戸塚のえっちぃのが読みたくなって気づいていたら、書いてた。
ふと投稿しよと思って、数年前衝動的に書いたそれを
多少文章整えて、投稿したのがこれである。
途中読みながら何言ってんだコイツと思いながらも、割と興奮できた。
戸塚君はえっちだし。はちまんは戸塚君に対しては受けであってほしい。
(エロは後半から)

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戸塚のえっちぃの

は~ち~ま~ん!

…ん、やたらと可愛い声が朝からする。

俺のベットに朝から可愛いエンジェルボイスが

聞こえてくるはずもないからこれは夢だなという事で、もうひと眠りしよう。

俺が再び寝ようとしたのに感づいたのか

声の主が俺の方に近づく気配がした。

なにかしら?一緒に布団でぬくぬくするのん?

そんなことを考えているとベットが体重に沈むのを感じた。

顔の近くに気配がする。どきどき耳に甘い吐息がかかり

ゾクゾク仕掛けたところで囁かれる。

「…もうっ、おきないとイタズラしちゃうよ♡」

「はい。してください」

素直に応じると戸塚はあきれたような声で

「…もうっ、起きてご飯食べるよ!!」と布団をはがすので仕方なく起きることにした。

カーテンの隙間からは日差しが差し込み、

近づくとカーテンを通って熱が伝わってくる。今日もいい天気のようだ。

…いい天気だな

うん!外で日向ぼっことかしたら気持ちよくて寝ちゃうかも

たまにはいいかもな

大学生にもなってひなたぼっこっていうのも変な気はするけどね。

さ、ご飯できてるよ。いこ

おう。おはよう戸塚。俺がそういうと戸塚は少し恥じらいながらおはようと返してくる。

朝からエネルギーが体に満ちてくるのを感じ

告白しそうになるがなんとか気合で耐えた。

このままだとマイラブリーエンジェル戸塚エルのご飯が冷めてしまう。

とてとてと寝室から戸塚が出ていく…と思いきや。

こっちに振り返ってとてとてとあるいてくる。

あかんかわすぎですやん。どしたの?

「ん、ちょっと」と言って戸塚は俺の胸に頭突きしてきた。ぐう!

「あ、痛かった!?」

「いや、なんとなく気分で出てしまった。痛くない大丈夫だ。」と答えると

「そっか…」と小声で言って頭をぐりぐりと胸に押し付けてくる。

ほーん?可愛すぎて意味わかりませんね。猫かな?いや戸塚だよ?

つまりとつかわいい戸塚が可愛すぎてとつかわわわわ。

とりあえず落ち着こうと頭をなでると。

「あ…ふぅ」と気持ちよさげな吐息が漏れる。

だめだ落ち着けない。あと髪さらっさら、戸塚!!

やばい!かわいい!

よく考えたら落ち着こうとして頭をなでる時点で落ち着いてないですね。

そんなことを考えていると戸塚は満足したのかパッと離れ

「ん、ありがと。ご飯食べよ!」ととてとてっとリビングにご飯を食べに行ってしまった。

んー、なんだったのん?

 

 

Another

 

「あ…ふう、八幡に頭なでられるの気持ちいい」

「…そうか、カマクラ撫でまくって逃げられてた成果だな」

「あはっ、なに言ってるの、変なの…」

戸塚に変と言われてしまった。

でもちょっと言い方が可愛すぎるので悪い気がしないですねぇ、はい。

「…ねえ、はちまんぼくのここも変になっちゃった」

「…え?あっ」

戸塚の可愛い白の地にマーブルのパジャマに対して、

その下腹部は僕は男なんだと自己主張するかのように、たくましく膨らんでいた。

「…どうすればいい?」

「ん…なめてほしいかな」

「わかった」

俺は自分の頭に軽く熱いもやがかかるような感覚を感じながら

戸塚をベットに座らせ、ズボンを下ろす。

パジャマの生地はつるつるとしていて柔らかくそれが服を脱がす喜びを与えてくれる。

黒のボクサーパンツの上からでもくっきりと戸塚の膨らみが見てとれる。

戸塚にも協力してもらい黒のボクサーパンツを脱がした。

戸塚のそれは膨張率にけっこう差がある。今は10センチくらいの少し起き上がったくらいだった。

触るとふにゅッとするものの芯には硬さと弾力を感じる。

皮は軽くかぶっているのが可愛いと感じる、脳に熱がたまっていくのを感じながらたまらず匂いを嗅ぐかすかに男らしいあの匂いがするのは戸塚も興奮しているからだろうか。

どこか自分のものとは違うそれが魅力的で。…たまらなくなってしまう。

「戸塚なめていいか」

「ん…なめて」

コクと頷きながら、少し恥じらいでもしっかりと小さな声を出してお願いする戸塚が可愛すぎる。

まずは先をなめるやはり少しトロッとしたものが感じられ嬉しくなる

次は舌で竿をなでながら軽く文字を描くように袋をなめ

くびれに舌を絡める

手は袋を優しくもみほぐしながら

くびれは戸塚がわざと洗わないようにしていたりするので

少し濃い味がする時もあったりするが今日はちゃんとあらってはあるようだ。

…だから自然に一夜を過ごした時の味がする。

あーあっという戸塚の甘い声が漏れ俺の頭を優しくなでる。

その手が気持ちいいよと俺に教えてくれる。

夢中でなめていると口の中全体で味わいたくなったので

戸塚にしゃぶるぞとひとこといってからしゃぶろうとするが

戸塚に優しく手で止められた。

戸塚の方を向くと俺の残念そうな顔がまるわかりだったのか

くすっと笑って…

少しいたずらっぽく

俺に「そうじゃないでしょ」と言ってきた。

すぐに戸塚の言わんとしていることを察し、

ためらいながらも内心少し乗り気で俺は口上を述べた。

「戸塚の一晩寝かせた朝チンポ舐めてたら美味しくて、しゃぶりたくなっちゃいました。

俺の口まんこでじゅぽじゅぽ味わいたいのでしゃぶらせてください。」

「ん…いいよ、よし。」

恥じらいは感じていないわけではない。

でもそれよりも戸塚のチンポがしゃぶりたい。

俺がチンポを加えたまま上を見上げると戸塚の色っぽくあえぐ顔が見え、

目が合うとよしよしと頭をなで微笑んでくれる。チンポは美味いが、

戸塚が気持ちよくなってくれる事も嬉しい。

そして、よしよしと頭をなでられながら可愛い戸塚が男の象徴である

チンポを舐めさせているのがなんとも倒錯的で、

その行為を確かに俺がしているんだと自覚するとたまらない快感を覚えた。

戸塚が「あっ、気持ちよすぎ」とつぶやき間もなく絶頂を迎える。

「あっ、はちまんだすよ♡」という言葉をつぶやいて

戸塚は、俺の口の中にたっぷりと精を漏らした。

口の中いっぱいに出したそれをどうするかという指示を待って、

俺はすこしだけ舌を動かしながら

戸塚の顔を見上げる。

深い余韻からすこし戻ってきた戸塚は俺の方を見てほほ笑んだ。

「のんで♡」

「ふぁい♡」

そう答える俺の声は気持ち悪くとろけていただろうか。

少なくとも甘ったるく、喜色に染まっていた。

俺は戸塚の漏らした精を下の上で転がし、口の中でぐちゃぐちゃと噛んでから

泡だったそれを戸塚に見せゆっくりと口を閉じて飲み込んだ。

喉に絡むそれは一度では嚥下することができなくて

3度にわたって飲み込み、しまいには舌で口の中にわずかに残った精を集め

名残惜しく呑み込んだ。

「よくできました♡」と戸塚が俺の頭をなでながら俺をベットにいざなう。

そして戸塚はベッドに体を倒し、枕に頭を預けると、俺に目をやった。

そして、少し冷静になったせいかかわいく本気で恥じらいながら「おねがい…♡」と俺に

男根を掃除するようにお願いをした。

俺は小さくなった可愛いそれの柔らかい感触と肉棒にしみ付くように絡んだ精と我慢汁と汗の混じったそれを美味しく頂いた。

朝ごはんはまだだというのにと思っていると。それが聞こえたかのように戸塚は「はちまん…朝ごはん美味しかった?」と聞いてきた。俺が「…うまかった」と答えると戸塚はすごく嬉しそうに微笑んだ。

 

 




あらすじに想いは書いちまったんだよなぁ…
またムラムラしたら書きたいなぁ…

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