TS兄がふたなり妹にあれやこれや(以下略 作:悪魔のたい焼き
オリジナル:ファンタジー/恋愛
タグ:R-18 R-15 ボーイズラブ ガールズラブ 残酷な描写 性転換 ふたなり TS
魔法の才能がなく凡才の兄を愛してる天才の妹が魔術で兄は女に自分はふたなりにしてあれやこれやする話多分
僕は妹が苦手だった。家族として当然愛してるしそれを表に出したこともない。
話は変わるが、この世界は魔法が絶対の力だ。剣や弓ができることは大抵できるし才能とそれを起こす魔力さえあればなんでもできると言われている。
僕はそんな世界で魔法使いの両親の元に生まれた。だが僕には魔法の才能が無かった。魔法使いの両親の元に生まれたのに魔法の才能がない奴と影でよく言われていた。魔法自体は遺伝するものでは無いと言われているし普通、魔法使いの子供が魔法を使えないとしてもそれは一般的なものだ、じゃあなぜそんなことをいわれていたのかといえば、それはひとえに妹の存在だ。
1つ下の妹は一言でいえば天才だった魔力の多さから魔力の扱い、魔法に必要と呼ばれる才は全て持っていた。頭もよく美人で人付き合いも良い妹を僕は家族として愛していた。
話は最初に戻るがなぜ僕が妹が苦手なのかと言われれば、僕が兄だったからだ。兄さん兄さんと後ろをついて来た妹がいつの間にか自分よりはるか先にいて、才能のない自分と比べてしまっていた。もちろん妹が悪い訳では無いしかしそれが余計に壁を作る原因となってしまった。
そんなある日
「兄さん、明日の休み予定は空いてますか?新しい魔法を作ったので一番最初に兄さん見て欲しいんです。」
最近あまり喋ってすらいなかった妹からそんなことを言われた。妹と違って友達の居ない僕には休日の予定が埋まってるはずもなく。
「いいよ。でも一体どんな魔法なんだ?」
「秘密です!すごい魔法なので楽しみにしておいて下さいね。」
そう言われれば僕には明日を待つしかない。
「わかったじゃあ明日準備が出来たら呼んでくれ。」
「はい!じゃあ私は明日の準備があるので部屋に戻りますね。」
そう言って妹は笑顔で自分の部屋に戻って行った。しかし僕はここで気づくべきだった…妹が自分に向けている感情をそして部屋に戻る妹の笑顔の秘密を。
「兄さん、準備は終わっているのでご飯食べ終わったら部屋で待ってますから来てくださいね。」
朝食を食べ終えた妹に言われる。
「なに?部屋で何かするの?」
そう母親に聞かれた。
「新しい魔法を兄さんに見てもらうだけですよ、母さん。」
「そうなの?今度私にも見せてちょうだいね。」
「もちろんですよでも最初は兄さんと決めているので。じゃあご馳走様。」
僕も母と妹が話している間にご飯を食べ終わったので妹について行く。2人で部屋に入ると妹が。
「じゃあ早速始めますね。兄さんは目を閉じているだけでいいですよ。」
相手に掛けるタイプの魔法なのだろうか、自分では魔法を使えない僕は年甲斐もなくワクワクしながら目を閉じた。
「行きますね。」
妹がそういった瞬間僕の意識は闇に染まった。
どれだけ寝ていたのだろうか、目を開けるとそこは家ではない何処かの地下室のような雰囲気だった。
「良かったです、魔法は成功ですね。」
そんな妹の声が聞こえた。体は拘束され口を何かに塞がれていて喋れないが聞きたいことが沢山あった。それが目で伝わったのだろうか。
「聞きたいことが沢山あるって顔ですね兄さん、そうですねーまず兄さんを女の子にしてみたんです。」
何となくわかっていだがあまりにも唐突で信じられなかったのだ。
「急にこんなことを言うのはあれですけど私、兄さんのことを愛しているんです、最初はただの家族愛だったんですでも…。」
妹の顔が強ばるのを感じた。普段は見せない捕食者のような目をしていた。
「でも自分に魔法の才能があるってわかった頃から兄さんのことを性欲の対象として見ている自分に気づきました、しかもいつからか男の兄さんじゃなくて女の兄さんをこの力で組み伏せて犯したいって思うようになってました。」
意味が分からないただそう思った。
「意味が分からないって顔してますね兄さん、でも気にしなくていいですよ。きっとすぐ私のものになりたいって懇願するようになりますから。」
「じゃあ早速兄さんの初めて貰っちゃいますね♡」
「魔法ってほんとに便利ですよね、兄さんの体を女にするだけでなく私のあれも変えられるなんてふふっ♡」
そう言いながら服を脱いだ妹の姿に僕は驚きを隠せなかった、妹の下半身に着いているあまりにも不釣り合いなアレの存在にだ。
「どうですか?魔法で女性器と男性器を交換してみたんです、大きさも兄さんが満足できるように大きくしてみたんですよ♡。」
元の自分の体についていたものの優に2倍はあろうかという巨根に僕は恐怖を抱いた。こんなもので自分は犯されるのかと。
「さてお披露目を済んだことですし犯すとしますか。」
僕は首を振ることしか出来なかった。あまりにも無力で自分がただ目の前の妹に犯される雌だと理解してしまう。
「うーん最初はやっぱりラブラブエッチがいいですよね兄さん?」
無理に決まってる、拘束された上で犯されるのにラブラブも何もあるわけが無い。
「そうやって抵抗するなら洗脳の魔法使うしかないですよね♡兄さんに命令!常時発情、ちんぽの匂いで更に発情、私の命令には絶対服従ですよ分かりましたか?」
する訳ないだろそう言いたかったが魔法が使えない僕に魔法を防ぐことなどできるわけもなかった。妹の命令に頷き急に体も熱くなってきた、とくに下腹部がもうどうしようもないほど熱い。
「そんなに発情しちゃったんですか兄さん♡もうアソコも準備万端みたいですね♡そんなに早く挿れて欲しいんですか?」
「ほらちんぽの匂いですよぉ〜♡」
そうやってちんぽの匂いを嗅がされたがそれをするまでもなく限界だった、
「〜〜ッ!♡」
僕は妹に縋るようにちんぽの匂いを嗅ぐ。
「そんな目をしちゃって♡犯して欲しいならおねだりしなきゃですよ?♡ちゃんと言えますよね?」
そう言いながら妹は全ての拘束を外した。
もう我慢の限界だった既に匂いだけで絶頂してしまっていた僕に抵抗する選択肢などなかった。早く犯して欲しいそれ以外考えられなかった。
「どうかこのいやらしいメスをご主人様のちんぽで犯してください♡」
そう土下座しながら懇願した恥も外聞も全て捨てての懇願だった兄としての尊厳などとうになかった。
「どうしよーかな〜♡ふふふっ。」
「一生私の物になるって誓うなら犯してあげてもいいですよ♡」
そう言って土下座している僕の、いや私の頭をご主人様は踏み付けならがら言った。もう私は踏み付けられただけでもイってしまうぐらいもうどうしようも無くなっていた。
「なります♡ならせてください♡」
そして私は土下座しながら懇願したのだった。
「じゃあベッドに行きましょうか。」
そう言ってご主人様は魔法で私の部屋に転移した。もう言葉は必要なかった。ご主人様は私をベッドに押さえつけ何も言わずそのおちんぽを私の処女マンコに勢いよく挿れた。
「あっ♡」
「気持ちいですか♡もう遠慮もいらないですよね♡」
「き、気持ち良いっ♡もっと♡もっと♡ひぃぃ!?♡」
「うるさいですよ♡そんな口はこうです♡」
「んっ!?♡」
初めてのキスだった、脳が蕩けると錯覚するほど気持ちが良かった、味わったことの無い幸福感とセックスと洗脳による快楽でもう前の自分など存在ごと忘れてしまいそうだった。
どのくらいキスをしながらセックスをしていたのだろうもう何回イったのかすら分からない。
「ぷはっ!♡そろそろ出そうです♡中に出しますよ♡」
キスを中断しながらご主人様が言った。
「出してください♡ご主人様♡」
「イきますね♡おっ♡射精るっ♡」
どびゅっ♡びゅるるっ♡
「ぉぉぉおお゛♡おっ♡イクのょとまられい♡」
「ふぅ♡気絶しちゃいましたか♡初めてですし仕方ないですよね♡満足するまで犯したら父と母を洗脳しなきゃですねふふっ♡」
「一生私の物ですね兄さん♡」
ノリで書き始めたから書き方分からなかったけどどうせオナニー作品だしいいよね。でも誰かが見てくれればそれはもうセックスなのでは?
TS系増えねぇかなぁ(シコシコ)