爆乳白ギャルが高身長黒髪ロングふたなり生徒会長専用オナホールにされた顛末 作:マジにヤバいな
「私が初めて明菜のことを見たのは入学式の時…。……私があなたのすぐ近くで校長先生の話を聞いていたこと、知らなかったでしょう? 隣の列で、降ろしたての制服に身を包んで、背筋をぴんって張って、ボタンパツパツにするおっきなおっぱい周りのふたなりたちに見せつけて、みんなを誘惑していたの…、今でも覚えているわ」
「ふぅーっ♡ ふぅーっ♡」
英梨華に手首を無理矢理掴まれ、あっけにとられている隙に股の内側に入られて、明菜がとらされたのはセックスにおいて正常位と呼ばれる体勢。
そのまますぐに明菜のことを犯すのかと思いきや、英梨華はいきなり自分語りを始めた。
「あの頃はまだ髪も染めていなくって、スカートも今より長くって、むちむちの太ももを気取って隠していたわね。やっぱり先生に目を付けられたくなかったから、真面目な生徒のフリをしていたの?一月も過ぎたころにはもう今とそっくりだったけど。ふふ、でも入学したばかりの明菜…、初々しくてとっても可愛かったわ…」
「高野さん!♡ 離して!♡ お願いします、離してください!♡ そんなおっきいおちんぽ私の膣内に入らないです!!♡」
時間も経ち、呂律の回り始めた口で明菜は必死に叫ぶ。
今の体勢にされてからずっと、英梨華の凶悪な雌殺しのふたなりおちんぽをお腹の上に乗せられて明菜の恐怖心はとっくに限界だった。
明菜のへそを容易に超える大きさの英梨華のちんぽ。こんなものが入るわけがないという結論へ明菜が至るのに時間はかからなかった。
「………人の話は最後まで聞きなさいっ♡」
「おほぉ!?♡ や、やめてぇ!♡ ちくび!♡ そんなに私の乳首潰さないでくださいぃ!!♡ また乳首で…アクメしちゃ……♡ イクッ!♡」
「だーめ。ふふ、無礼なあなたが悪いのよ?……このまま続けましょうか。 私ね、きっとあのときあなたに一目惚れしたのよ」
「おふぅーっ!♡ ふぅーっ!♡ イグ!♡ イグぅ!♡ もうやだぁ、乳首アクメ終わらないぃ!♡ またイグぅ!♡」
「あの下品に育った規格外おっぱい踏みにじってみたい…♡ ムチムチのお尻ひっぱたいて、私の美しい手のひらの跡を刻んであげたい…♡ 生意気そうなしかめっ面を、人間失格、雌丸出しのアへ顔にしてやりたい…♡ ………本当に、初めてだったのよ?一人の雌に、高野英梨華が興味を示したなんて………、 ………だというのにお前は…!」
「んんぅぅ、イぐぅ!♡ はぁーっ、はぁーっ!♡ …ふえぇ?♡」
瞬く間に英梨華の顔から微笑みが消え、眉が吊り上がり激怒の相が浮かび上がる。
「この私の寵愛を受け止めるどころか、事も有ろうにくされたジジイどもと毎夜、街で遊び歩いていた! あの日の私の激情を、無能なお前に伝えてやれたらどんなに楽か!! 高野の密偵たちから報告を受けた時の私の憤怒が分かるか間抜け!! どれだけお前を凄惨な目にあわせてから殺してやろうと思ったことか!」
「んひっ、ひぃいー!♡ ごめんなさい!♡ ごめんなさい!♡ やだぁぁぁぁぁ!!♡♡ それっ、乳首、私の乳首壊れちゃうからぁ!♡ そんなに引っ張らないでぇ!!♡ お゙ぉ゙ぉ゙!♡ イっぐ!♡ イぐイぐイぐイぐぅぅ!!♡♡♡」
激怒した英梨華から与えられる大量の快楽。
じたばたと、体中からどうにかして快楽を逃がそうとするも腕は英梨華に掴まれ、脚も股の間に英梨華が陣取っているせいで自由に動かせない。
明菜は虚空に舌を動かしながら頭を振り乱すか、それか足の指を何度も開閉するぐらいしか快楽に抵抗する術がなかった。
「………ふーっ!……でもね明菜、たしかにあなたはふたなりに媚びて、庇護を受けなきゃすぐに生きていけなくなる肉オナホールの分際で、愚かにもこの私を欺いた。……けれどね、私、あなたを許してあげるわ。だってこうして大事に、あなたのはじめてを私に届けてくれたもの。………ちょっと、呆けてんじゃないわよ愚か者!この寛大な私の容赦を乳首アクメの余韻満喫しながら聞くとはどういうことよ!!」
「んぎぃぃぃい!?♡♡♡ ごめんなさい!♡ ごめんなさいぃ!♡ ありがとうございます!♡ 馬鹿な私を許してくださりありがとうございますぅぅう!!♡♡♡」
「ほんと、これだから胸ばかり育った豚は駄目ね。まともな教育を受けていないからそうなったんでしょう?」
「はひぃーっ…、はひぃーっ…!♡ んんお゙…♡、っほぉ゙…♡ ………お゙ぉ゙?♡」
感じる違和感。
体の快楽許容量限界以上の乳首アクメを堪能する中、明菜は下腹部の辺りからなにかの感覚が暴れまわっていることに気が付いた。
「ふぅーっ、ふぅーっ?♡ イクっ…♡ ふぅーっ?♡ んお゙…?♡」
「あら…、やっとなの?……はぁーっ、ほんと時間のかかる馬鹿おまんこだわ」
「はぁ…、はぁ…♡ ………!? なにこれぇ!?♡ あぁ、んぅっっはぁ!♡ お腹あついぃ!♡ にゃによぉ!?♡」
明菜が感じていたものの正体は熱。英梨華の張り詰めた剛直からの熱気が肌を触れ合って伝わり、明菜の腹を貫いて子宮を煮立たせていたのだ。
火傷しそうに思うほどの熱を持ったふたなりちんぽの力強さを直に感じ、明菜のおまんこは歓喜のアクメを抑えられない。
「ふぅーっ、ようやくよ!?♡ 好きな人を待っている時間は何にも例えがたいと言うけれど………なによ、ただムラついて苛立つだけじゃない!♡ 雑魚マンコの癖してどれだけ私の貴重な時間を消費してくれてんのよ…!♡ これは高くつくわよクソメス…♡ 絶対、気が済むまで犯しつくしてやる…♡」
「な、何がおきてるのぉ!?♡ …イクっ♡ もう乳首いじめられてないのにぃ!♡ お、おまんこ、勝手に…! あっ、あっまた、…っイッく……!♡」
「あはは!ほんとこうなったメスは無様でいいわぁ♡ ……うふっ、じゃあ愚鈍な明菜ちゃんにもわかるように説明してあげるわね♡」
「…イク!♡ …いやぁ!♡ とまってぇ、とまってよぉ!♡ もうイけないからぁ!!♡ ………あっ、あぁ、…イっグ!♡」
「はーい、へなちょこ明菜ちゃーん?アクメでお忙しいところ悪いけどちゃんと聞きなさい♡」
再びじたばたと、甲羅をひっくり返された亀のように情けなく暴れていた明菜の頭をがっしりと掴み、英梨華は恋人同士がキスでもしそうな距離に顔を近づけて、哀れに出処不明のアクメに苦しみ続ける明菜に説明してやった。
「お前みたいにふたなりに食われるためだけに産まれてきた哀れなメスはね、ふたなりにあることをされると簡単に発情させられるように出来ているのよ。………そしてその先もね♡」
「ふぅーっ、ふぅーっ!♡ …イッくぅ……♡ ……ふぅーっ、ふぅーっ…♡ ………!?♡ ち、ちんぽ……♡ ちんぽどけてください……♡」
「ふふ、言わなくても本人が一番分かっちゃってる?♡ でもざんねーん♡ 遅すぎちゃったわねぇ、よわよわおまんこの明菜ちゃん♡」
「ちんぽ!♡ ちんぽ熱いぃ!♡ どけて!♡ どけてください高野さん!♡ いやぁ、ちんぽだけで私のことおかしくしないでぇ!!♡」
「不思議よねぇ…。これ、男には出来なくて、ふたなりだけが女の子をこう出来るんですって。…あぁ、でもそんなに不思議でもないか。女の子の方だって、強くて優秀なふたなり精子の方が欲しいわよね♡」
「あ、あぁ……高野さん、お願いしますぅ…♡ おちんぽ様、私から離してくださいぃ………♡」
明菜の身の程を弁えない発言にも、英梨華はただ笑みを浮かべるだけ。
もし二人のことを外から見ているものがいたとしたら、明菜の台詞を滑稽に思わぬ者はいないだろう。
明菜は言葉と逆に、英梨華の腰にガッチリと自分の脚を絡め、目の前の偉大で優秀な雄を逃がさないようにしていた。
「きっと馬鹿な男に奪われないようにね。万が一にもふたなりより劣った男なんて生物に孕まされないために、弱ーい女は進化したのよ。強靭なふたなりに守られて生きていられるように…♡」
「やめて!♡ 終わっちゃう!♡ やだ、私まだ終わりたくないの!♡ まだ学生で、16歳なのにぃ!♡」
「安心なさい♡ 孕んで学校をやめることになっても、私の尊い遺伝子を世界に残すための母体兼、専用性処理穴として高野家に設置してあげるわ♡ ………長くなったけれどこれで最後ね。何か、処女の羽田明菜として言い残すことはある?♡」
「ゆ、ゆるしてください……♡ いやぁ……、あかちゃんいやぁ……♡ まだおかあさんになりたくないぃ…♡ せっくす以外ならなんでもしますからぁ……♡」
「あーあ、本当に最後なのに…♡ そんな無駄なことだけ言って終わっちゃうなんて……♡ …でも頭の弱い明菜らしいといえばらしいわね♡ …ふぅーっ♡ …………それじゃあ」
「あっ、あっ、あぁっ!♡ イク、イク!♡ …あぁぁやめてぇ…!♡」
今か今かと子宮が騒ぐ。すでに明菜の体は明菜のものでなく、全ての権利は英梨華が握っているに等しい。
息を吸って、少し動く英梨華の口元から目を離すことが出来ない。瞬間、明菜に宣告が下った。
「 排卵しろ…♡ 」
「────────っっっ!?♡♡♡」
子宮が疼く。肉体が歓喜に打ち震え、制御を失う。
下された優等種からの命令に、明菜は人間としての最後を迎え、ただの雌に堕ちた。
「たまご出せ…♡ さっさと私にお前のたまご全部渡せ…♡ 私の優れた子種欲しいでしょう…♡ 今からお前は孕むのよ…♡ 黙って排卵しろ…♡」
「───っ♡───っ♡♡──────っ!?♡♡♡」
英梨華が長い話をわざわざ明菜に聞かせてやったのは、断じて二人で過去の思い出に耽る為ではない。最初から英梨華の狙いは明菜の卵子ただ一つだった。
明菜が処女であることを知った英梨華は、叶わぬはずだった初恋が叶った圧倒的な喜びの感情と、女という下等生物に一年以上もの間騙されていた怒りの二つの感情に囚われたが、しかし英梨華の雄としての本能だけは一つの欲望を脳に伝えた。『愚かなこの女を、処女を失ったその日に孕ませろ』と…。
メスの腹にふたなりちんぽを乗せ、時間をかけて肌の上から子宮を熱する。こうしてやることでメスの子宮は優れた雄の到来と、己の役割に気付き、ある行動に至る。英梨華の30センチメートル越え一等級ふたなりおちんぽの熱にあてられつづけた明菜の平民雑魚子宮も当然………。
『ちゅぷん………♡』
「──────あっ♡」
音が聞こえた。体の器官が微細に動いただけの音など常人には聞こえるはずもないが、明菜は間違いなく自分の卵巣から卵子が排出される声を聞いた。
ぷりぷりと卵巣から飛び出て、今も健気に泳いでいるであろう卵子。ちゃんとふたなり様の精子で受精できるように成長する卵子。やがて子を孕み、幸せそうに膨らんだお腹を摩る自分。満たされた幸せな光景までもが明菜の視界によぎる。
明菜は排卵していた。
「──────うふ♡」
そして、幸福な未来を想像する事に夢中になっていた明菜は、目の前にいる英梨華も同じ音を聞いた可能性があることなど全く想像できなかった。
「───おら!♡ まだ精子貰ってもいないのに赤ちゃんのこと考えてんじゃないわよ!♡ この発情豚!♡」
「…お゙っ!♡ ぼぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ!?♡♡♡」
時間がかかって不満が高まった結果、一撃で子宮まで押し込む。散々低級の雌に待たされ続けて苛立ちがピークの英梨華による一切情け容赦のないピストンが始まった。
「おらっ、おらぁ!♡ くぅーっ!♡ これが明菜の処女まんこ!♡ 一切誰にも汚されていない、私のためだけに産まれてくれた膣内!♡ あぁ、もう!情報だけでイっちゃいそうよ!♡」
「お゙っ!♡ お゙っ!♡ お゙っ!♡ ぼぉ゙っ!♡ イっっっグっ!♡ イグイグイグぅっ!!♡ お゙ぉ゙っほぉ!?♡ 子宮潰れてイグッ!♡」
「あはは!やっぱりね!♡ 明菜は絶対、品性の欠片も感じられない家畜以下のオホ声出してくれるって思ってたのよ!♡ はぁーっ、処女まんこきっつ…♡」
もはや英梨華の声など明菜には1ミリも届いていない。子宮を抉る剛直、一息で押しつぶす高速のピストン、目の前の綺麗な英梨華の顔。明菜に処女を失った痛みは微塵もなく、ただ快楽だけで泣き叫んだ。
「あぁ、明菜!♡ この淫乱!♡ セックスいやいやしていた明菜は何処に行ったの!♡ 私が引きの動きをするたびにこんなにぎゅうぎゅう締め付けて!♡ 私のおちんぽと離れるのがそんなに嫌!?♡ こんなに我儘な膣内はお前が初めてよ!♡」
「んお゙ぉ゙っ!♡ んぐぅっ!♡ はぁーっ!♡ きもちいい!♡ せっくすきもちいい!♡ 英梨華さんすき!英梨華さんすきぃ!♡ イグっ告白してイグっ!♡はっ、はっ、はっ♡ んぅーっ♡ かおよすぎぃ…♡ かおちかいぃ…!♡ 英梨華さんかっこいいよぉ…!♡」
明菜よりなにもかも生物的に優秀な英梨華、そんな存在から受ける全てが愛おしく感じる。
せめて処女を失う前、人間だったころの明菜なら少しは英梨華の罵倒を不満に思ったかもしれないが、今はもうただの発情排卵オナホなのだ。
「──っ♡ なに乳がでかいだけのオナホが調子に乗ってこの私の崇高な名前を呼んでるのよっ!!♡ この恥知らずの痴れ者が!♡ お前はもう人間じゃなくって、私のちんぽもらうために媚びへつらって生きる家畜なのよ!♡ 私のことはこれからご主人様と呼びなさいっ!♡ まったく、お前みたいに、無礼なオナホはっ、処刑よっ!♡」
「ぼぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ!?♡ ごめんなさい、ごめんなさい、ご主人様ぁごめんなさいぃ!♡ 頭空っぽの乳だけオナホールがつけあがってごめんなさいぃ!!♡ だからもうおっぱいビンタするのやめてぇぇ!!♡♡♡」
英梨華からのビンタを受けて、みるみる赤く腫れていく明菜の乳房。とても痛々しい光景だが、明菜の顔を見れば喜んでいるのは明らかだ。
「こいつっ、また私に命令したわねっ♡ もうお前みたいな戯けには期待しないわ!♡ こんな喧しいだけの可愛い口っ、こうしてやるっ!♡」
「んぶぅっ!?♡ ……ふぅーっ!♡ …えろっ、んふぅーっ♡ …ふむぅ、はっ、んんぅ♡ (キスきたぁ…!♡ キスすきぃ♡ ご主人様が近くにいてくれると安心するぅ…♡)」
「はむっ♡ …ふっ、んぇるっ♡ …はぁっ、ふーっ♡ …じゅるっ、ふぅ♡」
「ふーっ!♡ ふみゅんっ、あはぁっ♡ …んれ…ふんむっ♡ …っきゅう…♡(ご主人様の顔近いぃ…♡ かっこよすぎるよぉ、ご主人様ぁ…♡ ずっとこのままでもいい…♡)」
「じゅるっ♡ は、れろ、れふぅっ♡ はぁっ、んふっ♡」
一度目のキスとは別人のように蕩けた顔でキスを受け入れる明菜。
ただでさえ近かった距離がキスでさらに埋まる。明菜は英梨華の瞳の中に映る自分の無様さを見て、更に達してしまった。
「ぷはぁーっ!♡ お前…、キスに夢中になって膣を疎かにしてるんじゃないわよ!♡ バレバレなのよ、あれだけキツキツだったのに舌入れた瞬間ユルユルになりやがって…!♡ 主人のちんぽ一つ満足させられないんなら、お前何のために生きているのよ!♡」
「ぷぁっ……あぁっ♡ ご、ごめんなさい!♡ ご主人様のキス気持ちよすぎて、おまんこ安心しちゃったんです!♡ 今からすぐにおまんこ締めさせていただきますから!♡ どうかこれで許してくださいご主人様っ!♡ ふん、ふん!♡ おまんこ、締まれぇ!♡ ふんっ、ふんっ!♡」
「ぷっ、あ、あはは!♡ いいわ、いいわよ明菜!♡ 今とってもみっともなくっていい顔しているわ!♡ お前、力むとそのたび鼻の穴が開いて、豚にそっくりじゃない!♡ やっぱり私の思った通り、家畜で正しかったわね!♡ 今まで思い上がって人間のふりしやがって、この乳豚が!♡」
「ふん、ふん!♡ ありっ、がとうっ♡ イグ♡ ございっ、ますっ!♡ 乳豚っ、頑張りっ、ますっ!♡ あぁー、イっグぅ!♡」
アクメで不細工になったアへ顔を見られながら、必死に膣に力を入れて英梨華のおちんぽを締め付ける明菜。
もう完全に堕ちている。必死に己のちんぽに媚びる明菜の姿に英梨華は確信した。
「ふん……♡ もういいわ、やめなさい低能まんこ…♡ 非力なお前の動きじゃ、このまま日が暮れたって全然気持ちよくなれないもの…♡」
「!? い、いやぁ!お願いしますご主人様!もう一度、もう一度だけ私に機会を下さい!今度はちゃんとおまんこ締めますから! ふんっ、ふんっ!♡ ど、どうですか?気持ちいいですかご主人様!?♡ 私、こんなにおまんこ出来るんですよ!♡ ふんっ、ふっ…イっグ!……うぅ♡ …だ、だから、だから捨てないでぇ…!♡」
「──くく♡ 本当に馬鹿なオナホ…♡ ただ体勢を変えるだけよ♡ 頼まれてもお前を捨てたりしないわ♡」
「ご、ごしゅじんさま………!♡」
なんて、なんて自分は幸せ者なんだろう。こんなに優しくて、強くて、カッコいい旦那様、世界中探したってどこにも見つからない。涙とともに、明菜はおまんこからもぴゅっ♡と潮を流した。
「じゃあ、いったん抜いて…♡ …お゙っほ、明菜マンコきっつ…♡ ………♡ おい、肉便器…♡ いつまでそのちゃちな子宮でわたしのちんぽ様に吸い付いてる気よ…♡ 意地汚く子宮でキス続けるのやめなさい…♡」
「ご、ごめんなひゃ…♡ うお゙…イっグ…♡ すぐ離します…、離しますから……♡ ほお゙っっ………イクっ♡」
「まったく…♡ 一回使っただけでこんな不具合でてくるなんて…♡ なんて手間の掛かるクズオナホなのかしら♡ ほら手伝ってあげるわよ、慈悲深い私に感謝なさい、底辺…………"さっさと離せ、雑魚メス…"」
「あ、あぁっ…♡ イクっ♡ 声かっこよすぎっ、イクっ♡ 声だけで……イっク…♡ …あぁ、んぅっ♡ あっ、抜けちゃ…♡ いやぁ…、おまんこ寂しいよぉ……♡」
耳元で、愛が含まれているとは到底考えられない言葉を囁かれる。しかしこれだけで明菜はすぐにオーガズムに達し、一瞬の収縮を見抜いて英梨華のふたなりちんぽがむりゅむりゅと姿を現した。
「ふぅーっ♡ 真にいい便器穴ってのは抜くときにも気持ちよくなくっちゃね♡ 明菜はその点…ま、及第点ってところかしら♡ ほらバカ乳、いつまで寂しがってアクメ決めてんのよ♡ さっさと起き上がって、机に手をついてデカ尻突き出しなさいな♡」
「んお゙っ…♡? ふぅーっ、んっ……ふーっ♡ ………あっイク…♡ ………?♡」
英梨華に言われるがまま、命じられた体勢になる。
続くアクメで馬鹿になった頭がようやく体勢の意味を理解した。今とらされているのはバックの体位だ。
「うっわ…♡ こうして見ると、明菜のケツのデカさが良くわかるわね…♡ なに食べて育てばこうなるのよ…♡ ほんっと下品でスケベ…♡ 今まで何人がこのデカ尻にぶち込みたいって思ったのかしら…♡」
「あ、ありがとうございます…♡ ご主人様に喜んでいただけて、良かったです…♡ そんなに褒めて頂けると…オナホ、嬉しくって…♡ あっ……あぁ……♡ ………イク……♡ ……ごめんなさいご主人様……♡ 褒められたの、嬉しくって…おまんこ、イってしまいました……♡」
「ふふ、堪え性のない馬鹿オナホ…♡ でも安心なさい、そんなダメダメ失敗作オナホは私がちゃーんと教育してあげるわ…♡」
「ふぇ…?♡ ごしゅじんさ『バッシィィイン!』ほご゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙!?♡♡♡」
英梨華の高い身体能力を支える筋肉、そして長い腕を存分に使ったスパンキングが、明菜の乳と同じくこれまた豊満に育ったヒップを打つ。
強く叩かれて、水面に重たいものでも落としたみたいに明菜の尻たぶが揺れた。
「こらクズ豚!教育なのにアクメしたら駄目でしょう!?♡ でも……、あはは、面白いわ!♡ ちょっと叩いただけでこんなに揺れるお尻があるのね!♡ あははっ、もう一回やってみましょう…それっ♡」
「おほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙!?♡♡♡ イクっ♡ これっ、すぐイクっ♡ お尻叩かれるの気持ちよすぎるのぉっ!♡ イっクぅぅっ!♡」
「あは、あはははは!♡ 無様ね!今のお前、叩くと音のなるおもちゃみたいよ!音が卑猥すぎて子供には渡せないかもしれないけれど♡ ほら、ケツで呼吸して休んでんじゃないわよマゾメス♡ まだ教育の途中なのよ!♡ それっ、それっ、それぇっ♡」
「ほひっ!♡ おほっ!♡ んぼぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙!!♡♡♡」
「あははははははははっ!♡ 何よそのきったない声!♡ 滑稽!本当に滑稽よ、豚!♡ あーもう!もっとデカケツ叩いて楽しみたかったのに、お前の下品な喘ぎ声のせいで我慢できなくなってしまったじゃないの!♡」
そう言うと、英梨華は卑猥に育った明菜のデカケツに己の肉棒を挟んだ。しかし推定三桁越えのヒップをもつ明菜にさえ英梨華の格別ふたなりちんぽを包み込むことは出来ない。
「ふーっ♡ だらしないケツ肉の使い道はこれに限るわね♡ 雌を屈服させているって実感するわ♡」
「んひぃ!?♡ あちゅ、あちゅいぃ!?♡ ご主人様のおちんぽ、火傷しそうなぐらい熱いですぅぅ!♡♡」
「お前のせいでしょう、この愚図!♡ ほら、偉大なご主人様のちんぽのお帰りよ!♡ まんこ締めてケツも振って盛大に出迎えなさい!♡」
「おっほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙!!♡♡ きた、きたぁ…♡ ご主人様のつよいふたなりおちんぽ、私に帰ってきてくれたぁ…!♡ んお゙ぉ゙っほぉ゙…♡ やっばいぃ♡ このおちんぽでかすぎぃぃっ♡ んお゙ぉ゙…♡」
暴力的なスパンキング行為から、今度は暴力的なピストンが始まろうとしている。
だがマゾオナホの明菜には痛みに苦しむ、なんてことはなく、ばかな脳みそと神経がすべてを快楽に変換する。
敬愛するご主人様の英梨華からなら、どんな拷問行為も明菜にとってはご褒美だ。
「ふぅーっ♡ デカ尻掻き分けて子宮ぶっ潰すのはお前じゃないと味わえない感覚ね……♡ ……それに…、あはは!♡ 明菜?お前、スケベが過ぎるわよ♡ …お前の胸、大きすぎて体からはみ出ちゃってるじゃないの!♡」
快楽に抗するため、必死にしがみつく明菜。机と明菜の体の間に押しつぶされ、乳肉が零れだしているのが後ろの英梨華からは良く見えた。
「オラ!♡ 小賢しいことやってアクメから逃げるな!♡ ちゃんと私のちんぽ余さず覚えろ…!♡ お前を支配する優等ちんぽ早く理解しろ…!♡」
「んひぃーっ、はひぃーっ!♡ 頑張りまひゅ!♡ おまんこ…、頑張ってるんでひゅけど…!♡ …駄目っイク!♡ イクイクイク!♡ お゙ぉ゙ーっ!♡ し、しぬ!♡ こりぇ、ばっく、きもちよすぎてしぬ!♡ んお゙ぉ゙ぉ゙ん!!♡♡♡」
髪を振り乱し、明菜は叫ぶ。しかし目の前でふらふらと髪を揺らして、英梨華の目に留まってしまったのが駄目だった。英梨華は思い切り、可愛くヘアゴムで結ばれた明菜のポニーテールを後ろに引っ張った。
「あー、やっぱりポニーテールはバックで便利ねー♡ 引っ張ってやるとぶっさいくなアホ面が拝めて面白いのよ♡ こうなることを夢見ていつもポニーだったの? ほら、豚オナホ!♡ オホオホ言ってないで答えてみなさいよ!♡」
「んぎゅぅぅぅ!♡ そ、そうですぅ!♡ ご主人様に便利に使っていただくために毎日結んでたんですぅ!♡ イク、イク!♡ あぁぁぁっ、おまんこ潰されて……またイきますぅ!♡」
「やっぱりね!♡ 私に犯されたいからこうなったのよね!♡ ほんっとにかわいい家畜!♡ ほら豚、おっきなその胸揺らしてご主人様を楽しませてよ!♡」
「は、はひ!♡ ふ、ふんっ!♡ ふんっ!♡ 見えてますかご主人様!♡ 私のおっぱい!♡ ふんっ、ふんっ!♡ あぁっ、おっぱい揺らすの気持ちいい!♡」
「あははっ!すごいすごい!♡ ほんと規格外のおっぱいね!♡ 下品にブルブル揺れてるのがここからでもわかるわ!♡ …あーあ、お前のデカ乳からでた母乳で育つ、未来の我が子に嫉妬しちゃいそうよ…♡」
「う、嬉しいぃ♡ あっ、はぅんっ♡ 私っ頑張りますからぁ…♡ 赤ちゃんだけじゃなくて、ご主人様にも飲んでもらえるようミルクいっぱい作りますぅ♡ あっ、あん♡」
胸を放り出し、自分の未来の母乳の話で明菜は笑う。
明菜の人間性が地に堕ち、もはや地中に埋まり始めそうなとき、長く続いた悦楽の宴がようやく終わりの兆しを見せた。
「あぁーっ、キンタマ上がってきた…♡ お前に射精すための精子作られてきたわ…♡ ……そろそろよ、準備なさい変態マゾ豚…♡ 高野家の正当な跡継ぎが誕生する瞬間…♡ お前も子宮口限界まで開いて、旦那様の上級ちんぽ受け止めなさい…♡」
「──!?♡ はい!♡ んふぅっ、いつでも準備、できています!♡ 私の貧弱卵子、いつでもご主人様にいただかれる準備オッケーです!♡ …あっ…妊娠する想像でイっクぅ…!♡ ふぅ、ふぅ…♡」
「はぁーっ!♡ ラスト、スパート掛けるわ…♡ 壊れないようちゃんと意識しっかり持っときなさいよ雑魚まんこ…♡」
つい昨日の彼女はこんな明日を想像していただろうか。ただバカな年上の男を騙して、金を巻き上げて、大学に入ってもそんなくだらない毎日が続くと考えていたはずだ。現実は、ろくに話したこともなかった生徒会長に脅されて、性行為をして、今ではその生徒会長の子を妊娠することを望んでいるのだが。
しかし、悲劇には思わない。幸せの意味も、産まれた意味も知らなかった昨日までと違い、今の彼女はよく知っている。
「ふんっ、ふんっ、ふんっ!♡ あー!♡ ほんと乳も尻も、まんこまで私好み!♡ もっと早くレイプしてあげていたら良かったわ!♡ だったらお前の処女にもすぐに気が付いたのに!♡ …くぅーっ、お前も正直ね!♡ おまんこ一段と締まったわよ!♡ そんなに嬉しかったの雌豚!?♡ ふぅーっ!♡ 生意気ねぇ…!♡ あぁ、でも…♡」
「ぼぉ゙!♡ ぼぉ゙!♡ おっぼぉ゙!♡ イグっ、イグっ!♡ んあぁぁあ!♡ 射精してぇ、ご主人様ぁ!♡ 明菜の膣内にいっぱいお精子くださいぃ!♡」
「醜くねだるだけじゃなくて、お前も下賎なドスケベまんこ締めろ!♡ その卑しい卵子で貴重な私の精子受け止める用意しろ!♡」
「ほっ!♡ ほひっ、んお゙っ!♡ おぐぅん!♡ 卵子食べてください!♡ い、イクッ!♡ 私のよわーいたまご全部食べてぇ、ご主人様ぁ!!♡♡♡ んぐぉ゙、イっグ!♡」
「…くっ!♡ 射精る…!♡ もう射精るわ!♡ お前の膣内に高貴な遺伝子射精すわよ!♡ 妊娠しろ明菜!!♡♡♡」
言うやいなや、英梨華は明菜の体にしがみ付き、姿も獣の如く、明菜の未使用子宮に大量に射精した。
「おっぼぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙!?♡♡♡ んお゙ぉっほっ!!♡ おぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙!!♡♡♡」
喉が枯れるほどに大きな声で明菜は叫ぶ。そうでもしないと快楽で脳みそがショートしてしまうことを肉体が理解しているからだ。
びゅくり♡びゅくり♡とポンプみたいに英梨華のちんぽが脈動しながら射精を続ける。塊の固形染みた精液が射精されるたびに、ちんぽの形が変わり明菜の膣内をひたすら蹂躙し続けた。。
「おぉ゙ぉ゙、ほぉ゙ぉ゙っ!♡ んぐぐっ、ぐふっ♡ お゙ぉ゙ぉ゙…!♡」
「孕め…!♡ 孕むのよ明菜…!♡ 私似の優秀なふたなり産め…!♡ お前は私の子を孕むためだけに産まれた存在なのよ…!♡ 役目を果たしなさい…!♡」
「ほっほひっ!♡ イクッ!♡ おごっ、んおぉ゙ぉ゙……♡ っくぅ…イク…♡ ふぐぅぅぅ♡」
「孕め…!♡ 赤ちゃん孕め…!♡ さっさと孕め…!!♡ 無駄な抵抗やめて子宮明け渡せ…!♡」
加えて、耳元で暗示のように続けられる英梨華の言葉が明菜の壊れかけの脳を溶かした。
数十秒に及んだ長い長い射精が終わり、そして…。
『ちゅっ………♡』
「はっ…!♡ あっ、あ、はふっ…♡ あ、あぁぁ……んぅ……♡ …イ…クぅん………♡」
「………♡ したのね、受精……♡ ふふ、受精アクメ…とっても気持ちよさそうよ?♡ 尊い瞬間に、なんて下品な顔なのかしら…♡ とっても惨めで綺麗よ、明菜…♡」
「は、はひっ………♡ んっ……イク……♡ …私とご主人様のかわいいあかちゃん…♡ 今、出来ちゃってます………♡ …あっ、あぁイきゅ……♡」
「うふふ…♡ ちゃーんと役目を果たせたわね、豚♡ ……これでもう、永遠に、お前は私のものよ…♡ 」
「はいっ………♡♡♡」
メスの幸せ………ふたなりに媚びへつらって、その愛をいただくこと。
メスの産まれた意味………ただ、ふたなりの精を受け止め、ふたなりのための遺伝子袋となること。
メスのすべてを一日で理解した明菜は、このあとも英梨華によく似て優秀なふたなりを何人も孕み、高野家の繁栄に大きく貢献した。