みんなでハーレムセックスをする事に!
飛鳥「えへへ……私、〇〇くんの事好き。」
斑鳩「私もです!」
葛城「アタイもだ。」
柳生「俺も」
雲雀「ひばりもだよ♪」
俺「み、皆……」
飛鳥「だから、私を選んでくれるよね?」
斑鳩「いえ!私が先ですよね!?︎」
葛城「いや、ここはアタイが先だろう?なぁ〇〇。」
柳生「お前は誰を選ぶんだ?」
雲雀「ねえねえ、誰がいいのー?」
俺「も、もちろん全員だよ……!」
飛鳥「もぅ……❤〇〇くんったら……。でも嬉しいよ///」
斑鳩「そ、そうですか……なら仕方ありませんね。」
葛城「あ〜んっもう♡そんな事言われたら惚れちゃうじゃねぇかよぉ♡」
柳生「ふっ、そうだな。」
雲雀「わーいっやったー!!」
俺「それじゃ、ベッドに行こうか。」
まずは雲雀とエッチすることにした。
雲雀「や……優しくしてね?」
俺「うん……」チュッ
そしてキスをした後、服を脱いで全裸になった俺たちはそのままベッドインした。
俺(すげぇ可愛い……。)ドキドキ
俺は緊張しながら雲雀を抱きしめた。
すると雲雀の方から抱きついてきた。
雲雀「大好きぃ……〇〇くぅん……ちゅぱ♥︎れろっ♥︎ぢゅるるっ♥︎じゅぷっ♥︎ぶちゅうぅぅぅっ♥︎♥︎♥︎」
いきなりディープキスしてきた。
舌を入れてきて口内を犯してくる。
俺「んぐっ!!︎」ビクッ
雲雀「むふうぅっ♥︎れるれるっ♥︎ぢゅーっ♥︎ずぞぞぞっ♥︎ぬりゅっ♥︎ぢゅぽっ♥︎ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♥︎♥︎♥︎」
まるで蛇のように絡みつくような激しいベロチューだった。
しかも唾液を流し込んでくるため息ができない。
窒息しそうなくらい苦しかったけど気持ちよかった。
俺「っぷあっ!!!」ハァハァ ようやく解放されたと思ったら今度は乳首を舐め始めた。
ペロッペロッレロォ~
雲雀「ひゃんっ♥︎きもちいいでしょお?もっとやってあげるぅ♥︎ぺろっぺろっ♥︎」
俺「ああ、最高だぜ!」
次はおっぱいに手を伸ばして揉んでみた。
モミモミッムニュンッ 柔らかい感触が手に伝わってくる。
雲雀「あんっ♥︎ちくびこすれてきもちいぃよぉ♥︎」
さらに指先でコリコリっと弄ってみる。
雲雀「やんっ♥︎そこだめえぇっ♥︎」
次に片方の胸を口に含んだ。
チュウゥッ 吸ったり甘噛みしたり色々やってみると雲雀の反応が変わった。
雲雀「きゃうぅんっ♥︎噛んじゃダメェッ♥︎イッちゃうよぉおおおんっ♥︎」
その様子を、飛鳥達が顔を赤らめながら見つめている。
飛鳥「ひ…雲雀ちゃんすごい……」ゴクリ
斑鳩「あんなことされたら私も我慢できません!」
葛城「アタイもだ!早くヤらせてくれよぉ〜!」
柳生「待て、順番があるだろう?」
雲雀の股間に手を伸ばすと既に濡れていた。
俺はパンツを下ろし、マンコを広げてみるとピンク色の内壁が見えた。
ヒダヒダがありとてもエロい感じになっていた。
俺は興奮を抑えきれずそのまま挿入した。
ズプッヌプンッ!!!
雲雀「あぁんっ♥︎入ってるうぅうううううううううううううううっ♥︎」ビクンッ
膣内はキツくて熱く、肉棒に吸い付いてきた。
あまりの良さにすぐに果ててしまいそうになる。
パンッパンッパンッパンッ 俺は夢中で腰を打ち付けた。
雲雀「あぁんっ♥︎しゅごいっ♥︎子宮まで届いてりゅううううううっ♥︎」ガクンガクン
雲雀は身体を震わせ快感に溺れていく。
俺もまた、雲雀の中を堪能していた。
雲雀は足を絡め、離れないようにしてくる。
雲雀(〇〇くんと一つになれた……嬉しい……)キュンッ
俺達はお互いを求め合い愛を深めていった。
俺「ひ、雲雀……お、俺……もう……き、気持ち……良すぎて……」
雲雀は俺の耳元で囁いた。
雲雀「出して……ひばりの中にいっぱい……赤ちゃんのもとちょうだい……〇〇君のせーえき……欲しい……♥︎」
その言葉に俺の限界が来た。
俺「う、雲雀……ああっ!!︎出るっ……出すぞ……雲雀の中に……全部……っ!!!」
雲雀「きて……来て……孕ませてぇ……♥︎」
ドピュッビュルルッビューッ 俺は雲雀の中で射精した。
雲雀「はああああああんっ♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」ビクビク
そして雲雀は絶頂を迎えた。
雲雀「はーっ……はーっ……はーっ……♥︎」ピクッピクッ
俺はゆっくりとチンポを引き抜いた。
すると中から白い液体が流れ出てきた。
俺(すげぇ……こんなに出るんだな……。)
そして次は斑鳩とエッチすることにした。
俺(今度は斑鳩か……。)ドキドキ
斑鳩「わ……わたくしを満足させてくださいね?」
斑鳩は既に全裸になっており、スタイルの良い綺麗な肢体を晒している。
俺は斑鳩を押し倒しキスをした。
斑鳩「んっ……ちゅ……れろっ……♥︎」
舌を絡ませると斑鳩の方から舌を挿れてきた。
俺(積極的だな……。)
俺「ぷあっ……」ハァハァ
キスを終えると次は胸を揉みしだく。
斑鳩「んんっ……♥︎」
次に乳首を摘む。
コリコリっ ビクッ さらに口に含み舐めたり吸ったりする。
チュウッ ペロッペロッ すると斑鳩が喘ぎ声をあげる。
斑鳩「んっ♥︎ふぅっ♥︎あっ♥︎」
さらにもう片方の胸も揉む。
モミモニィッ ビクンッ今度は首筋や鎖骨を舌でなぞる。
チュッチュッ レロォ
斑鳩「んっ♥︎んんっ♥︎」
次に太腿の内側にもキスをする。
ちゅっちゅっ
斑鳩「ひゃうぅっ♥︎」
さらに足の付け根の部分を舌先でつつき、鼠蹊部を指先で撫ぜた。
斑鳩「んんんっ!!︎」ビクゥッ
最後にクリトリスに触れ刺激してやる。
クリクリッ ビクッビクッビクッ
斑鳩「ひぃっ!?︎」ビクゥッ
俺「気持ちいいか?」
斑鳩「はいぃっ♥︎」
俺「じゃあそろそろ……入れるぞ……」
ズプッヌプンッ
斑鳩「ああああああああああああっ♥︎〇〇さんのが奥まで入ってますぅっ♥︎」ビクッビクッ
俺「動くぞ……」
パンッパンッパンッパンッ
斑鳩「あんっ♥︎あんっ♥︎あんっ♥︎あんっ♥︎」
斑鳩も感じているのか、段々と締め付けが強くなっていく。
俺「くっ……斑鳩……そんなに強くしたら……また出ちまうぞ……」
斑鳩「いいです……出してください……♥︎」
斑鳩は足を絡めてきた。
パンッパンッパン
俺「うっ……イキそうだ……」
斑鳩「あんっ♥︎あぁっ♥︎」
斑鳩も限界なのか、膣内が痙攣し始めた。
斑鳩「あっあっあっあっあああっ♥︎♥︎♥︎」
ドビュッブシャァァァァ
ァァァ そして俺は果ててしまった……。
斑鳩「すごい……量……♥︎」ハアハア
俺(俺、斑鳩の中に出したんだ……。)
今度は柳生とセックスする事にした。
柳生「よろしく頼む。俺も初めてだから優しくしてくれ。」
俺「ああ、任せておけ。」
柳生も服を脱いで裸になった。
柳生の胸は大きく、乳輪も大きい。
乳首を弄ってみるとビンカンだったらしく、柳生が反応した。
柳生「あっ♥︎」
俺「敏感なんだな。」
柳生「ああ、胸を触られるのが好きみたいだ。もっと弄ってくれ。」
俺は柳生の乳首を弄りながら、今度は股間に手を伸ばす。
割れ目からは愛液が垂れていた。
ヌルリっヌリュン
柳生「あっ♥︎あっ♥︎あっ♥︎あっ♥︎あっ♥︎」ガクンガクン
俺は乳首を舐めながら、右手でもう片方の乳首を、左手でクリを責める。
ペロッペロッレロォ クリクリ
柳生「〇〇……!〇〇っ……!あっ♥︎あっ♥︎あっ♥︎あっ♥︎」
柳生の乳首が勃起してきた。
俺「乳首が硬くなってきたぜ。」
ペロッペロッレロォ クリクリ
柳生「んんっ♥︎」
俺は手を離すと、今度は膣内に指を入れた。
2本指で膣内のGスポットを刺激するように動かす。
グチュッグヂュッヌプッ 柳生「あぁんっ♥︎そこぉ……♥︎」ビクンッ
さらに親指を使い陰核を擦った。
コリコリコリコリコリ
柳生「俺……もうダメだ……!イクッ♥︎イッちゃうぅっ♥︎」ガクガクガクガク
俺「イッてもいいぜ。」
コリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリ
柳生「ああ〜っ♥︎♥︎♥︎」ガクンッ プシャアアアアアア
柳生は盛大に潮を吹いた。
俺「まだこんなもんじゃないぞ……」
そう言ってチンポを蜜壺に挿入した。
柳生「ああっ♥︎」
柳生の腰を掴み、一気に突き上げた。
ズンッ 柳生「あぁ〜っ!」
俺は激しくピストン運動を始めた。
パンッパンッパンッパンッ
柳生「あっ♥︎あっ♥︎あっ♥︎」
俺「可愛いよ……柳生。」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ 俺はラストスパートをかけた。
パンッパンッパンッパンッ
柳生「あぁっ♥︎激し……い……♥︎」
ガクガクガクガクガクガクガクッ ビュルルルルルルルッビューッ
俺「うおっ……」
俺の精は子宮を満たしていった。
ズポンッ
俺「はーっ……はーっ……」
柳生「す……すごく……気持ち良かった……♥︎」ハァハァ
お次は葛城だ。
葛城「お…お願いがあるんだが……お前のおちんちん、ぺろぺろさせてくれないか?///」
俺「えっ?」
葛城は俺の前にしゃがみ込み、俺のちんぽを舐め始めた。
ペロッペロッ チュパチュパッ
俺「くっ……気持ちいい……。」
チュッパチュッパ ペロッペロッ
葛城は亀頭を舐めたり裏筋を舐めたりしながら、玉袋を揉んできた。
モミモニィッ チュッチュッ ペロッペロッチュッ
さらに竿の部分を口に含み舌を使って舐める。
チュッポチュポチュポッ ペロッペロッ
俺「葛城…!ダメだ……出るっ……!!︎」
ドピュッ ビュッ ドピュッドピュッ 俺は射精してしまった。
ビュルルッビュクッビュクッビュクッ
俺「はーっ……はーっ……」
すると今度は俺の上に跨ってきた。
ニュルンッ
葛城「まだ……イケるだろう……♥︎」
そして俺のを自分の中に挿れた。
俺「うっ……きついな……。」
葛城「んっ……♥︎」
そしてゆっくりと動き始める。
ヌチャッ……ニッチャッ……
俺「うっ……うっ……うっ……うっ……うっ……うっ……」
俺はあまりの快感に耐えられず声が出てしまう。
俺「あっ……ああっ……あっ……ああっ……ああっ……あっ……あっ……あっ……ああっ……」
ヌッチャヌッチャヌッチャヌチヤヌチュヌッチャクッ 俺のがまた大きくなってきた。
俺「あっ……ああっ……うっ……あっ……あっ……」
葛城の膣内も締まりが良くなり、俺のが締め付けられる。
ヌッチャッニッチュッニチッ
俺「うっ……うっ……あっ……ああっ……ああっ……ああっ……あっ……ああっ」
葛城「〇〇……気持ちいいか……?」
俺「ああ……最高だよ……葛城……ああっ……」
ヌッチヌッチャクッニチュヌッチュクッヌッチャクッ
俺「ああっ……ああーーーっ❤」
ドピュッブシャアッ
俺はまた果ててしまった。
ヌプンッ…
葛城「ふぅ……」
俺「はぁっ……はあっ……」
チンコを引き抜いてふと横を見ると、飛鳥が笑いながら見つめている。
飛鳥「じゃあ最後は私だね……❤」
お互いは対面座位の姿勢に座り直した。
俺「いくぞ……。」
飛鳥「うん…きて…!」
そして俺は腰を動かし始めた。
パンッパンッパンッパンッ
二人で抱き合い、体温を感じながらセックスをする。
俺は舌を出してキスを求めた。
飛鳥「んっ……ちゅ……んんっ……れろ……んんっ♥︎」
俺「んっ……んんっ……んっ……んんんんっ」
俺は腰を振りながら、両手で乳首を弄り、さらに甘噛みした。
チュッ……レロォ……カリッ
飛鳥「あんっ♥︎乳首ぃっ♥︎噛んじゃダメぇっ♥︎」
俺はさらに強く乳首を摘み、引っ張った。
ギュウゥ 乳首を引っ張りながら、俺はピストン運動を続ける。
パンッパンッパンッ グヂュッグヂャッヌリュンヌリュンヌリュンヌリュンヌリュン
俺「ああ……乳首を弄ると……膣内の具合が変わってくるぜ……!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
飛鳥「〇〇くん!〇〇くん!!大好き…愛してる……世界で一番好き……!!」
俺「俺も好きだぜ……!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
想いを伝えあう二人、やがて限界が近づいてきた。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
俺「そろそろイキそうだ……!」
飛鳥「わ、私も……一緒に……!あぁんっ♥︎」
俺「イクぞ……!うっ……うっ……うっ……」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
俺「あ、飛鳥っ!飛鳥ーーーっ!!」
飛鳥「〇〇くん……〇〇くーーーーーーーーんっ!!」
ドビュルルルルルルルルルルッ
俺「ああああああっ!!!」
ビュルルルルーーッビューッビューッ
俺と飛鳥は同時に絶頂を迎えた。
俺「はぁっ……はぁっ……」
飛鳥は俺に倒れ込んできた。
俺「大丈夫か?」
俺の問いかけに、彼女は笑顔で答えた。
飛鳥「もちろん、幸せすぎて死んじゃいそうだけど……♥︎」
こうして俺は5人全員とのハーレムエンドを迎えることができた。