「後はこれで儀式の準備は完了だ…!」
部屋で怪しげな儀式の準備をする一人の男、彼は普通のサラリーマンだったが友人の勧めでラブライブを見たらはまってしまったいわゆるラブライバーであった。
そして彼の推しは東条希である。
彼は映像を見ていて紫髪のツインテール、ムチムチとした太もも、そしてJKとは思えないほどに張り切れんばかりにたわわに実る胸…
すぐに見入ってしまった。
それから彼はというものの、希の胸を揉む、乳首をしゃぶる、ぱふぱふ、パイズリ…いかがわしい妄想にのめり込んでいた。
そんなある日、彼はネットの書き込みにある儀式について書かれていた。
「なんだこりゃ、材料とかやり方とか見るからに怪しいだろ…でもこれが本当なら…」
彼は淡い期待を抱きながら儀式の準備を始めていた。
「これで、希を生み出してあんなことやこんなこと…フフフフ…」
材料をそろえた彼は呪文を唱えると、そこに閃光が走った。
「うわっ!」
そしてそこに目をやると、そこにはあこがれの人がいた…と思いきや、何やら様子がおかしいことに気付く。
確かに姿形は東条希そのものである。しかし、頭には角が生え、そして悪魔を思わせる羽としっぽが付いていた。
「ウチを召喚したのはあんたやな?」
「は、はい!」
「どうやって知ったか知らんけど、まさかこの儀式知ってる人がおるなんてな」
「どういう儀式だったんですかこれ…?」
「これは立派な悪魔召喚の儀式や、どうやらこの材料と資料の写真のおかげでこうしてあなたの好きな子と同じ姿で召喚されたんやな」
「マジかよ…」
「で、あなたもウチにお願い聞いてほしいんやろ?何してほしいん?」
そんな彼も希の胸に目が行ってしまう。
生まれたままの姿で、しかも生で、間近で見ると迫力が違う。
「じ、じゃあ…そのおっぱいを触らせてください!」
「え…?」
「いやだから…あなたのその胸を触りたいです!」
「い、いやうちな、わしわしするんやったらええけど…されるのは無理や!」
「はあ!?今更何言ってんすか!苦労して召喚して、お願いしたら嫌だなんて聞いたことないですよ!」
「ほんとにわしわしされるのは無理やねん!他やったらどんなことでもしてあげるから!な!それでええやろ!?」
「分かった…と思わせて隙あり!」
彼は隙をついて希の胸を鷲掴みにした。
「きゃあっ!ちょっとそれはずるいわ!」
「油断するからだ!それにずっと触ってみたかったんだからこのおっぱいを堪能させてもらうよ!」
彼は希の胸を触りまくった。
「す、すごい!やわらかい…!柔らかすぎるっ…!」
「も、もう!ええ加減にせんと怒るよ!?」
暫く希の胸を触りまくった後、希は解放された。
「なあ、どうやったうちのおっぱいは?」
「もう最高でした。こんなの初めてです」
「そう、じゃあお願い聞いたんだからお代頂かんとなあ」
「お代って…まさか俺の魂を…!?」
「いやいや、そんなのはええから、代わりに君の体で払ってもらうわ」
「え…?」
すると彼の背中に柔らかい感触が来た。
「こ、これは…!」
それが希の胸だとすぐに理解した。
「それじゃ、お返しと行きますか」
「な、何して…まさか!」
「そう!お返しはわしわしMAXや!」
「ちょっと待って!俺男だよ!?どうする気だよ!」
「男にわしわしするのは初めてやからな、どうなるか楽しみや」
すると希の手が服の中に侵入し、乳首を弄り始めた。
「あっ!ああッ!?」
すると今まで感じたことのない刺激が体中を駆け巡った。
暫く乳首をくりくりと弄っているとだんだん硬く尖ってきた。
「それじゃ、わしわしさせてもらいますか」
希は彼の乳首をつまんで弄り回す。
「はあ…あん…や…ああん…」
「息が荒くなってきたなあ、ほんと君って乳首好きなんやな」
「はぁ…あっ…んっ…!」
希が指を動かすたびに声が出てしまう。
すると、
「ん~?なんだかあそこが大きくなってるように見えるけど、気のせいかなぁ?」
希は彼の股間を見て言った。
「あっ…!」
彼の股間は乳首を責められ続けた結果すっかり大きくなってしまっていた。
「それじゃ、この子を開放してやらんとな」
希は彼のズボンを脱がし、パンツも下ろすとガチガチに勃ってしまったあそこをにじっと見つめていた。
憧れの人に見られてしまう恥ずかしさよりも、このままいろんなことをしてもらえるんじゃないかという期待のほうが勝ってしまっていた。
しかし、彼の期待は直ぐに打ち破られた。
「でもだーめ!うちのおっぱい勝手に触った罰として今回は乳首だけな!」
「そ、そんな…!」
彼女からお預けを言い渡されて一気に絶望に叩き落された。
裸にまでされて、ここまできたのにお預けなんて…と。
「このまま乳首だけで行かせてあげるからね~」
「そんな…!だ、ダメ!それ以上やったら出ちゃう!」
「ええよ、このままいっちゃいな!」
「あ…あああああ!」
ドピュルルルル!
「あはは、 出したなのにおちんちんまだ固いまんまやなあ、まだ足りんの?」
「お、お願いですからあそこも…触ってください…!」
「あそこ?あそこって言われてもわからんなあ」
「うう…」
さすがに陰茎を触ってほしいなんて恥ずかしすぎて言う勇気が彼にはなかった。
「しゃあないな、うちのおっぱい触った件はちゃんと謝ったら許したる、けどおちんちんいじめてほしいならちゃんとおねだりしてくれんとなあ」
「あ、あの…いきなりあなたのおっぱい触ってしまい申し訳ございませんでした!本気で反省してますのでどうか俺のチンコをいじめてください!」
彼は必死で希に謝罪し、懇願した。
「ふふっ、よく言えました」
希が乳首を弄る手を止め、前に回ると股間が太ももに押しつぶされる。
そのむっちりとした感触が伝わり、また物が硬くなり始める。
すると希は太ももで股間を挟み、すりすりと刺激してきた。
「あ…うぅっ!」
さらに乳首に舌を這わせてくる。
「ああっ!ん…くぅぅっ!」
指よりもいやらしい感触にさらなる快感が押し寄せてくる。
「それじゃ、お楽しみのやついくで~」
両手で胸を抱え上げ、股間に押し付けてきた。
「く…ああ、ああっ!!」
そしてそのままその自慢の胸に挟まれ扱かれていた。
「あ…ああっ!ちんちんおっぱいに挟まれてるう…!」
「こうやっておっぱいを動かして擦ってあげるとぴくぴくって動いてる…感じてくれてるんやな」
「もっと強くしたら、どうなってまうんやろうな」
腕に力を入れて、強めに陰茎を圧迫してくる。その状態で胸を上下に動かして陰茎を擦り上げる。
「うぅっ……!あぁっ……」
「気持ちええ?じゃあ、このままイってまえ」
希はさらに動きを激しくさせる。
「だ、ダメ!もう出るうっ!」
どぴゅっ!びゅるるるっ!
おっぱいの中にどくどくと精子が流し込まれていく。
「すごいなあ、こんなにいっぱい出しちゃって」
「はあ…もう無理…」
陰茎が胸から解放された。そして希はまた陣の方に向かっていった。
「これでお代は頂いたから帰るわ」
「え、もう…?」
「何やまだ足りないんか?またしたくなったら召喚してや、ご主人様」
「は、はい…!」
そして希は去っていったが、俺はしたくなったらその度に希を呼び出し、行為に及んでいる…。