エッチなことに対して奥手でクールだった昔とすっかり変わってしまったメイドは、寝取られ鬱勃起するあなたのおちんぽを煽るように寝取られ報告をしてくれます。その表情は淫蕩でおちんぽ狂いになった彼女の表情はあなたのおちんぽをさらに興奮させるのでした。
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「あら、まだ起きていらっしゃったんですね」
「ごめんなさい♥️あの方がなかなか帰してくれなかったので、遅くなってしまいました♥️」
「それじゃあ、ご主人様のお待ちかねの寝取らせ報告♥️ はじめましょうか」
「早速ですが、……ふふ♥️ ご主人様の気になっている…………このスカートの中、見せちゃいますね」
「どうですか? ちゃんと見えますか?? 愛液でぐしょぐしょに濡れてしまった下着と、下着にくくりつけてある使用済みコンドーム」
「なんでそんなに驚いてるんですか♥️ご主人様が私に『お願い』したんじゃないですか♥️こうやって使用済みのコンドーム付けて帰ってきた欲しいって♥️ でも、まさか3個もコンドームがくくりつけてあるとは思いませんでしたか??」
「それじゃあ、このコンドームの中のぷりぷりザーメン、今から飲んでいきますね」
「え? そうですね。ご主人様はそんな『お願い』していませんよ?」
「でも♥️あの方に『命令』されちゃったんです♥️寝取られフェチの変態ご主人様の前で♥️ 寝取りチンポから出た特濃ザーメンをごっくんしてきて欲しいって♥️」
ちゅぅ~♥️ じゅる♥️ じゅるるる♥️ じゅっ♥️じゅるるるる♥️♥️♥️
「んふぅ♥️ やっぱり、あの方のザーメン最高れす♥️ あじもにおいも、とっても濃くて、こうやっれ口にふくんれるだけで、脳みそまでザーメンの匂いに犯されちゃう♥️」
くちゅ♥️ くちゃ♥️ くちゅ♥️ くちゃ♥️
「どろどろでネバネバ♥️喉の奥に絡みついて♥️全然飲み込めない♥️」
くちゅ♥️ くちゃ♥️ くちゅ♥️ ん♥️ んんん♥️ ごくん♥️
「はぁ……♥️ おいしかった♥️ 窒息しちゃうかと思いました♥️」
「あーん♥️ ご主人様、ちょっと見てくれますか??」
「私のお口の中、ちゃーんと、ザーメン残ってませんよね♥️ あの方のザーメン全部綺麗に飲みほしたんですよ」
「あら♥️ どうしたんですか?? そんな風に顔をしかめて」
「ひょっとして、私の口の匂いを嗅いじゃいましたか?? ザーメン臭い口臭を嗅いじゃいましたか??」
ぷはぁぁ♥️
「どうですか?? 私の吐息♥️ さっきよりもザーメンの匂い、よく分かりましたか??」
「あらあら♥️ 今、ご主人様のおちんぽ反応しましたか??」
「恋人の口内が他の男のザーメンの匂いで染め上げられちゃったのに、興奮しちゃったんですね♥️」
「やっぱり、ご主人様って寝取られマゾだったんですね♥️」
「ほら、マゾちんぽ隠さないで♥️ ちゃんと見せてください♥️」
「このままじゃよく分からないので、ズボンぬぎぬぎしちゃいましょ~ね♥️」
「あはっ♥️ ご主人様のおちんぽ、ぴくぴくってなってますけど、もしかしてこれでフル勃起ですか♥️ ご主人様のってこんなに小さかったんですね♥️ あの方のおちんぽと比べると、ご主人様の小ささがよく分かっちゃいますね♥️ こんな風に小さいおちんぽのこと、粗チンって言うんですよね♥️」
「あれ? うふふふ♥️ ご主人様、やっぱりマゾなんですね♥️ いえ、ただのマゾじゃありませんね♥️ 救いようのないドMなんですね♥️」
「だって、粗チンって言われておちんぽ反応させたじゃないですか♥️ この粗チン♥️ オスとして出来損ない♥️ 女の気持ちいいところまで届かない残念ちんぽ♥️」
しこしこ♥️ しこしこ♥️
「罵倒して大きくなったおちんぽ、ちゃんと射精させてあげますね♥️ 寝取られ報告聞きながら、びゅーびゅー射精して、しっかり負け癖つけてあげますね♥️」
しこしこ♥️ しこしこ♥️
「あの方とのセックスですけど、まず、キスからご主人様とは全然違いました♥️ 最初は意外に強引ではなくて、啄むような優しいキスでちゅっちゅってされました♥️ でもそのうち、私の緊張がゆるんだところで、あの方の舌が私の口の中へ侵入してきました♥️」
「歯茎を舐められたり、唇を吸われたり、口の中の隅々まで、徹底的に蹂躙されました♥️ そんなキスは初めてだったのて、ぽーって私は呆けてしまいました♥️ そしたら、あの方は私にもっと舌を絡ませろと『命令』してくれました」
「そうです。私ばっかり気持ちよくなっていてはいけない。私はそう思って、一生懸命あの方の舌に自分の舌を絡めたり、舌を吸ったりしました」
「そうしたら、あの方は上手いじゃないかと言って、私の頭を撫でてくれました♥️ 大きな手の平でした。それだけで、私のお腹の、おへそより上のあたりが急に熱くなって、おまんこは愛液で濡れはじめていました♥️」
「もっと褒めてもらいたい♥️ 私はあの方にもっと奉仕しました♥️ それまでよりも大きな音を立てて、より下品にキスを交わしました♥️ あの方の唾を飲むのが幸せで、求められれば喜んで私の唾を差し出しました♥️」
「そうしているうちに私は我慢出来なくなって、自分のお股をあの方の足に擦り付けていました♥️」
「あの方は、ずいぶんと淫乱なんだね、と笑いました♥️ 淫乱なんて言われて普通だったら怒ってもおかしくないはずなのに、私は『はい、淫乱な牝なんです』って言って腰をフリフリしてチン媚びアピールをしていました♥️」
びゅる♥️ びゅるるるる♥️
「あーあ♥️ 射精しちゃいましたねー♥️ 私が腰フリフリしてチン媚びアピールしてるところ想像しちゃったんですかー♥️ まだ挿入する前なんですよ♥️♥️ こんなところで射精してたら、寝取らせ報告が終わるまで何回射精しちゃうんでしょうね??」
しこしこ♥️ しこしこしこ♥️ しこしこしこ♥️
「でもあの方は私がチン媚びアピールしたぐらいでは、すぐにおちんぽを突っ込んではくれませんでした。私の目の前におちんぽを突き出して、それからは何も言ってくれないで黙ったままでした」
「でも、あの方が何も言ってくれなくても、私にはどうすればいいのか、すぐに分かりました♥️ 私はすぐにあの方のおちんぽにしゃぶりつきました♥️ ぺろぺろと亀頭を舐めまして、玉袋に吸い付きました♥️ ご主人様とのセックスしてた時は、そんなことは下品なことだと思っていたので、今回が初めてでした♥️」
「初めてなのに恥ずかしいって気持ちは全然ありませんでした♥️ あの方に喜んでもらいたい、それしか頭にありませんでした。だから私はできるだけ下品に、娼婦のように淫らかに振舞おうとしました♥️」
「それであの方のおちんぽが少しでも反応して、少しでも大きくなってくれたら、私はどんどん幸せな気持ちになっていました♥️ 発情したメス顔を晒しながら、竿にも玉にもぺろぺろぺろぺろってしゃぶりつきました。あの方は舐めるだけでは満足されていなかったようで、私の頭を上から手で押さえました。いきなり私の喉まで、あの方のおちんぽが入ってきました♥️」
「喉に感じる圧迫感に苦しいと思いましたが、それ以上に私は満たされていました。今までご主人様としていても、何かが足りない感じがしていたんです。それもそのはずですね。私、いじめられるのが好きなマゾだったんです♥️ あの方にまるで性処理の道具みたいに扱われて、私感じちゃいました♥️ 乱暴にされるのが気持ちよくて、心が満たされる感じがしたんです♥️」
「おまんこにおちんぽを入れてもらった時も最高でした♥️ あの方のおちんぽ、とっても太くて大きいんですよ♥️ご主人様のおちんぽじゃ届かない奥の奧まで届いてきて、すっごく気持ちよかったです♥️」
「セックスしてると、あの方はどんどんSになって私に『命令』してくれました♥️ 肉オナホ扱いされて『もっとマンコをしめろ』って命令されると、おマンコがキュンキュンってしました♥️」
「喘ぎ声もご主人様としていた時のような、可愛らしく作った喘ぎ声なんかじゃありません。そうですよ? 『……ん♡ ……んん♡ ……んっ♡』って出してた声は、全部、ご主人様のことを気遣って出してた演技の声ですよ。ご主人様としてる時は、全然気持ちよくなかったですから♥️」
「でも、あの方におちんぽを突っ込んでもらった時は違います♥️ とてもじゃありませんが、演技をする余裕なんてありませんでした。おまんこが感じるままに、獣みたいにはしたない声をあげることしかできませんでした。あの方のおちんぽがおまんこの中に入っただけで『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛』って悲鳴みたいな喘ぎ声しか出せませんでした♥️」
「それからあの方が腰を動かしてからのことはよく覚えていません。おちんぽで突きあげられると、快感が暴力みたいに襲ってきて、頭がチカチカってなって、とても何も考えられませんでした。私の口からは『イグ♥️イグイグ♥️』『お゛っ♥️ おほっ♥️ おほおおおっ♥️』って下品な声が出てるのに、本当に自分の口から出ているのか、現実感がありませんでした。でも、とても幸せでした♥️」
びゅる♥️ びゅるるるる♥️
「あはっ♥️ また射精しちゃいましたね♥️ クセになっちゃうかもしれませんね♥️ どうします??寝取られ報告でしか射精できなくなっちゃったら♥️」
「でも、それもちょうどいいかもしれませんね♥️ 私、あの方に『命令』されているので、これからもあの方のお屋敷に行って寝取られセックスしてこないといけないので♥️」
「え〜?ご主人様、嫌なんですか? 私に他の男の人に抱かれて来て欲しいって『お願い』したのに? 寝取らせ性癖をお持ちの変態ご主人様だったら、きっと喜んで下さると思ったのに♥️」
「ああ、それとですね……私はもう二度とご主人様とセックスできませんので、覚えておいてくださいね♥️ だって、あの方にそう『命令』されちゃったんです♥️」
「私はもうあの方専用オナホになってしまいましたので♥️普通だったら、他の人にオナホを貸したりしないでしょう?」
「ご主人様に『お願い』されても無理です。あの方の『命令』のほうが上なので」
「あ、でも、こうやって寝取らせ報告はちゃんとしてさしあげますので♥️安心してくださいね♥️ ご主人様の粗チンをい~っぱい罵倒して、空中にたくさん無駄打ちさせてあげますからね♥️ 嬉しいですよね♥️ だって、ご主人様はどうしようもない寝取られマゾなんですから♥️ ほら、嬉しいですって、ちゃんと言ってくださいよ♥️」