戦利品にされ愛玩される紅髪の滅殺姫 作:白濁米
後これ以上評価しないでください。
流石にもっと話し増やしてから高評価してほしいです。
過去作もあって評価してもらえるのは嬉しいですが流石に真っ赤っかでちょっと恐怖です。
ではどうぞ。
「はぁ、はぁ、・・・や、止めなさい。・・・何をする気?」
リアスは手足に付けられたリングによって宙に吊るされていた。
リングはリアスの意思を無視してリアスの手足を引っ張り体系を変えようとしている。
両手を後ろにした正座から宙釣りになり体系をドンドン変えていく。
「くっ、・・・や、・・・止めなさい・・・」
どれだけ腕や足を動かしても体系の変化を止めることは出来ない。
「っ・・・・・こんな姿勢にしてまた犯すの?」
決まったのかアランはうつ伏せでリアスをベットに降ろし四つん這いの姿勢に直す。
両腕両足をベットに付けた姿勢のために宙に浮かぶリアスの豊かなおっぱいがぷるんぷるんと揺れ突き出す丸い安産型の尻をアランに突き付ける姿勢になっていた。
「フフッ、それも良いけどこれからやる事はリアスが僕を受け入れやすくするための開発だよ」
アランはリアスの尻に手を置く。
「綺麗だね、皆綺麗だけど純潔の悪魔の尻はまた別だ。蠱惑で支配欲をそそられるよ」
アランの手はリアスの尻を撫でまわす。
「ぅぅっ・・・止めなさい・・・はぁぅんっ・・・」
撫でられる度に感じ始めリアスは喘ぎ声を上げ始める。
「フフッ、感じ始めているのかいリアス?」
「ふっ、不快なだけよ!」
体を振って抵抗するが拘束された今のリアスの体は何の抵抗も無くむしろ動く度にプルンプルンとおっぱいが揺れ尻もフリフリと揺らすだけでありアランの性欲を刺激するだけだ。
「・・・・・だめだ。まだやらない先ずは開発を進めてからだ」
触手から手へと用意していたのだろう幾つもの小さい粒粒の付いた細い小さな棒を持ちアランはリアスの尻にそれを構え狙いを定める。
「や、・・・止めなさい!」
「暴れないの変な方向に刺さるよ」
アランは片手と触手でリアスの尻を固定し玉付棒をリアスの尻に差し込んだ。
「ひぅっ!・・・ぁぁぁっ・・・ぅ、ぅ・・・」
細い何かが尻の中を暴れまわる感覚にリアスは喘ぎ声を上げ尻を上げたりおっぱいを揺らしながら悶える。
「フフッ、ここも弱いのかなぁ?ほらほら、暴れると別の所に当たっちゃうよ」
アランは更に触手をリアスの腰に巻き付け更に暴れられないようにし棒の刺し入れを再開した。
「おっ、お尻の中を・・・ぁぁっ!・・・ひぃぃっ、・・・当たってぇ・・・」
快楽から逃げようとリアスは必死に頭を振りルビーのように美しい赤髪が揺れる。
リアスの尻の中を玉付棒は動き回り中の肉に当たり、擦る度に刺激される。
「くぅっ・・・ぁぁっ・・・中を擦って・・・」
玉付棒は押し込むだけではなく戻す時も一定間隔で付けられた玉が返しになっていてお尻の穴を擦りリアスを苦しめる。
「フフッ、感度の調子は良いかな。・・・なら次は」
アランは棒を引き抜く。
「ぁぁぁっ!」
引き抜かれた際の刺激でリアスは項垂れる。
「フフッ、おいおいお尻でも楽しみたいからね僕のモノを受け止められるように拡張してあげようこれでね」
アランはリアスに幾つもの球が付いた紐アナルパールを見せた。
「っ、まさか、次はそれ!?」
玉の大きさは先っぽから徐々に大きくなっている。
入れられるのも大変だが問題は抜く時だ。
先ほどの玉付棒でも大変だったのにアレが入れられて抜かれたら・・・そう考えてしまいリアスの顔は青くなる。
「そうだよ一番デカい玉の大きさは淫乱なリアスも満足させられると思うよ」
「っ、・・・嫌ぁ!」
必死に藻掻いても拘束も触手もビクともしない。
「暴れない!」
アランはリアスの尻に平手打ちをするパチーンと言う音が部屋に響く。
「いっ―――!!」
痛みで苦痛の顔を出すリアス。
「フフッ、ちょっと生意気だから少し痛めつけようか」
パチン、パチン、パチンパチンパチンパチンパチンパチンパチン。
「ぁぁっ!、痛っ、・・・ぁぁっ、・・・ひぅっ、・・・っっっっっ!!」
アランの平手打ちのスピードが上がっていく。
「ぁぁぁっ!・・・ひぃぃぃっ!・・・止めてぇ!・・・ぁぁぁッ!!」
どんどんどんどんリアスの尻にアランの手が打たれ白いお尻が真っ赤になっていく。
「・・・・・フフッ、このぐらいで良いかな躾けはもうちょっとゆっくりやりたいしね」
「ぅぅぅ・・・・・」
リアスは何度もスパンキングを受け抵抗する体力が無くなり項垂れている。
ベットに顔を埋め巨大なおっぱいはベットに挟まれ変形し叩かれ続けて真っ赤になった尻は突き出した姿勢になっている。
「フフッ、さぁ入れるよ」
アランはアナルバールを持ちリアスの尻に狙いを付ける。
「ぅぅぅ・・・・・」
もう、リアスは抵抗できる体力は残っていない。
抵抗出来ないリアスをあざ笑いながらアランはアナルバールを挿入した。
「ぁぅっ!・・・ぃっ―――んんんっ、・・・ぁぅっぅっ・・・は、・・・小さい玉が入って・・・あああぁぁ・・・」
ズブリズブリとパールが挿入していく。
「んんん~~っ・・・はぅっ・・・おっ、大きくなっていくっ、・・・はんっ・・・」
一つ、一つ、入っていく度に刺激されリアスは喘ぎ声を上げていく。
「はぅっ、・・・わ、・・・私のお腹の中がう、・・・埋まっていく・・・」
パールの大きさは徐々に大きくなっていく。
同時にリアスのお尻の穴はアナルパールの玉で埋まっていき本来便が溜まっていく場所はアナルパールが占拠していく。
「これで最後」
アランは最後の玉を埋め込め終える。
「フフッ、まるで豚の尻尾だね」
尻に埋められ長いコントローラーが出ているアナルバールを見てアランは失笑した。
「はー、はー、はー、はー・・・ッ・・・」
入れ終えても次は抜くのでリアスは必死で震える息を整えようとする。
思い通りになってたまるかと心を引き締めて快楽に耐えてやろうと構える。
「フフッ、でもちょっと面白く無いなぁ・・・フフッ、そうだ。おいで」
「ッ!」
アランの元にイッセーの魂と神器が入ったドラゴンの人形がやって来る。
「感度上げてから抜いてあげるよ。待っているのも可哀そうだし動かしてあげるよ」
そう言いアナルパールの先端にあるスイッチを入れる。
「なっ、・・・や、止め・・・ひぁぁぁっっ!」
尻の穴の中を暴れるアナルパールにリアスはビクンビクンと震える。
『Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!Boost!』
人形もまた嫌がるような仕草をしても倍加の力は発動している。
「嫌ぁっ、・・・止めて、・・・止めて!・・・イッセー!止めて!・・・お願い!・・・嫌ぁっ!」
拒絶するリアスだが雁字搦めになっているリアスはもはや道化でしかない。
「さぁ、・・・抜くよ」
人形がリアスの尻にタッチしアランもアナルパールの持ち手を掴む。
「ッ!・・・や・・・・・」
『Transfer!』
「フフッ、・・・・・そら!」
何十にも倍加した感度を与えられて敏感になった体のままアナルバールをアランは引き抜く。
「っぁぁぁぁぁァァァァァァッッッっ!!」
尻の中に溜まっていたパールを一気に引き抜かれ幾つものパールがポンポンポン引き抜かれる。
抜かれた際に肉とパールがぶつかり擦れる度に倍加された快楽がリアスの頭を駆け抜ける。
絶頂し愛液をシャワーのように吹き出す。
「ぁ・・・ぁぁぁ・・・・・」
アヘ顔になり突っ伏せるリアス。陰部からはぴとぴとと愛液を垂れ流す。
「―――――フフッ、ちょっとやりすぎたかな?・・・まぁ、良いや続きはご飯食べてからだ。フフッ、もっと楽しませてあげるからね直ぐに壊れないでよ・・・リアス」
アランは自分の逸物を擦りながら部屋を出る。
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