小5に進学した時のクラス替えしたで、体がデカく、腕力のあるドラえ〇んのジ〇イアンみたいな奴とクラスが一緒になった。
そいつはマサトという奴で、身体がデカいせいかめちゃくちゃ偉そうにしていた。
俺に絡んできたから、空手仕込み正拳で殴り、負かせた。
それでマサトが俺に一目置くようになって、向こうが俺を一方的に気に入った。
俺は幼いの頃は体が小さく弱かった。だから身体を鍛えるために祖父に言われて小さい頃から空手をやらされていた。
小5に進学した時のクラス替えしたで、体がデカく、腕力のあるドラえ〇んのジ〇イアンみたいな奴とクラスが一緒になった。
そいつはマサトという奴で、身体がデカいせいかめちゃくちゃ偉そうにしていた。
俺に絡んできたから、空手仕込み正拳で殴り、負かせた。
それでマサトが俺に一目置くようになって、向こうが俺を一方的に気に入った。
中学になるとマサトは当然のようにヤンキーになっていた。
3年生でもう一人でかくて強いヤンキーがいて、噂では3年のヤンキーとマサトがやり合ったようだけど、マサトの方が勝ったようだった。
ヤンキー間での力関係はよく分からないけど、マサトはヤンキー達の間では有力者のようでヤンキーの番長みたいな存在になった。
それでもマサトは俺と廊下ですれ違ったりすると、俺に親しげに話し掛けてきた。
その上俺の事を『こいつは空手をやっているから俺より強い』などとヤンキー達に紹介するもんだから、ヤンキー達にも一目置かれるようになって、2年生になる頃には全く知らないヤンキーにも丁寧に挨拶されるようになった。
中学2年生の時、スーパーに買い物に行くと全然知らない茶髪のヤンキーに声を掛けられた。
向こうはマサトとは知り合いのようで、俺の名前と顔を知っていてあれこれ話し掛けてきた。
そいつは隣の中学の奴で名前はユウマといった。祖父がロシア人でクォーターらしく、染めたわけじゃないが地毛で茶髪、顔立ちは日本人と少し違っていて白人っぽい顔立ちで色白のだった。
ここはド田舎なので俺を含めてダサイ服装の中学生が多いけど、ユウマは私服はお洒落で、男なのに可愛かった。
店を出るまでずっと着いてきて、俺が自転車に乗って帰ろうとしたら。
「歩いてきたから後ろに乗せて家まで送って」
俺は面倒くさいなあ思ったけど、知らない相手に強気に出れなかったので言う通りにした。
二人乗り自転車でいくと5分もしないすぐの所に家があったが、とにかくデカい家だった。
「菓子を一緒に食べよう」
誘われて家に上がった。
家におばさんがいて、ユウマの母親だと思って挨拶したら、通いのお手伝いさんだった。
そのお手伝いさんはユウマと入れ違いに帰って行った。
お手伝いさんが帰ると二人きりになったが、当たり障りのない話をして、ゲームをしてその日は帰宅した。
それ以来、街中でちょくちょく声を掛けられるようになり、街中で会うと必ず家に誘われて家まで行くようになった。
お手伝いさんがいてもすぐユウマが帰らしているみたいで、いつも家には二人きりでお菓子を食べてゲームするようになった。
それでもいつもは晩飯前には帰っていた。
だけど、ある時ユウマが俺の上に跨ってきた。
「せっかく二人っきりなんだから、気持ちいい事やろうよ」
「どんなことだよ」
「キスした事ある?」
突然の事で俺が固まっている。そう聞いてきた。
「ないよ」
そう答えたらユウマからキスしてきた。
驚いたけどキスも初めてで興奮してきたのでしばらくキスしてると、俺のチンコを触ってきた。俺もキスしながらユウマの尻やチンコを服の上から撫で回した。
しばらく触っていると、ユウマが服を脱いで全裸になるとガチガチに勃起していた。
外国人の血の所為か、デカめのチンコですでに剥けていて、筋肉が付いた綺麗な体だった。
男だけど同年代の勃起したチンコを見て凄く興奮した。下の毛も茶色で薄かった。
「恥ずかしいからそっちも脱いで」
そう言われて、俺も全裸になった。
俺の勃起したチンコを見ると、ユウマから舐めてきた。
童貞を捨てた奴が『フェラは思った程気持ち良くなかった』とか言っていたけど、ユウマがめちゃくちゃ上手かったのか俺が早漏だったのか、俺は気持ち良くて、すぐに口の中に出してしまった。
ユウマに聞いた事はないけど、うま過ぎるのでフェラは初めてではないみたいな感じだった。
「今度は俺のをして」
言われ、チンコを舐めた。
チンコを舐め回してるうちに、また少し勃起してきた。
「俺のに入れてみる?」
言われてアナル入れようとしたが、チンコがまだ完全に立ってないのと、アナルがキツイのとで、なかなか入らなかった。
それでもアナルに擦りつけてるうちに硬くなって、ようやく亀頭が少し入った。
だけどユウマが痛がって、どうしてもそれ以上入らなかったのでその日は諦めた。
それからは、頻繁にユウマの家に通うようになった。
慣らすことを知らないから、ユウマのアナルがきつくて、なかなか入らない。
何回目かで軟膏を塗ってからようやく入った。
入っても動かすと痛がるので、最初のうちは口で抜いてもらった。
それでも一ヶ月もすると、普通にアナルセックス出来るようになった。
ゴムなんて付けてなくて、いつも生で入れて最後は中出しもしていた。もちろん腹や顔や口にも出していた。
俺はケツの中を洗うことを知らなかったけど、あまり糞は付かなかった。もしかしたらユウマは事前に洗っていたのかもしれない。
俺がユウマの家に行く時はいつもは二人きりだったんだけど、二人で遊んでいる所をマサトに見られてからは付いてくるようになった。
まあ俺とユウマが一緒に居る事が、マサトが嫉妬していたみたいな感じで、無理矢理付いてくるようになった。
そういう時は遊んだ後はマサトと一緒に一旦帰ってから、またユウマの家に戻ってやっていたけど、ついにそのことがバレてマサトも入れて3Pをした。
マサトはユウマと比べると正直ゴツクてあまり可愛くないけど、中学生にしては結構チンコがデカかったので、そこは興奮した。
二人を全裸にさせると俺のチンコをダブルフェラをさせて、ユウマに入れて、次にマサトに入れた。マサトには意外とすんなりと入った。
入れてから扱くと悶えてあっという間いってしまった。
オレはそこで終わりのつもりだったけど、ユウマにはちょっと入れただけだったので満足してなくて、もう一度ユウマとやる事になった。
ユウマに入れて扱いて出させると、最後にもう一度マサトに入れて中出しした。
それから付き合うとか、そういう事をはっきりしないまま、そんな関係を続けていたけど、二人とはやりまくっていたが、俺が掘られるとかはなかった。
中学卒業後はユウマとマサトとは別の高校に行ったから、会う事はなかった。
高校に進学後は俺には彼女が出来て男とのセックスは忘れていたが、大学を卒業して就職で地元に戻った。
そして25歳になった時の同窓会でマサトと再会した。
でき婚で結婚してすでに子供が2人いると言っていたが、マサトにホテルに誘われてまた関係が復活した。