男「花巻乙和の弟とヤりたい」
天「•••••••••は?」
会合一番に放たれた欲望に塗れたその言葉は、辺り一体を沈黙の場へと変貌させた。ここにいるのは男二人だけだが。
男「だーかーらー、花巻弟とヤりたいのー」
天「そんなみいこみたいな口調で言われてもな••••••」
しかも低い声でいうものだから余計に気持ち悪さが増す。これは酷い。
男「よくない?更に言うなら某同業者にヤれば?みたいなこと言われたし」
天「言われてそれを行動に移すお前がすげぇよ••••••」
男「そういうわけなんで、花巻家の住所、教えて?」
天「嫌なんだけど」
男「拒否権なんてねぇよ。元から知ってるし」
天「じゃあなんで訊いた!?」
男「なんとなく❤️」
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そういう訳なんでやってきました花巻家!いやー資料がないからどんな家かわかりまへん!
とりあえず作者権限で家の中に入っちゃいましょうね〜。
花巻弟「えっ、誰!?」
男「どうも、男限定種付けおじさん(18)です」
花巻弟「本当に誰!?」
男「とりあえずヤラナイカ?」
花巻弟「う、うわあああぁぁぁ!!!」
男「誰が大声出していいつったコラァ!」
逃げようとしたので、弟くんの着ている服の襟首を掴んでベッドに放り込む。そして逃げられないように上に乗っかった。
男「さーて存分に遊ばせてもらうからなー。ほら、咥えろよ」
ズボンを脱いで立派に勃起したチンポを取り出す。そしてそれを弟くんの目の前に構える。
花巻弟「く、臭い••••••」
男「うっせぇさっさと咥えて満足させろやゴラ」
花巻弟「ひっ•••んぶっ!?」
なんか嫌そうにしているから無理矢理口の中におちんちんをブチ込んでやる。美味しいか?
おぉ、泣いてる泣いてる。そんなに嬉しいのか。おじさん頑張っちゃうゾ〜。
花巻弟「んっ!んんっ!んぅ!」
男「ほらほらちゃんと舌も使って。歯は立てないようにな?」
花巻弟「んぶっ、れろれろ••••••」
男「FOO↑〜気持ちいい〜。あ、やべ、もう出そう。口の中に出していいよな?」
花巻弟「!?んー!んーー!!」
首を横に振る。まぁ元から拒否権なんてねぇんだけどなぁ!!
頭を掴んで無理矢理奥に突っ込んでやる。そして俺も腰を振って強引にチンコを出し入れする。
男「うっ、出るっ、出るっ!!」
ビュクッ!ビュルルル!!
花巻弟「んっ、んーーーーっ!!!」
精液が弟くんの口内全てを染めたのがわかった。小さいお口でよく頑張ったね〜偉い偉い。
男「ほら、残さずちゃんと全部飲みなよ?」
花巻弟「んくっ•••んくっ••••••」
飲み終わるまでチンコを抜くつもりはないので、ゆっくりと少しずつ精液を飲む姿を眺め続ける。
男「はい、よくできました」
口からチンチンを抜くと、すぐに弟くんは咳き込み始めた。苦しそうだね•••でもすぐに気持ちよくなるよ。
男「ん?」
よく見たら弟くんのズボンがテントを張っているではないか!すぐさま脱がしてやる。すると小さくも可愛らしく勃起したおちんちんが姿を現した。あぁ^〜たまらねぇぜ。
男「ぬはは、ちっせぇwww」
花巻弟「う、うるさいな!」
男「そんなこと言っちゃっていいのかな〜?」
弟くんを抱え上げて、上から少しずつケツの穴に挿入していく。
花巻弟「い、いたっ!」
男「そんなんで痛がるな!それでも男か!?」
花巻弟「痛いものは痛いんだよ!」
男「うるせぇ!よいしょっとぉ!」
弟くんの腰を掴んで、思いっきり奥に押し込んでやる。
その小さい穴に無理矢理挿れたものだから、凄まじい締め付けに襲われる。これだけで射精してしまいそうだ。
男「おっほぉ^〜気持ちええぞぉ!」
花巻弟「痛い、痛いよぉ••••••」
あらあら痛くて泣いちゃったか。痛かったでちゅね〜。すぐに気持ちよくしてあげるからね❤️
弟くんのおちんちんをシコシコしてあげながら、俺はゆっくりと上下に動き始める。
花巻弟「んっ、んぅ••••••」
男「感じてるのカナ〜?イイ声が漏れちゃってるゾ〜?」
花巻弟「そ、そんな声出してないし!」
男「まだ抵抗するか〜?オラオラ!」
花巻弟「んぁっ!あっ!あぁっ!」
少し動きを激しくしてやるとすぐにわかりやすい喘ぎ声が聞こえてきた。それだけで興奮を誘われるし、もっとイジめたくなってしまう。
男「ふんっ!ふんっ!」
花巻弟「あああぁぁ!!奥、コツンコツンしないでぇ!」
男「気持ちいいか!?気持ちいいだろ!?」
花巻弟「わかんない!わかんないよぉ!」
ヌチャヌチャと言った水音も聞こえ始め、激しく扱いている弟くんのおちんちんもどんどん我慢汁が溢れてきていた。
男「くっ、そろそろイキそうだ。中に出すからな!」
花巻弟「僕も、僕も何かキちゃいそう!もう、我慢できないよぉ!」
男「いいぞ•••そのままイッてしまえ!」
ラストスパートとばかりに腰を突き上げまくって最奥を刺激しまくる。
手の中にある弟くんのちんちんが、膨らんだのがわかった。もう射精一歩手前といったところだろう。
男「あ〜出るっ、出る!!」
花巻弟「ダメダメダメダメ!クるクるクるクるーー」
ドクンッ!!ドクンドクン!!!
花巻弟「んああああぁぁぁぁぁ!!!!!」
俺の射精と同時に、弟くんも白濁液を解き放った。ベッドのシーツにベタベタとくっついていく。
花巻弟「はぁ、はぁ•••男の人に、犯されちゃった••••••」
男「最高に、気持ちよかったよ••••••これからも俺も一緒に熱いセックスをしてくれるよね?」
花巻弟「•••••••••はい」
ヤる前に反抗的で希望を失っていた目は、いつの間にか欲望に満ちたメスの目になっていた。それを確認し、確信した俺は薄らと微笑み、彼の男性器に手を伸ばした。
虚無ってるので僕は寝ます。さよなら。