褐色ロリ爆乳サキュバスちゃんが絶倫巨根ショタくんにハメ堕とされてしまいました 作:南 十字星
オリジナル:ファンタジー/ノンジャンル
タグ:R-18 ロリ巨乳 サキュバス 巨根ショタ 精液ボテ 快楽堕ち
──深夜の空をふわふわと浮かぶように飛んでいる、1つの小さな影があった。
「う~ん……今日こそは良いおチンポが来て欲しいところだけど、なぁ……」
頭の左右から上方向に伸びた黒い角。背中にはコウモリのような羽根が生え、尾てい骨の辺りからは先端が逆向きのハートのような形をした黒い尻尾が伸びている。
サキュバス、と呼ばれる種族の特徴だが、それ以外にも彼女は特徴的な容姿をしているのだった。
全身の肌はチョコレートのように艶やかな褐色。顔立ちは非常に整っていながらも幼さを感じさせる造りをしており、実際に背丈も小さめの145cm程度。
しかしながらそれとは相反するように胸は巨大であり、なんとバストサイズは驚異の160cm。身長よりも胸囲の方が大きいというロリ爆乳体型。
それでいてウエストはしっかりと引き締まっていて太ましさは感じられず、そこから広がるヒップサイズは120cmの巨尻。
そんなドスケベボディが身に纏っているのは派手なピンク色の指ぬきロンググローブと同色のニーハイソックス。そして胸の先端と股間の大事な部分に貼られたハート型のシールのみと、もはや全裸よりも卑猥な格好であった。
「ここ最近ハズレのおチンポばっかでも~イヤ! ぶっとくて固くてドロッドロに濃いザーメンを何回でも射精出来るよーなつよつよおチンポにハメまくられたーい!!」
彼女の名前は”ソフィア”。上級サキュバスの中でも上位の魔力と性欲を誇る彼女だが、ここ最近は自身を心から満足させてくれるようなぺニスを持った人間の男を捕まえられずに不満が溜まっていた。
しかしそうして愚痴を溢しながら夜の住宅街の空を飛んでいたところ──
「──むむっ!? こ、これは……!!」
彼女の嗅覚が、強烈な”オス”の匂いを感知した。
長い年月を生きてきた彼女ですら、今までに無い程の濃厚で鮮烈な精液の匂い──そんな物を嗅がされたソフィアは思わず喉を鳴らし、欲求不満の子宮がきゅんきゅんと疼いてくるのを感じていた。
「むふふ~♥待っててねぇ素敵なおチンポくんっ♥♥ソフィアさんが今行くぞーっ♥♥♥」
そう言うとソフィアは羽根をはためかせ、匂いのする方向へと全速力で飛んでいくのだった……
──────────
住宅街のとある一軒家。そこの2階の部屋で、1人の少年が生まれたままの姿でオナニーをしていた。
「はぁっ……はあぁっっ……くうぅっ、出る……またイくっ。んううぅぅっっっ!!!」
ぶびゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅぶぶぶぅ~~~~~~っっっっ!!!!
「ううぅっっ、んふぅっっ……♥気持ちいい……けどどうしよう、全然おチンチン小さくならないよぉ……」
少年の名前は”虎太郎”。同年代と比べるとその体は小柄で細身であり、顔立ちも童顔気味。
虎太郎はつい最近精通を迎えたばかり──にも関わらず、彼の股間には大人すら圧倒する巨根が鎮座していた。
長さは40cm以上にも至り、根本の睾丸もまたそれに見合った特大サイズ。そんな彼の剛直の先端には通販で購入したピンク色のコンドームが装着されえおり、その中にはたった今出した精液がずっしりと詰まって野球ボール大の大きさの精液風船と化していた。
「とりあえずもう1回……あれっ? 嘘、もう無くなっちゃった!? うぅ~……どうしたらいいんだろ……」
「おお~♥スッゴいねぇキミぃ♥こんなにいっぱいザーメン出すおチンポ見た事ないよぉ♥♥」
「う、うわぁっ!!? え!? だ、誰!?」
買っておいたコンドームを全て使いきってしまい困っていたところに、背後から声をかけられて虎太郎は驚き、声のした方へと振り返る。
しかし、そうして目に入った謎の存在の姿を見て、虎太郎は更に困惑してしまうのだった。
「えぇっ、裸!? ていうかどうやって……うわぁ、おっぱい大きすぎっ……♥じゃなくてっ! どこから入って……」
「んふ~♥はじめまして人間クン♥私はサキュバスのソフィア♥さっそくで悪いんだけど、”コレ”貰うねっ♥♥」
「え? あっ、ちょっと!?」
ドアも窓も完全に締め切っていた筈にも関わらず入ってきた謎の褐色美少女──ソフィアのドスケベすぎる肢体に目を奪われていると、するりと伸びた彼女の手が虎太郎の巨根にぶらさがっていた精液入りコンドームを取り去っていった。
「ん~♥♥ずっしり重たくて精液の良い匂いがするぅ♥♥とっても美味しそう♥♥いただきまぁ……ふっ♥♥♥」
パンパンに精液が詰まったコンドームをうっとりと眺めた後、ソフィアはそれの先端を口に咥える。
そうして次の瞬間、ぢゅるるっっ! と音を立てて一瞬の内に中身を吸い取るのだった。
「んんっっふうぅぅ♥♥♥うんっっまあぁい♥♥♥すっごく濃厚でドロドロしてるぅ♥♥♥」
ソフィアは吸い取った精液を咀嚼するように丹念に味わい、その素晴らしい味に身悶えする。
「しかもこんなにいっぱいあるなんて♥♥ちょ~幸せぇ♥♥♥ぜ~んぶ貰っちゃお~♥♥♥」
そう言うとソフィアは魔法で部屋に放置されていた他の精液入りコンドーム風船を自分の元に集めると、最初の物と同様に1つずつ中身を吸い出して味わっていく。
「んんん~~~~っっっ♥♥♥全部美味しすぎっっ♥♥♥ご馳走さま人間クンっ♥♥♥」
「えぇっと……どういたしまして?」
「……でもねぇ人間クン♥私まだぜんっぜん足りないんだぁ♥♥だからぁ……♥♥♥」
全ての精液入りコンドームの中身を味わった後、ソフィアはその精液を出した人物である虎太郎へとすり寄って話し掛ける。
──むにゅうぅぅんっっ♥♥♥
「私と、セックスしよっ♥♥♥ソフィアの気持ちいいおマンコでぇ♥♥♥ブッ濃いザーメン射精しまくっちゃお♥♥♥」
巨大すぎる爆乳を押し付けられながらの要求を、性に目覚めたばかりの少年が断れる訳も無く──虎太郎が即座に首を縦に振り、愚息をさらに固く怒張させるのであった……
──────────
むっっにゅうぅんっっっ♥ぎゅむむむむむぅっっっ!!!!
「よいしょっ、とぉ♥♥おほ~♥♥マジでおチンポでっかいねぇ♥♥♥私のおっぱいから先っぽはみ出ちゃってるじゃんっ♥♥♥」
「う♥うああぁ……♥♥♥おっぱいおっきくて柔らかぁ……♥♥♥」
「むふふ~♥♥♥私のパイズリめっちゃ気持ちいいから、出そうになったら我慢しないでねっ♥♥♥」
む”り”ゅんっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぶっっっっ!!!! ばぷっっっっ!!!! ぢゅぶんっっっっ!!!! む”ぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅんっっっっ!!!!
「あぁっっ♥♥♥ふああぁぁっっっ!!? ♥♥♥何これぇっっ♥♥♥おチンチン気持ちよすぎるうぅぅっっ♥♥♥」
「うりゃうりゃうりゃ~っ♥♥♥こんだけおチンポデッカいと思いっきりズリズリ出来るねぇっ♥♥♥ほら、おっぱい思いっきりぎゅうぅ~♥♥♥」
むっっっぎゅうぅ~~~~~~~~~~っっっっ!!!! み”ぢみ”ぢみ”ぢっっっっ♥ぎゅむ”む”む”ぅっっっっ!!!!
「ふあああぁぁっっっ!!!?? ♥♥♥お、おチンチン潰れちゃうよぉっっ♥♥♥」
「あはあ♥♥♥おっぱいの中でおチンポビクビクしてるぅ♥♥♥はみ出た先っぽからもお汁出ちゃってるしぃ♥♥♥んふふ♥♥♥舐めちゃお♥♥♥れろぉっ♥♥♥ちゅっ、ちゅぱっ♥♥♥」
「ほおおぉぉぉっっっ!!? ♥♥♥おチンチンペロペロ気持ちいいぃっっ♥♥♥」
圧倒的な質量の爆乳パイズリに翻弄されるがままに虎太郎は責め立てられ、可愛らしい悲鳴を上げる。
ソフィアもまた久々にヤりがいのあるぺニスを前に昂っており、いたいけな少年に遠慮無く自身の技をお見舞いしていた。
ぶり”ゅんっっっっ!!!! ばっっぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぶっっっっ!!!! ずり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぬ”っっぢゅんっっっっ!!!! どぢゅっっっっ!!!! む”っっり”ゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!!
「んひいぃっっっっ!!! ♥♥♥も”う”無理っっ♥♥♥せーし出ちゃう♥♥♥おチンチン爆発すりゅうぅっっっ♥♥♥」
ぼっっっびゅううううぅぅぅっっっっ!!!! ぶびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! どびゅる”る”る”る”う”ぅぅ──────────っっっっ!!!!
「うはあぁぁっっっ♥♥♥♥射精の勢いやっば♥♥♥♥量もエグすぎぃっっ♥♥♥♥」
彼女の乳責めに手も足も出ず、あっという間に射精させられてしまう虎太郎。
しかしながらその射精は圧巻であり、噴火の如き勢いで飛び出した精液がソフィアの顔や胸、肩などへと降り注いで彼女のチョコレート色の肌を白く染め上げていく。
「はあぁっっ♥♥♥はあぁ~~っっっ♥♥♥パイズリ気持ちよすぎぃ……♥♥♥おチンチン壊れるかと思ったぁ……♥♥♥」
「ほわあぁ♥♥♥ザーメンいっぱい出たねぇ♥♥♥スッゴくクサくてドロッドロで重たいよぉ♥♥♥ん~……んふっ♥♥♥うんっまぁ♥♥♥♥さっきよりも超濃くてさいっこ~♥♥♥♥」
上半身に精液化粧が施された姿で、口許に垂れてきた虎太郎の出したて精液を舐め取るソフィア。
その味は先程味わった精液入りコンドームの精液よりも遥かに美味であり、これだけでもここ暫くの不漁を帳消しに出来るくらいの代物であった。
そんな久々の大当たりぺニスの特濃精液を指や手のひらで集めてちょっとずつ丹念に味わっていると……
「うううっっ……ソフィアさんえっちすぎだよぉ♥♥♥うああぁっっっ♥♥♥」
ビキビキビキッッッッ!!!! ミ”ヂイ”イ”ィィィッッッッ!!!!
「おほおぉっ!? ♥♥♥♥おっぱいの中でおチンポもっとデッカくなってりゅ!? ♥♥♥♥スゴいよ人間クンっっ♥♥♥♥おチンポイケメンすぎぃっっ♥♥♥♥」
その淫靡な姿に興奮した虎太郎の愚息がさらに一回り以上膨張し、ソフィアは巨大肉棒の熱さと強い脈動を谷間から感じ取って身を震わせていた。
下手な人間の男であればパイズリ1回だけで金タマの中身を全て吐き出してしまう程の快感であるにも関わらず、萎えるどころか逆に怒張してみせる虎太郎の巨根にソフィアは見惚れるのだった。
「ごくりっ……♥これはちゃぁんと、最後まで味わってあげないとねぇ♥♥♥ねぇ人間くん、名前なんてゆーの?」
「こ、虎太郎、です……♥♥♥」
「じゃあ虎太郎クン♥♥♥次はぁ……おマンコセックス♥♥♥♥しよっか♥♥♥」
「お、おマンコ……!!! ♥♥♥」
「そうそう♥♥♥サキュバスのおマンコはさいっこうに気持ちいいんだよぉ♥♥♥♥おチンポ蕩けちゃうくらいの極上おマンコ♥♥♥♥今日は虎太郎クンだけの専用メス穴だよぉ♥♥♥♥」
虎太郎の獣欲を煽るように言葉をかけながら、ソフィアは自身の乳首と股間を隠していたハート型シールを剥がし捨てる。
プリッとした大振りなピンク色の乳首と、股間の綺麗な一本筋の割れ目が丸見えとなり、それを見た虎太郎は無意識の内に生唾を飲み込んでいた。
「それじゃ早速ぅ♥♥♥いただきまぁ~……すぅっっ♥♥♥♥」
ぐちゅうぅっっっ♥♥♥ぢゅっっぷぅんっっっっ!!!! ボコオォッッッッ!!!!
「ん”ん”ん”う”ぅぅっっっ♥♥♥♥ん”っっひい”い”い”ぃぃぃっっっっ♥♥♥♥おチンポまじデカしゅぎぃっっっ♥♥♥♥ソフィアのお腹おチンポでボコッてりゅうぅぅっっっ♥♥♥♥」
「うああああぁぁぁっっっっ!!!?? ♥♥♥お、おマンコ気持ちいいぃっっっ♥♥♥ヌルヌルであっつくてっ♥♥♥僕のおチンチンぎゅうぎゅう締め付けてきてぇっっっ♥♥♥」
ソフィアはベッドに横たわった虎太郎を跨ぎ、天を貫くように怒張した極太極長の肉槍の先端を自身のメス穴へとあてがい、そのまま一気に腰を下ろして彼の巨根を受け入れる。
余りにも大き過ぎる巨根によって小さな体躯をしたソフィアの引き締まった腹部が内側から持ち上げられ、ボコォッッ!!! とぺニスの形状が浮かび上がる程であった。
一方の虎太郎もまた、人生初の女性器の感触──どんな男性器でも受け入れられ、尚且つそのモノにフィットした形状に変わるサキュバスの極上名器の快感に乱れ悶絶していた。
「むふぅ~っ♥♥♥♥虎太郎クンも気持ちいいみたいだねぇ♥♥♥♥じゃあもっと気持ちよくなろっっ♥♥♥♥」
ばっっぢゅんっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ぼぢゅっっっっ!!!! ずぢゅんっっっっ!!!! ぬ”ぢゅり”ゅっっっっ!!!! どぢゅぅんっっっっ!!!!
「ん”ほお”お”ぉっっっっ♥♥♥♥このチンポやっべっっっ♥♥♥♥サキュバスおマンコ即堕ちしてりゅっっっ♥♥♥♥長ぶっといイケメンチンポ気持ちよしゅぎい”ぃぃっっっっ♥♥♥♥」
「ふわああぁぁっっっ♥♥♥セックスすごいぃっっ♥♥♥おチンチン引っこ抜けちゃうよおぉぉっっっ♥♥♥」
「ふひひっっ♥♥♥♥サキュバスの騎乗位ちょー気持ちいいでしょっっ♥♥♥人間じゃこんなデカチンポで高速杭打ちピストンなんて出来ないもんねぇっっ♥♥♥♥ん”お”ほっっっ♥♥♥♥ちょっ♥♥♥このチンポほんと強しゅぎっっっ♥♥♥♥」
人間ではまず不可能な早さとストロークによる高速騎乗位をお見舞いし、可愛らしい反応をする虎太郎を見下ろすソフィア。
だが当の本人も想像以上に自身と相性の良い少年のデカチンに一突きされる度に強烈な快感が全身を駆け巡り、段々と余裕が無くなってきていた。
ぼぢゅんっっっっ!!!! どっぢゅんっっっっ!!!! ぶぼぉっっっっ!!!! ぢゅどっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ずっぢゅぅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!!
「うわあああぁぁっっっ♥♥♥またおチンチンイっちゃう♥♥♥せーえき出ちゃうぅぅっっっっ♥♥♥」
「んひひぃっっ♥♥♥♥出しちゃえ出しちゃえっっ♥♥♥♥ソフィアのおマンコにいぃ~っぱい美味しいザーメン飲ましぇてえぇっっっ♥♥♥♥」
ぶぼり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! どびゅる”る”る”るぅ──────────っっっっ!!!! ごびゅる”る”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅぅ~~~~~~~~~~っっっっ!!!!
「ふぎゅう”う”う”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥ぅう”ん”ん”ん”ん”っっっっ♥♥♥♥中出し射精エグしゅぎぃっっっっ♥♥♥♥ソフィアのおマンコ一瞬でいっぱいにな”っでり”ゅう”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
「ひあああぁぁっっっ!!!?? ♥♥♥ソフィアさんのおマンコの中うねうねしてるぅっっっ♥♥♥気持ちよすぎて射精止まらないよおぉぉぉっっっっ♥♥♥」
ぼびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! びゅぶる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! どびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅっっっっ!!!! びゅぶり”ゅり”ゅう”ぅ~~~~~~~~~~っっっっ!!!!
「ん”お”ほお”お”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!?? ♥♥♥♥虎太郎きゅんのザーメンまだ出てりゅうぅっっ♥♥♥♥子宮で精液ごくごく飲みながらイ”ぎま”ぐり”ゅう”う”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥」
ソフィアの腰使いによって再びあっさりと射精させられてしまう虎太郎。
だが同時にソフィアも強烈な射精によって絶頂させられ、さらに膨大な量の精液を絶対に溢さぬよう全て子宮で吸収し続けていたが──段々と吸収が間に合わなくなり、虎太郎が全て出しきる頃には彼女の引き締まったお腹がぽっこりと膨らむ程になっていた。
「う”うっっ♥♥♥ふううぅ~~♥♥♥♥まさか私でも吸収しきれないくらい出るとは……うんしょっ、と♥」
ずり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっ……ぶぽっっっ!!!!
「おふぅっ♥♥♥♥ちょっとヤりすぎちゃったかなぁ~♥♥♥♥これじゃ虎太郎クンのおチンポもう萎え萎えに……」
ビキビキビキッッッッ!!!! ミ”ッッヂイ”ィィッッッッ!!!! ギュルギュルギュルゥ……ッッッッ!!!!
「ほえ? 嘘、おチンポまだまだ元気いっぱいしゅぎぃ……♥♥♥♥金タマも精液作りまくってるしぃ……♥♥♥♥」
「はあぁっ♥♥♥はあぁっ……♥♥♥おマンコ気持ちよすぎるよぉ……もっとセックスしたいよぉ♥♥♥」
普通の人間であれば一生分にもなろう程の精液を吐き出しながらも、虎太郎の40cm肉竿は怒張し続けており、金タマも張り詰めた状態で新たな精液を大量生産していた。
そのあまりにも規格外な少年の巨根にソフィアは完全に魅了されきっていた。
「ふひひっ♥♥♥こんなさいこーにカッコいいつよつよおチンポなら、何回でもハメハメおっけーだよぉ♥♥♥♥このずっしり重たぁい金タマ空っぽになるまでヤりまくっちゃおっ♥♥♥♥」
そう告げるとソフィアはころんと仰向けに倒れ、両足を大きく拡げた状態で抱えたポーズを取る。
横になっても全く左右に垂れずパンパンに張り詰めたチョコレート色の爆乳が彼女の胴体の半分以上を隠し、大きく足を開いた事で自然と腰が持ち上がり、先程まで虎太郎の肉棒が突っ込まれていた膣穴がパクパクと物欲しそうに口を開けており、加えてサキュバスの2つ目の性器であるぷっくりとして縦方向に割れた卑猥な形状をした尻穴まで丸見えになっていた。
「はいっ♥♥♥次は虎太郎クンが動いてみよっか♥♥♥♥その素敵なおチンポでソフィアと一緒に気持ちよくなろっ♥♥♥♥」
ヒクヒクッ♥♥クパッ♥♥クパァッ♥♥♥
「はわぁ……♥♥♥生き物みたいにおマンコ動いてる♥♥♥お尻の穴も……なんかすっごくエッチな形してるよぉ♥♥♥」
「そりゃあサキュバスはうんちなんてしないから、文字通りの”ケツマンコ”だもん♥♥♥後でこっちにもおチンポ挿れてみよっか♥♥♥♥それより早くおチンポちょうだぁい♥♥♥♥」
「う、うんっ♥♥♥それじゃあ……えいっ♥♥♥」
ぢゅぶう”ぅっっっ……♥♥♥どっっぢゅぅんっっっっ!!!! ボッッコオォッッッッ!!!!
「ほぎょお”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥おチンポきちゃぁっっ♥♥♥♥ぶっとくてガチガチのおチンポ奥まで来てりゅうぅぅっっっっ♥♥♥♥」
「あっ♥♥あぁ~~っっ♥♥♥
パクパクと口を開いたソフィアのメス穴に虎太郎が一気にデカチンを突っ込むと、それによって持ち上げられたお腹が褐色の谷間を押し退けてぺニスの形を浮かばせる。
ばっっぢゅぅんっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!! ぼっっぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅぶっっっっ!!!! ずっっぢゅぅんっっっっ!!!! ぼぢゅぶっっっっ!!!!
「ふん”ぎゅう”う”ぅぅっっっっ♥♥♥♥ふぎい”い”ぃぃぃっっっっ♥♥♥♥虎太郎きゅんピストンうましゅぎっっ♥♥♥♥ソフィアのおマンコのよわよわなトコ♥♥♥♥お”へえ”ぇぇっっっっ♥♥♥♥つよつよおチンポでゴリゴリえぐってきてり”ゅう”う”ぅぅぅぅ♥♥♥♥」
だっっぷぅんっっっっ♥♥♥だぷんっっっっ♥♥♥ぶりゅんっっっっ♥♥♥ばるんっっっっ♥♥♥ぶるるぅんっっっっ♥♥♥
「うわぁ、おっぱいすっごい暴れて……はあぁ♥あむぅっっ♥♥♥ぢゅるるるるるるるっっっっ♥♥♥」
「ん”っっひい”ぃっっっ!? ♥♥♥♥乳首食べられひゃったあぁぁっっ♥♥♥♥虎太郎きゅんのおチンポでズポズポされながりゃっっ♥♥♥♥おっぱいちゅーちゅーされてりゅの”お”ぉぉぉっっっっ♥♥♥♥」
先程まで童貞だったとは思えぬ程力強く的確に弱点を責めてくるピストンを喰らい、自慢の褐色乳袋を暴れさせながら乱れるソフィア。
それに目を奪われた虎太郎は跳ね回る爆乳の乳首へとかぶり付き、そのままチュウチュウと吸いながら腰を振り続けるのだった。
どっっぢゅぅんっっっっ!!!! ばぢゅんっっっっ!!!! ぶぢゅんっっっっ!!!! ずり”ゅうぅっっっっ!!!! どぶぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅぅっっっっ!!!! ずぢゅう”ぅんっっっっ!!!! どぢゅうぅっっっっ!!!! ばっっぢゅんっっっっ!!!!
「ふうぅ~っっ♥♥♥むふうぅ~~っっっ♥♥♥ぢゅるるっっ♥♥♥ちゅっ♥♥♥ちゅぱっ♥♥♥ぢゅるるるぅ~~っっっ♥♥♥」
「あ”へえ”え”ぇっっっっ♥♥♥♥ん”っへえ”ぇぇぇっっっっ♥♥♥♥ソフィアのおマンコもう完全敗北ぅ♥♥♥♥虎太郎きゅんのおチンポしゃまでわからせられちゃってり”ゅの”お”お”ぉぉぉっっ♥♥♥♥」
キュゥゥン……♥♥ポコンッ♥♥♥
「お”っほ!? やばっ♥♥♥♥卵子出てりゅっ♥♥♥♥完堕ちサキュバス子宮が子作り準備始めてりゅうっっっ♥♥♥♥」
執拗な弱点責めを受けた事でサキュバスの体が敗北を認め、子宮から新鮮な卵子が排出されたのをソフィアは感じ取った。
そしてこの状態で先程のような大量射精を受けてしまえば──精液を吸収しきれず確実に受精してしまうと、本能的に理解してしまった。
「んんっ♥ぷあぁっっ♥♥♥ソフィアっ♥♥♥僕もうおチンチン我慢の限界っっ♥♥♥さっきみたいにおマンコに精液いっぱい出すよっっ♥♥♥」
「ま”っ♥待ってぇっっ♥♥♥♥今はらめぇっ♥♥♥♥今ザーメンぶっぱなしゃれたりゃ孕んじゃうかりゃっ♥♥♥♥」
「はらむ? よく分からないけどゴメンっっ♥♥♥我慢出来ないっっっ♥♥♥」
「ひぎっ♥♥♥♥待っ……♥♥♥♥」
「うああぁっっっっ!!!! ♥♥♥でっっ、出るうぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
ぼびゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぶぼる”る”る”る”っっっっ!!!! ごびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅう”う”ぅぅぅ──────────っっっっ!!!!
「ふう”う”う”ぅぅぅん”っっっっ!!!!??? ♥♥♥♥ん”っっぎい”い”い”い”ぃぃぃぃっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥お”マ”ン”コ”ぶっこわ”れ”り”ゅう”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥ザーメン出ししゅぎい”い”ぃぃぃぃっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
ごぼごぼごぼごぼごぼごぼっっっっ!!!! びゅぶり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅう”ぅぅ──────────っっっっ!!!! どぼぼぼぼぼっっっっ!!!! ボッッゴオ”オ”ォォォォッッッッ!!!!!
「ほお”お”お”ぉぉぉぉっっっっ!!!!??? ♥♥♥♥吸収できにゃいっっ♥♥♥♥子宮に特濃ザーメンどばどば注がれまぐっでり”ゅう”ぅぅぅっっっっ♥♥♥♥虎太郎きゅんのつよつよザーメンでお腹ボテらされてり”ゅう”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
限界を迎えた虎太郎の巨根から放たれた”超”大量の精液を受け止めるソフィア。
しかし津波の如き勢いで止まらず注がれ続ける精液の吸収が全く間に合わず、段々とその褐色の腹が爆乳を押し退けて風船のように膨らんできていた。
ごぼぼぼぼぼっっっ……ぷっっちゅんっっっっ!!!!
「ほぅお”っっ!!!? ♥♥♥♥ほひい”ぃ~~~~っっっ!!!! ♥♥♥♥受精しちゃったぁっ♥♥♥♥虎太郎きゅんのせーしで孕まされてイ”ぎゅう”う”ぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
そうして予想していた通りに、ソフィアの子宮内で卵子と精子が結ばれて新たな命が誕生するのだった。
「んんうぅぅっっっ♥♥♥んっくうぅぅ♥♥♥ふあぁ……ソフィアのおマンコ気持ちよすぎて、すごくいっぱい出しちゃった……♥♥♥」
ミ”ヂッ♥ミ”ヂミ”ヂミ”ヂィッッ♥♥♥ばるぅんっっ♥♥♥ボテッ……♥♥♥
「う”ぎゅう”ぅぅぅ♥♥♥♥ん”ぅお”お”ぉぉっっっ♥♥♥♥せーえきでお
ズズズズッ……ポワァ♥
「え、何これ? ソフィアのお腹に光る模様みたいなの出てる……」
「んひっ♥♥♥♥淫紋出ひゃったぁ♥♥♥♥もうソフィアのぜ~んぶは虎太郎きゅんのモノぉ♥♥♥♥それがサキュバスの掟ぇ♥♥♥♥あひぃっっ♥♥♥♥」
長時間に渡る射精がようやく終わると、ソフィアの腹はデカ乳と同じ程の大きさの精液ボテ腹と化し、さらにそれまでは無かったぼんやりと妖しい光を放つハートを模した形状の模様──淫紋が彼女のボテ腹に浮かび上がっていた。
これは受胎したサキュバスに出現する代物であり、これが浮かび上がったサキュバスは自らに種付けしたオスに己の全てを捧げる──と言った種族の宿命を目の前の少年へと伝えるソフィア。
「えっと……つまりソフィアは僕のお嫁さんになった、って事?」
「虎太郎クンがそれを望むなら、ね♥♥♥♥ただのオトモダチでも、セフレでも、使い捨てオナホでもなんでも良いよ♥♥♥♥ソフィアはもうキミだけに、私の全てを捧げて尽くしまぁす♥♥♥♥」
精液ボテ腹の上で淫紋を輝かせ、瞳にハートマークを浮かべるソフィアの姿を見て、虎太郎は生唾を飲み込むのであった──
──────────
──あれから1週間が経過した頃。
サキュバスのソフィアをハメ堕とした少年は、通学途中の路地裏にいた。
ばぢゅんっっっっ!!!! ぶぢゅっっっっ!!!! ずり”ゅんっっっっ!!!! に”ゅぶんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! に”ゅる”る”っっっっ!!!! ぱちゅんっっっっ!!!!
「むふ~♥♥♥今日も朝から元気いっぱいだねぇ♥♥♥♥昨日の夜もいっぱいシたし、今朝起きてすぐにもヤったのにぃ♥♥♥♥」
「ソフィアがエッチすぎるのが悪いんだよっ♥♥♥ほらっ、もっとおっぱいマンコ密着させてっ♥♥♥」
「はぁ~い♥♥♥♥おっぱいむっぎゅうぅ~~♥♥♥♥」
通学中にどうしても我慢出来なくなった虎太郎が、付いてきたソフィアに人避けの結界を張らせた上で160cm乳マンコにぺニスを激しく何度も突き挿れていた。
そのソフィアだが、姿が少しばかり変化していた。
だぷぅんっ♥♥♥ボテェッ♥♥♥
出会った当初は引き締まっていた細い腹周りが大きく膨らんでいる。精液ボテ腹では無く、2人の愛の結晶が成長しているのであった。
サキュバスはその気になれば1日で出産まで行けるが、今回は途中まで成長させてから停止させ、さらにその間”如何なる事が起きようとも安心・安全”な状態を維持しているのであった。
「うああぁっっ♥♥♥出るっっ♥♥♥ソフィアのおっぱいマンコに出るぅっっっ♥♥♥」
ぼびゅる”る”る”る”る”る”る”る”っっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅびゅびゅびゅぅ──────────っっっっ!!!!
「おおぉっ♥♥♥♥ほおおぉぉぉっっっ♥♥♥♥勢いしゅっごぉっ♥♥♥♥おっぱいの奥にザーメンびちびち当たってりゅうぅぅ♥♥♥♥」
「うっくぅっっ♥♥♥ふうぅ~~っっ♥♥♥おっぱいマンコ気持ちいい♥♥♥」
あっという間に虎太郎のぺニスは限界を迎え、ソフィアの深すぎる谷間へと膨大な量の精液を吐き出すのだった。
「んへへ~~♥♥♥♥いっぱい出たねぇ♥♥♥♥ほぉら見てぇっ♥♥♥♥褐色デカパイザーメンブリッジぃ~♥♥♥♥」
ぬ”っっぢゃあ”ぁぁぁ♥♥♥どろお”ぉぉ……♥♥♥
「うわぁ、それエッチすぎっ……♥♥♥ソフィアっ♥♥♥おマンコも使うからすぐ準備してっっ♥♥♥」
「おっけー♥♥♥虎太郎きゅんのイケメンおチンポ様どうぞぉ~♥♥♥♥」
に”ゅる”る”る”っっっ♥♥♥ばっっぢゅぅんっっっっ!!!! どぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅんっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! どぢゅぅっっっっ!!!!
「あ”っっへえ”え”ぇぇっっっ♥♥♥♥サキュバスボテマンコにデカチンポキっくうぅ~~♥♥♥♥」
「あーもぉー! 早くしないと学校遅刻しちゃうじゃんかぁっっ♥♥♥もっとおマンコ動かしておチンチン気持ちよくしてっっ♥♥♥」
褐色の谷間に注がれた白濁液を見せ付けられて治まりかけていた性欲に再び火が着いてしまい、虎太郎はソフィアに命令してその場でぺニスを挿入し激しいピストンをお見舞いする。
「ほらイくよソフィアっっ♥♥♥精液溢したらダメだからねっっ♥♥♥」
ぶぼり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅり”ゅっっっっ!!!! ごびゅる”る”っっっっ!!!! ぶびゅびゅびゅびゅびゅ──────────っっっっ!!!!
「ほへえ”え”え”ぇぇぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥ボテ腹マンコにコッテリ濃厚ザーメン注がれてイ”っっぐう”う”ぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
そのまま虎太郎は彼女の膣奥へと大量の精液を注ぎ込み、射精の濁流を受けたソフィアは獣のような声を上げて絶頂するのであった。
「はあぁ~~♥♥♥またいっぱい出たぁ……♥♥♥って、ぼんやりしてる暇無いんだった! ほら行くよソフィアっ、姿消してっ」
「まっ♥♥待ってえぇ~~♥♥♥♥まだおマンコイきっぱにゃしだかりゃあ~~♥♥♥♥」
慌てて学校に向かおうとする虎太郎の後ろを、まだ絶頂の余韻が引いていないソフィアが必死に飛んで追いかける。
その表情はとても幸せそうな、淫らに緩みきった笑みを浮かべていたのだった──