キーンコーンカーンコーン
大学の予鈴がなった。部屋にいた男たちが面倒そうに女の股間からチンコを引き摺り出す。俺も次の時間は必修なので、行かなくてはならない。
立ちバックの体制からチンコを引き抜くと、俺が使っていた女は受け身も取らず頭から床に倒れ込んだ。ピクピクと痙攣しながら股の間から俺の吐き出した精子と潮をこぼしていく。
コンビニで女子高生が売り切れていたので、仕方なく人妻を使ってみたのだが、なかなか具合が良かった。たまにはリピートしてもいいかもしれない。
「それじゃ行ってくるわ」
「おう!昼どうする?」
ベンチに座るユウジが女子小学生のアナルを右手でほじくりながら聞いてきた。少女は両手で自らの尻肉を開いている。顔を赤くしながら必死に目を瞑っていた。
「テキトーに買って部室で食うかな」
「オッケー」
ユウジはローションでドロドロになった尻穴に、自分のモノを気持ちよさそうに出し入れする。
堪えきれず泣き叫ら始めた少女の声に興奮してより一層腰を激しく動かしている。
そんなにきもちいいなら俺も今度尻穴を試してみようか。いつも同じモノばかりというのもマンネリだし、無気力な大学生活には少しでも変化が必要かもしれない。
さて授業だ。使い終わった女の首輪を引っ張りながら部屋の外に出ると、となりの女性行為室からも人が出てきた。
「あれ?トウドウ」
「お、マユキじゃん」
セミロングの前髪から覗くクリっとした目がこちらに向けられ、胸が浮かれるのを感じた。
引き連れている目隠しされた男を見るに彼女もSEXをしてきたようだ。女性行為室をみると小窓からは下半身を露出した女たちが男の上にまたがり、腰を振りながら(あるいは振らせながら)談笑している姿が見えた。
下品な笑い声から察するに、あまり愉快な内容ではなさそうだ。マユキもこういう話に混ざったりするのだろうか。
「トウドウってSEXやるんだー」
「イメージなかった?」
「無いよー!真面目だし娯楽とかいらないってかんじだし」
何がそんなにおかしいのか、手を口に当てながら笑う。俺からしたら彼女がSEXをしてる方が意外だった。
「次たしか講義一緒だったよね。一緒行こーよ」
「お、おう!それじゃ教室まで……」
意中の女性と行動するなら何をするにしても楽しいものだ。
いやよ!!いやぁ!!あ゛っ
使い終わった女の首から神経プラグを抜き取り、体をゴミ箱に放り込む。マユキも同じように男を処理し、一緒に教室に向かった。
今日は何かいいことがありそうだ。