この小説はAIのべりすと(https://ai-novel.com)を利用して執筆しました。
メタグロスは、ポケモンだいすきクラブのおじさんに地下で拘束されていた。脚を四本ともつながれて身動きが取れない
「くくく・・・無様な格好だな。気分はどうだ?」
返事はしなかった。
「ふん、無視か。だが、いつまでその態度が続くかな?」
おじさんはそう言うと、5体のゴーストを繰り出した。
「やれ、ゴースト。舌で舐める、だ」
指示を聞いた瞬間、メタグロスは戦慄した。メタグロスは文字通り鋼の肉体を持つため物理的な刺激には強いのだが、精神に直接作用するゴースト技には弱いのだ。5体のゴーストに同時に舌で舐められたりしたら、あまりの快感に狂ってしまうかもしれない。
(や・・・やめてくれ!)
テレパシーを送るも、ゴーストたちは止まらない。
ペロリ・・・ペロリッ! 5つの生暖かいものが一斉に自分の身体に触れる。硬いはずの皮膚にむりやり感覚が送り込まれる。そして・・・
(うぁっ!?)
ビクンッ!! 一瞬にして限界に達してしまうメタグロス。しかしゴーストたちにそんなことは関係ない。むしろ好都合だとばかりに次々に舌を伸ばしてくる。
ペロッペロッ・・・クチュクチュ・・・レロォ~ン♪ビクンビクン!ピチャピチャ・・・ぬちゅっ・・・ズゾゾッ!!!
全身くまなく嘗められながら絶頂を続けるメタグロスの顔は真っ赤に染まっている。もはやまともに思考することもできない。ただひたすら快楽に流されていた。
「ふひゃひゃひゃひゃ!!!いいぞぉ~ゴーストども!」
その様子を見て大喜びしているおじさん。彼にとってはこの上ない娯楽だった。
やがてゴーストたちが満足して消え去る頃には、メタグロスは完全に脱力していた。
「すっかりとろけたようだな」
おじさんがメタグロスの足の付け根をコリっとひっかくと、今までに感じたことのないような快感が、濁流のように押し寄せる。
何が起こったのかわからず混乱するメタグロスに、おじさんが説明する。
「教えてやろう。十分にイかせたメタグロスは足のテレパシー回路がむき出しになり、最高に敏感な器官になるんだ。神経むき出しみたいなもんだな」
(こんなの・・・知らない・・・!)
未知の快感に戸惑うメタグロスだったが、おじさんはなおもひっかくのをやめない。
コリッ!コリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリコリ・・・!!!
メタグロスはそのたびに激しく痙攣し、よだれを流し続ける。
「さーてそろそろいいか?お前たち、仕上げをしてやれ」すると今度は4匹のコラッタたちが現れ、一斉に足の付け根に潜り込んで前歯でカリカリと刺激する。
ガリガリガリガリッ!!! 先ほどとは比べ物にならないほどの激痛にも似た強烈な快感に襲われるメタグロス。
(あああっ!!ダメぇええええええ!!!)
思わず絶叫してしまうメタグロス。しかしその声はもはや悲鳴ではなく喘ぎ声でしかなかった。
4匹ものコラッタによる集中攻撃に耐えられるはずもなく、再び絶頂を迎えてしまったメタグロス。
しかも今回は1回では終わらず何度も繰り返し襲ってくる。その度に激しい電撃を受けたように体が跳ね上がる。
もうすでに意識はほとんどなかった。それでも体は勝手に反応し続け、ついには下半身が完全に弛緩してしまった。
それを見たおじさんがニヤリと笑う。
「どうだ?これで終わりだと思うか?」
(おわり・・・?)
ぼんやりとする頭で考えるメタグロス。だが次の瞬間には新たな刺激に襲われまたすぐに何も考えられなくなる。
連続絶頂で息も絶え絶えなメタグロスを前に、おじさんは新たな説明を始める。
「君たちメタグロスはメガシンカすると、ダンバルやメタングと合体して脳の処理が倍の速度になる。だが、並列処理の関係上、送られる神経情報量は脳の処理の比ではない。そのときの感度は・・・32倍だ」
(32倍・・・?)
おじさんは説明を終えるとメガバングルを取り出した。
(まさか・・・!)
「とろけ切った頭でもさすがに気付いたみたいだな」
(やめて・・・!やめて!もうイきたくない!)
メタグロスの願いもむなしく、おじさんはメガストーンを掲げる。
「メガシンカ!」
メタグロスの体が激しく光り輝く。
メタグロスの脳内にこれまで経験したことがないような膨大な情報が一気に流れ込んできた。
(ああぁぁぁぁぁぁっ!!!)あまりの情報量の多さに頭がパンクしてしまいそうになるメタグロス。しかしそんなことを気にせず、おじさんは次の指示を出す。
「やれ、ゴーストども!!」
5体のゴーストが再びメタグロスを襲う。ペロッペロッ・・・クチュクチュッ!!
(いぁっ!!)
ビクビクンッ!!!
さらにコラッタたちもいつの間にか8匹に増え、各脚の付け根を刺激し始める。カリッ!ガリッ!コリコリッ!!
(ひぃっ!!)
ビクンッ!!ビクンッ!!ビクンッ!!ビクンッ!!ビクンッ!!ビクンッ!! もはやメタグロスに抵抗の意思はなく、ただひたすらに快楽に身を任せていた。
「ふぁっ・・・んっ・・・くぅっ・・・!」
ピクッ・・・ピクッ・・・ もはやメタグロスはゴーストたちの玩具であり、性欲を満たすための道具にすぎなかった。
ゴーストたちは飽きることなくメタグロスを責め続け、メタグロスもそれに答えるかのように絶頂を続ける。
「ふひゃひゃひゃひゃ!!いいぞぉ!いつまでも絶頂によがり続けてくれ!!」
その様子を見て大喜びしているおじさん。彼にとってはこの上ない娯楽だった。
薄れゆくメタグロスの意識。しかしこれは、終わらない快楽地獄の、ほんの始まりに過ぎないのだった・・・(おわり)