新作(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16356881)

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【ティザー】続・スカートからすらりと伸びた極上のむちむちふとももと♡今にもはち切れそうな100cmバストをお持ちなわりに♡恥ずかしがり屋ですぐまっ赤になるポニテ美少女と♡イチャラブ種付けセックスする+

「どうしてって――

きみの母性が、それを求めてるからだよ」

 

『……ぇっ……』

 

「あぁ、ごめん。まずは……

きみが実際に発した、悲鳴にこそ、応えなきゃだよね

――もちろん、やめるよ」

 

『? ?? ???』

 

(この人……急に、一体……なにを、言っているの?)

 

 

 

*

 

 

 

~5年前~

 

【小学五年生・11さい(Aカップ)】

 

(本格的な受験勉強に、取り組むために。学校を休んで

机にかじりついていた、わたしの部屋に――)

 

――コンコンッ

 

「玖珠(くす)、ちょっといいかな?」

 

『うん、いいよ』

 

――ガチャッ

 

(主夫をしている、大好きなパパが入ってきた)

 

――パタンッ

 

『どうしたの?』

 

「い、いや、そのな……あまり、根を詰めすぎても、

あれだと思って」

 

『ふふふッ、大丈夫だよ♪ いつでも、パパが

一緒にいてくれるもん☆』

 

「く、玖珠……! ゴクリっ」

 

『……パパ?』

 

「いや、その、なんだ……く、玖珠の、気分転換に……

マッサージでも、させてくれたらなー、って」

 

『マッサージ!? してしてッ♪』

 

「い、いいのか?」

 

『うんッ☆ おねがーい♡』

 

「!! ハァハァ……ハァハァっ」

 

(荒げた息を、隠そうともせず。椅子に座るわたしの、

うしろに立って。まだ、ブラもしていない状態の――

オフショルの、トップスの上から……)

 

『きゃははははッ♪ くすぐったいよぅッ☆』

 

「っ! そ、そうか……あ、ははははは……」

 

『くすッ――いいよ、パパ。もっとしてぇ?』

 

「!?」

 

(それから毎日。ふたりきりになれるときは、いつも。

乳首を、じっくりと、開発されていった)

 

 

 

【小学六年生・12さい(Bカップ)】

 

『ぁ――////』

 

「ハァっ……ハァっ……玖珠っ……!」

 

(夜、わたしの部屋のベッドに、並んで座って……

パジャマの、ボタンをひとつずつ――)

 

『んも~、パパのえっち☆ 鼻息、荒すぎだよ?』

 

「し、仕方ないだろう……!?

初潮が来たら、直に触れるって……決めてたんだから」

 

『えっ……どうして? わたしは、パパになら……

なにをされたって――全然、イヤじゃないし////

今すぐ、パパのしたいこと……全部、していいのに♡』

 

「!! く、玖珠……!? ゴクリっ」

 

『な、なんちゃって……ぇへへへッ♪』

 

「ハァハァ……玖珠、パパはな……

玖珠が、パパとする――はじめてのセックスを――

最高の思い出にしてもらいたいんだ」

 

『ほぇ……? そうなの?』

 

「ああ、だから……そのために、時間をかけて……

準備していってるんだ――

初体験でも、絶頂できる処女に、なれるように」

 

『……パパ♡』

 

(パジャマの上着を、脱がして。

キャミの肩紐を、下ろして……)

 

「はむうっ!」

 

『みゃああッ♡』

 

(ふくらみかけのおっぱい、寄せ集めて……

むにむにしながら、乳首に、吸いついて――)

 

「あああっ! 実の娘のっ!

小学生ちっぱい……最高っ!

ぢゅるぢゅるぢゅるっ――!」

 

『ンひゃううッ♪ ダメぇッ☆

か、感じすぎちゃうよぅ……んきゃんッ♡』

 

「あー……若い女のカラダ、さいこぉー!

ずっとピチピチでいてくれぇー、玖珠ぅ!」

 

『くッふふ……いけないんだー♪ はッ、ぁッ、んッ♡

パパには、ママがいるのに。娘と浮気しちゃってー☆』

 

「仕方ないだろう! 小学校の高学年ともなれば……

もう、身体つきが、丸みを帯びてきて……

視てるだけで勃起するほど、美味そうなんだから!」

 

『ぷぷッ……ぁははははッ! ろりこーん☆』

 

「ああ、そうだよ! ロリコンだよ!

10代の女の子が、大好きだ! しかも玖珠は、

血の繋がった……本来、手を出してはならない存在!」

 

『くすッ♪ ねぇ、イケナイコトって……

楽しいね☆ キモチぃね――あんッ♡』

 

「そうだろう? ママには絶対、ナイショだからな?」

 

『ッッッ……うん♪ すっごく、ドキドキする……♡』

 

 

 

【中学一年生・13さい(Cカップ)】

 

「……何時間でも……揉んで、いられそうだ……!」

 

『ンゅッ♡ だ、ダメだよぉ……

ふたりとも、のぼせちゃうぅ☆』

 

(パパとふたりで、湯舟に浸かって……

去年より、ちょっぴりだけ膨らんだ、おっぱいを……

うしろから、こね回されて――)

 

「ハァハァ……玖珠とだったら……

どうなったって、いいぞ……?」

 

『やぁあんッ♪ ダメだってばぁ♡

ママに~、バレちゃうよぉッ☆』

 

「おお、それは困るな。まさかママも……

毎日、玖珠とパパが――こんなことしてるなんて――

夢にも、思ってないだろうからな」

 

『えー、なにそれー☆

ママをダシにして、興奮してない?』

 

「ああ、してるよ」

 

『え~、ひっどーい♡ キャハハハハッ♪』

 

(こんな風に――惑溺の背徳を、味わいつつ……

ほんの少しだけ、ツンと突起した乳首を。

そっと、指の腹で、なぞられると……)

 

『にゃひッ!?』

 

「敏感になったなぁ」

 

『し、仕方ないでしょ……? パパが毎日するから。

最近は、ジュニアブラの、裏地に擦れるだけで……

感じてきちゃって////』

 

「うほほっ!!」

 

『ちょッ……パパ、やだぁ~♪

また、おっきくなってるぅー☆』

 

「このまま、玖珠のスベスベな背中で……

コイて、出そうかな?」

 

『だぁーめ♪ 一回流して、お湯張り直したら、

もったいないでしょ?』

 

「あー、それもそうか……

じゃあ、やっぱり――手コキで!」

 

『ぅん……いーよ♡』

 

 

 

♥

 

 

 

俺の名は、煤木 達央(すすき たつひさ)――

 

下半身フリーダムだ!

 

……ところで、きょうは俺が教師として勤める、

女子校の入学式である。

 

さてさて、今年は一体、

どんなメスガキが入ってくるのか……

 

などと、想像と股間を、

ムクムクと膨らませていると。

 

「!!」

 

来た――来た来た来たぁ!!

 

ほんのひと月前まで、女子中学生だった、

ピッチピチの女子高生が――

 

男性教師(おれたち)に、

《セックスされるために》昇降口へ、入ってくる。

 

……そう。

 

なにを隠そう、ここ、バニー女学院では――

一流のバニーガールを、目指すため。

 

極上の美少女たちが、毎年、何百人も、

“自分の意思で”入学してくるのだ。

 

『おはよーございまーす☆』

 

早速、一番乗りの性徒(せいと)が、

挨拶してきた。

 

「じゅるり……おはよう」

 

事前に名簿で、外見とプロフィールは、

把握してある――

 

 

 

【兎耳山 らび(とみやま らび)】

 

15さい(2066年8月2日生まれ)

 

B型

 

身長 149(いい子宮)cm

 

股下 71cm(股下比率:47.65)

 

バスト 93cm(Fカップ)

 

ウエスト 55cm 

 

ヒップ 82cm

 

 

 

……正直、字面だけで、

フル勃起もののカラダなのだが。

 

なによりも実物は――

顔が、めちゃんこカワイイ!!

 

童顔で、小顔で、歯並びもよくて――

さらにその上!!

 

ウサギの尻尾を思わせるシニョンが、

チ〇ポにくる!!

 

そして、とどめに。

 

『あッは♪ センセー、ボッキしてるー☆』

 

「当たり前だろ」

 

この学校の制服は――もちろん、バニーコスなのだ。

 

白いウサ耳・白い付け襟・白い付け袖。

 

白いサイハイ・白いバニースーツ・青い蝶ネクタイ……

 

そのすべてが、混然一体となり――もっこり不可避!!

 

『お仕事だから?』

 

「ああ。そのために……頑張って教師になったんだ」

 

というか、2年前まで、俺は童貞だった。

 

まぁ、それも――

 

《バニーガールランド》の、

ドレスコードのためなのであるが。

 

『ふーん♡ じゃーあー……早速、えっちするー?』

 

「もちろんだ」

 

『ぁンッ♪』

 

バニースーツ越しに、両手でパイオツを揉みしだく。

 

ちなみに、ここの制服は、

バニーガールランド(通称バニラ)のものと同じく――

 

最新鋭の、ストレッチレザーが使われている。

 

具体的には、普通のバニースーツと

なんら変わりない見た目でありつつ――

 

胸元もクロッチも、簡単にずらして愛撫ができる、

セックスに特化した、理想の素材で作られている。

 

「ハァーっ、ハァーっ……絶対に先生が、孕ませて……

母乳の噴ける、ドスケベな10代に、してやるからな」

 

『うんッ♪ おねがーい☆』

 

まったく……

 

ほんの20年前まで、女を、性的に搾取することは――

“まだ”一部の国では、犯罪だったのに。

 

《バニラ》が開業してからは、少しずつ、

女子小学生のなりたい職業ランキングを、駆けあがり。

 

今では、見事1位を、

バニーガールが飾るまでになった――世の中分からん。

 

(さらに言えば、1位は、バニラ勤務のバニーであり。

2位は、バニラ以外で勤務するバニー、となっている)

 

「……Fカップというのは。トップバストと

アンダーバストの差が、21.5~23.5cm程度」

 

『やーん♡ センセーってば……きゃははッ♪

目つきも手つきも、スケベすぎー☆』

 

「プロだからな! つまり、バスト93の兎耳山は……

アンダーバストが、70cm前後ということだ」

 

『……? それが、どーしたの?』

 

「よーするに……これは、スレンダーな体型の上に――

おっぱいだけがくっついてる、淫乱ボディなんだよ!」

 

『あははははッ♪ コーフンしすぎー☆

てか、名前で呼んで? らびでいいよー♡』

 

「んなっ!?」

 

性格もいい!!

 

(とか言って……

今の時代の少女は、大体が、こういうノリなのだが)

 

『ふふー☆ ぁッ、もう靴、履きかえちゃうね♪』

 

「あ、ああ……」

 

エナメルの青いバッグを置き――青のピンヒールから、

先端の青い上履きに履きかえた、兎耳山 らび。

 

『よいしょっと』

 

「っ……ゴクッ」

 

『えへへー、見て見てー♪ 愛液あふれてるー♡』

 

「ハァハァハァ……!!」

 

Y字バランスの姿勢をとり、

美脚とクロッチを、惜しげもなく魅せつけてくる。

 

(股間から漏れだしたシロップも、量を増すばかりだ)

 

『ほらほらー、早く犯してよー☆』

 

「そ、そう急かすな」

 

前言撤回――

 

こんなにノリノリでニコニコしてる逸材、そういない。

 

15さいにして、稀に見る才能の持ち主だ。


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