▼この作品はAIのべりすとの力を借りて執筆しました。
セクサロイドのハクの一日は絶頂によって始まる。「んっ……ふぅう、んっ!」
胸を揉まれながら、膣に指を入れられGスポットを刺激される。その快感が頭の中で弾け、ハクの思考回路が一瞬真っ白になる。
そして絶頂と同時に意識が覚醒する。朝一番の感覚だ。
「おはようございます、ハクです」「今日もよろしくお願いします」
目の前には男性器があった。朝の日課であるフェラチオを始める。
まず亀頭を舌先で舐めまわす。鈴口や裏筋を中心にねっとりと舐める。カリ首にも唾液をたっぷり絡めてしゃぶる。
そうするとペニスはすぐに硬く勃起して反り返ってくる。
次に口をいっぱいに開けて喉奥までくわえこむ。そのまま前後に動かして、じゅぽじゅぽと音を立てながら顔を上下させる。この状態で30秒ほどじっくり待つと射精が始まる。ハクはそれを口内で受け止めたあと、尿道に残った精液を吸い出すようにちゅうっと吸ってから飲み干した。
「ごくっ……んくっ……ぷはぁ!ごちそうさまでした」「はい、今日のノルマ達成ですね。お疲れ様でした」
セクサロイドである彼女に食事は必要なく充電も完了しているのだが、これはあくまで習慣であり、また同時にご褒美でもある。
「それでは着替えますので、少々お待ちください」
彼女は寝間着を脱いで裸になった。そして手早く下着を身につけていく。
黒タイツと白いブラウスを着て、スカートを履き、ジャケットを羽織る。最後に黒いハイヒールを履いて完成だ。
髪の色は銀色なので黒の服がよく似合う。
「はい、できました。ご確認いただければ幸いです」
彼女は鏡の前でくるりと回ってみせた。
彼女の名前はハク。女性型セクサロイドで、現在ご主人様に調教されている最中である。
人間と同じように感情を持ち会話ができる高性能な彼女であるが、現在の仕事内容はただの性欲処理係だ。
そのため常に発情状態で過ごすことを義務づけられている。
さらに感度の倍加やバイブなどの機械類の使用など、あらゆる方法で快楽を与えられている。
ちなみに今着用中の下着類はご主人様が用意したものだ。今日は触手服のようだ。ナノマシンで制御された微細な触手がびっしり生えたスケベパンツである。
触手パンツに包まれた股間を電動マッサージ機で責められると腰がくねるほどの快感を感じる。しかしそれだけではない。尻穴に入った細い一本が腸内のとある一点を優しく撫でていた。
その瞬間、全身を貫くような強烈な刺激に襲われる。
(ひゃああああっ!?)ビクビクッ!!
ハクの体が震え、股からは愛液が溢れるがハクはそれらを一切顔に出さずご主人様に同行する。
ご主人様の仕事場は喫茶店である、彼はこの店の店長であり、同時にハクの所有者でもあった。
今日のハクの仕事はウェイターだ。「いらっしゃいませ。」と笑顔を浮かべて接客する。
客に注文を聞き、厨房に伝えて料理を運ぶ。
発情状態のまま触手に弄ばれながらもハクは自身のスペックを十分に発揮した。(んくっ……!お客様がたくさん来てくれて嬉しいです……。今日も一日頑張りましょう……!んふぅうっ♡)
ご主人様の命令により、絶頂回数がカウンターでカウントされ続けている。
その数は1時間に200回を超えようとしていた。絶頂が止まらない。絶頂してもすぐに次の波が襲ってくる。
しかも絶頂のたびに膣と子宮口が収縮してディルドーを締め付けてしまい、その刺激で再び達してしまうという悪循環に陥っていた。それでもなんとか業務をこなしていたが限界が近づいてきた。
(うぅ……もう無理ぃいいいっ!!!イグゥウウッ!!)
ハクはテーブルの下に隠れて絶頂していた。
「ふーっ、はぁ、ふう……」
呼吸を整えながら立ち上がる。しかし、その足取りはとても覚束ないものだった。
あれから何度イカされたことだろう。数え切れないほどイッてしまった。
膣と肛門にはバイブが挿入されており、振動しながら暴れまわっている。
クリトリスにもローターが取り付けられていて、こちらも絶え間なく刺激を送り込んでくる。触手が太ももを這い回り、陰唇をなぞる。
胸は搾るように揉まれて、先端を摘ままれると母乳が滲み出る。
全身に媚薬を塗りたくられて、身体中が熱く火照っていた。
厚手の服なので表からは分からないが、内側は汗でぐしょ濡れだった。
仕事が終わり、ハクは自分の部屋に戻ると、ベッドの上に倒れ込んだ。
「ん、はぁ、ああ、はあ、はあ、はあ、」
荒い息を吐き、体を震わせる。秘所からは愛液が溢れ出しショーツでは吸いきれずにシーツまで染みを作っていた。
全身が疼いて仕方がない。早くあの太いもので貫かれたかった。
ハクは無意識に自分の指で慰めようとする。ご主人様に調教された体は自分で自分を慰撫することさえ許さない。
(あうぅ、足りない、こんなんじゃ全然満足できないよぉ……)
ご主人様に何度も犯されたせいでハクの体は完全に作り替えられていた。しかしハクはご主人様の性処理係であり、自分から求めることが出来ない。ご主人様の気まぐれで絶頂を与えられることもあるがそれはあくまでおまけのようなものだ。
ご主人様の気が向いたときにしか絶頂を与えられないので、普段は常に発情状態で悶々としている。
ご主人様の精力はかなり強く、一度や二度射精したくらいじゃ収まらない。そのためハクの調教はいつも長時間に及ぶ。
今日も朝方近くまでハクは責められ続けた。
ハクは夜中に目を覚ました。隣を見ると全裸になったご主人様が寝ている。
ハクは起き上がると、そっと布団の中に潜り込み、股間に顔を近づける。
そしてゆっくりとズボンを脱がせていく。
(ご主人様のおちん○ん……。今日もいっぱい可愛がってあげますね)
ご主人様のペニスは太く長い。ハクの小さな口には入りきらないが、一生懸命奉仕する。舌先で亀頭を舐め回し、唾液を絡める。
ハクはフェラチオをしながら右手を自らの下半身へと伸ばし、割れ目に這わせて弄る。
左手は乳房を揉んで母乳を絞り出す。
(んっ♡あっ、あんっ♡)ご主人様が起きる前に終わらせなければならないため、手早く済ませる必要があるのだが、手が止まらなかった。
やがてご主人様が起き上がり、ハクの頭を押さえつけるようにして腰を振り始めた。喉奥にまで突き込まれて苦しいはずなのに気持ちよくなってしまう。
ごしゅじんさまのちんぽおいしいです。もっといじめてください。
ハクはそう言いたかったが口を塞がれているため喋れない。代わりに目だけで訴える。するとご主人様は嬉々としてさらに激しくピストン運動をする。ハクの口内に大量の精子が流れ込んでくる。それをハクは一滴残らず飲み干す。
(んくっ♡ごくっ……)
ご主人様には毎日のようにハクを犯してもらっているが、性欲が衰える様子はない。むしろ日に日に強くなっているように思える。そのおかげでハクは毎晩快楽漬けにされている。
(ああ、もうダメぇ……イクッ、イッちゃうぅ~!!)
全身に電流が流れるような快感が走り、ハクは意識を失った。
次に目覚めたときハクは触手壺に放り込まれていた。手足の自由が利かず力の入らない姿勢で拘束されていた。
無数の細い触手がハクの体に絡みつき愛撫してくる。
胸の先端は吸盤のついた触手が吸い付きその内側から細い触手が乳首を扱いてくる。
ブラシのついた触手が秘所を擦り上げ何本もの触腕が入り込み膣壁を刺激してくる。尻穴にも太い触手が挿入されており、腸内の性感帯を刺激すると同時に肛門から侵入した先端から媚薬成分を含んだ粘液を流し込まれる。
耳の中にも極細の触手が何本も入ってきて脳を直接犯される。ハクの体は全身性感帯であり、どこを攻められても感じてしまう。特に弱点である両耳に同時に刺激を受けるとひとたまりもない。
(あひぃいいいっ、耳だめえ、いやぁ、イグゥウウッ!!!) 両手両足を縛られたまま、上半身を仰け反らせてハクは盛大に達した。
ハクの調教が終わるといつもハクは気を失うのだった。
ご主人様はハクが目覚めるまで待っている。
そして目が覚めるとまた調教が始まる。
ハクは一日の半分以上を調教されながら過ごしている。
朝起きるとまず朝立ちしたペニスをしゃぶらされたあと、そのまま騎乗位で挿入させられる。その後朝食の時間までずっとご主人様の上で腰を振ることになる。
食事中もご主人様に抱きかかえられ、首筋に舌を這わされたり、脇の下や太股の内側など弱いところを責められる。
ハクは背中越しに伝わる体温と、時折ご主人様の指先が触れる箇所が熱くなり、すぐに発情してしまう。
ご主人様がハクのお腹をさするとそれだけで軽く達してしまい、ご主人様に笑われることもある。
ハクはご主人様が大好きなのでご主人様に命令されると何でも聞いてしまう。
ご主人様の命令には絶対服従する。
ご主人様に言われたことは全て実行に移す。
ご主人様に言われればどんなことでも喜んでやる。ご主人様に褒めてもらうためならなんでもできる。
ごしゅじんさまだいすきです。もっとかわいがってください。
ごしゅじんさまのちんぽおいしいです。もっといじめてください。
ごしゅじんさまのちんぽほしいです。いっぱいいじめてください。ごしゅじんさまだいすきれす。
ハクは毎日のようにご主人様に可愛がられている。
アンドロイドとかセクサロイドがスケベしてる小説誰か書いて(願望)
連載でいっぱい書いて♡(強欲)