※注意。ヴェンデリン視点。他ヒロインの濡れ場あり。
***
アグネス、シンディ、ベッティの三人がベッドに倒れている。さっきまで激しい種付けを行っていたのだから当然だ。全員に三回ずつしたので、三人とも股ぐらから白い子種を垂らしている。三人とも嫁の中ではまだまだ若いので孕みやすいだろう、と今日の結果に満足する。
三人とも回復魔法が使えるので、やろうと思えば本来ならもっと出来るが、今日は俺が使わせる暇もなく連続でガンガン攻めて堕としていった。満足そうに眠る三人にシーツをかける。
そのまま裸で隣の部屋に行くと、リサとアマーリエ義姉さんがネグリジェを着て待っていた。この二人は年上組で、一緒にすることが多い。薄っすらと下着が透けて見える。リサは薄い緑色の下着で、アマーリエ義姉さんは黒の下着を履いている。
「声がこっちまで響いていたわよ」
「あの三人が挑発するから」
「なら私たちも真似しようかしら」
「頑張りましょう、アマーリエさん」
「期待してますよ」
二人が両脇から抱き着き体をこすり付けてくる。
すぐに精力回復魔法を使い、ギンギンに勃起させる。そのまま二人を抱き寄せ、ベッドに向かう。
*
「本当にそんなことするんです、旦那様」
リサは下着を脱いで片足に引っ掛けて、後ろを向いて恐る恐る顔の上に跨る。
俺の視界に晒されるネグリジェの中に包まれていた彼女の肢体。一番近くにリサの無毛の秘所があり、その上俺の子供を産んだお腹、わずかに汗の浮かんだ下乳が見える。
そのまま俺の顔に、彼女の秘所が近づいてきて直接密着する。
「んくっ♡」
リサはわずかに呻き、俺の頭全体がネグリジェに包まれる。俺はその中の女のいい香りに包まれ、思わず大きく息を吸ってしまう。俺の剛直に血液が送られさらに固くなったような気がする。
そのことにリサは恥ずかしそうにしているが、秘所からは蜜が漏れてきている。それを舌で舐めると
「ああっ♡、ああん♡」
大きな声を上げ、さらに蜜を漏らしてくる。
*
アマーリエ義姉さんも下着を片足に引っ掛けて騎乗位になり、先までの三人娘への種付けの痕跡が残る一物に秘所をこすり付け、そのまま膣内へと導く。少し苦しそうに顔を歪めるが、すぐに腰を振り始める。
俺も、リサの膣口に舌をねじ込み、ほじくり返すように蹂躙し、垂れてきた愛液を啜る。リサは俺の両耳を側面から圧迫し、そのまま頭を太ももで挟み込みイッた。
「ああぁぁああぁああぁぁああぁぁ~~~~~♡♡♡」
リサは肩で息をしながら、前かがみになり、俺の頭を体全体で抱え込むような格好になる。
俺はそのままお尻を掴んで逃げられないようにし、陰核を口に含み刺激する。皮をむき小さく硬くなっているそこに舌を押し付ける。
すると、リサは体をのけぞらせ、大きな声で喘ぐ。
「イクゥううぅぅううぅぅ~~~♡♡♡♡」
その痴態に興奮が増し、俺は腰を突き上げ、腰を振っているアマーリエ義姉さんの膣内に射精する。
どくっどくっどくっどくっ。
今までにないほどの量の射精に目がくらみそうになる。アマーリエ義姉さんも手を後ろにつき、体を反らせて受け止めている。小さくなったものを抜き取ると、そのまま後ろに倒れ肩で息をしている。
俺はそのまま体をひねり、俺の頭にしがみついているリサを仰向けに転がし、準備ができているリサの秘所に剛直を一気に突き込む。いきなりの挿入にリサが声を上げる。
「ああんっ♡♡♡!!!」
そのままピストンをはじめ、彼女をよがらせる。ネグリジェをまくり上げ、胸を露出させる。そこに吸い付き、わずかに出てくる母乳を味わう。俺が子供を産ませたことで起きたであろう以前との体の変化を楽しむ。
「あああぁっ♡! ああっ♡♡!!」
リサが絶頂を迎え、膣壁が収縮を始める。そこで精力回復魔法を使い、さっきの射精で減った精子を再装填する。
そうしてそのまま連続で何回も出し入れをすると、リサの体が跳ね上がり膣口が痙攣する。それでもかまわず腰を振る。リサは悲鳴のような声を上げて感じ続けている。
「もうっ、だめぇっ♡♡!!!」
リサがイキ続ける。それに合わせて膣が締まる。それが気持ちよく、リサの中で果てる。
どくっどくっどくっどくっ。
リサは目を見開き、涙を流しながら、膣内で弾ける熱い子種の感触に震えていた。
「ねえ、次は私にも♡」
今度はアマーリエ義姉さんが四つん這いになってお尻を高く掲げて誘ってくる。その割れ目に指を入れ、広げてみる。そこからはさっき出した白濁液が漏れていて、早く入れてくれと言いたげにヒクついていた。
俺は誘われるがまま、アマーリエ義姉さんの秘所へ肉棒を突っ込んだ。そして腰を掴み、激しく打ちつける。ぱんっぱんぱんっと音を立ててぶつかり合う肌の音と、結合部からは精液と愛液が飛び散り、シーツを濡らす。
「ああっ!! いいのぉっ♡!」
アマーリエ義姉さんがよがり狂い始めたところで、後ろから彼女の首筋に吸い付き痕を残す。
「ああっ、あんっ♡! もっと強く吸ってええ♡!!」
そう言われてから今度は体をひっくり返し、正常位の形にして左の乳首に吸いつく。すると膣内がぎゅっと締め付けられ、びくんと痙攣する。どうやら達したらしい。
「イクッ♡イグゥウウッ♡!!!」
そのままアマーリエ義姉さんはベッドの上に崩れ落ち、荒い息を繰り返す。しかし、まだ満足していないのか腰をもじもじさせている。まだ中出ししてあげていないからだろう。
そんな彼女に覆いかぶさるようにしてキスをし、舌を差し込んで唾液を流し込む。ごくりと飲み干されたそれを確認してから唇を解放した。
「まだできるわよね?」
そう言ってアマーリエ義姉さんは挑発するように微笑んだ。それに応えるように、俺のモノはさらに固く勃起していた。
それからしばらくアマーリエ義姉さんと二人だけで交わり続けた。途中でリサが起きてきて混ざったりして、結局は三人でドロドロにまじりあった。
そのあとは3人でお風呂に入り、体を洗いあった。そしてまた寝室に戻り、3人一緒に愛し合った。結局その後も朝まで3人での楽しみが続いていくのであつた。
***
その夜、今日は最初に結婚したエリーゼ、イーナ、ルイーゼ、カタリーナ、ヴィルマの5人を相手にした。特にイーナ、ルイーゼ、ヴィルマの3人は元々体力があるので中々手強かったが、5回ずつ連続で種付けして何とか堕とすことが出来た。秘所から子種を垂らし幸せそうに眠る5人を置いて、今日も待っているリサとアマーリエ義姉さんの元に向かう。
「今日はもう来ないのかと思ったわ」
「そんな、寂しく一人寝なんてさせるわけないじゃないですか」
「そう?でも、もう疲れたんじゃない?」
「大丈夫です。俺には魔法がありますから」
そう言って、自分に魔法をかけ消耗した体力と精力を回復させると、股間の肉棒がギンギンに固くなる。
「今日は二人並べてしたいです」
「しょうがない人ね。リサさんもいいかしら?」
リサは顔を赤くしてこくこくと頷いている。
二人して、ベッドに横になり足を開く。今日は二人ともお揃いの薄手の白いレースの下着で、その片紐を解き秘所を半分見せつけ、誘ってくる。リサの秘所は無毛で未だにぴっちり閉じたすじが完全に晒されている。アマーリエ義姉さんの秘所は陰毛が整えられていて、その奥に俺の子種を一番搾り取ったであろう肉ビラが見え隠れする。二人の今までの俺との行為の経験の差が、互いの膣に如実に表れていることに興奮する。
「「どうぞ、あなたのものです。好きなようにしてください♡」」
その言葉に興奮が高まり、すぐにリサの秘所に飛びつく。舌を入れ、中の味を確かめる。しょっぱいような苦いような、しかしどこか甘みを感じる不思議な味わいだ。
「んっ♡、あっ、あんっ♡」
舐めているうちに、リサが声を上げ始める。それに気をよくし、さらに激しく舌を動かし、最後に陰核に吸い付く。
「はぁっ♡、あぁっ♡、もう、だめぇっーーーーーー♡♡♡!!!」
リサはそれだけ言うと、ビクンッと大きく体を震わせ、達してしまった。
俺はそれを確認すると、今度はアマーリエ義姉さんのおまんこをいただく。
「はぁっ、んっ♡、あぁん♡」
アマーリエ義姉さんも、リサと同じように陰核に吸い付くと絶頂を迎える。
「イクッ♡イグゥウゥゥゥ♡♡♡!!!」
二人ともイカせたことを確認すると、今度は痛いくらいに勃起している剛直を、まだヒクヒクと痙攣しているアマーリエ義姉さんの秘所にあてがう。
「ふえ!? ちょっとヴェル君! まだ私イッたばっかりだから!」
アマーリエ義姉さんの抗議の声を無視して一気に挿入する。
「あぁぁああぁあぁあぁぁぁ~~~~~~♡ ♡ ♡!!!」
アマーリエ義姉さんの膣内はぎゅうっと締め付けてきて、まるで侵入してきた肉棒を逃がさないというかのようだ。それが気持ちよくて堪らない。
そのまま腰を振り、ピストン運動を始める。パンパンと肉のぶつかる音が部屋に響き渡る。
「やぁっ、激しすぎるぅっ、またイっちゃうからぁっ♡」
アマーリエ義姉さんは先程からずっと、連続で絶頂を迎え続けているようで、膣内がびくんびくんと収縮し、今にも精液を搾り取られそうだ。
「出しますっ、アマーリエ義姉さんっ!」
「出してぇ♡私の中にいっぱい出してぇ♡」
アマーリエ義姉さんがおねだりをした瞬間、大量の精子が発射される。
「はぁっ、あぁっ、熱いぃいいぃい♡」
一滴も残さず子宮に注ぎ込むと、ずるりと引き抜く。すると、どろりとした白濁液が垂れてくる。アマーリエ義姉さんは息を乱し、股から子種を垂らしたままぐったりしている。
隣のリサを見ると、さっきの絶頂から回復したのか、両手でぴっちりと閉まった秘所を両側から開き、蜜を漏らす膣口を見せ、こちらを見つめ
「どうぞ、私にもお情けをください♡」
その言葉に誘われるように俺の精液とアマーリエ義姉さんの愛液でどろどろになった肉棒を再度固くし、リサの膣内に突き刺す。
「ひゃうっ、きたぁ♡」
リサの中はとても熱くて、ぎゅーっと肉棒を締め付け、離そうとしない。そのままピストン運動を始め、リサの膣内の感触を楽しむ。
「リサの膣内、すごくあったかくて気持ちいいよ」
「嬉しい♡もっと、あんっ♡私の中、ああんっ♡好きにして♡」
リサはそう言って自分からも腰を動かし始める。そんなリサの動きに合わせてこちらも腰を突き出し、リサの奥へと押し込んでいく。
「あぁっ、奥まで届いてます♡」
「リサ、好きだっ、もう一度俺の子を産んでくれ!」
「んあっ♡ああんっ♡はいっ♡あなたの子供またうみたいです♡」
俺はリサへの想いを告げながら、リサの中で果てた。
どくっどくっどくっどくっ
射精しながらリサの無毛の股間に腰をぐりぐり押し付け、奥へ奥へと届くように体を密着させる。最後の一滴まで出し切ろうと声にならない雄たけびを上げ、やがて膣内のものが小さくなる。
そして繋がったままリサに凭れ掛かり、後戯のキスをする。
ちゅ、むちゅ、じゅる
こちらが舌を入れれば、リサも必死に応えて両手を背中に回し、舌を絡めてくれる。
「んはぁ、はぁ、リサ、大丈夫?」
「ハアハア♡うん♡とっても、はあ♡気持ちよかったです、はあ♡旦那様♡」
顔を離すと、リサは満足そうな表情を浮かべて息を整えている。体を離し、肉棒を膣内から抜き取ると、ごぽりと粘性の高い白濁液が零れそうになるが、リサの無毛の膣口が再びぴっちりと閉まり、俺の子種を膣内に留めようとしているようにも見える。
俺はそれを見届けると、隣でぐったりしていたアマーリエ義姉さんに声をかける。
「アマーリエ義姉さん、まだいけますよね?次は後ろを向いて、四つん這いになって欲しいです」
「もう、仕方ないわねぇヴェル君は♡ほら、リサさんも♡」
アマーリエ義姉さんはため息をつきながらも、満更でもない様子で体を起こし、ベッドの上で四つん這いになる。まだぐったりしていたリサも俺が手伝って四つん這いにさせる。
そして、二人はこちらに尻を向けると、くぱぁと自ら指で秘所を広げ見せつけてきた。さっき出した俺の精液が太ももを伝ってベッドに落ちる。
「ほらぁ♡ヴェル君の好きなだけ使っていいからぁ♡早く入れてぇ♡」
アマーリエ義姉さんは誘うような目付きで、こちらを見ながら誘惑してくる。
「それじゃ、遠慮なく」
アマーリエ義姉さんに後ろから覆い被さり、そのまま一気に挿入する。
「ああああああっ♡! 来たっ、ヴェル君のがっ♡!」
「アマーリエ義姉さん、動きますよ」
アマーリエ義姉さんの尻を掴み、パンパンと音を立てながら腰を打ち付ける。お尻に腰が当たる度に、柔らかい安産型のお尻が波を打って形を変える。その様子を楽しみながら、さらに腰の動きを速める
「あああっ♡気持ちいいっ♡、もっと突いて♡」
アマーリエ義姉さんは甘い声を上げながら、こちらを振り返ろうとする。
俺はその顔を見て少し意地悪してみたくなり、一度ペニスを引き抜く。
すると、秘所からはごぽぉっと大量の精子が流れ出る。
アマーリエ義姉さんはこちらを振り返ると、涙目の上気した顔を向けてくる。
「どうしてぇ♡ぬかないでぇ♡」
その姿を見て、嗜虐心がくすぐられるが、ぐっと我慢し、隣で同じ態勢で待っていたリサのお尻の前に立つと、再び肉棒を勢いよく突き入れる。
「ふわあぁ♡そんなぁ♡、あんっ♡、いきなりぃ♡」
ずちゅっという水音が響き、肉棒を包み込む。
アマーリエ義姉さんの膣内で十分高まっていたので、リサには最初から激しく打ち付けピストン運動を繰り返す。
「ああっ♡おおん♡おほお♡おほ♡いぐう~♡」
すぐに絶頂させてしまい肉棒を締め上げる膣内は、精液を搾り取ろうとしているかのようで、とても気持ちいい。なので、イってるリサの膣内をさらに味わうように肉棒を出し入れする。
「おお”♡あお”♡おお”お”お”お”~~~♡♡♡」
イキすぎてリサは完全に理性を飛ばしてしまった。このままでは持たないと思ったので、すぐにリサから肉棒を引き抜きもう一度、隣のアマーリエ義姉さんの膣内に戻る。
「あんっ♡ほうら♡、あんっ♡ヴェル君は、あんっ♡わたしじゃないとだめね♡」
そう挑発してくるアマーリエ義姉さんの膣内も先程までと変わらず、いやむしろ今度は逃がさないように、さっきよりも強く締め付けてくる。
俺は腰を振り続けながらネグリジェの中に手を突っ込み、アマーリエ義姉さんのおっぱいを鷲掴みにして乳首をつねる。
そして、もう片方の手でリサの股間をまさぐり、陰核を探し当て思い切り指でつまむ。俺も肉棒の先端をアマーリエ義姉さんの子宮口に押し付け、今までの行為で溜まった子種を勢いよく吐き出す。
びゅるるる、びゅるっ、びゅるっ、びゅるるるる
「「ああぁぁああぁああぁぁああぁぁ~~~~~♡♡♡♡」」
三人で同時に絶頂し、部屋に二人の甲高い声が響く。その声を聞いて最後にびゅるっと残りを絞り出す。
そのまま、アマーリエ義姉さんの上に覆いかぶさるように倒れ込む。荒い息を吐きながら余韻に浸っていると、アマーリエ義姉さんが体を捻って仰向けになり、頭を撫でてくれる。
一方、隣のリサは放心状態でベッドに体を投げ出し、カエルの様に股を開いてぴくぴくと痙攣していた。
少し時間が経って落ち着いた後、アマーリエ義姉さんと二人で、気絶したままのリサに口移しで水を飲ませる。そのまま、アマーリエ義姉さんと二人でリサを挟み、横になって抱き合う。
しばらくすると、アマーリエ義姉さんが小声で聞いてくる。
「ねぇ、ヴェル君、私にも子供産んでほしいの?」
すでに避妊もやめさせたので、アマーリエ義姉さんも俺が本気だと理解しているだろうが、彼女からの改めての確認に素直に答える。
「はい、産んで欲しいです。アマーリエ義姉さんは嫌ですか?」
「そうねぇ、あの人との子供は男の子だけだったから。女の子も産みたかったとは思ってるのよね」
その言葉に俺は食い気味に答える。
「ぜひ産んでください! 女の子が産まれるまで何度でも子作りしましょう!」
「ふふっ、そんなに言うなら産んであげるわヴェル君と私の赤ちゃん。」
そう言って下腹部を優しく撫でながら微笑む。その様子に辛抱たまらなくなった俺は、リサを飛び越えアマーリエ義姉さんにのしかかる。
「もう、堪え性がないわね。でも私も疲れちゃったからヴェル君に頑張ってもらおうかしら?」
そう言って、体をうつ伏せにしお尻を両手で掻き分け、俺の子供を産む予定の秘所を見せる。
「どう、私は寝てるから好きに使っていいわ。それこそ絶対に子供が出来るくらい私の中に出しても」
そう挑発されて、最初にアマーリエ義姉さんを抱いた時を思い出す。あの時はただの利害で肉体関係を結び、子供が出来ないように避妊をしていたので、いつも中に出していたが意味がなかった。
だが、今日は違う。中に出せば出すほど妊娠する可能性は高まるだろう。しかも今回は思いが通じて俺の子を産んでいいと言ってくれた。否が応にも期待が高まる。
「ありがとうございます! じゃあ、遠慮なくいただきます!」
俺は喜んで挑発に乗り、アマーリエ義姉さんの太ももに跨り、お尻に手をついて綺麗なピンク色のおまんこに挿入する。
「ああんっ♡」
そして、後ろからお尻を鷲掴みにしながら、アマーリエ義姉さんに腰を強く打ち付ける。
パンッ、パンッ、パンッ
音を立てて腰を打ち付けると、アマーリエ義姉さんの声がさらに高くなる。
「んっ♡あんっ♡ヴェル君の大きいっ♡ああぁ♡奥まで届いてるぅ♡あんっ♡もっとぉ♡もっと突いてぇ♡」
アマーリエ義姉さんの膣内は暖かく、きゅうっと締め付けてくる。俺が腰を振るたびに、寝ている彼女の胸が擦れているので、乳首に弱い刺激が継続的に与えられ、膣内がきゅっきゅ、と締まる。そしてすぐに射精する。
どくんっどくんっどくんっ
「ああぁぁああぁぁああぁぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡」
射精が終わると、すぐに精力を回復させ、ギンギンになった肉棒でまた膣内を抉り込む。そのまま腰振りを再開し、もう一度アマーリエ義姉さんに射精する。その後も精力回復を使い同じことを5回ほど繰り返す。
ふと、隣を見ると、リサが同じようにうつ伏せになり、両手でお尻を開きぴっちりしたすじを見せてこちらを見つめてくる。
「私も旦那様の子供産みたいです♡」
そう言われると、男として応えないわけにはいかず、ぐったりしているアマーリエ義姉さんから肉棒を引き抜き、リサに跨り挿入する。そのままリサにも射精と精力回復を繰り返す。
その後は、二人を互いに重ね合わせ上下に二人のおまんこを並べて、交互に種付けしていって、気がついたら3人で抱き合って眠っていた。
***
今日はカチヤとテレーゼを相手にした。テレーゼには手こずったが、何とか二人を倒し、今日もあの二人の部屋に行く。
この前は俺が攻めまくっていたので、今日はまず二人に奉仕して貰おうと思う。
三人とも全裸になり、アマーリエ義姉さんには膝枕をしてもらい、リサには俺の腰に跨ってもらう。後頭部からアマーリエ義姉さんの太ももの柔らかくて暖かい感触が伝わってくる。それに太ももの間の茂みからは女性の匂いが漂ってくるので、俺の相棒に血液が充填されていくのが分かる。
「ヴェル君、次は何をすればいいのかしら?」
「えーとですね、今度はアマーリエ義姉さんの胸を吸わせてもらってもいいですか?」
「まあ、甘えん坊ね。いいわよ♡」
そう言って、俺の顔の上に胸を乗せてくれる。
「はい、どうぞ♪」
まずは左の乳首を舐めてみる。
「ふふっ、くすぐったいわ。でも、ヴェル君に舐められると気持ちよくなっちゃうわ。」
そう言って、俺の頭を優しく撫でてくれる。次に右の乳首も口に含み、舌先で転がしたり、ちゅぱちゅぱ、と吸い上げたりする。
「ああっ♡そんなに吸っても何も出ないわ」
そう言って、左手で俺の頭を抱き優しく髪を撫で、右手は俺の左手と指を絡める。
一方、俺に跨っているリサは自分の割れ目に俺の肉棒を押し付け
「い、いきますよ」
少し怖がりながらそう言って、ゆっくり腰を下ろす。少しずつリサの中に侵入していく感触が伝わってくる。
「んくっ♡、は、はいりました。」
リサのパイパンが俺の肉棒を根本まで咥え込む。陰毛がない分、ここからでもクリトリスがよく見える。その小さな突起を軽く摘む。
「ひゃうん♡」
それに合わせて膣内がきゅっと締まり、俺はたまらず腰を突き上げてしまう。
「ああんっ♡だめ、今は私が旦那様に奉仕するからぁ。」
そう言って、腰を上下にグラインドし始める。
じゅぷっ、ずぽっ、ぐぽっ
リサの膣内は暖かく、俺の亀頭にひだが絡みつき、きゅっと締め付けてくる。
「あっ♡あっ♡♡あっ♡♡♡あっ♡♡♡」
リサは腰を振りながら声を上げる。その顔は快楽に染まっており、口の端に唾液が垂れている。
ぱんっぱんっぱんぱんっ
腰を打ち付ける度に尻肉がぶつかり、胸が激しく揺れている。次第に腰の動きが早くなり終わりが近づくにつれて、リサは前かがみになってくる。俺も限界で近づいて来たリサの乳首を指で思いっきりつまむと、リサの膣内に子種を吐き出した。
「あああぁぁあぁあぁぁぁぁ~~~♡♡♡」
限界寸前だったリサも膣奥と乳首の両方の刺激に耐えられず絶頂した。俺は右手でリサのお尻を掴み、より互いの股間を密着させようとしながら射精を繰り返す。
「アマーリエ義姉さん。キスを」
俺がそう言えばすぐに胸を離し、上から覆いかぶさるように俺の唇に吸い付く。互いの舌を絡めると、自然と上からアマーリエ義姉さんの唾液が流れ込んでくる。そして長い射精を終え、リサの中から引き抜くと、リサはそのまま俺の隣に倒れ込んだ。
俺はそのままキスをしながら起き上がり、体を捻りながら両手でアマーリエ義姉さんに抱きつき、さらに濃厚なディープキスをする。
アマーリエ義姉さんも俺の首に手を回し、互いに強く抱きしめ合う。アマーリエ義姉さんの柔らかい胸が俺に押し付けられ二人の間で潰れ、固くなった乳首の感触が感じられる。そのまましばらくお互いの舌を味わうように、口を離すこと無く、唾液を交換し続けた。
射精後の気怠さが薄れてきて、一旦ディープキスを止める。
「んむっ、ぷはっ。……ヴェル君、お疲れ様。」
「はい、アマーリエ義姉さんもありがとうございます。すごくよかったです」
「…ふぅ、次は私の番ね。今度はどうするの?」
そう言われて、俺は放心しているリサの手前にアマーリエ義姉さんを寝かせ、正常位の体勢になる。リサには俺の正面の位置で脚を開かせさっき中出しされた秘所を露わにさせる。
「ううぅ。旦那様、は、恥ずかしいです」
そう言うリサが可愛くて、肉棒にも力がこもる。そのまま、アマーリエ義姉さんに正面から挿入し互いの指を絡める。
俺に押し倒され、手を押さえつけられ俺を受け入れるしかない状態の彼女にそのまま腰を叩きつけ始める。
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
アマーリエ義姉さんの体を味わいながら、顔を上げ恥ずかしがっているリサを鑑賞する。M字に開脚され秘所が無防備に晒されている。その毛のない一本すじは時折ひくつき、白濁液を漏らしている。
そしてそんな状態を恥ずかしがってリサの顔は真っ赤になって、目を逸らしたいのを我慢し俺と見つめ合う。
「あんっ♡ああんっ♡あああんっ♡」
その間も俺は腰を動かし、アマーリエ義姉さんを啼かせる。
彼女の声をBGMに、目の前のリサの痴態をじっくり見ながら、肉棒を締め付ける膣壁の感触を味わって最後にその中に射精する。
「おおおおおおぉぉぉぉぉーー」
あまりの快楽に叫んでしまい、絡めた合った手をより強く握り込み、結合部に体重をかける。
どくんっどくんっどくんっ
今日一番の射精に眩暈がする。魔法で回復した新鮮な精液を女体に送り込んでいる。
すると、目の前のリサが四つん這いで胸を揺らしながらこちらに近づいて来て、目の前に座ると、俺の顔を両手で挟み、そのまま唇を合わせた。彼女から舌を入れてきて、俺もそれに応える。ちゅぱっと音を立てて唇が離れ、リサは微笑んだ。
「旦那様、好き、大好き。愛してます」
そう言って、俺の頭を抱き寄せその胸に抱きとめる。その仕草がたまらなく愛しくて、俺はさらに射精を繰り返す。
「あああぁぁあぁあぁぁぁぁ~~~~♡♡♡」
俺の体の下でアマーリエ義姉さんも絶頂し、離すまいと両脚で俺の腰に抱き着いてくる。
やがて射精が落ち着いたが、アマーリエ義姉さんもリサも俺を離そうとしない。
そのまま3人で固まっていたが、やがて両脚の拘束が緩んだので俺はリサの胸から顔を離し、萎えたものをアマーリエ義姉さんの中から抜き出した。彼女の股間からは収まりきらなかった精液が漏れ、それをリサに見せつけるように、肉棒を軽く振った。
「もう、旦那様。アマーリエさんに出し過ぎです。」
そう言いながらも、嬉しそうな表情をしている。そして俺はリサを抱きとめ、一緒にアマーリエ義姉さんの横に寝転ぶ。二人に腕枕しながら、二人の頭を撫でる。
「アマーリエ義姉さん、リサ、大好きです」
二人は俺の言葉に笑顔で答え、俺の肩に頭を寄せてくる。二人に両脇から胸を押し付けられ、その感触を堪能しながら俺は空いた両手で二人のお尻を撫でる。どちらもすべすべしていて、年齢による衰えを感じさせない。
二人の秘所からは俺の出した精子が溢れ出て、お腹の膨れ具合から相当な量を出したことがわかる。
「これで子供できちゃったかしら?」
アマーリエ義姉さんが下腹部を愛おしそうに撫でながらそんな事を言う。その姿に俺のモノはさらに大きくなってしまった。
「うそ、なんで!?」
アマーリエ義姉さんの驚いた顔を見て、俺は笑った。
「それは、そんなの見せられたら興奮するのが男ってもんですよ。」
「まぁ、そうなの。じゃあ、もう一度……」
そういうと彼女は片手を背中の後ろに着いて起き上がり、片足をもう一方の手で持って開脚し、こちらに向けて秘所を晒して誘う。そしてこちらを見て微笑むと、彼女のもじゃもじゃの奥の割れ目からはどろっと白濁液が流れ出してきた。
俺は我慢できずに精力を回復させて一気に挿入し、ピストン運動を始めた。
パンッパンッパンッ
肌と肌が激しくぶつかる音が部屋に響く。リサも起き上がり、俺の隣に来ると俺の顔を横向きにし唇を奪う。彼女はキスが気に入っているようで、舌を差し込み絡ませる。両腕で俺の首に手を回し頭を押さえつける。あまりの激しさに、リサとのキスだけでも気分が高まってしまう。
どくっどくっどくっどくっ……。
先ほどあれだけ出したというのに、再び大量に射精してしまった。あまりの量の多さに驚いてしまう。
アマーリエ義姉さんは体を大きく反らせて絶頂を迎えた。俺のほうも一度キスを止め、呼吸を整える。その間にリサは俺の腕に体をこすり付けてくる。どうやら先ほどのキスで彼女も出来上がっていしまったようだ。一方、アマーリエ義姉さんは仰向けになって寝転がる。
「はぁっ、はぁ♡はぁ♡。すごかったわ、ヴェル君♡」
「俺もです」
お互いに見つめ合いながら笑う。そしてどちらからとも言わず、口づけをした。それはとても長く続いた。その間もずっとリサは俺に抱きついていた。口を離すと、リサが腕を引っ張り
「ねぇ♡、旦那様♡、次は私の番ですよね♡」
リサから催促が来る。どうやらこの二人は年齢的にも性欲が強くなっていて、今の無尽蔵の精力の俺と相性がいいみたいだ。
俺たちはそのまま行為を続け、そしてそのまま、3人で眠りについた。
***
翌朝、朝食を食べ終えると、アマーリエ義姉さんが切り出した。
「ヴェル君、私たちばっかりだと他の奥さんたちに怒られない?」
「大丈夫ですよ。二人はみんなの中で一番年上で、他と比較すると子供が出来にくいじゃないですか。ならその分、回数を増やしてあげないと不公平ってもんですよ。だから、二人を優先するのは仕方ないことなんです」
「はあ、わかったわよ」
アマーリエ義姉さんは呆れたように返事をすると、片づけを始める。
そう、二人は年齢が高いので、俺の子供を産める期間が他より限られている。だから、こうして優先して子作りをしているのだ。
なので俺は、この二人には隙さえあればいつでも種付けする。寝室での朝と夜はもちろん、昼間にも刹那的な種付けをする。
執務室でお茶を入れてくれたアマーリエ義姉さんの侍女姿に興奮し、スカートをたくし上げガーターベルトが食い込むお尻を掻き分けそのまま交尾をする。護衛として俺の側にいるリサを物陰に連れ込み、恥ずかしがる彼女の顔を見たくてそのまま野外で動物の様に交わる。その後、俺の子種が膣から漏れないように顔を真っ赤にしながら仕事に戻る二人。
だが、これは家臣たちがもっと子をと望むのだから仕方がないことなのだ。そう言い訳し、今日も子作りに勤しむ。
二人には最低でもあと三人ずつは子供を産んでほしい。俺と彼女たちの愛の結晶を。
***
活動報告のリクエストを参考に作成しました。
03/12 改稿