に転がる赤い幼女に覆いかぶさっていく。
彼女の白くて薄いドロワーズのようなズボンに手がかかる。
「や……っ。おじちゃん、なに、なにするのっ。クレー動けない、動けないから、やめ、やめて……っ」
「さっき言っただろう。レイプするんだよ。クレーちゃんが泣き叫んで助けてって喚くのを味わわさせてもらうのさ」
「レイ、レイプって、なに……? ひどい、ひどい事なの? ごめ、ごめんなさい、クレー謝るから、リサお姉ちゃんの工房爆破したのも謝るから……っ」
「レイプっていうのはねぇ、まず、こうするところから始まるのさぁ!!」
ビリビリビリィッ
「ひゃぁぁ!!? 破いちゃだめだよー!?」
「うるせー! これからレイプされるオナホがよ! ほらよ、こいつが見えるかぁ、今日の為にクスリでギンギンにぶっとくした特製の孕ませ棒だよ。これでお前をぶち犯してやるからせいぜい情けなく喘いでくれよなぁ」
「う、うぇぇ、な、なにそれ、知らない、それ、どう、どうするの……」
男はガチガチに膨らんだ自身の肉棍棒をクレーの眼前に突き付けて見せつける。
楽しみやすいようにと幼女は仰向けにされ、その細くて短い足を男に掴まれてガバリと左右に広げさせられる。
「きゃぁ!?」
「わはははは! きゃぁと来たかよ。幼女でもいっぱしの女ってわけだ、剥き出しマンコをおっぴろげられたら恥ずかしいってわけだ」
「だ、だだ、ダメだよ! おしっこの穴はお外で人に見せるものじゃないって、パパもママも言ってたよ! ク、クレーおしっこ見せないよ! それはダメって言われてるもん!」
「ガキの小便見たいわけじゃないんだよ。分かるかぁ。このちっちぇ穴ぼこに俺のちんぽをブチ込んで、気持ちよくさせてもらいたいだけなんだよ!」
「え、えぇっ、えっ。ち、ちん、おちんちんって、おじちゃんの、それ……を? クレーのおしっこ穴、に?」
身体が動かせずブルブルと震える事も出来ないが、その顔は先ほどまでの明るさなどどこにもなく蒼白で震え切っていた。
男の暴力的な悪意をしっかりと受け止めてしまっているのだ。
「へへへ、そうだよ。この、おちんちんだよ」
「ひうっ」
べたりっ、と男の肉棒がクレーのお腹に当てられる。
男の根本がクレーの膣穴入口の位置と合わせられ、返しの深い凶悪な亀頭がクレーのヘソを越えたその先にぼてりと乗っかる。
「え、あの、これ、なに……」
クレーの声は掠れがちになるほど怯えていた。
「入れるんだよ。クレーちゃんの中に、これから」
「なか、なかって、クレーの身体のなか!? こ、こんなの入らないよ。クレー壊れちゃうよ。無理、無理だよ」
「無理かどうかは知らないんだよなぁ。ただ、クレーちゃんは俺のオナホになるから、犯されるしかないんだよ」
「や、やだ、やめてよ。い、嫌だよ。そん、そんな……っ」
男の腰が引かれ、グチリ、とクレーの幼女まんこに獣欲の先端が押し付けられる。
「ひぐっ。む、無理だよ。入らないって、うぅっ! こんな、大きいの、絶対ダメだから……っ」
「ごちゃごちゃ泣いたって無駄なんだよ。言っただろぉ? 俺はお前みたいなオナホ幼女を何にも出来なくさせた上でズタボロに犯したいんだよ! 抵抗できるか!? 手は動くか!? 足は動くか!? 自慢の爆弾は投げられるか!? 無理だよなぁ!」
「ひぎっ、うっ、ぐすっ」
「成すすべもなく犯されるしかないんだよ! 自分のちっちぇ子供まんこが俺の肉棒でぶち壊されるのを見てろぉ!!」
ぬめるカウパーを僅かな潤滑油にしながら硬すぎるほどに剛直した男のイチモツが、クレーの中へと少しずつ埋め込まれていく。
「いぎっ、ひっぐっ!? い、いだいぃ……っっ」
「まだまだ先っちょの先だけだぞぉ、もっと痛い思いをするのはこれからだ! 身体が裂けるほどの痛みで狂い叫んじまうのが聞きたいなぁ!」
男は吠える。自分の半分ほどしか背丈の無い幼女を組み敷いて。徹底的に自由を奪って、意識だけはそのままにして痛く辛い思いだけはしっかりと味合わせながら、腰を掴み雌の肉の中へ自身を埋めていく。
みちっ、ぷち、ぶちぃっ。
処女膜、いや幼女膜の破ける感触が伝わる。
クレーが激痛から大声を上げて泣き叫ぶ。
「やだああぁぁっっ。たす、助けてっ、やめてっ、ドドコ! ドドコ助けて! クレーを助けて! クレー死んじゃう! 悪いおじさんに殺されちゃうよぉぉぉ!!!」
「うるせー! そんな丸々したオモチャのぬいぐるみに何が出来るんだ! おらっ! お前が俺のちんぽケース用のオモチャになるんだよ!!!」
ぶちぶちぶちぃぃぃっっっ
「いぎぃぃぃぃぃぃっっっっっ!!?」
ぼごぉっ、と鳴る程に強引に勢いよく男の亀頭がクレーの狭い狭い膣内へと乱暴に侵入する。
「おごぇっ」
「へ、へへへ。なんだよ、入るじゃねぇか、散々無理だのいったくせに。えぇ、ペドロリ幼女でもマンコはメスってことじゃねぇか」
「は、はひっ、へひっ。ひはっ」
クレーが口を縦に開け、舌を突き出して、苦しそうに浅く息を繰り返している。
突き破られた衝撃が、破瓜の痛みが、男に無理やり乱暴されているという辛さが、クレーの大きな瞳から涙粒をぼろぼろと溢させていた。
「ひっ、ひぐっ、ひふっ、へっ」
「けっ。軽く突っ込んだだけで白目剥きそうになってるんじゃねぇか。まだ先端だけなんだぜ気をやっちまったら面白くないだろうがよ」
「せ、せん、たん? ク、クレーも、もう死んじゃう、から、お腹破れて、死ん、じゃうから……っ」
「この程度で死ぬもんかよ!!」
「へぐぅっっ!!?」
男が腰を左右に振る。
まだ亀頭が挿入っただけ。だが、小さな幼女の股を占めるほどのデカ亀頭が暴れればそれだけで十二分過ぎる抉りとなって、クレーの胎内は揺さぶられてしまう。
「あと5倍は入るぞ」
「げふっ。ご、ごばい……?」
「そうだよ。根本までぶち込むからな、お前のお腹のその先ぐらいまではかーんたんに入っちゃうだろうなぁ」
「ひっ、ひぅっ、ゆ、許し……っ」
ずぐっ
「ふぎっ」
ずっぶ
「ふぐぅぅぅっ」
ぐり、ぐち、ぬぐぅぅ
「んぇうぐぐぅぅ~~~~っっっ」
ゆっくりとゆっくりとクレーの膣内へと肉金棒が押し込められていく。
目を白黒させ激痛に呻くクレーは知らない。都合の良い聖遺物によって彼女はどんなに乱暴に扱っても壊れないオナホに、もうされてしまっていた。だが、精神までは分からない。
「うぐっ、うぇっ、おごっ、も、もうたしゅけ……っ」
「半分入ったぐらいかぁ。子宮口に着いちまった感覚があるからここまでか、ペドオナホはやっぱり小さいな」
「お、終わり? こ、ふぎっ、これで、終わり?」
息も絶え絶えにクレーが尋ねる。着衣の乱れは少ない。せいぜい薄いズボンが破けた程度だ。
でももうクレーの限界は大きく越えてしまっていた。
ほとんど普段の恰好のまま、腰をがっつりと掴まれて悪漢にぶち犯されているクレー。
上半身だけ見ればいつも通りかもしれない、顔は涙と嗚咽でぐちゃぐちゃだが。
下半身だって靴はそのままだ、力なく時折痙攣するだけの足が平常だとは言えないが。
「もちろん、終わりなわけないよなぁ」
「ひっ、や、だぁぁぁ」
「大丈夫大丈夫。こっから先は喘ぎ声も聞きたいんだよ。一桁年齢の幼女がよぉ、メスの声でいっちょ前に喘ぐのが最高なんだよな」
「うぐっ、あ、あえ……?」
男の聖遺物が傍らで妖しく光る。
「ん、んぇっ、うっ、うぅ……っ?」
「たっぷり快楽を味わってくれ。痛みはそのままだから痛みと気持ちいい快楽とでぐっちゃぐちゃに壊れて俺を楽しませてくれ。よろしくな」
「へ、へひっ、んえっ、なんっ、なにこの、かんじ……っ」
男が改めてクレーのぷにぷにとした腹を薄い腰骨をその大きな手でがっつりと握りしめる。
「こっからが本番だ。楽しませて、もらうぜぇ」
「な、なに、なにこれこわっ、やめっ……んっ❤」
それまでの苦痛だけから経験したことのない甘い快楽が交わり、クレーの幼い口から小さな濡れた嗚咽がこぼれる。
その瞬間、男は一気にそのデカブツを幼女のぷに穴へと根本までぶちこんだ!
ずぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっ!!!!
「ひぐぅぅぅぅぅっっっっっ!!!?❤」
ありえない嬌声。
半身を抉る程の犯し棒をぶちこまれて、その薄い腹の形がぼっこりと男根の形に膨れ上がってしまっても、クレーが上げたのは実質喘ぎ声のような悲鳴だった。
「うっ、んぅっ❤︎ な、に、これぇ……」
「痛いだろ、気持ちいいだろ、おかしくなっちまうだろぉ!」
「ひぅぐぅ!? いたい、のに、苦しい、のに、クレー変な感じだよ、変な、声が出ちゃうよぉ。んあっ❤︎」
いい具合になってきたクレーを見て男が舌舐めずりをする。
掴んだ子供の腰に叩きつけるように肉棒をぶち込む。
ずぶぅっ!
「あぐぅっ!?❤︎」
ぬぶぅっ!
「ひぅんっ!?❤︎」
ギリギリまで肉棒を抜いては犯し、抜いては犯しを繰り返していく。
どちゅっ、どちゅぅっ!
「んひぃっ❤︎ んぇあっ!❤︎」
その度に幼い火花騎士の口から苦しそうな、でも蕩けたような声が溢れてくる。
どぢゅっ! じゅぶっ! ずじゅっぶじゅぅっ!
「おっ❤︎ おぐっ❤︎ ひぎっ❤︎ お゛っ!❤︎」
悲鳴だったものは汚い喘ぎ声へと変わっていく。
痛みと混じりクレーは脳まで犯されていく。
バンッ!バンッ!バンッ!バンッ!
「おごぉっ゛❤︎ まっ、れ゛❤︎ んおお゛っ!?❤︎ きゅクリェ、おかひ、んおっ❤︎ おかひくなっれるららっ❤︎ ほぎっ!❤︎」
「おかしくしてるんだよ! なにが大好きなおもちゃは爆発物だ! お前の腹を精液ボテボテ爆弾にしてやるからなぁ!!」
「や、やらはぁっ、おぉ゛っ!?❤︎ クレェのおな、か、ボンボンばくらん、しちゃ、らめへぇっ❤︎」
ここまでくればもうどうしようもないので、少しずつ身体に自由を返していく。
クレーは首を振って弱々しい手を伸ばして、反射的に抵抗しようとするが力にならない。
その間に男は何度も何度もクレーの幼膣を堪能していく。
「んぇっ❤ はっぎっ、クレェおな、お腹っぱんぱっ、ひぎぃっ❤ ひっぅぅぅっっ❤❤」
「子宮までちんこぶち込まれてるんだ当たり前だろぉがよぉ!!」
「んえぁぁぁっ❤ もうっ、やらぁっ、らめっ、もうらめぇぇっ❤」
身体を自由にしたからか、激しく痙攣し始めるクレー。
男もラストスパートをかける。
ズコッズコッズコッズコッ
「いやぁっ❤ あっ❤ あっ❤ あっ❤ あっ❤ あっ❤」
「オナホみたいに犯されて喘ぎ声だけかぁ! やっぱりロリはオナホだなぁ!」
「いやぁっあっ❤ あぐっ❤ おっ❤ おっ❤ わかんなっ、わかんにゃひっ、けろっ、クレェオナホじゃ、オナホじゃにゃひっ❤ んへぁぁぁっ❤」
「オナホが何かも知らないくせに嫌がってんじゃねーよこのオナホ!」
めちゃくちゃに犯していく。突くたびにクレーの腹が男の肉棒の形に膨らんではヘコまされるを繰り返される。
「もうっらめっ❤ クレェ壊れっ❤ こわ、こわれっ❤ ひぅぅぐぅっっっっ❤❤❤」
「よしっ、イクぞっ、中に出すぞっ、一桁歳だろうが構うか孕めぇぇぇぇっっっ!!!」
「ふぎぃぃぃぃぃっっっっ❤❤❤❤❤」
どくびゅっ!!びゅぐっびゅぶるるるるるっっっ!!!!
「んほぇあぁぁぁぁあぁっっっっ!!!❤❤❤」
極太肉塊から吐き出された白濁液が子宮の一番奥で炸裂しクレーは絶叫を上げる。
もうそれは少女のものでも幼女が出す声でも決してないメスの無様な喘ぎ声に過ぎなかった。
「おごっげほっ、げほっ、うべっ……❤ ク、クレーもう、ほんとに、しん、じゃうからぁ、っげほっげほっ❤」
「はーーーー???? ようやく一発ヤっただけだろうがよ。ようやくエンジン掛かってきたんだから一晩中犯しまくってやるからなこのロリオナホがよぉ」
「うっ、うぐっ、だ、からクレーは、そのロリオナホ、なんかじゃない、って、ひぐぅぅぅぅっっっ!!!?❤❤❤」
再び激しく犯され始めるクレー。
床に倒して腰を掴み荒々しく押し付けていた体位から今度は変わり、軽そうに持ち上げて下から突く駅弁スタイルで赤い幼女は犯されていく。
「ひぁぁっ!?❤ んっあっ、奥っ、奥は入りしゅぎてクレー、身体全部に入れられちゃってるみたひにっ、ひっうぐぅっ❤ おっ❤ おへっ❤ へぐぅっ❤❤」
既にクレーはまともに身体に力を入れる事は出来ない。
胴に回されるように太い腕で支えられ、頭をがっしりと掴まれて上から押し込まれながら何度も何度も幼女は小さなぷに穴を蹂躙される。
ヌブッヌボッ❤ ジュプッ❤ ジュポッ❤
「あっ❤ だ、めぇっ❤ 深、しゅぎてっ❤ んおへっ❤❤」
どちゅんっ❤ ずぷぅっ❤ ぐぷぅっ❤ ぐぽっぐぽっ❤ どぢゅっっ!❤❤
「お゛ほっ❤ んおおっ❤ あ゛っっ❤❤ んひぃぃぃっ❤❤ おっ❤ おぉぉおんんッ❤❤」
ぬっぢゅっ❤ ごちゅっごちゅっ❤ ぐじゅっ❤ どずんっっっ!❤❤
「あ゛ひぃっ❤ おごオッ❤ ん゛お゛っ❤ ん゛お゛お゛っっ!!?❤❤」
乱暴に、乱雑に、徹底的に。
浮かせてはねじ込み、浮かせてはねじ込む荒々しいレイプピストンが執拗に繰り返される。
男はすぐに込み上げてきた二発目を我慢せず膨らませていく。
ばっぢゅっ!❤ ぼぢゅっ!❤ ずぶぶぅっっ!!❤
「ひぎっう゛っ❤ な、かっ、おっきくなっれっ❤ おひっ❤ また、まら、クレェのお腹れ、んお゛っ❤ 爆発、ばくはちゅしゅりゅへっ、んへぇっ❤」
「何言ってるかわかんねぇが、射精だよ! 射精! ガキマンコにどたっぷり中出しして赤飯前でも無理やり孕ませてやるからな!」
「やっらぁ!!❤ はらませ、も、せきはん、も分からないけど、んあっ❤ さっきの爆発は、んっ❤ クレェダメになっちゃふから、ぜっらいらめへぇっ❤ お゛っ❤ お゛っ❤ お゛っ❤ お゛っ!?❤❤❤」
だが容赦なくクレーのオナホ穴は犯され続け、そして簡単に射精を受け入れさせられてしまう。
ぶびゅぐっ、びゅ、ぶびゅぅぅぅっっっ!!!
「ん゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!?❤❤❤❤」
身体を激しく痙攣させてのけぞらせ、舌すら突き出してクレーが絶頂する。
びゅぶっ、びゅっ、どぷぅぅっっ
「お゛ほへっ❤ へほっ❤ んえぁっ❤ あぷぇぇ……❤❤(ビクッビクッ)」
「ちっ、失神しちまったか。まぁいいや。もうしばらく楽しませてもらうか」
むくむくむくっ、どちゅんっ!!
「ん゛お゛ぎっ❤」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ……………………
「おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤おほへっ……❤❤」
暗い地下室に絶え間ない肉の打ち付ける音と幼女の無様な喘ぎ声だけが響き続ける。
「あー、いいオナホ手に入れたわ。壊れるまで一生使お」
「お゛ぐっ❤ あへっ❤ んへぁ❤ んあっあっ❤ あああ゛ぁぁぁ~~~~っっっ!!❤❤❤」
その後、行方不明になった赤く幼い西風騎士はどこを探しても発見されることは無かった。
(おしまい)