「ふふふ、相変わらずいい顔で寝てますわね」
「鞠莉、ちゃんととってるわよね?」
「yes!」
何やら声が聞こえてきたので目を開けると、そこにはなぜかダイヤ、果南、鞠莉がいた。
「何してるの?」
「あなたの寝ているところを撮影したかったの」
「なんでここにいるかを聞いてんだよ……」
「まぁ細かいことは気にしない!それよりご飯食べに行こーよー」
「ふざけんなよ!どうやって鍵開けたんだよ!?」
「それなら私が合鍵作ってました!」
「おい!勝手に何してんだ!」
「さぁ行きましょう!」
「聞けよ!」
結局そのまま連れていかれた。
そして飯食った後、部屋に戻った。
しかし、戻ってもまだ3人はいた。
「帰れよぉ……もう……」
「いや、せっかく休みですから泊まっていこうかと」
「は?俺の許可なく?」
「どうせ今日予定ないんでしょ?」
「なんで知ってんだよ……」
すると、俺はまた眠くなってきた
「お前ら、まさか何か入れたな…!」
「はい!少しおとなしくしててもらおうと思って」
「くそ…!」
気づいた時にはもう遅く、俺の意識は遠のいていった…
目が覚めると、そこはベッドの上だった。
「起きたようですね」
「ダイヤさん?これはどういうことですか?」
「これからお楽しみとさせてもらおうと思って」
「あなたの弱点、全部把握してますからねえ」
「まじかよ……」
そして――
「んぐぅっ!?」
キスされた。しかも今回は舌まで入れられ完全にディープキスである。
あまりの事に頭が真っ白になる。抵抗しようにも体が動かないためされるがままの状態になっていた。
やがて、長い口づけが終わるとダイヤたちは体を離す。
それと同時に、俺の体にキスの雨を降らせてくる。
「あ、やめ…くすぐったい…」
「あら、これでも弱いんですか?」
そう言って何度も攻め立てられる。
だんだん体の中心の方へ降りていく。
そして果南とダイヤが俺の乳首に口づけしてきた。
「うあっ!!」
その瞬間、今まで感じたことのない感覚に襲われる。
「ほほう、ここが弱いみたいですねえ」
またしても未知の快感に襲われ思わず声が出てしまう。
「あれ~?もしかして気持ちよかったのかな?」
「ちげぇし!」
「ではこちらも試してみましょうか」
そう言うとダイヤは果南は俺の乳首を口に含んできた。
「あああっ!!やだぁ!!」
「あら、本当に気持ちいいんですかね?」
今度は舐められながら吸われる。
「ふぁぁぁぁ!!!」
「へえ、乳首って男でも感じるんだ」
「うるさいぃ!」
「あなたは否定してるけど、こっちは正直だわ」
「何言ってるんだ!?」
「だってもうこんなにビッグになってるじゃない」
「あっ…!」
そこにはすっかり大きくなった俺の息子が目に入った。
「じゃあそろそろメインディッシュに行きましょうか」
「な、何をする気なんだ?」
「こうするのよ」
鞠莉は俺のズボンとパンツを脱がすと俺の息子を開放した。
「み、見るなよぉ…」
美女3人に俺の息子を見つめられるなんてさすがにここまでされると恥ずかしくなってくる。
「ふーん、じゃあこれは?」
果南と鞠莉が上着を脱ぎ、ブラを外してその大きな胸をさらけ出す。
「うわあ…」
「おおー、またおちんちん元気になってきたわ」
「それじゃ、やっちゃおうか」
そのまま二人で俺の息子を挟んできた。
「うああぁぁ!!!」
「どうかしら?私のパイズリは?」
二人分の豊満な胸で包み込まれた俺の息子はたまったものではない。
「また腰が動きましたわ」
「感じてくれてるんだ、私たちのこと」
「やめて!そんな事されたら出ちゃう!」
「いいんですよ?出してくださいまし」
それに加えてダイヤも息子を扱き始めた。
「やだぁ!出るぅ!」
果南と鞠莉のパイズリとダイヤも加わって3人でのフェラでとうとう限界を迎えてしまい、勢いよく射精してしまった。
「きゃっ!すごい量ですわね……」
「ほんとうだよ、顔にまでかかっちゃったじゃん」
「ごめんなさい……」
「まあいいわ、これで終わりにしてあげる」
「本当か?」
「もちろん、嘘はつかないわ」
「約束だからね?」
「わかってるよ……」
やっと終わったかと思ったその時、
「次は私たちを満足させてもらう番よ」
「はい?」
「まあまあ、任せておいて!」
「ちょ、ちょっと待って!何するつもりなんだよ!?」
「大丈夫よ、私に任せておきなさい」
「いやいやいやいや!そういう問題じゃなくて!」
「さあ、始めましょうか」
この後めちゃくちゃ搾り取られた。
その後、結局3人と付き合うことになった。