テレビでヴァルヴレイヴを見てた。
アキラちゃん可愛い!
……これだ⁉️
という感じで書いたので細かい設定とかはありません。
俺は元々は普通の学生だった。それがモジュール77にドルシアが攻めてきた事によってモジュールにいる学生達はドルシアと戦争をすることになった。
中立国のジオールが開発していた人型機動兵器ヴァルヴレイヴ、これがドルシアがモジュール77に攻めてきた理由であり──俺や他のパイロット達が人間を止めた理由の兵器でもあった。
今、俺はヴァルヴレイヴのコクピットの中にいるがそこにはもう一人いた。
「じゅる……ジュブッジュル……んぐ……レロ……はむっ」
彼女は陸号機のパイロットの連坊小路アキラなのだが、彼女は俺のチンコを咥えていた。
「おい、アキラ……もういいだろ?」
「…………ダメ」
そう言ってアキラは更に奥まで俺のチンコを咥える。
「うぅ……」
そしてアキラはそのまま口の中で舌が縦横無尽に動き、俺はもう我慢できる限界にまで追い込まれていた。
「あぁ!イクッ!」
その瞬間、アキラは喉の奥で精液を受け止める。
「ゴク……ゴクン」
アキラはゆっくりと飲み込むとそのまま口を離す。
「……ごちそーさま」
「なんで……はぁ…はぁ……こんな所で」
アキラはこちらの顔を見ながら、
「だって○○ってば最近私とのHしてくれないんだもん」
確かにここ最近は戦闘続きでアキラとはヤっていなかった。
「それは悪かったよ。でも今は機体の整備中なんだぞ!他の奴にバレたら」
「大丈夫だよ。ここのコクピットの中には誰も入ってこれないし」
そう言うとアキラは制服を脱ぎ始める。
「なにしてんだよ!?」
「何って……ナニするんでしょ?それとも今日は私が上になる?」
そう言いながらアキラは下着姿になった。
「バカ野郎!!誰か入ってきたらどうすんだよ!!」
「遅くならなかったら誰も気にしないよ」
そう言わても、もし誰かが通信でも開いて下着姿のアキラが写りでもしたら問題だ。
「じゃあ早く済ませようか」
「ちょっと待て!まだ心の準備が出来ていないからもう少し時間をくれ!」
しかしアキラはそんな俺の言葉を無視してブラジャーを外す。
「おい、本当にやめてくれって」
するとアキラはいきなり俺を抱き寄せた。
「私はね○○の事が大好きだから一緒に居たいの」
「…………」
「それにほら……私の身体を見て興奮しているみたいだし」
アキラはそう言うと咥えていたチンコをグッと握る。
「うわっ!ちょっ!やめて!」
「さっき出したばかりなのにもう元気になっているじゃない」
「それはお前がエロい格好をするからだろ!」
「フフ……素直でよろしい」
アキラはそのまま自分の秘部に指を入れて動かす。
「あっ……んっ……あんっ……ふぅん……んんっ!」
アキラは自分の感じる所を刺激していく。
「んっ……あああっ!……そこぉっ!……きもちぃいっ!」
その姿を見た俺はさらにチンコを大きくした。それを見たアキラはクスッと笑い、
「また○○の飲みたくなっちゃった」
と言って、まあ咥えてきた。
「ペロッ……ジュルル……んくっ……ちゅぷっ……れろっ」
「あぁっ!……やべぇ……」
アキラはそのままフェラを続けていき、すぐにイキそうになった。
「だめだ!イクッ!」
そして俺がイキそうになった時。
PiPiPiPi
いきなりきた通信に驚いてしまう○○。
「は、はい⁉️」
『整備の途中に悪いんだがアキラを知らないか?』
通信をしてきたのは連坊小路アキラの兄の連坊小路サトミだった。アキラの方を見ると首をふるふると横に振っていた。言うなという事だろう。
「あ、ああ、アキラか?陸号機のコクピットにいないのか?……何か用事なのか?」
『コクピットに居なかったからそちらに行ってないかと思ってね』
「そっか……うっ⁉️」
サトミと話しているとアキラが俺のチンコに歯を立てて噛んできた。
『どうかしたのかね?』
「あ、なんでもないぞ……ちょっとトイレに行ったんじゃないか?」
『そうか。ならいいのだが……あまり無理しないようにな。では失礼するよ』
そこで通信が終わった。
「……アキラ」
俺は恨みがましい視線をアキラに向ける。
「だってしょうがないじゃん。我慢できなかったんだもん」
「だったらせめて俺にも言ってくれれば良かったじゃないか!」
「言ってもどうせ止めてくれないでしょ?」
確かにそうだ。だが、
「でもさ……やっぱりこういう事は俺の部屋でしたいっていうかさ……」
「こんな小型の宇宙船じゃ音が洩れるかもしれないし、戦闘が始まったら私とヤってる最中に入られるかもしれないし」
そう言われると何も言い返せない。
「それにしても……○○ってばいつもより興奮していたよね?」
「うぐ……そりゃああんなエロい姿を見せられたら誰だって興奮するだろ……」
当たり前だけどアキラは美少女であり、その下着姿を見たら興奮するに決まってる!
「フフ♪じゃあ今度は私が気持ちよくしてあげるからね」
アキラはそのまま俺を押し倒して上に跨ってきた。
「ちょっ!待ってくれよ!俺は別にそんなつもりは」
「問答無用」
アキラはそのまま腰を落とし、ズプッ!とチンコを飲み込んでいく。
「ふぅ……入ったよ」
「マジでヤる気かよ」
「うん、私の中でいっぱい出していいよ」
そう言ってアキラはゆっくりと動き出す。
「んっ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ」
「んっ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ」
お互いの動きに合わせて声が出る。
「んっ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ」
「んっ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ」
次第に激しくなっていく○○とアキラ。
「あっ……はげしい……よぉ……」
「はぁ……はぁ……アキラ……アキラ……」
「○○………好き……だよ……」
「俺も好きだ……」
「嬉しい……ねぇ……キス……しよう……んっ……」
アキラは○○とキスをする。それで本格的に火が点いたのか、アキラの腰の動きが更に激しくなった。
「んっ……ちゅぱっ……れろっ……んむっ……じゅぷっ!」
舌を絡ませながら唾液を交換しあう二人。そしてついにその時はやってきた。
「イクゥウウッ!」
「あああっ!出ちゃうぅっ!!」
ドピュルッ⁉️ドビュッー!ドブドブ!ビュルル!
「ああっ!○○の熱いのが流れてくるぅっ!」
二人は同時に絶頂を迎え、○○は大量の精液を流し込んだ。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
○○は息を整えていると、アキラは笑顔でこちらを見ながら、
「………何があっても、ずっと一緒にいてね」
そう言ってくるアキラに俺はコクリと頷いた。
そんなことは最初にアキラに出会い助け出したあの時から誓っていることだった。
だから俺はもう一度、こう言った。
「ああ、絶対だ」
そう言うとアキラは満足そうな顔をして気絶した。
そして俺もそのままアキラの抱き締めたままコクピットに倒れ込むようにして眠る。
起きた後に時島ハルト達、他パイロット達に赤くなった顔を見られてどうしたのかと聞かれたが誤魔化した。
こうして、○○たちの新たな戦いが幕を開けたのであった。
続きません。