普段は大学に通いながらコスプレ写真をSNSに投稿したり、イベントの売り子なんかやってます。
そんな僕なんですが……コスプレエッチがとっても大好きなんです♥男の人のぶっとくて固いおチンポを、僕のケツマンコにハメハメしてもらうのが何よりも好きで、毎日のようにエッチなコスプレをしてオフパコしちゃってます♥
それでどうせなら、また後で思い出せるようにこうして日記として纏める事に決めたので、早速書き連ねていこうかなぁと思います♥
○月×日
今日はSNSで知り合った男の人とオフパコしました♥
駅前で待っていると、そこにやって来たのはサラリーマンっぽいスーツ姿のお兄さん。身長や体格なんかは平均的だけど……僕にはビビッと来た、この人はアタリだって♥
お兄さんは「まずはどこかで食事でもどう?」って聞いてきたんだけど、その時の僕の頭はおチンポハメてもらう事でいっぱいだったから、そのまますぐ近くのラブホテルに入る事にしたんだ。
で、部屋に入ったんだけどそこで我慢できなくなっちゃって、そのままお兄さんのズボンを下ろしておチンポ咥えちゃったんだ♥♥
僕の予想通り、お兄さんのおチンポはスッゴく大きくてカッチカチのつよつよおチンポ♥♥僕のお口いっぱいに洗ってないお兄さんのおチンポの匂いと味が広がって……♥♥とってもしゃぶりがいのあるおチンポだったよ♥♥
そのまま僕のお口マンコでお兄さんのおチンポをじゅぽじゅぽ味わって……お兄さんは僕の口マンコにいっぱいザーメンぶちまけてくれたんだ♥♥
ドロッドロに濃厚なザーメンをお口で念入りに咀嚼してぇ……ごっくん♥♥と飲んじゃった。とっても美味しかったなあ♥♥
そこで僕たちは一旦落ち着いて、シャワーを浴びる事にしたんだ。その時に、お兄さんが用意してくれたコスプレ衣装に着替えたんだ。
用意されてたのは真っ白なスクール水着と、同じく真っ白なニーソックス♥♥しかもスク水は胸の名札にひらがなで「かなた」って書いてあって、用意がいいなぁって思ったよ。
そうしたら、僕のスク水姿を見たお兄さんが僕に襲いかかってきてさ♥そのままベッドに押し倒されちゃったよ♥♥
お兄さんはそのままスク水を横にずらして、興奮してさっきよりもおっきくなったおチンポを挿れようとしたんだけど……
そこでお兄さんの動きが止まったんだ。と言うのも実は僕、普段からお尻の中にアナルビーズを挿れて過ごしてるんだけど、折角だからお兄さんにひっぱり出すところを見てもらおうと思って挿れたままにしてたんだよね♥
でも本当に驚いたのはその後。興奮して理性が吹っ飛んじゃったお兄さんは僕のお尻のアナルビーズを思いっきり引っこ抜いて、そのまますぐにデカチンポぶちこんじゃったんだ♥♥♥
あんまりの勢いに、思わずオホ声が出ちゃったよ♥♥その後のお兄さんもスッゴく良かったよぉ♥♥
思いっきり体重乗せてピストンしてきて……僕のケツマンコめくれちゃうんじゃないかってくらい激しく何度も腰を動かして……お兄さんが腰を打ち付けるたびに、僕の小さなメスチンポがぷるんぷるん暴れて……お兄さんのつよつよおチンポが何度も何度もごりごりって僕のくそ雑魚前立腺をえぐって……♥♥♥
お兄さんはそのまま僕の直腸に、こってり濃厚ザーメン中出ししてくれたんだ♥♥♥僕のメスチンポも一緒にトコロテン射精しちゃって、僕の顔と胸にセルフぶっかけしちゃった♥♥♥
その後も何回かお兄さんとエッチして、最後には記念撮影♥後ろから抱えてもらって背面駅弁の体勢になって、僕のケツマンコからザーメンひり出すシーンをムービーで撮って、その日は解散♥
あとで僕のSNSにそのムービーアップしたんだけど、めっちゃバズっちゃった♥
お兄さんとは連絡先交換したから、また時間が合えばオフパコしたいと思います♥♥
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△月□日
今日は以前イベントで仲良くなった同人作家のオタクくんと久々のオフパコ♥
いつもの場所で待ち合わせて、いつものラブホテルに入って……で、コスプレ衣装は今回はオタクくんが用意してくれた物を着たんだけど……
その用意された衣装っていうのが、アラビアチックな踊り子さんっぽい衣装だったんだよね。いつもだったら、有名なアニメや漫画ヒロインのめちゃくちゃクオリティの高いコスプレ衣装なのに珍しい。
気になって聞いてみると、聞いた事の無いタイトルの漫画に出てくるヒロインのコスプレ衣装らしいんだ。
僕もアニオタだし、オタクくんとの解釈違いとかあったら嫌だからどんな感じのキャラか尋ねたんだけど……あんまり気にしないでいいって言われた。……本当にいいのかな?
知らなかったのは申し訳無いから、その分まで気持ち良くなってもらおう。そう思った僕はさっそくオタクくんのおチンポをしゃぶる事にしたんだ♥♥
一応踊り子っぽく、仁王立ちするオタクくんの足元で両手を頭の後ろで組みながらエロ蹲踞座りして、フェイスベールを着けたままおチンポをじゅぽじゅぽとしゃぶってあげた♥♥
オタクくんってばスッゴく興奮してるみたい♥♥いつもよりおチンポ固くて反応もいいから、僕まで興奮してきちゃうよ♥♥
けどオタクくんはあんまり体力無くて、1回射精しちゃったらしばらく回復しないからフェラはここでおしまい♥
その後は僕が仰向けになったオタクくんの上に乗っかって、騎乗位でおチンポハメハメエロダンス♥♥♥
オタクくんのおチンポは太めだから、僕のケツマンコをミチミチと拡張してくるんだよね♥♥
それで、そのまま腰をま~るく動かしたり……ぐりぐり擦り付けたり……スクワットみたいにパンパンと上下に動かしたり……♥♥♥僕のメスチンポからも、とろっとろのカウパーがいっぱい溢れて大変だよぉ♥♥♥
そうやってオタクくんの限界ギリギリまでいったら……本気のピストンでオタクくんのチンポ汁ぶっこ抜くための本気ピストンをしてあげるんだ♥♥
両足の裏でしっかり踏ん張って、両手をオタクくんの胸に置いて……準備オッケー♥そのまま全力で杭打ち騎乗位♥♥♥オタクくんのおチンポが抜ける寸前まで腰を浮かせてから、思いっきりずっぷん♥♥♥
それを何回も何回も繰り返したら、オタクくんのおチンポからザーメンどぴゅ~っ♥♥♥って僕のケツマンコにぶっぱなされて、スッゴく気持ちよかったなぁ♥♥♥
それでエッチした後に、僕がコスプレしてたキャラが登場する漫画読ませて貰ったんだけど……
そのキャラっていうのが「女装好きな褐色男の娘」っていう感じで、僕と似てる感じのキャラだったんだよねぇ。
道理でごちゃごちゃ指定してこない訳だ。
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◇月◎日
この日は誰との予定も無かったから、久々に町をぶらぶらしてたんだけど……そしたら如何にも遊んでますって感じのお兄さん2人組にナンパされちゃった♥
その時の僕は今朝通販で届いたコスプレ用のセーラー服を着てたから、お兄さんたちってば僕の事女の子だと思ったんだろうね。
僕は2人に「僕は男だけど、それでもいいの?」って聞いたら2人ともビックリしちゃってたけど、結局そのままお兄さんたちと一緒にホテルで緊急オフパコしちゃう事になっちゃった♥
やっぱり遊んでるだけあって、2人とも立派なおチンポしてるね♥ホテルのベッドの上でそれぞれのおチンポを交互にしゃぶってあげたんだけど……お兄さんたちってば、僕のテクニックに驚いてたね♥
お兄さんたちはあっという間に射精して、僕のお顔いっぱいに真っ白な濃厚ザーメンぶちまけてくれたんだ♥♥精液の匂いって、本当に堪らないよ♥♥一生この匂いにまみれていたって良いくらいさ♥♥
でも……思ってたよりこのお兄さんたちが呆気なかったから、ちょっと本気だしてもらおうと思ってメスガキっぽい感じに「ざーこざーこ♥♥よわよわそーろーちんぽ♥♥」って煽ったら……大変な事になっちゃった♥
後ろから持ち上げられて、そのまま両足を拡げた状態でガッチリホールドされちゃって……実は僕、今日はちょっとだけ露出プレイがしたくて、おパンツ履かずに町を歩いてたんだよね♥♥
スカートの下が丸見えになって、僕のメスチンポとアナルビーズが入ったケツマンコが丸見えにされちゃった♥♥♥
そのまま僕の目の前に立ったお兄さんが、お尻のアナルビーズを何回もずぽずぽ出し入れして……全く抵抗出来ないまま、何回もケツアクメ決めちゃった♥♥
メスチンポからも、お兄さんたちのとは比べ物にならないような薄い精液をとろとろ漏らしちゃって、頭真っ白になっちゃったよ♥♥
けどお兄さんたちはそこで終わらず、そのまま僕を降ろしたかと思うと、お口とケツマンコにそれぞれおチンポをぶちこんで僕の事を串刺しファック♥♥
後ろから腕を引っ張られながらケツマンコガン掘りされて……頭をガッチリ掴まれてオナホールみたいに扱われて……久々の乱暴なエッチに、僕もスッゴく興奮しちゃったよ♥♥♥
そうしてお兄さんたちはそれぞれ僕の口マンコとケツマンコに精液をい~っぱい出してくれたんだ♥♥♥ごくごくザーメン飲み干しながら、ケツアクメ決めまくっちゃった♥♥♥
そうして何時間たったのか分からないくらいヤり続けて、流石にお兄さんたちも疲れてきちゃったみたいだから、これで終わりかなぁって思ってたら……
また後ろからホールドされて、部屋に備え付けられてたオナホールで僕のメスチンポが勃たなくなるまでヌキヌキされちゃった♥♥♥
僕が射精しても全く構わずオナホールをじゅぽじゅぽ動かして、メスチンポからちょろちょろ精液漏らしまくって……一滴も出なくなるまで射精させられて、”わからせ”られちゃった♥♥♥
けど流石にお兄さんたちもヤりすぎたって思ったのか、帰りに焼き肉奢ってくれたんだよね。
別にお金無い訳じゃないけど久々の焼き肉にテンション上がって……つい食べ過ぎちゃって、お兄さんたちのお財布空っぽにしちゃった♥
まあ、流石に申し訳無いから僕もお金出したけど……たぶんもうこのお兄さんたちは僕とエッチしてくれないと思うなぁ……残念。
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☆月※日
今日はなんと、あの超有名男の娘コスプレイヤーである”ユメ”さんとのコスプレオフパコ撮影会♥何日か前にDMでお誘いが来て、スッゴい楽しみにしてたんだぁ♥
ユメさんと言えばコスプレ界隈では知らない人がいない程の超有名人で、自分が立ち上げたサークルで自分が出演する同人AV撮影をメインに活動しているお方なんだけど……まさかそんな人からオフパコのお誘いが来るなんて思わなかったよ♥
場所はユメさんの自宅兼撮影スタジオで、スッゴく広いし、専門的な撮影機材まで揃ってて圧巻だった。
でもやっぱり一番の興奮ポイントは、生のユメさんが僕の目の前にいた事だね♥綺麗な真っ白い肌が特徴的で、口下手な僕にも気さくに話しかけてくれる良い人だ。
そうして細かい打ち合わせを終えたら、撮影部屋に移動してユメさんが用意したコスプレ衣装にお互い着替える事になったんだけど……その用意されてた衣装が、まさかの”逆バニー”だったんだ♥
僕は真っ白な衣装で、ユメさんは黒。お互いに胸元や下半身の大事なところが丸見えのドスケベ衣装♥しかも僕のほうはウサギの尻尾がついたアナルプラグまで用意されてて、根本までケツマンコにずっぽり♥
でも一番僕が興奮したのはぁ……ユメさんのデカチンポ♥♥僕の小さなメスチンポとは比べ物にならない、外人さん並みに大きなおチンポが、丸出しになった股間に鎮座していて……僕のケツマンコが「早くこのチンポ挿れろ!」って疼いてきちゃうよ♥
お互いにエッチコスを見て我慢できなくなった僕とユメさんは、早速カメラの前でエッチスタート♥
カメラの前で軽く自己紹介を済ませたら、そのままユメさんとシックスナイン♥僕が上になってユメさんのおチンポをじゅぽじゅぽしゃぶって……ユメさんが僕のメスチンポをペロペロ舐めて……♥
それぞれ1回ずつ射精したんだけど……僕の薄くて少ない射精とは違って、ユメさんの射精はまるでバケツを引っくり返したようにたくさん出て、匂いも味もスゴいつよつよザーメンを顔中にぶっかけられちゃった♥♥
あまりのスゴさにしばらく呆然としちゃったんだけど、そしたらユメさんが僕の下から抜け出て、そのまま顔中ザーメンまみれの僕と舌を絡ませながらキスしてくれたんだ♥お互いに舌をにゅるにゅる絡ませあって……とっても興奮しちゃった♥
その次はお待ちかねのおチンポハメハメタイム♥♥ベッドに仰向けになって、僕がお尻から尻尾つきプラグを引き抜いて、ぽっかり開いたケツアナにユメさんのデカチンポがぐりぐり擦り付けられて……そしたらユメさんがいきなりおチンポを根本までずっぷん♥♥♥
アレはやばかったなぁ♥♥お腹突き破られちゃうんじゃないかってくらいの勢いで、ユメさんのおチンポがブチ込まれて……前立腺ゴリゴリって押し潰されて……僕のメスチンポ、あっさりトコロテン射精させられちゃった♥♥♥
でもそれで終わりじゃないんだよね♥その後のユメさんのガチピストン、スゴかったよぉ♥♥ものすごくパワフルに腰を振って……その度に僕のメスチンポからだらだら精液溢れちゃって……ず~っと動物みたいな声上げて、頭の中真っ白になっちゃった♥♥♥
で、トドメにユメさんの全力種付けピストンお見舞いされちゃった♥♥♥デカチンポがなっがいストロークで何度も出し入れされて、最後に思いっきり腰を押し付けられながら僕の直腸にどびゅびゅ~~~っっっ♥♥♥♥って、お腹たぽたぽになるくらいこってり濃厚種付け汁注がれちゃったぁ♥♥♥
その後もほとんど休み無くヤりまくり♥♥♥お互いカメラの事なんてすっかり忘れて、次の日の朝まで全力で交尾しまくっちゃった♥♥♥最後のほうは……もうほとんど覚えてないや♥それぞれイきまくってたのは覚えてるけどね♥
それと、僕とユメさんは恋人同士になりました♥️お互いコスプレ趣味が合うし、なにより体の相性ばっちり♥️
近々コスプレデートする予定なんだ~♥️
……話は変わるんだけど、僕とユメさんの同人AVは過去最高の売り上げになったらしくて、僕の口座にトンでもない金額が振り込まれててビックリしちゃった……こんなに貰って良いのかな?
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──おまけ──
数日後の昼過ぎ、ユメの自宅にて──
「ねーねー、カナタくんっておチンチンえっちしたことあるの?」
「……いえ、あんまり」
「じゃあさ、ユメのお尻におチンチン挿れてみたい?」
「え……僕が、ユメさんのお尻に……?」
「うん♥ユメもちょっとだけならお尻えっちしたことあるし……カナタくんはユメのお尻におチンチン挿れたくない?」
「……挿れたい、です……♥ユメさんの、お尻に……♥」
「むふふ~♥それじゃ、ベッド行こっか。あ、なんかコスプレする?」
「……ユメさんのままが、良いです……♥」
「にゅふ~♥嬉しいこと言ってくれるね~♥」
男の娘2人、ベッドへ移動──
ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぬちゅっ、ずちゅちゅっ
「はっ……あっ……んぁっ……♥すっ、スゴいっ……♥♥ユメさんのお尻、気持ちいい……♥♥」
「ん~♥必死に腰振ってるカナタきゅんかわい~♥♥ユメのデカチンがきゅんきゅんうずいちゃう♥♥」
「はぁっ、はぁっ……♥♥うくっ、で、でるぅっ♥♥」
ぴゅるるっっ、どぴゅっっ、どぴゅぴゅっっっ!!
「あぁ~ん♥♥カナタきゅんのせーしあったかぁい♥♥ユメ、お尻で妊娠しちゃうかも~♥♥」
「ふぅ……ふぅ……気持ちよかった……けど」
「けど? どうかしたのカナタくん?」
「……やっぱり、ケツマンコに挿れられる方が、僕は好き……♥ユメさんのデカチンポハメられると、スッゴく幸せな気持ちになれるから……♥♥♥」
「うっ……!? ヤッバ、そんな顔されたら……ブチ犯したくなっちゃうじゃないかあっっ!!! ♥♥♥オラァ!!! ♥♥♥」
どっっぢゅんっっっっ!!!! ぼぢゅっっっ!!!! ぼぢゅっっっ!!!! ぶぢゅっっっ!!!! どぢゅぢゅっっっっ!!!!
「んっっほおぉぉぉっっっ!!!!? ♥♥♥♥ユメしゃんのでかちんぽおぉっっっ!!! ♥♥♥これしゅきっっっ♥♥♥あいしてりゅうぅぅぅっっっ!!! ♥♥♥♥」
「ユメもっっ!!! やっぱハメられるよりハメるほうがすきっっ!!! ♥♥♥カナタきゅんのアへ顔見ながらケツマンコブチ犯すのがだいすきっっっ!!! ♥♥♥」
「んおぉぉぉっっっ!!! ♥♥♥イっ、イきそうれしゅぅっっ!!! ♥♥♥ユメしゃんのつよつよおチンポ様でケツアクメしちゃいましゅうぅぅぅっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「んぐぅぅぅっっっ!!! ♥♥♥ユメもイぐぅっっっ!!! ♥♥♥カナタきゅんのケツマンコ孕むくらいブッ濃いザーメン……っっ!! でるぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
ぶぼりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! ぶびゅるっっっっ!!!! どびゅ~~~~~っっっっ!!!!!
「おひょぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥けちゅまんこイぐぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥ユメしゃんのザーメンでメスイキすりゅうぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「ふーっ、ふぅーっ!! ♥♥♥♥ぜんっぜん足りない……!!! まだまだヤるからねっっ、カナタきゅぅんっっっ!!! ♥♥♥♥」
「うんっ♥♥♥♥もっと僕のケツマンコ犯してぇ♥♥♥ザーメンで溢れしゃせてぇ♥♥♥♥」
この後、朝までほぼ休み無くヤり続けた──
──おしまい──