yunnkji「ふゅいぃ.....はふゅぃ................」
レイ「ユーくん好きだよ」
yunnkji「はぅ.........ひゅl............」
yunnkji「レイ!!レイ!!!」
レイ「んっ////あん もっ・・とっ!あ ん」
綾波は僕にまたがり、秘部に何回も何回も僕のモノを出し入れしていた
綾波が快楽と苦痛が混じったような顔で声を徐々に大きくしながら吐息を漏らしている
彼女がこんなに可愛いとは思わなかった。
僕は自分でも説明のつかない衝動に駆られ、突然彼女の乳房をぐっと鷲掴みにした。
「んっ!っぁ」
綾波は驚いたそぶりを見せて少し体を反り上げた
ふと彼女のアソコを見るとベッドのシーツにだらりと秘汁が垂れていた
yunnkji「レイ.....シーツがぐっちょぐっちょになっちゃってるよ..........すごい.............感じてるんだね.......」
レイ「ふふっ、君も、いつも女の子の足とかみて感じてるでしょ..........」
いつもと違う綾波の声.......
恥じらいながらも強気で、挑発的な物言い........
それは僕の欲求を煽り立てるのに充分な刺激だった
yunnkji「あ、がっ!い、いく…」
僕は彼女の胸を掴みながら、初めて女の子に××した…
レイ「ごめんね、初めてだからって私ばっかりリードして…」
強すぎた刺激のあまり意識が朦朧として倒れこむ僕を、綾波はまるで憐れむように見つめていたかと思うと、彼女もなぜかゆっくりと仰向けになる。
レイ「今度は私が受けだよ…」
その言葉にはっとした。
目の前には、足を開いて横たわる綾波。それだけでもう十分だった。
僕はもう綾波を犯すことしか頭になくなっていた
無言で 淡々と
一方で
溢れ出る吐息を吐きながら
綾波の顔を見ながら
興奮して
気がつくと僕は綾波の上に覆いかぶさっていた。
レイ「~~~~//////んっ...あんっあっあっ!んあっ!まっ....だめっ////」
綾波はもう恥じらいもなく
本能のまま
快楽のまま
喘ぎ声をあげていた
そのとき僕は彼女の愛情の内部に快楽が隠れて薄くなっていくのを感じた
はぁっ……も、んんっ……あぁんっ!すき……やっ……!
僕も好きだよ.....綾波のこと.......
すごい不思議な感覚だ......
今まで××って快楽を得るためのものだと思ってた
いわば、一人でする行為の延長線上だと
愛情なんて付随的なものだと思ってたんだ
でも違う......
彼女が投げかけてくれる好きって言葉は.....
こういうことだったんだ.....
もうそろそろダメだ
もう限界に近い.....
こんなことされたら
こんな可愛い子にこんな風に愛されたら....
「はぁはぁ.....っ!!あっ はぁ っ~~~」
yunnkji「レイっ.......そろそろ出ちゃいそう..........」
レイ「ッ! や……はや……いっ……! ん、もぉ……」
レイ「んっ..........はぁあんっ! でもいいよっ.............」
「んっ~~~~///んはっ!........好きな............タイミングでぇんっ////
出してっ
いいよっ//////
んっ....あんっ! ッ~~//////」
yunnkji「はぁはぁ.....っ!!あっ はぁ っ~~~」
yunnkji「出るっ出るっ.....出ちゃうよっ レイ!レイっ!!! ッ~~~~~~~~
レイ「んっ........ぁ.....」
痙攣 発作 発熱
それからどれだけの時間、二人で抱き合っていたか覚えていない。
綾波は僕に何か言っていたが、それすら聞こえなかった。
最後に、僕らはただ無言でキスをした。