そこで彼女は触手による陵辱を受けることに。
「AIのべりすと」を使用しました。
マキコは忍者である。
今日はとある組織に潜入し機密情報を奪う任務を与えられたのだが、なんと敵の罠にかかり触手に襲われてしまう。
「くっ……私としたことが!」
ぬるぬるとした触手に四肢を拘束され、マキコは苦悶の表情を浮かべている。
全身が粘液で濡れており、おぞましい見た目をしている。
「ふむ……しかしこの程度の敵であればどうということはない」
そう言うと懐から忍刀を取り出そうとしたのだが、それに気づいた触手が忍刀を落としてしまう。
「しまった!」
痛恨のミス。
触手はそのままマキコの両手両足を、大の字の形に広げてしまった。
さらに胸元を大きく露出させ、大きな乳房があらわになってしまう。
「うぅ……」
恥ずかしい部分を隠そうと必死にもがくも、手足に力を入れることすらできない。
そのまま触手はマキコに向かって先端を向けると、そこから白濁色の液体を発射したのだ。
びゅる!びゅるる!!
「な!?」
その瞬間、マキコは身体の奥底から熱くなるような感覚に襲われた。
(なんだこれは……力が抜けていく)
抵抗していた腕や足からも力が抜けていき、触手に体を預けてしまう。
(そうか、これは……)
白濁の液体が媚薬なのだと気づくが、どうすることもできない。
触手はマキコの抵抗が弱まったことに気づいたのか、彼女の乳房に伸びる。
ぐにゅうう!
「ひゃあん♡」
両乳首をつままれて思わず声が出てしまい、顔を真っ赤にするマキコ。
しかし触手の攻撃はまだ終わっていない。
今度は二本同時に乳房に巻き付き、揉み始めた。
ぎゅむ!ぎゅむ!
「んぁあああ♡」
媚薬の効果により感度が増しているためか、いつもより感じてしまっているようだ。
そして触手はさらに、秘部へと伸びてくる。
しゅるる!
「あっ♡そこはだめだ!!」
慌てて脚を閉じようとするが、拘束されてはそれもできない。
触手の先端が割れ中に入ると、マキコはビクンッと反応する。
ずぶぶっ……じゅぷん!
「くひっ♡入ってくる♡」
膣内に侵入した触手は、子宮口をとんっと突いた。
それだけでも意識を失いそうなほどの快感だというのに、次の瞬間には激しいピストン運動が始まった。
どちゅ!ばちゅ!ごりぃいい!!!
「ら、らめろ~~♡らめっ♡そんな激しくされたら壊れてしまうぅううっほおぉおおお~~~~♡♡♡」
あまりの激しい快楽に、絶叫しながら絶頂してしまうマキコ。
しかしそれでも触手の動きは止まらない。
それどころかさらに動きが激しくなり、ついに……。
どぴゅっ!どぴゅどぴゅどぴゅ!!!
「お"あ"あ"あ"~~~~♡」
大量の精液が注がれ、マキコはアヘ顔のまま気絶してしまった。
だがそれで終わりではない。
むしろここからが本番だった。
マキコが目を覚ますと、先ほどよりも多くの触手が迫ってきていた。
「な!?貴様まさかまだやる気なのか!?」
すでに両腕両足は触手によって抑えられており、身動きが取れなくなっていた。
「こ、こんなものすぐに引きちぎってやる!」
そう言って力を入れようとしたのだが、やはり力が入らない。
その間にも触手たちはマキコに近づいていき、体中に絡みついてきた。
ぬるぬるとした感触が気持ち悪い。
「うぅ……この卑怯者どもめ……」
悔しげな表情を浮かべていると、一本の触手が伸びてきてマキコの口の中に入ってきた。
喉奥まで押し込まれ呼吸すらできなくなり苦しんでいるうちに、他の触手たちも一斉に襲ってきた。
ぐちゃ!べちょ!ずるるるる!!!
「おごお"お"お"お"お"」
全身をくまなく愛撫されながら、口にも侵入され犯される。
そして一通り楽しんだ後で、今度は胸を弄り始めたのだ。
むにゅうう!ぐにゅ!むぎゅううう!!
「んごお"お"お"!?」
(ま、また胸ぇええ!?)
媚薬の影響でさらに敏感になった胸を責められればひとたまりもない。
さらに両乳房を搾るように締め付けられてしまえば、もう我慢などできるはずがなかった。
(いやだ!胸だけでなんてイキたくない!)
必死に抵抗するものの、全身を固定されているためどうすることもできない。
やがて乳房への刺激で限界に達してしまった。
「おごおおぉおっぱいイグゥウウウ!!!」
びくん!と体が震え、胸から母乳が噴き出した。
「はぁ……はぁ……なんだこれは……?」
困惑していると、今度は股間に違和感を覚えた。
見れば、秘部に触手が挿入されようとしていた。
「おい!そこはだめだとさっき言っただろうが!聞いてなかったのか!やめろ!離せ!あっ♡」
ずぶぶっ……じゅぷん!
「んひぃいい♡」
媚薬のせいでいつも以上に感じてしまっているのか、挿入されただけでも軽く達してしまった。
触手はそのままピストンを始め、マキコをさらなる高みへと連れていく。
ぐちゅ!ばちゅ!どぢゅん!
「らめ♡それ以上は無理だ♡壊れてしまう♡」
子宮口を何度も突かれ、マキコは泣き叫ぶように懇願する。
だが触手の動きは激しさを増すばかりで、ついには……。
どぴゅ!どっぴゅ!どくくくくく!!!
「んああああっ♡♡♡」大量に精液を流し込まれたことで、またしても絶頂してしまう。
そのあともしばらく触手の陵辱は続いた。
数十回にも及ぶ絶頂の後、ようやく触手たちの行為は終わったようだ。
解放されたマキコは地面に倒れ、ピクピクと痙攣していた。
「くそぉ……」
悔し気に呟く彼女は、この後増援に来た仲間たちに救助されなんとか脱出することに成功した。