続きが気になるって人はなんかコメントしてください、作る気になるかもしれません
どうも初めまして私の名はピンクロです、え?クロノスじゃないのかって?こまけえことはいいんだよ(AA略)ということでここに妖識さんのとこの葵ちゃんを用意します
「すう…すう…」
はい、今の時刻は午前3時!うーん早い!どうやって用意したのかというと私の権能で空間を食い破り、そこから葵ちゃんを私の部屋へ拝借したというわけです、どうです?簡単でしょ???
まあ、御託は置いといて本題に取り掛かろうと思います、何をするのかって?ふっふっふ…じゃーん!ここに結婚指輪でも入りそうな小箱があります、別に告るわけじゃあないですよ、ただここにこうして…彼女のクリだけをここに召喚します、ハイポン簡単ですね~…あれ?じゃあ彼女を呼んだ意味がない?大丈夫ですよ紳士諸君、反☆応を楽しむために呼んだんですから問題なしです。
「へくちっ!」
おっとこのままじゃ彼女が寒くて風邪をひいてしまう!ので体を温めなくては…ということで歯ブラシを用意しました、ちゃんと新品の柔らかい奴ですよ?これを彼女の温まってないクリに直接すりすりすりすり
「ん…んん…」
おお、さすが日ごろ開発してるだけあってもうビンビンですね…次はローターをちょんちょん
「う、う…ん…ふあ…」
次はローターを押し付けてみますね…すると?
「ふ…ふーんん…イク!…むにゃ…」
おお、さすがに寝たままイクくらいには敏感なようですね。さてどうしたものか、このまま弄るとさすがに彼女は起きてしまうでしょう、でも画面の前の紳士諸君はもっとハードなプレイを期待しているはず。端的に言えばこのまま彼女を普通に起こしてしまうのは芸がない、そこで!じゃがうさ兄貴考案のクリ喰い虫の出番でしょう!
説明しよう!クリ喰い虫とは!S級でかクリハメ枕素材クシーノに登場する蟲のことでクリを捕食すると限界まで肥大させてから食事をするという非常に限定的な生き物のことである
え?このままじゃ葵ちゃんのクリがなくなっちゃうって?ご安心を消化する直前に取り除けばモーマンタイなので待ちます
ー30分後ー
「ひぎゅ…すーすー」
相変わらず睡眠薬でも盛られたかのように寝てますね…っと時間ですね、っておおお外から見ても15センチはあるんじゃないかと思うくらいにクリ喰い虫が膨れ上がってますね…さて、みなさん注目あれ!一気に引き抜いて初垂れクリアクメを葵ちゃんにぶつける時がやってきました!ということで3・2・1!
ず…ずりゅりゅりゅりゅ!!!
「ひああああ!?なに♡なになになに!!!♡」
おーおー盛大に潮を吹いてまあ…肝心のクリはというと、図ってみたところ14,27センチの超大きい垂れクリが爆誕しましたあ!見てくださいこの大きな質感、クリボックスからははみ出る大きさ、さらに感度!触ってみると…?
「ふあっ!?なんですかここはどこですか!?」
つつーとクリの上を滑らすと?
「ひぎ♡手に持っているそれはなんですか!?」
というわけで、そろそろ私、ピンクロの出番はしばし終了です
「は?どういうこと?」
どうもこうもこれを返すってだけですよ、元に戻しはしませんが…クリコンつけないだけマシだと思ってくださいよ
「ちょ説明して―」
というわけでこれ以上の快感を味わいたかったりしたら深夜にクリボックスを掲げてください、そうすればまた会えますよ…
「ふ…ふざけるなー!!!」
――――
――――
不思議な夢を見た…欲求不満なのかな…?
なんかよくは覚えてないけど私のクリトリスが変になった気がしたけど触ったところで何もないそうなにも…何も?おかしい、いつもなら少しくらいはカリがあるはずなのに何もないかのように指が滑る。「ない」のだ、なにも
「あれ…?おかしいな」
眠たい目をこすりながらいつもは見てる手鏡を取ろうとベットから起き上がろうとすると
「ぎゃん!」
こけてしまったベットの隣にあった小さな椅子に当たって、何やら箱のようなものが転がって…箱?結婚指輪でも入ってそうな箱を見てハッとした私はすぐにその箱を掴みかかった
「夢であって夢であって…」
夢であってほしいそう思いながら、その箱を開けてみる。
すると中には…グロテスクといわんばかりのピンク色の大きな肉塊が中からずるりとはみ出してきた
「いやぁぁああああ!」
悲しいことに「それ」は私が探していたものらしい箱を開けてからやたらむずむずするし、触りたくはないけど確認すると気持ちよかったりする…間違いなく私ので間違いないと思う…信じたくないけど
「どうした葵!?」
「茜…こ、これ…」
茜は私の指をさした先にある箱を一目見ると
「なんや、そないなことか」
と言いながらひょいと箱を持ち上げる、するとフニフニと私のクリを触り始めた
「ひゃ♡…何を…?」
「最近葵がかまってくれへんから業者に頼んどいたんよ、とびっきり怪しいとこに注文したら今朝方改造が終わったって、聞いたときはやっとかと思ったで」
「そ…それじゃ…?」
「葵がうちにかまってくれるまで、レロ…チュパチュパ、こうするまでや」
突然、茜が私のクリを舐め始める。レロレロと単調に舐め始めると思ったら口に咥えてフェラもどきもして、その快感がダイレクトに私に響いてくる
「やめて♡♡♡イギュ♡♡♡イっちゃうう゛♡♡」
「チュパ…お 姉 ち ゃ んっていいな」
「お♡♡♡お姉♡♡♡ちゃ…ん♡♡♡イ…ギュ~♡♡♡」
私が深イキするのを一通り眺めたお姉ちゃんは箱を閉じて私にこう言った
「とりあえず今日はこれ預からせてもらうわ、返してほしかったら今日はキリとデートするんやな」
「ま…待ってお姉ちゃん…」
「待たんで、ほな見張ってるさかいどこ行っても逃げられんで」
「そ、そんな―…」
続く