俺は女が好きなジャニーズ系というではない。
昔から柔道をしていたので身体はゴツく男らしいほうだ。
付き合っている女はミヤコという名前で、同じ大学で同級生の19歳だ。
顔とスタイルもよく性格も良いが……欠点があるとしたらものすごく淫乱ということだ。
大学入学当時は処女だったのだが俺と付き合いだしてから調教して、今ではひいひいと言いながら腰を振って俺のチンコを欲しがる淫乱女になってしまった。
精子は飲むし小便さえも飲む淫乱だけど、俺以外の男を知らないからこれが普通だと思っているみたいだ。
そうそう、まずは女の家族構成をいう。
両親はともに39歳で女の弟が高一と中二の家族構成だ。
女の家族全てとやったのでここで報告したいと思う。
そうそう、まずは女の家族構成を言おう。 両親はともに39歳で女の弟が高一と中二の生意気盛りだ。
俺の顔はまあそこそこ整っていると思うが女が好きな
昔から柔道をしていたので身体はゴツく、顔も男らしいほうだ。
付き合っている女はミヤコという名前で、同じ大学で同級生の19歳だ。
顔とスタイルもよく性格も良いが……欠点があるとしたらものすごく淫乱ということだ。
大学入学当時は処女だったのだが、俺と付き合いだしてから調教をして、今ではひいひいと言いながら腰を振って俺のチンコを欲しがる超淫乱女になってしまった。
チンコを喜んでしゃぶって精子は飲むどころか小便さえも飲む淫乱だけど、俺以外の男を知らないからこれが普通だと思っているみたいだ。
一番初めに落としたのは女の母親だった。
初めて女の家に行った時から、俺に色目を使ってきたけどあえて気づかないふりをした。
何度か遊びにいき、家族と仲良くなったころから、俺は
もちろん
連休中に女の家に泊まった時、ミヤコとの一発が終わった深夜12時頃にシャワー浴びてから風呂から出ると、たまたまトイレに来た
「あんまり派手にしないでよ! 思春期の弟たちもいるしね」
「それは俺のテクに我慢できない
と言い返してやった。
すると
「あら、そんなにすごいの? 羨ましいわね!」
チョット照れ気味に言ってきた。
これはやって欲しいのか? 俺は思った。
「でもお母さんには通じないかも~」
言いながら腰のタオルを外して俺のチンコを見せた。
「まあ……大きいわね、でも元気ないね!」
ミヤコは二階でぐったりして寝ているだろうし、ここは家の奥の方にある風呂場なのでためらいはなかった。
「舐めて」
俺は
そのまま押さえつけながら胸を触ると乳首がコリコリと立って感じていた。
「あっあ」
咥えながら悶えたので立ち上がらせてから、股に手を入れてマンコを触ったらもう濡れ濡れ。
ムラムラきた俺はキスをしながらパジャマごと脱がして、洗濯機に手をつかせバックから突いてやった。
もう声を出すのを我慢して感じている
「ああ! お母さん最高です! いいですか?」
「うん……あああっん……チンコがきもちいいわ……久しぶりのチンコいいわ!」
さっき終わったばかりなので俺はなかなかいきにくかった。だがそのせいか激しい腰振りに、
「もうダメ――いくっっあっあ────」
俺は高速で腰を動かして、いく寸前抜き
次の日から
夜中に
この家の主であるおじさんは、最近出張続きで家にいないから全くばれない。
フェラは
そして弟で高一のテツとやったのはその日から一週間もたってない。
実は俺はバイで男も好きだ。
高校の頃に持て余した性欲は、部活の後輩たちのけつの穴で性欲処理をしていた。
ノンケだった後輩が、俺のせいで男が好きになったやつも多かった。
でも俺はどっちかというと部活の後輩たち厳つい男よりも、可愛い顔の男の方が性欲は増す。
そんな長男のテツはドストライクな可愛い顔で、性格も女よりもおっとりしていて、誰にでも可愛がられるタイプだろう。
その日は
「先に上に行ってるから」
ミヤコはしばらくゲームを見ていたが、飽きて二階に上がっていった。
「くそー」
ゲーム対戦でムキになっているテツが俺に負けた時に見せる顔がマジで可愛い。下手な女の子より可愛いぞ。
「そろそろ終わり」
流石にミヤコが部屋で待っているから俺が止めようとした時。
「待ってもう一回だけ! ……あのことお姉ちゃんに言っちゃうよ……」
「あのことってなんだ?」
俺はギクとしてと聞いたら、テツはおばさんとエッチしていた事を知っていて、夜に
「ケンジ兄ちゃん、お母さんとはやめてよ、僕はお姉ちゃんやお父さんが可哀想」
いきなりのシリアスモード……。
「分かったから……! このことは誰にも言うなよ、言ったら泣かすぞ」
テツを頭を掴んで脅した。流石にやばいからな。
「なんでみんなとするの? エッチをしたいって気持ちがよく分かんない」
あれ? 思春期の男がいう言葉ではないな。
「テツはセックスに興味ないの? お前も童貞じゃないだろ?」
確かテツは4歳年上の俺の同級生の彼女がいて、付き合っている。
「うん。でも彼女とやってもあんまり気持ちよくなれないし下手って言われる」
なぜか性の悩み相談。
耳を赤くしながら話すテツが可愛くてつい欲情した。
「テツ、やり方を教えてやるから自分の部屋行けよ」
「ちょっとテツに勉強教えるから待っていろ」
俺はテツを二階のテツの部屋に上げて、下の弟の部屋を挟んだ隣の位置にある部屋に寄ってミヤコにと言う。
「えー! もう早くしてよね」
もう布団に入って服を脱いでやる気満々の淫乱馬鹿女だ。
「分かっている」
テツの部屋に行った。
ベットの上に座っているテツ。俺はテツの部屋に入るとテレビをつけてボリュームをあげた。
「どうやればいいの」
聞いてくるテツ。
「まずキスの仕方からな」
体を押さえて驚くテツにキスをしてから舌を入れてやった。
驚いていたけど俺と舌を絡ませながらキスしているとこわばった身体から力が抜けた。
「なんでするの?」
いきなりのキスなのに、そんなに抵抗しなかったテツは目を潤ませて女みたいに聞いてきた。
「テツが可愛いからだよ!」
俺がそう答える。
「でもテレビの音があるは言えお姉ちゃんに聞こえるよ!」
嬉しそうだが、照れ隠しみたいにテツは言った。
「ならテツが静かにしろよ」
キスをしながらシャツの下に手を入れて乳首をいじってやる。
「あっ」
感じるテツ。
そのままパンツを脱がせフェラしてやる。
「あっあっフェラを初めてされた……きもっちっいい」
生まれて初めてされたフェラ快感から、すごくもがいていた。
声を上げるのをがまんしているみたいで、いきそうになるとやめると不満そうにしていた。
舐めるのをやめ、俺は素早くパンツを脱いだ。
「俺のを舐めろ」
テツの口の前に勃起したチンコ持っていく。
「えっやだ」
「お前のお姉ちゃんもお母さんも美味しいって舐めてるのに、なんでお前が何で嫌がるんだ」
嫌そうにしてたので、無理やり口を開けさせて腰を振ってやった。苦しそうだったがその顔が可愛いので楽しんだ。
初めてのフェラはへたくそだが、必死でなめる姿は可愛く見える。
そして征服感で俺は興奮した。
そのままベッドに横になり、69になって小さめだがビンビンに固くなっている、テツのチンコを舐めてやる。
「あっっあだめっだめっもうっいくっ」
いきなり口に出してきた。
このまま飲み込むのは嫌なので、テツにキスして飲ませてやった。
精子を流しこまれて驚いていた。
「どうだ、うまいか?」
「うえ、変な味」
さすがに嫌がってた。
「自分のだろ」
言ってやると少し怒ったように。
「初めてのんだもん」
すねたようにテツが言った。
「今度は俺のを飲ませてやるよ、どっち美味いか教えろよ」
「うん、またしようね」
俺がそう言ったら嬉しそうにテツはそう答えた。
それからはミヤコ部屋に行って、フェラもさせずに即マンコの中にチンコを突っ込んだ。
これなら唾液臭がバレないはず。
次の日、俺の大学終わるとミヤコはバイトなので先に家に帰る。家にはテツがいたのでテツとゲームをする。
「ケンジ兄ちゃん、またしたいな」
一緒にゲームをしている時に俺のチンコを触ってきた。
「これ欲しいのか」
立ち上がってパンツをずらすと、まだ起ってもないうちからチンコをくわえてくる。
「うまいのか」
「……うん」
昨日は嫌がったくせに、今では美味しそうに舐める。
必死に俺を気持ちよくさせようとしているのが健気で可愛い。
しばらく舐めさせるといきそうになる。
「飲め」
そう言うとまるで燕の雛が親鳥が餌を貰うがごとく、激しく口を動かす。
俺が口の中に射精するとこぼさないように飲んでいる。
「おいしい」
ザーメンを飲んで喜ぶテツ。
「自分のより美味いか?」
そう言うと、恥ずかしそうにこくんとうなづいてた。
ムラムラと来た俺はテツの部屋に連れていき、ミヤコ用に買っていたローションを持ってくるとテツの服を脱がす。
もうビンビンになって期待しているテツのチンコを舐めてやる。
「あっいきそう」
早漏なテツにはフェラをやめて、アナルにローションつけて指でほぐす。
「あああ」
感じていて簡単にほぐれてあっという間に指が3本入る。
「テツはけつの穴いじっているのか?」
「うん、実は興味あって瓶とかいれて遊んでいた」
テツの指さす方にはオロナミンCの瓶があった。
「そっか」
俺はチンコにローションをつけてじわじわとケツに生チンコを沈めていく。
「ああああああっああ」
快感で悶えるテツ
「初めてチンコはどうだ」
「瓶なんかよりっいっぜっ全然っ気持ちっいい」
自然に腰を振ってくるテツ。
なかなかの名器で、俺のチンコを締め付ける。
俺はしごきながら腰を動かす
「でる」
まずはテツがいった。
「俺も」
素早く抜いてテツの口に出す。
「美味いか?」
と聞くと
「さっきのより美味しい」
やっぱり淫乱だわ。
それからはチンコの乾く暇もないぐらいやりまくった。家に帰ると必ず一人でいるテツとする。
よくよく聞くと俺とやりたいがために部活をサボっているらしい。
テツもミヤコ同様淫乱で、一度するとこちらから誘わなくとも、テツから誘ってきて俺のチンコを欲しがった。
まずは学校から帰ってきたテツとする。それからバイト帰りのミヤコとして、そして風呂入る前に勉強していたテツとまたして、風呂入ってからはミヤコとして、最後に寝る前におばさんとするいう順番でやった。
テツとはおばさんよりはよくやった。 テツはアナルまでしているので、他の二人ではできない中だしを一番している。
この時点でテツ>ミヤコ>おばさんの順がやってる回数かな。
でも流石にこれほどすると最後の方は空打ち気味でほとんど出なかった。
俺はまだ実家暮らしで、家にはうるさい親や兄貴たちがいるから
なんせミヤコの家は居心地がいい。ゲームは遊べるし、セックスもできる。
高校時代は部活動が忙しく、好きなゲームをできなかった俺には天国のような家。
しかも家族のほとんどが俺に優しくしてくれる。
ただし、一部を除く。
この家族の
テツはみんなに好かれるタイプだろうがシンは違う。野球をしていて、坊主頭で目つきが悪く態度も悪い。
初めて会ったときに俺が挨拶しても、目もあわせず生返事を返してきただけ。
俺はよくテツとゲームをしているのでテツが話かけてきた時にだけ話したぐらいであとはほとんど無視。
でもミヤコの家族はみんな顔がいいからよくよく見ると可愛い。おばさんも子供もみんな俺好みで
シンは一番下だから甘やかされているのか、すごく生意気な態度で家族と接している。背はまだ小さいので生意気なガキ。
まるで家族以外のものには警戒心丸出し。まるで小動物みたいで笑えて来る。だから気にせずキャンキャンと吠える小型犬がいるくらいにしか思わなかった。
ある時、家の玄関先で俺がミヤコとキスしながら乳を揉んでいたら、帰ってきたシンに見られた。
ミヤコは恥ずかしそうに離れようとしたが、俺は横目でシンを見たまま、そこいてもお構いなく首筋や耳を舐めて見せつけていた。
男なら解るだろうが、女を性的に食うと征服感が沸いてくる。お前の姉貴は俺のいいなりみたいなのをシンに見せたかった。
それからのシンがイラついていた。
もうほぼ他の家族とやってはいたので、皆は俺にはやたらと優しく振舞うのだが、シンだけは食事中もムスっとしていた。
ふと視線を感じたので見たら、思いっきり俺を睨んできた。俺はシンにしか解らないよう「フン」と鼻で笑ってあざ笑いをしてやった。
生意気なのは
俺の授業が早く終わり、ミヤコがバイトだから一人で家に帰ったら「ただいま」といっても誰もでてこない。
カギは開いているのでテツがいると思い、中に上がると一階の居間で、シンが一人でゲームしていた。
「テツは?」
俺の声で気づいてこっちを見て睨んできた。
「勝手にあがるなよ、お前の家ではないだろ」
そう言ってからスグ画面に向いた。
ムカついたので胡坐をかいて座っているシンの背中からおもっきり蹴り入れてやった。
面白いくらいに前に吹っ飛んで、ゲーム機に頭をぶつけていた
「痛い、痛い」
シンは泣いていた。
「ははっ! ざまあ」
俺はあざ笑ってやったら、シンは泣きながら俺を蹴ろうとしてきた。
流石ガキと思った。
いくらシンが野球をしているスポーツマンとは言え、まだまだ中学生のガキなので、俺とシンとは圧倒的に体格差がある。
俺は男兄弟がいるので喧嘩なれしている。
それと高校柔道の県大会では優勝するほどだから、全然負ける気はしない。俺は掴むと腰払いで投げつけた。
「うわーん」
流石に泣き出した。これでは誰か帰ってきた時にまずいと思い、首をつかんで廊下を引きずり、階段を上がってシンの部屋に投げ込んだ。
「馬鹿、変態! 触んな」
シンは目を真っ赤にして泣きながら言っていた。
そのときになぜかそのツンなところが可愛いと思い、シンを征服したくなった。こいつを絶対食ってやると決心できた。
それからは早かった、シンを寝技の要領で押し倒して上に乗るとパンツを脱ぎ、まだ大きくなってない俺のチンコを出した。
「しゃぶれ」
横向いて俺を無視したので、顔を一発殴ったらおとなしく舐めだした。
「歯たてるな、先だけ舐めろ」
泣きながら俺の命令に従い、目を真っ赤にして必死でしゃぶっていた。タマも舐めさせてやった。
俺はその姿に興奮した。
シンを見ると自分のチンコを触っているので、立たせてパンツを脱がせたら、ガチガチに勃起してバンツを濡らすほど先走りしていた。
蛙の子は蛙でマジにミヤコの家族はみんな淫乱家族だ。
俺は妙に興奮してシンの服を全部脱がせてからベッドに押し倒した。
シンにディープキスしながら乳首いじりってシンのチンコを手でシゴいてやる。
「はあぁ……」
快感で息が漏れていた。もうシンは身体の力が抜け抵抗する気がなくなっていた。
まだ経験ないのからチンコは真っ白で細く、テツを比べるとまだまだ小さく、ちん毛が産毛ぐらいしか生えてない。仮性で剥けるけど、むくと亀頭の部分が真っ赤で、まだ剝きなれてないのがわかった。
俺がチンコを舐める
「あっあっ痛いあっあっ」
悶えていた。まだ亀頭がなれてない過敏な刺激だったのだろう。
「あっでちゃう」
でも舐めるのをやめて軽くしごくと、シンの顔に飛ぶ勢いで射精した。
飛んだ精子をすくいアナルに付け指を入れてほぐして、またフェラしているとまた悶えだす。
シンの柔らかいアナルは意外にも簡単にほぐれた。
俺のカチカチに勃起したチンコをほぐれたアナルに当てて入れる。
「痛い、やめて」
シンはそう言って逃げかけていた。
だが逃がさず腰を捕まえてメリメリとチンコをアナルに入れてやると、段々と騒がなくなった。
全部入ったので腰を動かしながらシンのチンコしごく。
「あっあっ」
言い出したと思ったらまた射精しやがった。
ガキだからすぐにいきやがるなと、思いながら俺も逝ったことできつく締まったアナルに中だししてやった。
身体中に散った精子をティッシュで拭いてやると、俺の顔を見つめてきたのでシンが息が出来ない位の激しいディープキスしてやったら、メロメロな雌顔になっていた。
俺は正直こいつも落とした事で満足だった。
それからは急にシンが俺に懐きだして、他の家族もあまりの態度の急変にびっくりしていた。
今ではシンが一番の淫乱になっているから困ったもんだ。
アナルをすると自ら腰を動かしてくるし、俺のチンコをフェラすることが好きになり、俺が家に行かない時でも俺と会いたがり、わずかな時間でもとラインで連絡してきて、家にミヤコがいる時には近所の公園のトイレでフェラだけでもしてくるようになった。
俺が大学のサークルの飲み会で飲んでいるとそこの居酒屋で、ミヤコの父親とたまたま出会った。
お互い飲み会が解散するとこだったしせっかくだからと
俺と
家にいても仕事疲れで帰ったらぐっすり寝ている。だから俺が家族とやっていても全く気づかない。
でもまさか最愛の自分の家族全てを寝取っている奴と、一緒に飲んでいるとは思っていないだろと、かなり愉快だった。
「ケンジ君、ミヤコと付き合ってくれてありがとう」
普通の父親とは違って、娘と付き合っている男を嫌悪している事はなかった。
「結婚つもりか? 若いうち……でき婚は俺もしたから……大変だぞ……。気持ちいいのはわかるけどな、でもゴムはしろよ……」
いろいろな話をしてくれた。
若いころヤンチャしていた
結婚してからは仕事を真面目に働いたそうだ。でも金も時間もなくて若い時にたいして遊べなかったからもっと遊んでおけばよかったとも言っていた。
最近は忙しくておばさんとも全然していないから溜まっていて、ムラムラしてたまに現場のトイレでしこっているなんかも、照れながら教えてくれた。
段々酔ってきた
俺は比較的酒が強いほうなので、さほど酔ってはない。
俺は酔いつぶれていく
でも流石に
酔っている
肩を抱きかかえて連れて歩いていると、そろそろ運ぶのはだるいなと思った。
目の前にラブホがあったので、思わずムラムラしていた俺はそのまま連れ込んでしまった。
はじめは
「ケンジ君、さすがに男同士ではまずいよ」
「下手にタクシーで帰るより安いし、大体タクシーが全然捕まらないから今日は泊まりましょう」
俺がそう言うと納得して入ってくれた。
「久しぶりにはいった」
ラブホの部屋に入ると
「一緒に風呂にはいりましょう」
そういう言うと
仕事柄のせいか筋肉質で、ジムとかで無駄に筋肉つけている奴とは違い、自然な筋肉がついている身体だった。
「背中を流しますよ」
俺は後ろから抱きつくように身体を洗ってあげる。
「まるでソープみたいだな」
子供みたいに無邪気に喜んでいる姿を見てムラムラが止まらなくなり、抱きついてキスをした。
はじめは驚いていたみたいだったが段々舌を絡めてきた。
乳首を触るとビクビクと跳ね上がってかなり感じていた。チンコに触れてもないのにビンビンになっていて、やっぱりミヤコ家族だから同じで淫乱だなと思った。
チンコは標準ぐらいでテツよりは大きいかなって程度。
触るとものすごく感じていた。
俺は
「おっすげー上手い、気持ちいい……こんなフェラされたことない」
そりゃおばさんのフェラよりは俺の方が上手いだろ。そのことはよく知っている。
「だめっ気持ちよすぎていきそう」
フェラから始まり、四つん這いにしてアナル舐めをして、全身の隅々まで舐めてやると悶えまくっていた。
「すごい、こんなことされたことない」
お前の妻と娘や息子たちと一緒のように、俺のテクニックで快感の虜になったな。
俺はホテルの自販機で買ったローションをアナルにつけ指で丁寧にほぐし、ほぐれたとこで生チンコを入れてやる。
「こんなの初めて……すごい……気持ちいい」
感動していた。
感じまくる
「あっだめだ……あっもれる」
こりゃあ完全に落ちたなと思い、掘りながら
「あっあああぁぁあでる」
また射精させたところでこっちもアナルに中だし、男は妊娠の気を使わなくてもいいから便利だ。
「こんなこと初めてだ、今までに女とは
俺のチンコの虜になって喜んでいた。
それからは家ではミヤコと
今では俺が泊まりに行くと俺の取り合いがすごすぎて、家族仲が少し悪くなっている。
だが、俺が家族全員としている事に気づいているのは何人いるだろう。
シンは野球部を辞めた。ミヤコとおばさんが帰って来るまでの時間が欲しかったために、部活を辞めたのだ。
俺とのセックスを選んだのだ。
ミヤコとおばさんが帰って来るまで、
だがしかし、
ミヤコは俺と別れる事はありえないだろう。
そして
二人は、もうセックスをしていない。今では俺のチンコだけで満足している様だ。
だがしかし、このままミヤコと結婚をすると身体が持たないかも知れない。
ただ、いつかは家族全員と乱交がしてみたいとも思っている。