※この作品はR-18です。

戦利品にされ愛玩される紅髪の滅殺姫   作:白濁米

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若干難産でちょっと描写不足みたいな感じになっちゃった感じですが楽しんでもらえればうれしいです。
では第一章開発編開始です。


第五話 リアス開発日記 ①

「――――――おはようリアス良い朝だね」

「くっ・・・・・」

 カルコサに朝が訪れアランはリアスを閉じ込めている檻にやって来る。

 

「ほら朝ごはんだよ暫くはリアス達に生活に慣れてもらうために地球食を中心にしてあげるよ」

 リアスの目の前に幾つもの料理が置かれるどれも一口サイズの食べやすい物だ。

 

「・・・・・フォークやスプーンは無いの?」

 だが、料理の入った皿以外は無く食べるための食器は無い。

 

「フフッ、今のリアスは従者奴隷ではなく愛玩奴隷。・・・人じゃないんだよ犬のように食え」

 

「こっ、・・・このぉっ!」

 狭い檻からリアスはアランを殺す勢いで睨みつけている。

 ・・・・・もっとも、そんなリアスは逆にアランの加虐心を煽るだけである。

 

「フフッ、反抗的な態度をとっても何の意味は無いんだよ。僕はこれからご飯を食べてくるからここに貯水タンクを付けておいたからそれを使って歯磨きしておいてね」

 檻に備え付けられた水の入ったタンク、ウサギの檻に付いているような給水や大きい桶がそこに会った。

 

「・・・・・・ぅぅっ、どうしてこんな目に」

 食べなければ体力が無くなる屈辱と人間性に悩みながらリアスは朝ごはんを食べた。

 

 

 

 

 

 

 

 

「――――――フフッ、いつ見ても良い体だねリアス」

「―――――くっ、この変態」

 再びやって来たアランはリアスを檻から連れ出しベットに正座させた。

 その上両手を上に伸ばし背中に折りたたまれ正座している足の輪っかと腕の輪っかから鎖が現れXに交差し姿勢を崩さないように首輪にも連結されていた。

 腕を後ろに回し背をピンとした姿勢になった事でリアスのたわわなおっぱいが突き出るような姿勢になる。

 屈辱的な恰好を強要され怒りで真っ赤になるリアスにアランは大いに満足していた。

 

「リアスって朱乃よりもおっぱいは小さいけど身長が高いから凛としているのが良いよね。こんな姿勢も良く似合うよね」

 リアスのおっぱいを軽く触る。

「んっ、・・・っぅ・・・」

 自分の胸が触られる感覚をひっしに耐えようとするリアス。上級悪魔であり貴族としてのプライドは歯向かおうとしたいが脱出するために油断を誘うために従順な姿勢でいたほうが良いことも分かっていたために心が定まらない。せめて快楽に溺れないように自分を律しようと思いアランからの責めに耐えようとする。

 

「フフッ、綺麗な乳首。どんどん立っていくね」

 リアスの乳首を指で弾き始める。

「んっ、・・・んっ、・・・んく~~っ・・・んぁ・・・っ・・・んんぅっ・・・」

 目をつむり歯を食いしばりリアスは快楽に耐えようとする。

 アランは見た目よりも的確にリアスの弱いところを責め立てる。

 

「・・・フフッ、リアスの胸柔らかいなぁ~~フフッ、ぷにぷにだぁ~~」

「っ、・・・止めなさい・・・ひぁっ、・・・すっ、や、・・・止めなさい・・・ぁぁっ、・・・す、吸わないで・・・」

 リアスの谷間に顔を埋め頬を擦るアラン。

 嫌がるリアスを尻目に更に左胸に吸い付く。

 赤ん坊が母親から母乳を吸うようにアランはちゅっちゅとリアスの乳首を吸い舌で舐めたりしながらリアスの胸を堪能する。

 

「ぁぅんっ・・・や、・・・止めなさい・・・ぁぁっ・・・」

 悶えている中で突然押し倒されるリアス倒れたことで豊かなおっぱいはたゆんと揺れる。

 

「フフッ、ちょっと興奮しちゃったから一発抜いちゃおうかな」

「ぁぁぁんっ・・・」

 倒れたリアスの胸をアランは触手を巻き付ける。

 たわわなおっぱいが触手に巻き付かれ触手の先端は口のようなものが出てきて両乳首に吸い付く。

 アランはズボンを脱ぎリアスに馬乗りになり逸物をリアスのおっぱいに挟む。

 

「ぁぁっ、・・・良い、良いよ柔らかさだよ温かくって僕のチンポもこんなに喜んでいるよ」

「止めて・・・ぁぁっ・・・ひぅっ・・・んんぁっ・・・ぁぅっ・・・」

 触手で乳首をいじりながらパイズリをするアラン。

 触手の這う触感、自分の乳首を弄ばれる事、嫌っている男の逸物が自分の胸で挟んで遊んでいるのを抵抗できない事による怒りと快楽がリアスの頭を回っている。

 触手を動かしリアスのおっぱいを上下に動かし自分の逸物を強引に扱く。

「っ、・・・ぅっ、・・・ぅぅっ・・・」

 何もかも自分の体を動かせないのを悔しみながらアランを睨みつけるがアランは無視してパイズリを進める。

 

「フフッ、さぁさぁ、そろそろ出しちゃうねちゃんと僕のモノだって分かるようにマーキングしないとね・・・そら出すよ受け止めるんだ!」

 アランは射精と同時に乳首に付いている触手が更に吸い取り甘噛みする。

 

「ぁぁぁぁっっ・・・ひぅっ・・・汚い・・・ぅぅっ・・・」

 触手による吸い取りと甘噛みに甲高い声を出し精液をぶっかけられ白濁色の液体がリアスの綺麗な顔を汚す。

 

「今日はまだまだ時間があるからどんどん開発していこうかこんな素敵な体を持っているんだからそれを引き出すのは主人の義務だよ」

 リアスを拘束しているリングを動かし次の調教のための体勢に動かす。

 




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