※ 筆者は馬鹿なので推敲もせずに投稿しています。
投稿済みの話は順次書き直していきます。
夜の10時過ぎに提督は由良の部屋を訪れた。
由良まさか叱られるのかと不安だったが、
提督は意外なことを口にした。
「今夜はしっかりと夫婦の営みをしようか」
「は?……あ、はい。もちろんです。あなた」
10分後。
由良は立ったまま提督にお尻を突き出した状態であえいでいた。
「あうっ……だ、だめぇ。力が入らなくなっちゃう……」
「ちゃんと絶えないとダメだよ由良。ほら。ちゃんと壁に手をついて」
由良はいつもの制服姿のスカートをまくられた状態で、
パンツを太ももまでずりおろされていた。
彼女の秘所に提督の指が挿入されている。
ぐりぐりと、提督の指が膣の中を刺激するたびに由良があえぐ。
「あっ……いやぁ……だめぇ……」
「座りたくなっても我慢しろ。由良は強い娘だから我慢できるんだよな?」
「は、はいっ……由良は頑張れますっ……」
「今度は奥まで入れてみるぞ? ほら」
「ああああっ!!」
「どうだ由良? 指が二本も入っちゃったぞ」
「ひゃああああ!! そんなに動かしちゃダメええ!!」
由良がお尻のあたりを抑えようとしたので提督の手がはたいた。
提督の指がゆっくりと出し入れされる。
由良は小刻みに震えながらも刺激に耐え続けた。
「んっ……あっ……やあんっ」
内またになり、壁に手をついていられなくなってきた。
提督の手にあふれ出た愛液がどんどんこぼれていくが、
由良の声が逆に静かになってく。
提督が由良のお尻に顔を近づけ、割れ目を舐めてみた。
「ひやぁあ!!」
「由良のここ、美味しいよ。由良のエッチな液がどんどん出てくる」
「あ……あ……そんなとこ吸っちゃだめえ……」
由良の肉付きの良い太ももをしっかりと掴みながら、
アソコに舌を這わせる。潮っぽくてドロドロした液体が
提督の口も周りを汚した。少しだけおしっこの匂いもした。
丸見えになっているアナルも舐めてみると、「だ、だめですよ」
と由良が慌てる。提督は不意打ちでまた指を膣に突っ込んだ。
「あああっ!!」
「中は完全に洪水状態だな。そろそろ本気でイキそうか?」
提督が二本指を高速で出し入れをすると、
びしゃびしゃと液体が吹き出してきた。
「う……あ……やぁ…だ……めぇ……」
由良は尻を突き出した状態で倒れてしまった。
達してしまったのだ。吐く息が荒く、とてつもなく色っぽい。
「大丈夫か?」
提督がわざとらしく心配する声をかけながらも、
由良の敏感になった秘所を指でなでる。
「ひやっ……!!」
「由良はエッチな子だから、一回だけじゃ満足できないもんな。
さあ、もう一回イクまで指を入れちゃうぞ」
「ああ、ま、待ってっ……ああぁ!!」
また奥まで提督の指が侵入してきた。
由良は大きな声であえぐだけで、まったく抵抗できない。
彼の指の動きに合わせて体をびくびくと反応させる。
「ほらほらほら。由良。どうだ。感じてるのか?」
「は……はいっ……提督の指で感じちゃいます……」
「なら言ってみなさい。由良は提督の指で感じちゃう変態さんだと」
「はい……由良は提督の指で感じちゃう変態さんです」
由良の流れ続ける愛液は、彼女の太ももまでびしょ濡れにしていた。
ワンちゃんのように提督にお尻を突き出したポーズのまま、
一分もしないうちにまた絶頂に達してしまう。
由良は恥ずかしいからか、口を片手で押さえていたので声は聞こえなかった。
ぐったりと倒れる由良。股の間には自らの液体が大量にこぼれている。
提督の手のひらは彼女の透明の液体でいっぱいになった。
提督は由良を片腕だけで抱き起してから、甘いキスをしてあげた。
由良は子供っぽく舌を突き出して、提督の舌と絡める。とろりとした
唾液が、二人の唇の間で架け橋を作る。由良は提督とのキスが大好きだった。
だから提督は由良が可愛い姿をしてくれたご褒美にキスをしてあげるのだ。
ふたりの唾液を交換しながら由良の大きなおっぱいを提督がぎゅっと揉むと、
「あっ……」と由良が吐息を漏らす。彼女のピンと張った乳首も念入りに舐めてあげた。
由良が提督のいきり立ったアソコの先端をなでる。
由良の柔らかい手先でなでられただけで、
提督はすぐに達してしまいそうになる。
目をキラキラさせた由良が提督のソコを愛おしそうに口に含む。
上目遣いで提督を見ながら、ペニスをしっかりと握り、上下に
しごきながらペロペロと亀頭を舐める。
突然由良の顔に向けて精液が発射され、由良の顔を白く染めた。
前髪にもたっぷりと液体が飛び散っている。由良は頬にかかった
液を指ですくい、舐めてから飲み込んだ。
由良は顔射されたというのに、嫌な顔一つしない。
それどころか無邪気な顔で喜んでいる。
そんな姿がますます提督を興奮させてしまう。
提督は由良をお風呂場に連れて行った。
由良はもう一度立つように言われたのでその通りにする。
提督は電車の痴漢のように由良の後ろから近づき、
彼女の股の間にマッサージ機を押し付けた。
「あっあっあっ……な、なに……これぇ……」
提督は座っているから、由良の股に対して垂直に電マが
突き立てられている。由良はへにゃへにゃになり、内またの状態で
座り込もうとしたが、提督に注意される。
仕方ないので太ももに手を突いた状態で耐える。
「て……提督さんのいじわる……こんな状態で
立ってられるわけないじゃないですかぁ……」
「だめだ。俺が良いと言うまで立ってるんだ」
由良は少しだけお尻を突き出し、
おしっこを我慢しているような大勢となった。
責めて足を閉じようとしても、すでに股の間に電マがあるで
無駄だった。むしろそんなことをしても電マの刺激がさらに
強く感じられるだけだ。
「もう許してぇ……おしっこでちゃうぅ……」
「おしっこ出していもいいんだよ。
俺は由良がおしっこするところ見てみたい」
提督はたまにスイッチを切ってくれるが、
由良が息継ぎをする頃にはすぐに再開して刺激を与えてくる。
「あ……あ……やめて……」
「由良。どうした由良? やめてほしいのか?」
「うっ……だめだって……」
由良の震えが大きくなってきた。
そして口数が減っていき、
ついには提督が何を言っても返事をしてくれなくなった。
「あっ……!!」
電マと股の間から、黄色い液体が吹き出してきた。
「見ないでぇ!!」
由良が股の間を手で押さえるが、もう止まらない。
激しい水音を立てながら、由良のおしっこが床に広がっていく。
由良はその上に力なく女の子座りして、ついには泣き出してしまった。
提督はすぐに由良をシャワーで綺麗にしてあげた。
由良は提督の胸に顔を預けながら「提督さんのいじわるぅ」と言い続けた。
「今日はいじわるなことしちゃってごめんな?
俺は由良のことが大好きだから、
ついこういうことがしたくなっちゃうんだ」
「私も……」
「うん?」
「提督さんのことが大好きですから許してあげます」
「ありがとう由良。愛してるよ?」
「私も愛してます。それと今日は
提督さんに辛く当たっちゃってごめんなさい」
ふたりは仲直りのキスをしてから布団に横になった。
由良は提督の腕枕の中で、すやすやと眠った。