貴方だけの彼女みたいな言葉責めサキュバスさんによる‘‘あまらぶ''えっち 作:えいじあ
オリジナル:ファンタジー/恋愛
タグ:R-18 純愛 ラブラブ あまあま サキュバス 手コキ キス 中出し 罵倒 言葉責め マゾ 男性受け
‘‘マゾ''‘‘変態''‘‘キモ男''。彼女は貴方をそう呼ぶけれど、貴方は彼女が大好きです。もしかしてサキュバスちゃんも……「は? 私がお前を好きとか有り得ない」
どれだけ罵倒されようと、貴方は彼女が愛おしい。だって家に帰るなり、毎日すぐに抱きついてくるんだもの!
・艶のある黒髪ショート
・大きい真紅の目、まつ毛が長くてギャルっぽい
・絹みたいにきめ細やかな白い肌
・常に無表情、目つきちょっと鋭い
・身長は165cm
・94/63/100のケツでかGカップ
・貴方が買ってきた白黒のタイトなゴスロリを好んで着ている
・○○が○○してしまう呪いをかけられている
・貴方の家に最近住み着く
・貴方にお世話されている
・貴方の事が大○○
……ぎゅっ。おかえり。遅い帰ってくんの。いちいち待ってんのめんどいから。おかげでご飯もお風呂も入れないじゃん。ほらさっさと支度しろ。……は? お前の飯なんか食べたくないって。今日は寒いからキムチ鍋? はあ、マジ食いたくねー……。てか淫魔に寒いとか無いって。
むぐむぐ。ん、お前の鍋ってほんっと味付け変だよな。マジで食べにくい。他の人間の作る鍋の方がよっぽどマシでしょ。いつか絶対抜け出してもっと良い飯にありついてやる。早く他の人間のとこ行きてー……もぐもぐ。は? 白菜が不味いとは言ってない。これは美味いけど、お前の料理は最悪レベルで下手だから。自惚れんなよ。……むぐむぐ。白菜は美味い。白菜はな。
……着替えてんだけど。何入ってきてんだよ変態。は? 一緒にお風呂入りたい? キモッ……絶対入ってくんなよキモ男。裸も見んな。私のこのクソエロい体見たんだから罰金でしょ。
——て言ったのに普通に入ってんじゃねーよ馬鹿。私が手を引いたから? ゴミ箱に捨てようと思ったんだよ。死ねよ。「湯船に浸かってる私が色っぽい」……? は、キモ。笑ってんじゃねーぞ。びゅっ……ははっ、ばーか。手で水鉄砲されてアタフタしてやんの。本当キモいな。
は? 「背中洗ってあげる」? うわ最悪。絶対やだ。私がお前の肌適当に洗ってやるよ。明日の朝には相当くっさいだろうなお前。は、キモすぎ。元から嫌な匂いするもんな、お前。
んっ……は、何勃起してんの、キモッ。私に後ろから抱かれて発情してんの。ほんっとつくづくキモすぎ……。変態死ね。今日もお前のちんぽいじめてやる。精々喘げよ、キモ男。
ほら、シコ……シコ……。ぷっ。本気で喘いでる。キッモ。きも、きもすぎ。んちゅ……ちゅる……ちゅぱ……。は? 「耳舐め気持ちいい」? 最悪。ただ耳にキスしただけなんだけど。何‘‘舐め''とか言ってんの。マジでキモすぎ……ちゅぅ……ちゅるる……ちゅっ、ちゅっ……ちゅぱちゅぱ……。
は? 「もっと速く扱いて」? ……ダメ。絶対やだ。断固拒否。マジでキモいお前……このままゆったりシコられてイけよ。ほら、私に後ろから密着されて手コキされるの大好きなんだろ? マジキモッ。このまま一生このまま扱いてやる。マジキモいからイく時も声出すなよ。お前の声マジで嫌いだから。第一キモすぎ。何射精してんだよ。お前の射精マジで嫌いだわ。死ねよ変態野郎。
んっんっ……シコシコシコ。シコシコシコシコ……。ほら、耳元で囁かれて射精しろ。射精しろ、射精しろ。変態マゾ、射精しろ。私のお前なんかに聞かせるのも勿体ないぐらいの美声で、コショコショ囁かれて射精しろ。射精しろ。ほらほら、お前の嫌いそうなちょっと低めの色っぽい声で言ってやるよ。マジキモすぎ。
10。イけ。9。イけ。8。イけイけ。7、6、5。射精しろ。4、3、2。さっさとイけ変態マゾ。マゾ。マゾ。1。ほらお前の好きな数字来たぞ。あと1で射精。あと1で射精だぞ。耳にキスしてやる……ほら、さっさとイき死ねマゾ野郎っ……。シコシコシコシコッ……。
0。イけ。イけ。イけ。イけ。イけ。イけ。うわっ出てる。きったな……ドロドロしてるし。最悪……風呂の床汚しすぎ。粘性高すぎなんだけど。精子めっちゃ泳いでる。ふふっ。はい、ざーんねん。お前ら全員私の事孕ませられないねー。キッモ。さっさと死ねよ。
あー湯冷めした。お前のせいだよ。は? 淫魔に湯冷めとかないだろって? そうだけど、何、マジムカつく。毎日お前に手コキしてやる時間が勿体ないんだよマジで。明日は自分の立場理解するまで、徹底的に虐めてやるから。キモい変態が。
ほら、ベッド行くぞ。はっ、どうせ今日も一緒に寝たいとか言うんだろ。マジでキモすぎっ……淫魔なのに体温激萎えだわ。キモすぎて子宮
めっちゃ降りてきてんだけど。ぽこぽこ卵出てるし最悪……お前、淫魔の体に影響与えるとかマジで人間の中でもトップクラスにキモい変態だよな。なんでこんなやつに拾われたんだろ、マジで最悪。キモすぎ。淫魔として生きてきてこんなに嫌な気分になった事ないわ。
……ぎゅ。ほら、苦しいだろ? マジでお前に抱きつくとか嫌なんだけど。お前の匂い臭いしキモすぎッ。お前の苦しむ顔が好きでやってんだからもっと苦しめよ。ほら、ほら。ぎゅー、ぎゅー……。は? 「猫柄パジャマ可愛いね」? はぁ、お前が買ってきたんだけどこれ。マジで着眼点キモいな。そんな事生まれてこの方言われた事ないんだけど。マジで気持ち悪い……。ちなみにこの寝巻き、私大っ嫌いだから。二度とそんな事言うなよ。はぁ、お前のせいでまた子宮下がった。最悪……キモすぎ。
え、勃起してんだけど。何これ? 私に絞め技食らって発情してんの? マジキモいなお前。「おっぱいが当たってる」? 「巨乳おっぱい柔らかすぎる」? キッッモ……マジキモい……おえっ。こんな無表情女に胸当てられて興奮するの? お前私の想像を絶するキモさだよなマジで。はぁ、キッモ。キモすぎ。きも、きもい。もっと強く抱かかれないと苦しめないの? ほら、ぎゅーー……。このまま私の体温感じすぎてのぼせて死んじゃえば? は? あったかくて気持ちいいって正気? キモすぎ……ぎゅ。
はぁ、キスしながら手コキしてほしい? キッモ。またかよ。お前どんだけ私の事好きなの? マジキモすぎてやばい。は? 嬉しいわけないだろ。死ねよ。……「尻尾ふりふりしてる」? ……お前キモすぎるから一時間ベロキスの刑な。もうキレた。許さないから。
ほら、お望み通りキスしながら扱いてやるよ。マジでキモいから一時間な。長すぎて飽きろ変態。舌出せ。……ぷっ。お前舌短すぎ。マジ弱いな。キモくて雑魚。ざーこ。ざこ。変態。変態って言われてちんぽピクピク震わせてんな。キモキモッ……。ほら扱くから。もっと舌出せ。限界まで。みじかっ……私の3分の1じゃん。ん、えあー……よらへのみこへ……。んぐ。ほら、私のよだれ美味いか? キモッ……本当に美味しそうな顔してんじゃねーよ。そのよだれ吸い直してやる。んぶちゅべろぉっ……れろれろれろれろ……ぬっぽり……ぐとぐとぐとぐと……。んずるるるるッ……ぢゅーぱっ。はあ、お前のよだれ不味すぎ……。
はあ? シコシコ速い? クソマゾが、口答えすんな。さっき風呂で遅いとか言ってた癖に。速くても遅くても文句とかキモすぎ。どうせお前は私の手なら気持ちいいんだろ何でも。はぁ、キッモ。ぐとぐと我慢汁出てるし。マゾのカウパーとか最悪……私の嫌いなものファースト3位だわ。は? 2位はお前の精液。一位はお前そのものに決まってんだろうが。当たり前だろ、マジでキモいな。このマゾが。
ん、またキス処刑するから舌出せ。あーん。ふふ、きっもい顔。本当キモい……んあ……ぐちゅ。んべろぉんべろぉ……んろろろ……べろべろべろ……ぐどぐどどど……んべろべろ……ぐぽぐぽぐぽ……んれろれろ……。
シコシコシコ……淫魔にのし掛かられながら耳元でオノマトペ囁かれるの好きとか、マジでキモい。シコ、シコシコ。シコシコ。シコシコシコシコ……んぶちゅべろんべろんっ……。んむ。シコシコ。シコ、シコ。は? 私の手が好き? うわキッモ……何言ってんの。「そういうクネクネした優しい動き」? 「手だけで思いが伝わってくる」? ……ヤバい。変態マゾが嫌過ぎてヤバくなってきた。マジで最悪っ……。それならじゃあ、ほら。お前、私が今お前のちんぽ扱きながらどう思ってるか、声に出して言ってみろよ。ほらほら、どうなんだ? 私は一体、お前に何を思ってるのかな?
……なんだよ、教えろよ。教えろ、教えろ。私の思いはお前に伝わってるのか教えろ。教えないと殺す。殺すぞほら。は? 何笑ってんの。おい、マジでキモいなお前。おい教えろって。オイ……いい加減ちんぽ握り潰すぞ。……「君はそんな事しないから」って? うわキッツ。何勘違いしてんの……まあしないけど。だってマジでキモいから。お前が痛がる声とか、キモい以前に聞きたくない。絶対にそういう声は出すな。痛かったらさっさと言えよ。変態マゾが。
は? イきそう? お前マジで早漏すぎ……。こんな早漏嫌なんだけど。さっさと他の人間の所行きたい。早漏じゃないやつ。お前以外なら誰でも良いけど。……本気でイくのかよ。はぁ、マジキッショいな。じゃあお前の好きらしいこの巨乳思いっきり押し当ててやるから、キスと一緒に肉の感触感じながらイけよ。んちゅっ。キモい変態マゾが。ほら、むにゅー……。
シコシコシコシコ。シコシコシコシコ。むにゅ。たぷたぷ。たぱたぱ。んべろんべろっ。れろれろれろれろっ……ぐちゅるちゅる……べろべろぉん……。んっ……は、お前乳首擦り付けんな。何乳首と乳首擦り合わせてんの。マジキショいからやめろ。んっんっ……もうさっさとイけよ。シコシコ。シコシコ。ほらイけ。イけ。イけ。おっぱい押し付けられながらイけッ……。んぶちゅッ……。
れろれろれろれろれろれろれろれろッ…………。ん、いっぱい出てるっ……ぐちょるりぐぽぐぽッ……るろれろるろれろ……ぬろぬろぬろ……んー……ぷはぁ……。
はぁ、お前出し過ぎ。キモい。シーツに落ちてんだけど。最悪ッ……。私に飲ませろッ……んずぞぞッ……。んぐぅ、は? 「シーツ吸ったら汚いよ」? 馬鹿、死ねよ変態。別にお前の精液なんか食べたくない。シーツが汚れるって言ってんの……ずぞぞぞッ……んちゅ……。
はぁ、まだちんぽ勃ってる。キモッ……ほんとどうしようもない変態マゾ。次はどうしろって? このおっきい巨乳でパイズリ? それとも分厚い長舌でフェラチオ? むっちりハリのある太ももでズリズリ? マジでキモすぎッ……。
え、「もうセックスしたい」? はぁ、最悪。マジで変態クソマゾだなお前。ムードとかないんだな。キモすぎてヤバい。
ほら、今日も騎乗位で絞ってやるよ。精液全部絞り切るまで絶対離さない……もう入れるから。は? 前戯? うるさっ……淫魔はそういうの必要ないんだよ。わかったらさっさと——ひゃっ……。
お、おまっ、何やってっ……あんっ……。やっ、やんっ……耳、舐めるなっ……マジでキモいッ……最悪っ……あっあっ……ダメ……んっ……。「黒い髪綺麗だね」とかっ……マジでキショいッ……。
おいっ……まんこほじくるなっ……やめっ……おいっ……。マジでぇっ……さい、あくっ……きもちッ……よく、なんか……ないっ……死ねよっ……。
はぁ、はぁ……。「トロトロになったね」じゃ、ないっ……キモすぎ……何勝手に触ってんの……変態……ゴミ野郎……。「君にも気持ちよくなってほしい」とかっ……「こういうの大事にしたい」とかっ……ほんとキモいなお前……そんな台詞で良くなるとっ……思ってんじゃねーよ……。マジでお前嫌い……。
んっ、さっさと入れろっ……こうやって、腰持ち上げてっ……へへ、お返しに全部絞り尽くして殺してやるよ……マジでキモいからっ……さっさとイけよ? この変態ゴミクズっ……。
あ、はいっ、て……んっ、んああああッ……♡ん、はぁ? 良くなって、ないし。マジで勘違いキモいから。二度と言うなよ、変態。
ほら、ほらっ。こうやって激しく杭打ちっ好き、なんだ、ろっ……マジで変態だなお前。んっんっ……は? 「耳元でまた囁いて」? はぁ、さっさと死んでくれないかな、この雑魚ちんぽ。
んは、ほら、こうだろ……? ぎゅー……ってお前にもたれかかって、くっついて……腰振りピストンしながら、変態、変態ッ……キモッ……キモすぎッ……さっさと中出しして死ねよッ……死ねッ……死ね死ねッ……。あんっ……うぁ……ちゅっ……耳ん中犯してやるッ……んはぁ、ぐとぉ……マゾ。マゾ。マゾマゾマゾっ……マゾイきしろッ……マゾ射精ッ……マゾ射精ッ……まぞしゃせい……しろよ変態っ……あむっ……ぶちゅる……ちゅるちゅぱ……。
はぁ、はぁ……ほんっとお前、私に囁かれるの好きだよなぁ……キモすぎっ……。お前、私の声のどんな所が好きなんだっ……? ほら、教えてみろよマゾっ……キモい性癖私に聞かせてみろっ……。
「コトコトしてて丸っこくてかわいい」、「高くもなく低くもないから、耳に優しい声」、「声だけで気持ちが伝わる」、「中性的なのに何処となく音に色っぽさが乗っててエロい」、はっ……マジでキモいなお前。てか気持ちってなんだよ。まぁ私の声は最高だけど、マジでお前なんかに聞かせたくないっ……ほんとにキモすぎっ……この声魔界じゃ怖いとか言われてたんだけどっ……誰にもそんなキモい事言われたことねーよ馬鹿っ……マジで死ねよっ……。
そんなに好きなら、‘‘アレ''やってやろうか? アレはアレだよ、マジで察し悪いなお前。‘‘分身して、左右から囁くやつ''。まんこするのは私本体だけど、もう一体分身だして二人で虐めてやる。ほら、精々ビクビク感じまくれよ、変態マゾが。
よっ……と。ほら、目開けろ。さっさと開けろ変態。ほら私が二人。一人でもマジで気持ちいい淫魔が二人になっちゃったな? あーあ。終わりだよお前。もう左右から抱きしめて離さないから。ぎゅー……。おい、分身。お前は右側行け。……? 何やってんだ? なんで動かないんだろ……。おい、おい。お前もなんか言えよ変態。なんかあいつに言ってやれ。
『……わかった。君の頼みとあらば仕方ないな。私は右側から抱きしめる。ふふ……ぎゅー……大好き……♡』
……は? え? ちょ、おい? え? おま、なんでっえ? の、呪いは? 呪いはどうした?
『呪いって、それはあんただけでしょ。分身の私はあんたの内側のエネルギー。ガワと違って面倒な呪いはかかってないから。……ああ、ごめんね、本体が虐めて。本当は大好きだから、多めに見てやってほしい。って君なら心配無用だよね。君は私の事大好きだもんねー……ちゅっ。私もすきすき……』
あ、あっあっ……あばばばばば……こいつっ……ズルすぎ……なんでっ……私は呪いがあるのに……ずるいよ……ああっ。おいっ……お前っ……あんなやつに気取られてるんじゃないっ。私の方見ろマゾっ……セックスしてるのは私だろうが変態っ……キスしろっ……いいからしろって……このゴミ雑魚マゾ野郎っ……。
『ダメ、そっち向くな。あっごめんごめん、釣られて命令しちゃったよ。でも君はマゾなのは本当だもんね? こうやって左右から虐められるのも大好きなんでしょっ……変態♡変態♡まぞ♡まーぞ♡くすくす♡ばーか♡』
おいっ、お前がそれやったら私の存在意義が無くなるから止めろっ……。お前、マジでキモいな本当に……私とセックスしてるのに……他の女に虐められて興奮してんじゃねーよゴミマゾッ……。は? 「まんこぐちょぐちょになってきた」? うるさっ。別にお前の精子なんていらねーよマゾ。たまたま汗かいてるだけに決まってんだろ変態っ。
『……そうなんだ。じゃあ私に中出ししてもらおうかな? いいよな? 本体もあーやって言ってるし……私はあまあま♡でもマゾマゾ♡でも色々出来るよ? ほら、私の方が好きでしょ? 正直じゃない本体きらーい♡君は正直な私の方がすーき♡私の方が好きって言ってぇ♡……好きって言え。言え、変態』
ダメっ……ダメだって……そいつに取られちゃうっ……私のマゾがっ……私のなのに……はっ、はぁ? いや、でも……私、お前の事マジで嫌いで……マジでキモいし、臭いしっ……う、ちっちがっ……呪いで……本当はっ……本当はぁ……。
は、はぁ? 「泣かないで」って……マジでキモいからっ……頭撫でんな変態っ……。「罵倒でもいい」? 「君の罵倒が好き」? うう……このっ……つくづく変態だな、このゴミ……ふふ。じゃあお望み通り変態虐めしてやるよ……もうイきそうだろ……思いっきり耳元で罵倒してやるからっ……私の中に出せよ、な?
『むぅ、しょうがないなぁ。まあ私はただの心なのでどうでもいいですが。君の御察しの通り、本体は君の事大好きしか脳がないので。つまり私は君に愛を囁くだけの存在だからね。……え? 「君にも罵倒してほしい」? ……ふふ。ほんっと——つくづく変態マゾだな、お前♡マジでキモいからさっさと射精しろよ、マーゾ♡』
左右から抱きつかれて……耳元に大好きな声で罵倒されながら中出ししろ。小さい声のこしょこしょ囁きに埋もれながらゴミ精子こき捨てろ。
『変態♡変態♡変態♡変態♡マゾ♡マゾ♡マゾ♡マゾ♡死ね♡死ね♡死ね♡死ね♡死ねよ変態♡マゾ♡変態マゾ♡さっさとイけ変態♡』
イけ。イけ。ちゅる。イけ。ちゅぱちゅるっ……はぁ、はぁ……イけ変態。変態。腰振り速くするから。さっさと果てろ、この変態。イけイけまーぞ。マゾ。マゾ。変態ちんぽイき死ね。
『ちゅっちゅっ……♡んちゅー……ぷは……♡もう出る? お前のちんぽ毎日食べたがりのぐぽぐぽまんこに精液出る? ちゅ。イけ♡さっさとゴミ精子出せ♡耳元で虐められながら惨めに敗北射精しろ♡イけ♡イけ♡イけ♡イけ♡』
射精しろ。射精しろ。んちゅ、射精しろ。射精しーろ。射精しろ。射精、射精。射精しろ。
『射精しろ♡射精しろ♡射精、射精しろ♡ぐぽぐぽぐぽぉ……♡とろろ……♡ん♡射精しろ♡射精しろ♡ほら、カウントダウン♡』
10。
8。
6。
4。
2。
無様に射精しろ、この変態マゾ。
ぜろ。
イけ、イけ、イけ、イけ。死ねよ変態。変態マゾ。マゾ精液ぶちまけろ。キモい精液全部出せ。出せ。出せ。出せ出せ出せ出せ。無表情サキュバスに左右から抱きつかれながら射精しろ。射精しまくれ。私の膣内に全部出せ。子宮の中身全部精液にしろ。
『うわキッモ♡めっちゃ出してる♡どぷどぷー♡どぷどぷどぷぷー♡淫魔に中出し気持ちいいでしゅねー♡さっさとイき死ねゴミマゾが♡』
まだ出てる。全部出せよ雑魚。お前のゴミ精子は全部私の中で無駄になんの。マジキモすぎ。はぁ、無駄打ちマゾ中出しお疲れ様でしたー。ばーーーーーーーーか。
♦︎
は? 何やりきった感出してんの。まだ私満足してないんだけど。眠い? もうダメ? 体力まで雑魚じゃん。マジでお前キモすぎ。そんなに寝たいならさっさと寝れば? お前が寝てる姿とかマジキモいから。寝息も臭いし寝顔もキモいし。本当に最悪。は? 「分身ちゃんは」って、お前あれに愛着湧いてんの? マジでキモッ……キモすぎ。この世で1番のゴミクズだな、お前。え? 違う? 何がだよ変態。なんか言いたいことあんの?
「大丈夫、君が一番大好きだよ」……って、はぁ。もう呆れて言葉も出ないわ。私も大好きに決まってんじゃん。マジキモすぎ。
……何驚いた顔してんの。どんなショットもマジでブスだなお前。は? もっかい言ってくれって? 何が。意味わからない。
もう寝る? あっそ。さっさと寝れば。私? 私も寝るから。何。当たり前でしょ。わかったら隣空けろ。
んっしょ……。ん……。灯り全部消して。消せよノロマ。ん、布団かけて。そう。……ぎゅ。お前の苦しんでるキモい顔見て馬鹿にするから抱きついて寝る。体寄越せ。
……寝た?
大好きだよ。ばーか。おやすみ。
言葉責めサキュバスちゃん(貴方とだけのヒミツ♪)
・貴方の匂いが大好き
・貴方の精液が大好き
・貴方の事が大大大好き
・街の路地裏で行き倒れているところを貴方に救われた(理由を訊いても教えてくれない)
・貴方の作るごはんが一番好きだけど、貴方と一緒に食事出来ればok
・湯船に浸かるという見慣れない習慣を貴方と一緒に楽しむのが好き
・愛する人への「愛情」が「反転」してしまう呪いをかけられている
。天邪鬼とかいう日本の妖怪の恋愛下手を煽ったらかけられたらしい。貴方に会うまではどうでもいいと思っていた。貴方に会ってからは愛情の尊さに気付いた
・呪いのせいで口調が厳しいが元からクールな偉い悪魔ではある
・貴方はそんな彼女の全てを理解した上で、「SMプレイ」として受け入れてくれるから大好き、愛してる、絶対婿にして魔界に連れ帰ってやる……
・魔界では恐れられていたので貴方の前では自信が全くない。私の声、怖くないかな…体も貧相だし…あいつ、こんな私すぐ飽きちゃうんじゃ……うう、やだよ……
・貴方に愛想を尽かされないように毎日ひっそり愛を囁く練習をしている(家事はしない(やり方がわからない))
・毎日貴方のいない間に貴方の枕に頭を埋めてオナニーしている
・実は貴方との生活で呪いが溶けてきているかも? のでたまに本心を口に出せる時もある