オリジナルの子たちがHするだけ。
投稿は不定期。文章力皆無なのは許してクレメンス
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姉(あね)ちゃんのスペック載せときますね。
身長、141.6cm
体重、秘密
Eカップ
黒髪ロング

弟くんもついでに。
身長、176.8cm
体重、69.3kg
チン長、フルで31cm
金髪




姉と弟。

突然だが俺(16歳男性)には姉がいる。

2つ年齢の離れたソイツはとんでもないど変態で、この前なんか部屋の扉全開(窓も)で一人SMなるものをしていた。

爆音響かせてな。

 

いくら家族とはいえ、俺とて健全な男子高校生。そんなものをよく見ていたら溜まるものもある。

俺のオナニー、ここ最近は1日2回以上のペースが続いているのだ。

で、オナニー後の賢者タイムにより冷静になった俺は考えた。

 

あれ、これ姉貴がおとなしくなったら俺もしなくて済むんじゃ?

 

俺、動きます。

 

ということで作戦1、直談判

…最初で切り札を使うな?うるせー。俺の好きな漫画で「最初の手段だ。話そう」ってセリフがあるんだよ。

だから、まず話す。

 

結果:善処します(棒)

 

はー、さいですか。

これが一ヶ月前の話。

もちろん今もおとなしくなってないどころかヒートアップしてるよ。やったね(白目)

 

だぁぁぁぁ…わかっちゃいたけど、いたけどぉ…

 

二つ目の案はないのか?あるわけないだルルォ?!

最後(最初)の手段はもう使っちゃったし………どーしたもんか。

 

ま、そんなことを考えつつ1週間ほど過ごしたわけなんですが…

 

めっちゃムラムラする

 

うん。わかってたよ。うん。

そりゃね、毎日毎日、すぐ近くからリアルタイムで発生するドエロい喘ぎ声聞いてたらそうなりますわ。

もう溜まりに溜まった欲が爆発しそうでなんのって。

もしこんな時に裸で俺の前に現れたりしたら…即、凹凸がガッチャンコだよ。

 

この発言、フラグだったね。

 

はい。バッタリですわよ。

 

過去の俺、なんであんなこと言うかなぁ…

 

姉貴も姉貴だ。俺だって男だし、そう言うのには興味があるんだよ!

それが仮に、家族でも…!

 

廊下で全裸で揺らしながら歩きやがって、あぁ、もう…

 

「クソが…」

 

「?どったのアンタ」

 

あぁ、その整った顔で首をかしげるな、もう、

 

「ガマンできねぇよ…!」

 

「!?」

 

無理やり首と腕を掴んで押し倒す。

なにやら驚いているようだが関係ない。

首を掴んでいた手を額まで移し、押さえつける。

そしてそのまま覆い被さり、

唇を奪う。

 

あぁ、いい、すごくいい。もっと、もっと穢すんだ。

 

その意思のまま、舌を口腔内に入れ、蹂躙する。

 

「ん゛っっ⁉︎♡………、……♡…ちゅっ♡……ん♡…むちゅっ♡っぷはっ…ちょ、ちょっとアンタ、なにすんnー」

 

「黙れ」

 

その一言とともに、頰を張る。

かなり強めに叩いたからか頰にはモミジができており、姉貴も目が潤んでいる。

まぁ、潤んでいるのは他の理由があるかもしれんが。

それでも、その顔がさらに興奮を煽るのは明らかで。

 

「おい、お前が毎日アホみてぇにやってっから、もう治らねぇんだよ。落とし前、つけてもらうぞ」

 

「ぇ、なに言って…ちょ!やめてよ!どこ吸って…ひゃんっ♡お、おい!本当に、ひぅっ♡、なに、んっっ♡やってんの…!あぁっ♡」

 

豊満に実った果実の先端、所謂乳首を吸いながらズボン、パンツを脱ぎ、イチモツを外界に出す。

吸われ続けている乳首でヨガっている姉貴は、自分の秘所にソレがあてがわれようと気づくことなどない。

ならば好機、一気に入れて、もうすでに快楽でどろっどろなその顔、もっと歪めてやる。

 

ズチュッ

 

「っひぎっ!?っぁ…い…い…゛っっ…゛゛っはぁっ…ふーっ、ふーっ…」

 

「あぁ、まだ濡れてなかった?ごめんね。ま、いいでしょ?いつものやつの派生だと思って、ほら♡」

 

まだ痛いのか歯を食いしばり肩で息をする姉貴。

だがそんなことは関係ない。むしろそれは俺のストライクゾーンだ。

追い討ちだ。まだ本戦すら始まっていないがな。

 

ぬぷっ、ドチュッ、ぬぷっ、ドチュッ…ドチュッドチュッドチュッ

 

「ひ♡ぃっぃ゛…、♡゛♡!っ…゛♡♡゛゛が゛゛ああ゛っぁ…………♡、ぅ…♡♡゛!ぐ…゛゛…っ゛♡゛、………゛゛ああ゛!っ…゛…゛゛っ!、゛゛…゛゛゛!んっっ♡……っ゛゛゛♡!、♡……゛…♡♡゛♡ぎ…い゛…っ♡っやめ、て…♡」

 

あぁ、いい音で鳴くじゃん。

じゃあ、こっちも答えなきゃ、ね?

 

「おらっ、イキ死ね!さっきから膣内締め付けやがってよォ!クソ生意気だなぁ!?イってんの丸わかりなんだよ!」

 

「っ…っぁ゛♡………♡♡゛♡゛ひ♡っ゛……゛゛、♡♡…゛や゛め♡っ!、て゛よ…゛♡!も…ぉっう…!、♡…♡゛゛む♡うぅぅぅ!りい゛……ぃっだ♡あぁ゛゛、゛……♡♡か…………!ら…♡あ゛っ…゛♡……゛」

 

あぁクソ、煩い。

腰のストロークがどんどん荒くなって行く。

蹂躙、と言う言葉でも足りないほどだ。

 

「何が無理だ!オイ!答える余裕があんだろうが!」

 

「ひぃっ…!、……゛…゛も゛♡゛う…う♡゛っ゛♡…♡!…゛ほ…ん…♡とおぉ゛っ、♡♡にぃ゛っ、…゛……!やめ……゛♡、♡て゛…し゛んじゃ…゛♡、♡゛……゛うう♡かっらぁ♡っ…゛……」

 

なんでこいつは喋ってんだ。黙れ。

黙って肉オナホとしての役目を全うすることすらできねぇのか?

なら、罰が必要だよなぁ?

 

 

「おい、速度あげんぞ。締め付け維持しとけ」

 

「いぎぃ♡゛!っ…♡…゛゛!…゛゛゛゛゛っ♡♡゛♡゛゛っ!ぁ♡゛っ、…♡♡♡っぐうぅっ゛♡゛゛゛っ!…♡゛」

 

「おー、いい具合になってきたか?うるさくねぇな。」

 

「んんっ゛♡゛っ!…゛゛…゛…ぎぃぃ…いっ!っ゛……♡゛っ、♡…♡……゛ぐぅ♡う♡っっ゛!、……゛!ぁ゛っ!……゛ぜ♡♡ぇ゛っ♡゛た……゛!、゛♡♡♡いぃ゛…………♡♡ゆる゛うぅ゛!さ…!な…゛っ、゛♡゛い♡…♡♡゛゛゛゛あ…っ!ぁ♡゛゛…゛ぁっ…♡っ」

 

「あーはいはい。もうそろそろ射精してやっから我慢しろ。」

 

「ひっいっぃ…っ♡♡っ……♡…♡♡♡っ♡………!ぅ……♡♡゛!…!………♡…゛!……っ…♡♡!……♡…!…♡♡…♡……♡♡…♡♡♡…♡♡…………♡♡!………♡♡゛゛♡!だ…♡…゛っぁ……っ………♡……♡……゛♡っ…っ、…゛…♡♡!!…♡……♡めっっ!……………ぇ゛ぇ……っ♡♡っ!!…♡………!……♡……゛…♡♡゛!…!ん♡っ…っ!…♡♡!゛♡♡♡……っ…♡♡っ…………!、♡♡…♡………♡♡♡……♡♡゛…♡♡♡…♡だ゛…ぁっ!っ♡!…♡♡♡…さ…っ………っ………ぁっっ♡♡♡゛!…♡…♡、……………!……゛な♡…!……!あぁ…!っっ!♡い♡っでっ♡っぇっ♡……♡ぇ……っ…♡♡…♡!!……!……♡………!…!゛!♡♡♡……

 

「はぁ、うるせぇ…そろそろ出すわ。しっかり受け止めてから死ねよ?弟の、子を、孕んで、死ね!淫乱、クソ姉貴がァ!」

 

ドビュッビュルっビュっ

 

「………♡……♡♡」

 

「トんでやがる…まあいいか。あと六発は付き合ってもらうぞ」

 

そして、この後も、結局十発以上出した。

意識が戻った時、覚えてないといいが…

まぁ覚えてたならそれはそれで、脅せばいいし、最悪殺す。

元々はそう言う予定なんだから別に大丈夫だ。

一応、部屋の中に投げといたんだから、それだけで優しいだろ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




書いてて勃起した。怖いわね。
自分の好きなように書くので悪しからず。
シチュ、などリクエストお待ちしてまー。

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