大学の時に住んでいたアパートの隣の部屋に、勇太と言う小学生の子が住んでいた。
歳の差はあったが、隣同士と言うことで気軽に遊んだりして仲良くしていた。母子家庭の勇太をよく誘って食事や映画を見に行ったりした。
俺は県外の大学に進み、その大学がある街にそのまま就職して、アパートに住み続けていた。
大学の時に住んでいたアパートの隣の部屋に、勇太と言う小学生の子が住んでいた。
歳の差はあったが、隣同士と言うことで気軽に遊んだりして仲良くしていた。母子家庭の勇太をよく誘って食事や映画を見に行ったりした。
勇太は野球を小学生の頃からしていて、坊主頭で一重の目で鼻が大きくていかにも野球少年のようなだった。イケメンではないが、俺は可愛いと思っていた。
俺は勇太に下心があってよくムラムラしていて、映画を見ている時とかに勇太の膝に手を置いた。
その手をのける風でもないので、そのまま膝から太ももを撫でた。
「エッチ」
股間に近づくと手をのけられた。何度か挑戦したが、股間に近づくと拒否された。
そんなこんなでいつも隙があればチンポを触ろうと、結構しつこく迫ったりしているのだがいつも拒否されていた。
友達のチンポを触っても嫌がったりしないとか、よく体験談とかで見たりするが、勇太はそんな素振りがなかった。
しつこく迫っても俺を敬遠することはなく、俺の部屋に来て遊んだり食事に行ったりすることは何ら問題なかった。
従って勇太との良好な関係はずっと続いた。
当時俺が23歳で、勇太が中学を卒業した時に俺のおごりで卒業旅行に連れて行ってやった。
この時初めて一緒に風呂に入った。勇太は恥ずかしがりチンポを隠すが、隙が出来てしっかりと見えた。包茎チンポが可愛かった。
その後の夕飯の時に酎ハイを出してもらった。
普段は殆ど酒を飲まないが、せっかくの旅行と思って飲んでいると、勇太が酎ハイを欲しがったので酎ハイを飲ませてみた。
コップ半杯ほど飲むと勇太が突然ぶっ倒れた。予想以上に酔いが回ったみたいだ。
勇太を布団に寝かせた。
酔って抵抗できない勇太には悪いが、ムラムラしてしまった。
勇太の太ももに手を置くと太ももをゆっくり撫でた。弾力はあるが筋肉質で硬いが張りがあって、濃くなりだしたすね毛の触感が心地よかった。
そして手を股間に置いた。今日は酔っているからか拒否されることはなかった。あこがれの勇太のチンポをじっくり触ることができて、幸せだった。
ズボンを脱がせてボクサーパンツ越しにチンポを撫でた。勇太のチンポの形をなぞりながらさすっていると、徐々に勃起して来た。
勃起したチンポは中学生にしてはデカく、まるで缶コーヒーと一緒ぐらいに感じた。
ボクサーパンツを脱がして睾丸を下から舐め上げると、気持ちがいいのかビクンと跳ねるように身体が反応した。
ボクサーボクサーパンツを脱がす時に腰を浮かせたので起きていたのは解っていたが、勇太はそのまま寝ている体を装った。
そこは自分はノンケと言うプライドなのかと思った。
チンポを持ちながら、睾丸から裏筋を舐め上げると、勇太の身体が若鮎のようにビクンビクン跳ねた。
睾丸を口に含んで転がしながら、竿をゆっくり扱いた。
「ハア、ハア、ハア」
勇太はまだ寝ている振りを決め込んでいたが、喘ぎ声を上げた。
睾丸をしゃぶり裏筋を舐め上げてから、皮が半分被った亀頭を口に含んだ。
勇太のチンポをしゃぶっているかと思うと、俺のチンポは完全に勃起してガマン汁が溢れたのを感じた。
唇で皮を挟んでゆっくり時間をかけて下方に下げた。
皮がゆっくり捲れて亀頭を口の中で露わになった。
皮を完全に捲った時、勇太は気持ち良さで腰を動かし、チンポを俺の喉に突き上げた。
口の中で少し皮を戻して包茎の中に舌を入れてから、亀頭を舐めまわしながら、皮を剥くようにして下げていった。
少し脚を開いた勇太の股間が気持ち良さで艶めかしく動く。
あの勇太が目の前で恥ずかしいポーズを取っていると思うと、チンポを咥えたまま、筋肉な太い脚を掴むと広げさせてから脚を折り曲げさせた。
そのまま勃起したチンポを夢中になってしゃぶった。
勇太は気持ち良さで、身体を振りながらよがっていた。
左腕で太ももを押さえ、右手で勃起したチンポしごきながら亀頭を指で擦りながら、ケツの穴をしゃぶった。
「アア!アアーン!」
勇太はケツの穴が感じるようで、女のような甘い声を発した。
勇太が俺の愛撫で女のような声を出していると思うと興奮度が増し、胸がバクバクして、ガマン汁がドクドク溢れてボクサーパンツの中が冷たくなるのがわかった。
右手でチンポを扱きながら、ケツの穴をベロベロ舐め続け、中指をケツの穴に這わせてからゆっくりと中に入れた。
「アッ!アア!ン!」
勇太が喘ぎまくった。
チンポを口に含んで激しく上下させた。
雁首に唇をまとわりつかせて激しく扱いた。
「アアアアアーン!」
と絶叫しながら俺の口の中に勇太のザーメンが大量に放出された。
勇太のザーメンはサラッとした感じて、嫌な感じはなかった。
それを全部飲み込んだ。
脱力して人形のようになった勇太のチンポをティッシュで拭いて寝かせた。
それからはチンポを触るのに抵抗しなくなった。
いや……それどころか、俺の部屋に遊びに来ると触って欲しいのか、手を掴んで股間に持ってくるようになった。
こうなると俺の思い通りになっていく。
チンポからケツ舐めしてから、指を入れたりしても嫌がらない。
そして高校入学式の前日に勇太のケツを犯した。
初めは痛がっていたが、徐々に感じ出して声を上げだした。
女みたいに絶叫するので、叫ばないように俺のボクサーパンツを咥えさせてから、ケツを犯す。
扱きながら掘ると何度も射精して、最後は潮を噴いて気を失っていた。
高校も野球部に入っていたので忙しそうにはしていたが、毎日自分の部屋に帰るよりも先に俺の部屋に来ては、汗だくの泥だらけのユニホーム姿で俺におねだりをするので、しゃぶったり犯していた。
俺も結婚して子供も出来たが、今でも勇太とはしている