JD彼女の朱羽と同じ大学に入るため、一緒に受験勉強するも、難題に頭を悩ませる旭治。
すると、朱羽が問題を解いたらご褒美を上げると服を脱ぎだすと、体操服姿で…?

栗毛ポニテ爆乳幼馴染お姉さんの短編、第9弾です。

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登場人物おさらい

東家(あずまや)旭治(あさはる)

物語は彼視点。
一つ上の幼馴染の朱羽に振り回されがちで、見返してやろうと何でも挑戦しては、朱羽に返り討ちにされる。ただしエッチでは…?

西ノ鳥(にしのとり)朱羽(しゅは)
19歳 B93(H)/W59/H88

栗毛ポニテで、スタイル抜群、何やらせても基本ハイスペックな有名私立女子大生。勝ち気で幼馴染の旭治を弟扱いしたがる。
女子高生時代から、巨乳、いや爆乳の域。


栗毛ポニテ年上爆乳幼馴染が勉強中に脱ぎだして、甘可愛い過ぎた

「フレッ、フレッ、旭治(あさはる)クン♪がんばれがんばれ旭治(あさはる)クン!」

 

 体育会系のノリで俺を応援する朱羽(しゅは)は、上に赤いジャージを羽織って、下は黒のハーフパンツという体育教師っぽい姿。

 といっても今俺は運動中ではなく、部屋で黙々と問題を解いているところ。

 

 俺の受験勉強を見てくれる女子大生のお姉さんは、なぜかこんな運動系コスプレで、俺の先生を自称して、部屋に乗り込んできた。

 赤リボンで結んだ栗毛色のポニテをフリフリさせて、ハーフパンツから伸びるムッチムチした美脚をステップさせてるのは、中々目の保養になるので、文句は言わないけど。

 

 俺が解いている受験用の問題はハイレベルで、現役女子大生の解説を受けて、やっと理解できる難しさ。

 

「ここは別の公式を使ってみるといいの。分かった?旭治(あさはる)クン」

「ああ分かったよ。よくこんなややこしい計算式解けるな、朱羽(しゅは)姉(ねえ)は」

「朱羽(しゅは)先生、でしょ?」

「あーはいはい、朱羽(しゅは)先生」

 

 一つ年上の幼馴染にして恋人の朱羽(しゅは)と同じ優明大学に受かるため、俺は現役合格した彼女に勉強を教わっていた。

 実際、朱羽(しゅは)は難解な過去問をわかりやすく教えてくれて、俺たちは勉強でも相性がいい。

 ただ、解くべき問題が山積みになってると、不安と劣等感が頭をもたげてくる。

 

「なんつーか、やっぱ俺には難しいのかもな…」

「えっ、どうしたの旭治(あさはる)クン?先生の教え方じゃ不満?」

 

 俺の先生を自称する姉少女が、心配そうにネコ目で見つめてくる。

 

「朱羽(しゅは)…先生が、これだけ難しい問題を解いて一発合格したって、俺は思ってもみなかった。だから、俺と朱羽(しゅは)先生は、頭の出来が全然違うって、思っちゃってさ」

 

「旭治(あさはる)クンだってできるよ!いつも先生の後を追いかけてきたじゃない」

「ああ、そうだよ。でも今は朱羽(しゅは)先生の背中が遠くに感じるんだ、何でだろうな…」

 

 俺が遠い目をすると、朱羽(しゅは)は身を乗り出して俺の肩をつかんでくる。

 

「そんな寂しいこと言わないでよ。先生にできることなら、何でも協力するから、ねっ?」

「朱羽(しゅは)先生…」

 

 真剣に迫ってきた朱羽(しゅは)を改めて見ると、ジャージを高く持ち上げる胸のふくらみに目が行った。

 厚手のジャージでも優美なバストラインを描いていて、あのチャックを開けたら中身はどうなってるのか、邪念が頭をよぎってしまう。

 しかし、朱羽(しゅは)はそんな俺の目線に気付いて、何か思いついたのか、クスッと笑う。

 

「旭治(あさはる)クン、どこ見てるの?」

「あっ、いや、つい…」

「クスッ、悪い子。この問題を3分以内に解いたら、先生がご褒美あげるね」

 

 流し目で誘った朱羽(しゅは)がジャージの襟をチラッとめくってみせると、その下には白い体操服らしき布地が。

 胸元に目線を吸い込む年上美少女の誘惑に、俺はごくりと生唾を飲む。

 

「ねえ、できないの?」

「できます!」

 

 首をかしげて問いかけた先生に対して従順に宣言すると、俺は一心不乱に問題を解き始めた。

 さっきまでの不安や迷いは、頭から消し飛んでいた。

 あるのは、朱羽(しゅは)のジャージの中を暴きたい目的だけ。

 

 異常なまでの熱量で脳を回転させ、ペンを走らせた。

 

「はいっ、2分30秒。解き方も完璧だね」

「できたっ…信じらんねえ」

 

 そして採点してもらうと、今までにないパフォーマンスで正答できた。

 正直、朱羽(しゅは)とヤることしか考えてなかったのに。

 朱羽(しゅは)はそんな俺の内心に応えて、俺の肩をポンポンする。

 

「すごく集中してたよ。先生のことだけ、考えてくれてたから」

「朱羽(しゅは)先生のことだけ…そうだったな」

 

 俺はあれこれ思い悩みすぎて、それで集中力が散漫になってた。

 俺がこれだけ努力してるのは、同じ大学に入って朱羽(しゅは)と肩を並べたいから。

 朱羽(しゅは)は、シンプルな目標設定で、俺に初心を思い出させてくれた。

 

「もう限界だっていうリミッターを、外してあげたんだよ?」

「狙って誘ったのか…なんか乗せられちゃったな」

 

 朱羽(しゅは)ほどの美少女JDに誘惑されたら、男は誰でも限界を超えて舞い上がってしまうだろう。

 朱羽(しゅは)のカラダで男誘って、力を引き出させるのは、マジでズルい。

 

「でも嬉しいよ。先生のために、自分で思ってる以上の力を出してくれるのは」

「うおっ!朱羽(しゅは)先生…」

 

 チャックを下ろしてジャージを脱ぐと、やっぱり下は、袖と首周りに黒いラインが入った、純白の体操服姿だった。

 

 高校時代、学年は違っていても、体育祭で朱羽(しゅは)の体操服姿には、見とれた覚えがあった。

 高身長ながらアクロバティックに朱羽(しゅは)が躍動すると、白い胸のふくらみも、プルンプルン揺れ踊って大活躍だったのが、思い出として焼き付いてる。

 

 体育祭の写真が校内で張り出されて販売された際は、体操服朱羽(しゅは)が映ってる写真だけ異常な大量注文が入ったとか。

 アイドルの写真かよ、と突っ込みを入れつつも、俺も近くに自分が映ってるから、って名目で数枚買ってしまった。

 そして、大方の男子と同じように…何度もお世話になってしまってる。

 

 その懐かしい体操服バージョンの朱羽(しゅは)が、特大マシュマロみたいにフルフルしてる胸を張って、俺の方に両手を差し出してる。

 しかも、朱羽(しゅは)が、ずいっ、と近寄るたびに、たっぷん♪たぷん♪と揺れ弾むおっぱいは…ノーブラ!?

 

 体育祭の時にもオレンジの下着が汗で少し濡れ透けていた体操服が、今は下に何も着けてないように、自然な乳揺れを見せてる。

 薄着1枚のおっぱいだと思うと、俺はますます朱羽(しゅは)の胸しか目に入らなくなる。

 

【挿絵表示】

 

「ほらっ、先生のおっぱいに、好きなだけ甘えていいよ…」

 

 朱羽(しゅは)が運動するたびに、元気に跳ね回ってた体操服おっぱい。

 男を刺激した青春の果実を、ご褒美としてぶら下げられて、我慢できなかった。

 

「朱羽(しゅは)…先生っ!」

 

 体操服姿の朱羽(しゅは)に抱き着くと、白い胸のふくらみに、頭から突っ込んだ。

 むんにゅうううっ❤と押しつぶれた二つの特大マシュマロが、両側から顔面を挟んで張り付いてくる。

 朱羽(しゅは)ほどの爆乳じゃないとでできない、顔が丸ごと包まれる多幸感にどっぷり浸る。

 

「ああっ、すげっ…先生のおっぱいっ…」

「よく頑張りました。先生の胸でゆっくり休んでね」

 

 朱羽(しゅは)先生が、胸乳に埋もれてる俺の後頭部をナデナデして、労をねぎらってくれる。

 俺もくぐもった声を上げながら、朱羽(しゅは)のスラっと伸びやかな背中から、豊かに張り出した腰回りまでの肉付きを撫でまわした。

 

 年上の家庭教師の胸に、勉強の後で甘えてる背徳感もヤバかった。

 一休みと言わず、この魔性のおっぱいに溺れてしまいたくなる。

 

 体操服の下は、期待通りノーブラだった。

 薄い体操服の布地のすぐ下に、ホクホクにほぐれた温かい乳肉が、俺の頬を優しくくるむ。

 鼻先からは、甘いミルクの香りが香ってきて、鼻息を鳴らして嗅ぎまわってしまう。

 

 顔が埋まるほどの爆乳を枕にしてるだけで飽き足らず、背中に回していた両手で横乳を寄せ上げると、むぎゅっ♪むにゅるんっ♪と顔の両側から押し付ける。

 顔を挟んでくるパイ圧が増して、幸せな圧迫感に息を荒げて、姉美少女の胸の中で呼吸が苦しくなってしまう。

 

「んっ…おっぱい、ぎゅう詰めにしちゃって…甘えんぼな生徒だね」

 

 フーフー深呼吸して、おっぱいに顔をグリグリする生徒にも、優しく接して、好きにさせてくれるお姉さん先生。

 勝気な姉貴分なのに、何でも許してくれるご褒美タイムがギャップありすぎて、俺はここぞとばかりに甘えまくった。

 

 顔面の隅々までおっぱいの柔らかさとぬくもりと香りを染みつかせて顔を上げると、体操服の胸元は、ピッタリと爆乳の丸みにフィットしていた。

 顔面を強く押し付けて胸を寄せ上げ、よだれまで垂らしたせいか、爆乳のシルエットが、そのまま表れてしまってる。

 そして、体操服の布地をゆったり持ち上げながら、豊かなふくらみが静かに息づいてる。

 

 そんなノーブラ体操服おっぱいを凝視してると、俺の欲を察した朱羽(しゅは)が一言。

 

「顔埋めるだけでいいの?」

 

 その許しを得た途端に、俺は両方のふくらみを両手で鷲掴みにしていた。

 むにゅるんっ❤くにゅるんっ❤とよく膨らんだ二つのお餅がとろけて、指先が奥まで吸い込まれてしまう柔軟さ。

 それでいて指の股からハミ乳する、揉み応えたっぷりの乳肉量。

 男の欲情をむき出しにする手触りに、俺は理性がブチ切れたように揉みくちゃにした。

 

「ぐうっ、朱羽(しゅは)姉(ねえ)のおっぱいっ!柔らけっ!デカすぎるっ!」

「ひゃんっ!ちょっと、今は先生、でしょっ?」

「朱羽(しゅは)姉(ねえ)の体操服おっぱい目の前にして、我慢できねえよ…こんなエロパイしておいて!」

 

 朱羽(しゅは)の高校時代の思い出として焼き付いていた体操服のおっぱい、しかもノーブラ。

 何度もオカズにしていたご馳走を前に、荒ぶる激情が抑えられなかった。

 乳房の根元から指を食い込ませて、バストフォルム全体を暴こうと搾り上げた。

 

「くっ、このおっぱいだっ…このおっぱいで、何回抜いたか…」

「やっぱり旭治(あさはる)クンもエッチな目で見てっ…写真も買ってたでしょ?」

「うっ、ああ…体育祭でもこんな爆乳体操服で、俺に近づいてくるからっ!後になって抜きたくなるんだっ!」

「私は、旭治(あさはる)クンと、写真に写りたかっただけなのにな~」

「朱羽(しゅは)姉(ねえ)、いつもおっぱいでっ、からかいやがってっ…」

 

 楽しげに肩を揺らしてからかいながらも、笑顔で揉ませてくれる姉さん。

 バストが歪むくらいの乳揉みを受け入れてくれる懐の深さに甘えたくなる一方で、年上の余裕に悔しさを感じたりもする。

 ノーブラ爆乳の方も、むにゅむにゅんっ!と反発して手に収まりきらない暴れっぷり。

 

「ほらほら、旭治(あさはる)クンの大好きな、93センチHカップのおっぱいだよっ?」

「自分でサイズバラすとかっ、どれだけ俺を興奮させれば気が済むんだよっ!」

 

 彼女のバストサイズは知ってるけど、手中にしてるこのタイミングで言われると、実感が違う。

 グラビアでも通用する爆乳バストを好き勝手に揉んでると思うと、指に伝わるボリュームや、手のひらにもたれる重みも、鮮明に感じて頭が焼き切れそうになる。

 

 俺が手のひらに全神経を集中して、必死になって揉んでいても、着衣越しに触れられてる朱羽(しゅは)は、まだ余裕そうな眼差しを送ってくる。

 それが悔しくて、俺はいろんな揉み方を試しだす。

 

 ぷりぷりに張り詰めた下乳をすくい上げて、ユサユサと下から揺らしてみる。

 ぷるるんっ❤ぷるるんっ❤と体操服の下から、弾力たっぷりの反動が跳ね返ってきて、揺れ揺れバストにうっとりしてしまう。

 

 双乳を左右互い違いに押し上げてやると、そっぽを向いて上下する二つの美バスト。

 肉付きたっぷりなのに、柔軟に形を変えてしまう。

 手のひらで押し潰してはこね回して、パン生地を練る手つきで揉みまわした。

 

 俺が血眼になって熱視線を浴びせ、握力を注いで乳揉みすると、朱羽(しゅは)の表情も艶っぽく変わってくる。

 瞳がトロンと溶けて、笑みを浮かべてた口元からも、熱いため息がこぼれだす。

 

「あんっ…はん❤…旭治(あさはる)クンの手、熱い…息もかかって…」

「もうエロい顔しやがって…」

 

 雪山から新芽が芽吹くように、白い体操服の布地にぷっくりと薄ピンクの乳首が透けている。

 美少女姉の天然色が透けて見えるのは、透けブラよりも眼福だった。

 乳首をつまみ上げると、「んひあっ!」と高い声を上げてしまう朱羽(しゅは)。

 

「乳首、敏感だよな朱羽(しゅは)姉(ねえ)は」

「旭治(あさはる)クン、知ってるくせに…」

 

 爆乳お姉さんの可憐な弱点を見つけたのが楽しくて、指でもてあそび始める。

 

 指でツンツンすると、ぷるるんっ❤ぷるるんっ❤と爆乳が震えて、「ぁんっ…ゃんっ…」とか細い悲鳴が上がってしまう。

 

 左乳首を指でつまんで、キリキリひねってあげると、「はううぅぅ…」と左目だけを細めてウインクみたいに感度を示す表情が艶めかしい。

 

 指の腹で両乳首を同時に乳肉深くに押し込むと「んひゃあっ!」とびっくりした声を上げて、栗毛のポニテがバサッ!と跳ねた。

 

 俺が指でいじくってるうちに芯が通ってきた乳首は、体操服の中でもありかを主張してる。

 指から解放すると、今度は体操服の上からしゃぶりついた。

 

「あんっ!旭治(あさはる)クン、服の上からって、もう…」

 

 困ったようにネコ目を伏せる朱羽(しゅは)は、女子大生のお姉さんなのに、可愛く見えてしまう。

 ピンと立った乳首は、体操服の上からでも触感がわかるぐらいにコリコリしていた。

 しかも、布越しでもほんのりとミルクの風味がして、俺は構わず舐めしゃぶってしまう。

 

 甘い微香を漂わせて、男を無我夢中にさせてくれる、爆乳の小さな乳首。

 一口にも満たないグミサイズの突起から、爆乳果実の果汁を吸い出す。

 口の中で吸い転がすほど、おっぱいに詰まってるミルクの香りが染み出してくるようだった。

 

 ちう~っ、じゅるっ、じゅるるっ!と吸着音を立てて吸いしゃぶってる間は、爆乳に飢えた赤子に戻った気分で、交互に両乳房に貪りついた。

 片乳首に吸い付いてる間、吸ってない方は指でクリクリと感触を確かめて、手慰みにしてしまう。

 

「旭治(あさはる)クン吸い過ぎっ、ああっ…乳首がっ、乳首がぁっ!」

 

 トロ甘い声で、吸い物にされる乳首の体感を叫ぶお姉さんに、俺はイかせてやりたいと激情を覚える。

 

 爆乳を寄せあって、隣り合った両乳首を二つとも前歯を立ててガブリと嚙みついた。

 

「はふあぁぁぁ~っ❤」

 

 体操服コスのJDは、パイ責めする俺を、ぎゅっ、と豊満な胸に抱いて絶頂に上り詰めてしまう。

 俺は体操服おっぱいで甘い呼吸困難に陥りながら、ピチャピチャと体操服のポッチを舐めてあげる。

 

 おっぱいで満腹になった気分で顔を上げてみれば、ふーっ、ふーっ、と乳イキ直後の荒い呼吸をする

 朱羽(しゅは)の体操服は、汗と唾液で濡れ透けて、ぴったり張り付いた爆乳の肌色までスケスケ。

 体操服で透けブラどころじゃない透け乳を見せられた俺は、生乳が見たくて絶頂直後の姉少女に詰め寄ってしまう。

 

「見せてくれよ、生のおっぱいっ!」

「あっ、ちょっと興奮しすぎだよっ…そんな引っ張らないでっ…」

 

 ここに来て脱がされそうになると、体操服の裾を抑えて抵抗する朱羽(しゅは)。

 そうまでして隠されると、暴きたくてしょうがなくなる。

 俺は、朱羽(しゅは)の手を上回ろうと腕力を込めて引っ張った。

 

 ビイーッと布を引き裂く音がして、体操服の胸元が破けてしまった。

 耳をつんざく女の子の悲鳴が響く。

 

「きゃーっ!」

「あっ、違っ…俺、そんなつもりじゃ…」

 

 引っ張り合いになったけど、破くつもりはなかった。

 しかし、体操服からのポロリに、目が離せなくなってしまう。

 

 白い体操服の胸元はちょうどハート形に破けて、破れ目から肌色の谷間が大胆に覗けてしまってる。

 俺がぱふぱふしたり、揉みしだいたりした爆乳おっぱいは、谷間にうっすら汗がたまっていて、たまの汗粒がキラキラ反射して眩しいハレーションで輝いてた。

 生乳を力ずくで剥きだして開いた天使の小窓に、俺は思わずギラギラした目で見入ってしまう。

 

「もう旭治(あさはる)クン目が血走ってる…そんなに体操服の私を襲いたかったの?」

「それは、まあ…」

 

「実はこの体操服、あらかじめ破れやすく切れ込みを入れておいたのよね。そしたら、旭治(あさはる)クンが破ってくれたの」

「ええっ!?」

 

 よく見ると、ハート形の綺麗な裂け目に破けていて、わざと作った破れ目っぽい。

 

「こうしたら、旭治(あさはる)クン興奮してくれるかなって…今、息も荒くなって、本当にケダモノみたいだよ?」

「そこまで仕込んでるって、狙い過ぎだろ朱羽(しゅは)姉(ねえ)…」

 

 古い体操服を破ってまで、俺への誘いに使う年上幼馴染に、俺はもう目が離せなくなる。

 ベッドの上に倒れこんだ朱羽(しゅは)が両腕で胸を寄せると、もにゅん❤と深い谷間が刻まれた。

 寝転がった拍子に、体操服の裾が少し捲れて、縦長のおへそがチラリしてしまう。

 

 体操服をかれて肌を露出し、悲鳴を上げてベッドに倒れる朱羽(しゅは)は、AV女優並みにエロい演出だった。

 俺も年上の美少女幼馴染を襲ってるシチュに、ズキズキと股間が疼いてしまう。

 

 朱羽(しゅは)は両腕でググッ…と乳寄せして谷間を深めると、目を奪われる俺を誘ってくる。

 

【挿絵表示】

 

「ほらっ、旭治(あさはる)クン、この穴ってパイズリできそうじゃない?使っていいよ」

「ぐぐっ、朱羽(しゅは)姉(ねえ)はいつもっ、俺の心を見透かしたようなことをっ!」

 

 ギンギンになっていた肉勃起を露わにすると、バチンッとバネになって下腹部を叩く。

 一刻も早く、この体操服パイ穴にぶち込みたかった。

 

 朱羽(しゅは)のへそ出しお腹に馬乗りになって、亀頭を乳肌にあてがうと、ふにゅんっ❤と瑞々しいハリで押し返してくる。

 双乳が押し合って形作った谷間に、カチカチな亀頭をねじ込んでいく。

 

 ずぷうぅぅっ……

 腰を突き出すとぱっくり開いた乳渓谷が、底抜けの柔らかさで肉竿を飲み込んでいく。

 そびえるような乳峰の谷間を、肉のドリルでかき分けていくような感触に、俺は感動の声がこぼれてしまう。

 

「くっはあっ…朱羽(しゅは)姉(ねえ)のパイ穴っ、良すぎるっ!」

 

 体操服にぱっつんぱつんに詰め込まれた爆乳は、乳責めですっかり汗をかいて、ちょうど運動直後みたいに濡れほぐれていた。

 濡れて滑りのいい谷間が、じわじわと侵入する肉槍の穂先を吸い込んでくれる。

 体操服姿の汗濡れおっぱいに突っ込んでる絵面は、まさに体育祭直後の朱羽(しゅは)にパイズリさせてるみたいだった。

 

 純白の体操服にぎゅう詰めになった爆乳おっぱいは、肉幹を根元まで挟んでくれた。

 ペニス全部がぷりっぷりの乳肌に包まれるパイズリ感に、感激の声が上がってしまう。

 

「全部入ったっ、朱羽(しゅは)姉(ねえ)の体操服おっぱいに、隠れて見えねえっ…」

「旭治(あさはる)クンの、おっぱいの奥まで届いてるよ…硬いのが挟まっちゃってる…」

 

 全校男子が憧れた体操服の爆乳に、チンコをぶち込んでると思うと、優越感でたまらなくなる。

 深いおっぱいの奥まで征服するガチガチの肉勃起に、朱羽(しゅは)がうっとりする表情も、生唾もの。

 

「着たままだと、私が支えてなくても大丈夫だよね」

 

 朱羽(しゅは)が抑えていた両手を離しても、ツンと形を崩さず前に張り出したままのド迫力ロケットバスト。

 体操服をいっぱいにするバストは、谷間に挟んだ異物に、自然とパイ圧をかけてくる。

 パイ穴を開けた着衣おっぱいは、パイズリに都合よくできていた。

 

「ほら、旭治(あさはる)クン、大好きな私のおっぱいで、思うように動いていいよ」

「くっ、サービス良すぎだろ、朱羽(しゅは)姉(ねえ)!」

 

 爆乳おっぱいをお好きにどうぞと捧られて、俺は目の前のパイズリマンコしか目が行かなくなった。

 

 爆乳袋に指先を食い込ませ、ぐにゅんっ!もぎゅうううっ!荒鷲の手つきで握り潰した。

 両胸をがっちり捕まえて、肉幹全部を隙間なく挟むようにすると、勢いよくおっぱいに向けて下腹部を打ち付けだす。

 

 ぱんっ❤たぱんっ❤たぽんっ❤たぷんっ❤

 

 やわらかい乳肉とぶつかり合う音に、目の前で押しつぶれる体操服の乳袋。

 下乳を打ち上げる度に、ぷるぷるっ♪と乳肉が揺れ弾み、柔っこい乳肉が震えながらまとわりついてくる。

 抜き差しするたびに乳圧がかかって、男性器が持ってかれそうな快感が走る。

 

 爆乳の真上には、栗色のポニテをベッドの上に尾羽みたいに広げて、熱っぽく喘ぐJD姉の美貌が。

 学校の注目を一身に浴びた体操服美少女の胸元を破って、おっぱいに突っ込んでる馬乗りパイズリは、

 ひどく冒涜的な気分になった。

 快活な美姉を体操服パイズリで犯しながら、冒涜するようなセリフを吐いてしまう。

 

「これっ、朱羽(しゅは)姉(ねえ)のおっぱい、オナホにしてるみたいだっ!」

「オナホって…エッチな言い方。でも今は、ご褒美に、好きにしていいんだからね?」

「ああっ、朱羽(しゅは)姉(ねえ)の乳オナホ、好きに使わせてもらうぞっ!」

 

 おっぱいに突っ込まれてる方の朱羽(しゅは)も、頬を桃色に紅潮させて、明らかに感じていた。

 ズブズブと爆乳肉をかき分ける度に、敏感な乳肌を摺り上げられて、乳愛撫と同じかそれ以上に感じてるみたいだ。マンコにハメてる時そのまんまな感度のよさに、俺はもっと喘がせてやろうと、馬乗りパイズリに熱中してしまう。

 

 ベッドのスプリングをギシギシ言わせながら、パイズリ袋をパンパン打ち付ける。

 俺が腰を打ち付ける度に体操服おっぱいは勝手気ままに跳ね回って、ばるんばるん上下する縦揺れを見せつけてくれる。

 おっぱいの動きが加速するごとに、俺の興奮も膨れ上がっていく。

 体操服乳揺れの再現に、俺は躍起になって腰を振ってしまう。

 

「朱羽(しゅは)姉(ねえ)の乳揺れっ…爆乳がっ、こんなに揺れてるっ!」

「ああんっ、揺らすの、好きなんだね…はうっ、うんっ…」

 

 爆乳揺れを起こしながらも、体操服の丸みを維持して、挟んだチンコを離さない着衣爆乳。

 おっぱいを爆揺れさせて、小さなうめき声とともに、パイズリレイプに耐える姉貴分が、俺の視覚を直撃した。

 肉槍の穂先を爆乳の奥深くに埋めて、股間から湧き上がる熱い滾りを、解き放った。

 

「くううううっ、朱羽(しゅは)姉(ねえ)の体操服おっぱいで、出るっ!」

「はあっ、服の中で、熱いの出てるっ!」

 

 肉幹を満遍なく乳肉にくるまれながら、体操服の破れ目に注ぎ込む乳内射精は、最高に熱くなれるフィニッシュだった。

 体操服を内側からベタベタに汚されながらも、おっぱいで大量射精を受け止めてくれるポニテ体操服の姉少女も、ビジュアルがヤバいほどにエロい。

 高校時代の思い出深い体操服を破いて、おっぱい中出しで汚す背徳感に、俺は心ゆくまで浸ってしまった。

 

「っはぁ…朱羽(しゅは)姉(ねえ)の体操服プレイ、興奮しすぎた…」

 

 濃い一発を吐き出して、萎えたペニスを抜き出してやると、パイズリ事後の朱羽(しゅは)の姿態がまたエロチック。

 

 お疲れの美貌には、汗でしんなりしたポニテがまとわりつき、息切れして吐息を漏らしている。

 精液を注入された体操服の胸元は濡れシミがついていて、大玉メロンの形にぴったりフィットしてる。

 ベッドの上で犯されてる間に、体操服の裾やハーフパンツも乱れて、くびれが見事な腰回りが露出して、男の目を引いてしまう。

 

 一発抜いたけど、ベッドで着崩した体操服美少女の味見がしたくなってきた。

 胸に空いた穴に手を突っ込むと、中に詰まった乳房をグイグイ引っ張り出そうとする。

 パイズリ直前に見たがった、生乳を、今度こそ引きずり出してやろうとするけど、パイズリ専用穴が小さくて、中の爆乳が中々出てきてくれない。

 

「朱羽(しゅは)姉(ねえ)の乳、生おっぱい…」

「あんっ、旭治(あさはる)クン、ダメだよお…おっぱいがキツいっ…はぁぁんっ!」

 

 プリンッ❤とハート形の穴から、左乳がまろび出てきた。

 谷間に精液を浴びせられてヌラヌラと照り返しながらも、しっとりプルンとしたミルク色の美肌を誇って張り出してる。青い静脈が透けてしまうほどに肌白い。

 狭い穴から縊り出されたバストフォルムがエロくて、先端に突き出した桃色乳首は、乳肉に沈んで溶けてしまいそうに儚い。

 

 乳峰にほころんだピンクのつぼみを、かぷり、と甘嚙みして吸い上げる。

 パイズリプレイで熱くなって乾いた喉を潤す、芳醇なミルクの風味。

 直接吸うピンクの実は、胸いっぱいの充足感を覚える甘さだった。

 

 パイズリで腰を動かし、精気を注ぎ込んだ直後だと、なおのこと甘さに癒される。

 

 夢中になって吸ってると、ぷにっ、と左頬に柔らかく押し付けられるふくらみ。

 

「ねえ、こっちも吸う?」

 

 まるで缶コーヒーを押し当てる悪戯みたいに、朱羽(しゅは)がもう一方のおっぱいも取り出して、勧めてきた。

 

「うわっ、エロい悪戯するなあ、朱羽(しゅは)姉(ねえ)…」

 

 くりぬいた体操服から二つともポロリすると、ハート形の穴は限界まで引き延ばされて、文字通りおっぱいで張り裂けてしまったようなドエロ過ぎる露出をしていた。

 狭苦しい穴から絞り出された両乳房はホイップクリーム状にあふれ出して、その重みでゆさゆさ揺れる絶景を見せてる。

 何より谷間が空いた体操服から、ぶら下げる格好でハミ乳してしまってる爆乳美少女は、男の妄想そのものだった。

 

 年上彼女が気軽に飲み物として差し入れてくれる双乳に、俺は遠慮なく吸い付いてしまう。

 ハミ乳してるおっぱいも、もぎゅっ、もぎゅうっ!と搾りたてて、母性溢れる豊乳に甘えまくる。

 

「旭治(あさはる)クン、ちゃんとおっぱい飲んで、元気出して頑張ってね?」

 

 俺の頭をよしよしする幼馴染のお姉さんが、エッチ後のデザートにその爆乳を差し出してくれる至福。

 母乳を飲む幼子みたいな安らぎを覚えながら、俺は口が甘さでいっぱいになるまで、爆乳を吸わせてもらった。

 

 まだ頑張れる自分の底力を、こんな形で朱羽(しゅは)先生に教えてもらえるなんて。

 難しくて憂鬱だった朱羽(しゅは)先生との次の個人授業が、早くも楽しみになってしまった。




朱羽(しゅは)姉さんから見れば、旭治(あさはる)君はやればできる子なので、自分の体をご褒美にしてでも、頑張ってもらおうとしてます(結構楽しんでる?)

体操服プレイに結構筆が乗って短編一本分になりましたけど、女教師コスでも書いてみたいんですよね。
というわけで、女教師バージョンの朱羽(しゅは)先生でもう1回続きます。

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