悪魔の島〜超乳長乳首デカクリムチムチボディでLetts Dance and party♥〜 作:踊る悪魔
「《3人とも立ち上がり抵抗せずに改造を受け入れなさい》」
その言葉を聞いた瞬間、身体が勝手に動き、リアス達は立ち上がった。
「まずは胸をふさわしい大きさにしないとね。リリィナ、アーム出して」
「かしこまりました!」
リリィナが柱に着いている機械を操作すると、天井からよくあるロボットのアームが伸びて来てリアス達の体を掴んだ。
そして運ばれようとした時、リリィナが首を傾げながら聞いた。
「あ、女王様どうします?前に使った膨乳薬使います?」
「前のって?」
「粘土みたいに形を変えれるようにするやつですよ」
「あぁあれね。…今回はなしね、マシュマロみたいな柔らかい胸がいいわ」
「かしこまりました〜」
「後、騒がれたら面倒だから《眠りなさい》」
話の内容に着いていけず困惑していたリアスは一瞬で眠ってしまった。
「《全員起きなさい》」
目覚めるとリアス達は謎の機械中に手足を拘束された状態でいた。
「…っ!…?!」
声を出そうとしたが出ず、身動きもできなければ魔法を使うことも出来ない。
「貴方たちが寝ている間にある程度の命令は仕込んだから何も出来ないわよ?あ、リリィナ。一緒に脳の方もやっちゃいましょう。面白いものが見れると思うわ」
「かしこまりました!どこまでやります?」
「とりあえず常識と言葉ね。あ、今いいの思い浮かんだ。今から癖の刷り込みやりましょ。」
2人がなにか話しているが何も理解できない。
言葉としてはわかるのに意味が頭に浮かばない。
「とりあえず朱乃は乳首を触ってないと落ち着かないチクニー癖、アーシアはおもらし癖ね。リアスは…オナニーをしてないと落ち着かないようにしましょう」
リリィナが軽い返事をしながら機械を弄るとヘルメットのようなものが頭につけられ、さらに胸は上下から巨大な金属の型がはめられた。
「それじゃぁ!スイッチ〜オーン!」
リアス達が困惑していると胸にチクリと痛みが走った。
「いっ…あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
痛みに対して悪態をつこうとしたが頭に流れてきた情報のせいで絶叫に変わってしまった。
「いやっ…変なぁぁぁぁぁぁ!…ちし…きぃぁぁ!…うえ…つけなぁぁぁぁぉぁ!」
「…リリィナ快楽液を原液で打ちなさい量は任せるわ」
「かしこまりましたァ〜!確かにうるさいですもんね〜苦痛の叫びなんかぁ」
リリィナが再び機械を操作すると天井から注射器付きのアームが降りてきて3人の首に刺さり中の液体を注入する。
すると…
「なにを…おぉぉん❤急にぃいいん❤気持ちよくぅぅぅぅ❤」
「あっ❤あっ❤️アァン❤」
「んん〜❤」
先程までの絶叫が喘ぎ声に代わり、3人の顔は苦痛の顔から頬を紅潮させた艶やかな顔に変わった。
「よし!ついでに他の改造も一気にやっちゃおっか!」
「いいんですか?女王様?壊れるかもしれませんよ?あの奴隷達」
女王の言葉にリリィナが疑問を呈するが、
「大丈夫でしょ!この子達悪魔だし!普通の人間より丈夫よ」
「なら遠慮なくやっちゃいますね!」
すぐさま従い機械を操作し、様々なアームや薬品の入った注射器が天井から降りてきた。
「さぁ…3人とも…この私を楽しませる奴隷にふさわしい体になりなさい…」
薄暗い部屋…そこに1人の赤髪の女性…リアスが天井に繋がれている鎖によってまるで壁に磔にされているように拘束されていた。
「ん…んん……ここ…は?私は確か……え?」
目を覚ましたリアスは目の前にあるバランスボール程の大きさの肌色の物体を見て言葉を失った。
「これ…私のおっぱいなの…?」
自分自身の変化に驚いていると急に鎖が外れ、リアスは床に胸から落ちた。
「え?…んひぃ❤」
胸に自分の体が落ちて感じてしまったリアスは無意識に手をオ〇ンコに入れてオナニーを始めてしまった。
リアス達の体の変化
共通事項
バストが全員394cmに
ヒップが全員200cmに
足は逆三角形のような肉付きに
母乳体質
常時発情
淫語発言
男性への興味の消失
個人の変化
リアス
・クリトリスが非勃起時は鉛筆程の大きさ、勃起時は馬のち〇ぽ並の大きさに
・踊る時以外は常にオナニーをしてしまう
・棒状のものを見るとそれでオナニーをしてしまう
アーシア
・陥没乳首であり、勃起すると果物のバナナのような形と大きさに
・おしっこが我慢できなくなっている
・感情が高まると漏らすように
朱乃
・舌が長さが1m程に
・乳首に快感がないと落ち着かない
・人一倍快楽に大して敏感に
3人分の喘ぎ声って難しいんだね…
次回は改造後の3人の様子の予定!お楽しみに!