※この作品はR-18です。

リサ先生とドキドキ!?マンツーマン講習!!   作:ka-主


原作:BanG Dream!
タグ:R-18 オリ主 今井リサ
1人の受験生が、〇〇大学合格する為にマンツーマン講習が得意な先生と一緒にドキドキな?授業をする話です!

※以下の要素を含みます。
・R18
・キャラ崩壊
・下手編集
・リサオンリー(主演ヒロイン)
・1話完結

以上が大丈夫な方はご覧下さい!

1 / 1
D・MEKARさんからのリクエストです!
1話完結です!
それでは……どうぞ!


リサ先生とドキドキ!?マンツーマン講習!!

「オーすげーじゃん隆二(りゅうじ)!!また学年トップに入ってるじゃんか!」

「ああ、俺もここまで成績上がるなんて思いもしなかったよ」

 

俺の名前は辰乃(たつの)隆二。羽丘学園に通う高校三年生だ。コイツはクラスメイトで親友のAだ。今日は前回行われた二学期中間テストの順位が掲示される日だ。Aの言う通り俺の順位は学年トップ。つまり全科目満点だ。

 

「ホントだぜ全く、高一の時から順位上がりまくりだもんな!もしかして……塾の先生のお陰ってか?確か名前は……」

「今井リサ先生だ。あの先生の教え方がすごくいいんだよ」

「でもあの先生……飲み込みとかが悪い生徒には凄く厳しいって話だぜ?よく今まで頑張ってこれたよな」

「でもリサ先生は……頑張り次第で凄い褒めてくれたりするんだ……そのお陰で、今まで頑張って来れたって訳」

「ホント羨ましいぜ!同じ馬鹿同盟組んでた頃が懐かしいや!」

「ハハハッ!そうだな!」

 

そう、何を隠そう俺は昔まで勉強が大っ嫌いで、授業まともに受けないは課題は常に期限過ぎて出すわの問題児だった。お陰でテストは毎回最下層……赤点オンパレード。しかし、そんな姿を見かねた俺の両親が地元の塾でマンツーマンでの教え方がとても上手な先生に扱いてもらおうと、その先生……今井リサ先生とのマンツーマン講習を申し込んだんだ。しかも……俺の拒否権や言い分聞かずに(当たり前だ)

最初は辛かった。なんせ勉強出来ないし勉強嫌いな俺だよ?最初のウチは塾なんざサボってゲーセンやらコンビニで時間を潰そう……って考えてたもんだ。だけど、それが出来なかった(・・・・・・)。いや、やろうと思えばできたんだ。その気になれば先生の制止の声を聞かずに放り投げる……なんて事もしたかった。だけど、しなかった。

だって……ーー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『今日から一緒に頑張ろ〜ね?隆二君♪大丈夫!先生と一緒に頑張れば、〇〇大学なんて夢じゃないんだからね♪ニコッ♪』

 

ーー……可愛い過ぎるんだよ!!!!

 

先生のその陽だまりの様な笑顔。ギャルっぽい感じだけど何処ぞのファンタジーゲームに出てきそうな聖女キャラみたいだから……俺がそんな事した後の罪悪感とかが半端ないんだよぉ……!!ただし……それだけ(・・・・)が辛くても頑張れた理由じゃない。あの先生には……秘密(・・)があった。そしてそれが真に俺が頑張れた理由だと思った。

 

それは……ーー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーー……学校が終わり、所変わって塾の教室内ーー

 

「じゅるるるるるッ♡……じゅぷッ♡じゅぷッ♡じゅぷッ♡じゅぷッ♡」

「うぅっ……先生ッ……気持ち……いいよ……!」

 

俺は今、リサ先生にフェラチオをされていた。なんでかって?それは後で説明させてくれ、今それどころじゃないんだ……!

 

「んはぁッ♡……シコシコ♡ふふっ♪二学期中間テストの結果と順位見たよ〜?先生嬉しくなっちゃって♡ここまで先生の授業着いてこれて、順位もトップまで上がった生徒……今までに居ないから、嬉しいんだよ♪……シコシコ♡」

「んんッ……!先生に褒められて……俺、嬉しい……よっ……だ、だけど、もう……ッ!」

「シコシコ♡いいよ〜♡いっぱい先生にかけて♡隆二君のテスト頑張ったザーメン♡先生の顔にぶっかけてぇ♡シコシコシコシコッ♡」

「うあぁっ……ッ!!」

 

ビュルルルルルルルルルッ!!

 

「んん〜〜〜〜ッ♡♡」

 

押し寄せてきた射精感に耐えきれず、俺は先生の顔面にザーメンをぶっかけた。

 

「じゅるるるるるッ♡……ゴクッゴクッ……♡んはぁッ♡今日も(・・・)いっぱい射精(だ)したね♡……ほら、今日のご褒美はこれでおしまい♪授業始めるよ♡ニコッ」

「は、はい……!」

 

「何時ものお掃除、よろしくね♪」と言われた俺は、床に零れたザーメンを雑巾で拭き取り……今日も、先生とのマンツーマン講習を始めたのだったーー。

 

そう……これがリサ先生の秘密。先生はたしかに厳しい……しかし、それなりの頑張りを見せると先生は次の塾が始まる前に御奉仕という名の『ご褒美』をしてくれるのだ。継続は力なりと言うが、先生のこのご褒美のおかげで俺のそれが成り立つのだった。

 

「後は今学期の期末、全国模試……テストで好成績取れたからって油断しないでね!今日からまた頑張っていくよ!」

「はい!……あの、リサ先生?高一の時に先生が言った約束……」

「覚えてるよ♪でもそれは……隆二君が〇〇大学に合格したら……だよ?」

「!!……頑張ります!」

「そーそ♪頑張れ頑張れ♪ナデナデ」

 

そして……リサ先生は言ったーー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『最後まで諦めずに頑張れた最初の生徒には……先生が最高のご褒美を上げます♡』……とーー。

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

それから俺は、リサ先生と一緒に頑張った。先生曰く、「二学期のテストと全国模試はどのテストよりも重要」と。だから今までよりも厳しい授業が待ち構えていた。しかし、それに見合ったご褒美を……塾が始まる前にしてくれた。

 

そして、二学期期末ーー。

 

「よく頑張ったね♪ほら、ご褒美あげるからズボン下ろして♡」

 

そして、全国模試ーー。

 

「5教科全て満点……今日はいっぱい甘えていいからね♪」

「ありがとうリサ先生……!」

 

二学期期末、全国模試を無事良い結果で終わらせた俺はその都度……リサ先生から普段よりもいいご褒美をしてくれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして歳が明け2月上旬、〇〇大学入試試験前日ーー。

 

「はいコレ♪先生からのプレゼント♡」

「これは……お守り?ていうかこれ……先生の手作り!?」

「うん♪隆二君今日まで先生といっぱい頑張ったからね♪早めのお礼も兼ねて、合格祈願のお守り作ったんだ♡」

「ありがとう先生!俺……頑張るから!」

「頑張って、隆二君!!」

 

リサ先生手作り、合格祈願のお守り……ピンクの生地で作ってあり、青い刺繍糸で『合格祈願』と書かれた、少し可愛いお守りだった。

 

そして〇〇大学入試試験当日ーー。

 

〇〇大学の校門前に、リサ先生の姿が見えた。

 

「おはよ、隆二君♪昨日はよく眠れた?」

「はい。ただ……少し興奮して、中々寝つけませんでしたが……アハハ」

「それくらいなら大丈夫だね♪あの御守り持った?」

「はい!先生の思い(・・)が込められた御守り……ほら」

 

俺は内側の胸ポケットから昨日先生から貰った御守りを取り出して先生に見せた。だけど先生は何故か顔が赤かった。どうしたんだろ?

 

「そ、そんな隆二君……!想い(・・)だなんて……♡!うん!頑張って隆二君♪!」

「はい!」

 

そして俺は御守り仕舞い、先生に挨拶を交わし試験会場へ向かった。

 

「隆二君が……私の事を……///」

 

だけど、先生の顔はまだ赤いままだった……。

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

そして……ーー

 

2月中旬……〇〇大学合格発表日ーー。

 

俺は受験番号『2059』と書かれた受験用紙を手に〇〇大学の正門に来ていた。

 

「2059……2059……ーー!?」

 

あった……2057、2058と続き……『2059』。飛ばされる事無く俺の受験番号はそこに掲示されていた。

 

━━━━━━━━━━━━━━━

 

「……先生!リサ先生!!」

「コラ〜?教室内は静かにしないとダメだよ〜?」

「ご、ごめんなさい……!」

「ふふっ♪冗談だよ、入って♡」

 

余りの嬉しさに、浮かれてしまった俺だが……珍しく先生は許してくれた。

 

「先生……!俺、俺……!!」

「うん、知ってるよ〜♪合格おめでとう、隆二君♪ニコッ」

 

リサ先生の笑顔が……いつもより可愛く見えた。それよしか先生から嗅いだことの無い、甘い香りがした。まるで……男性の本能的な何かを刺激する様な匂い……

 

「ねぇ隆二君?先生と出会った時にした約束……覚えてる?」

「『〇〇大学合格まで頑張ってついて来られたら最高のご褒美を上げる』……ですよね?覚えてますよ」

 

「それがどうかしたんですか?」と聴く俺を余所に、リサ先生は俺の元へ歩み寄ってきた。そして……

 

「先生……?ーーんむっ!?」

「ちゅぱちゅぱ♡♡んレロレロ♡ちゅうちゅう♡」

 

俺は……リサ先生にキスをされた。しかもこれは……所謂ディープキスというやつ、キスをし始めて軽く1分は経った。

 

「んはぁッ♡……隆二君♡先生の愛、とっても重くて……ご褒美として受け切れないだろうけど……沢山……受け止めて欲しいな♡♡」

「せ、先生……!?それってまさか……!?」

 

その問いに先生は「そうだよ///」と恥ずかしがりながら、俺の目の前でスーツを脱ぎ始めた。

 

「うん///最後のご褒美は……先生とのSEX……だよ♡」

「そんな……どうして……っ///」

 

俺は咄嗟に目を逸らした。なぜなら……先生は今、下着姿で俺の目の前に立っていたからだ。スーツ越しからでも分かるくらい大きく育った果実を赤色のブラジャーで隠し、秘部の所も赤色のパンティで隠していたのだが……パンティの下部分から透明な蜜が今は少量だが、滴り落ちていた。

 

「先生ね……今まで恋とか……してこなくて、恋するなら相手は勉強できる人がいいなって思ってこの職に着いたの。だけど……」

 

一旦言葉を区切ったかと思うと先生はブラのフックを外してブラを脱いだではないか……!そして見えた2つの果実……!俺含む同じ年頃の男性にはそれだけで祝福のものだ……

 

「……中々現れなかった。何度ご褒美上げても……皆途中なのに……次々と辞めてしまった……」

「先生……」

「そして、見つけたの♡隆二君を!そして隆二君はやり遂げてくれたの……!」

 

一時的に暗かった顔が、一気に明るくなった。そして先生は赤くしながらも俺に言った。

 

「隆二君……♡イケナイ事だって分かってる……でも、先生隆二君の事、好きになっちゃったの♡こんなアタシだけど……付き合ってくれる?」

「……っ!?」

 

先生……先生が、俺の事を……

 

「!?……り、隆二君!?」

 

俺は先生を思い切り抱きしめた。その為2つの果実が俺にむにゅうッ♡っと押し付けられた。そのせいか、先生の心臓の鼓動が直に伝わった。

 

「先生……!俺……先生の愛、受け止めます!今受け切れなかったら……また、何回でも受け止めます!受け切れるまで……先生と、今日まで頑張った日々の様に!」

「隆二君……!アリガト♡じゃあ……少し早めの、卒業講習しよっか」

「はい……!」

 

「それじゃ、服脱いで」と言われ俺は服を全て脱いだ。そして俺の身体を見た先生は「隆二君の身体、逞しいね♡」と褒めてくれた。そして先生はパンティを脱ぎ机に捕まり、俺を背にして空いた手で秘部を開いた。

 

「ヌチャァ……♡見て隆二君♡これが先生のオマ〇コ♡ココに……隆二君のガチガチオチ〇ポいれて♡アタシがリード……するから♡」

 

初めて……所謂童貞の俺に先生は、挿入するべき所を教えてくれた。

 

「じゃあ先生……挿れるよ?」

「うん、来て……♡」

 

ヌププププッ……ブチブチブチッ!

 

「んぐっ……♡アアアッ!!」

「先生!?大丈夫?」

 

何かが破ける音が先生の秘部から聞こえ、俺は先生に声をかけた。

 

「大丈夫……ハァハァ……オナニーしか今までして来なかったから……君が初めて……なの♡だから……」

「分かりました。最初はゆっくり……こうですか?」

 

ズツチュ♡……ズツチュ♡……ズツチュ♡……ズツチュ♡

 

俺は少し緩やかに腰を前後に動かした。凄く……ナカがウネウネ蠢いていて、正直変な感じだ。

 

「そうそう♡そんな感じだよ……んん♡先生のオマ〇コ、隆二君の形になろうとしてるよぉ♡♡んんッ♡」

 

「それじゃあ……少し早めてご覧」と言われた俺は少しリズムを早めた。

 

ズツチュ♡ズツチュ♡ズツチュ♡ズツチュ♡

 

「アン♡……そ、そうそう、凄いよ隆二くん♡……ンン♡お、おっぱいも……触って♡」

「……こうですか?」

 

むにゅうッ♡もみもみ♡

 

大きく育った先生の果実を俺は優しく揉み出した。柔らかい……ん?何だか、先っぽが硬くなってきた?

 

コリコリ♡

 

「!!ひゃうんっ!?♡♡ち、乳首ィ♡い、イキナリ……凄いィ♡」

 

ズツチュ♡ズツチュ♡ズツチュ♡ズツチュ♡

 

乳首……をいじった瞬間、先生のナカがキツくなった。これが所謂……感じるってやつなのか?

 

「先生……気持ちいいの?」

「うん♡隆二君とのSEXで♡オナニーよりも気持ちよくなっちゃってるのぉ♡♡」

「そう……なんだっ……!?」

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「にゃあ!?♡り、隆二くん?つ、つくの激し……んんッ♡」

「ごめん先生……ッ!先生から出てる匂いが……凄くいい匂いで……何だかいっぱいしたいって思っちゃうんだ……!だからッ!!」

 

パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パンッ!!♡

 

「ンひぃぃぃぃぃぃッ!?♡♡しゅごい♡激ししゅぎりゅ♡りゅ、りゅうじくん♡♡そ、そりょそりょ射精(で)そうなの?いいよ♡せんしぇいの子宮に♡♡いっぱい……ザーメンぶちまけてぇぇぇぇぇ!!♡♡」

「んああッ……!!先生ッ!射精(で)るっ!!」

 

ビュルルルルルルルルルッ!!ドピュルルルルルルルルルルッ♡!!

 

「んぉぉおおおおおおッ♡♡♡イグ♡イグ♡あひぃいぃぃぃッ♡♡♡」

 

ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡

 

俺は先生に……ありったけのザーメンを、先生のナカに注ぎ込んだ。

 

「ドロォッ……♡アハ♡いっぱい出したね♪妊娠しちゃうかも♡♡」

「え!?先生、それは……!?」

 

互いに余韻に浸っていると、先生が冗談でも洒落にならない事を言い出した。

 

「大丈夫♪やる前にピル飲んだから。それより隆二君……うんん、隆二(・・)?」

「!!……今、呼び捨て……!?」

「だって、これからは恋人でしょ?ほら、隆二も♪」

「う、うん……これからもよろしく、リサ(・・)」

 

今まで先生かリサ先生としか言わなかったから新鮮な感じだった。

そして俺と先生……いや、リサは余韻に再度浸る中、唇を重ね……舌を絡ませたのだった……ーー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーー……ウチの地元に、マンツーマンで教えるのが得意な塾の先生がらいる。その先生は凄く厳しいと噂だが……頑張り次第でご褒美をくれるとても優しい彼女(先生)だ。そして……

 

「いらっしゃい♪今日からキミの担当になった今井リサだよ!一緒に頑張ろーね♪ニコッ」

 

……今日も彼女は、新たな学生とマンツーマン講習をするのだった。

 

 

 

 

〜END〜

 

 

 




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