中学2年の時、隣に引っ越してきた強面のおっさんと若い女性の夫婦の部屋をよく覗いていた。
ある日、覗いているのがおっさんにバレてしまい、家に呼び出される。死を覚悟しただったが・・・。
中学2年生から中学卒業まで続いた話です。


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ヤクザ夫婦の性奴隷

 僕が中学2年生の秋頃に、空き家だった隣の家に旦那が30代前半ぐらいで奥さんが20代後半ぐらいの夫婦が引っ越してきた。

 旦那は見た目から判断するとヤ〇ザっぽい感じで何の仕事をしているのかわからないヤバめのタイプ。

 嫁はギャルっぽいような感じだけどすごく可愛くて、僕は奥さんを見ていつもドキドキしていた。

 僕の部屋の窓から外を眺めると、奥さんの着換えが見えたり夫婦の営みが見えたりした。

 旦那と奥さんのセックスを見えたりしていた。興奮して見ながらオナニーしていた。

 しかし、夫婦がセックスをしている時に僕が覗いているのを隣の旦那さんにばれてしまい、ものすごい形相で睨まれた。

「てめぇ覗いてやがるな」

 僕はどうしていいかわからなくてガクブルしていると、

「すぐに家に来い!」

 そう言われてあぁ、人生終わったなと思いつつ、親にも相談できずに隣の家に行った。

 隣の家の部屋の中は、頭がふわふわするような甘い不思議な香りが充満していて、さっきまでガクブルしていた僕はいなくなっていた。

 気づけば頭の中がもや~っとするような感じになり、思考能力が鈍っていった気がする。

 旦那と奥さんは全裸で僕を待っていて、僕が来たことに驚きながらも淡々と話を始めた。

 

「坊主、言うべきことがあるだろう?」

「本当にすいませんでした」

「そんなに見たかったのか、正直に答えろよ、怒らないからさ」

「はい、奥さんがとてもきれいで……」

「そうか、だから覗いたのか? 覗きはダメだぞ! お前もセックスしたいのか? どうなんだ! それとも親に言われたいのか?」

「許してください、僕の親には言わないでください」

 すると、旦那は一瞬口元が緩み、ニヤリと笑った。

「坊主の親を脅すのは簡単だ、でも坊主はエッチなことがしたいんだろ?」

「すいません、もう二度と覗きません……」

「坊主、頭わりぃのか? 正直に言えといったよな? エッチなことしたいのか?」

「エッチしたいです、やってみたいです」

 この時、僕の頭の中は恐怖が半分でもう半分は変な性欲に支配されていました。

「ハハハそうかしたいのか!」

 旦那さんは高々と笑い、驚くべきことを言ってきたんだ。

 

「いいぞ、俺がお前の相手をたくさん連れてきてやる。ただし条件がある」

 きっと正常な思考だったらここで踏みとどまることができただろう。

 しかし、この時は変に高揚していて、頭の中に霧がかかったようになってまともな思考はなくなり、すべて性欲に支配されてしまったんだ。

「はい! エッチできるなら何でもします!!!」

「どんな相手でも必ずエッチすること、坊主は相手を選ばないし拒否できないし、抵抗してはいけない。されるがままにどんなことをしても相手に言われたとうりに、必ず最後まですること出来るか?」

 これがどんなに恐ろしいことになるか、この時は想像がつかなかった。

「わかりました約束します!」

「ならとりあえず、明日学校が終わったらうちにこい、それと今日からはオナニー禁止だ」

「はい」

 これで、僕は旦那さんに覗きの罪を問われることがなく無事に解放された。

 僕は奥さんと好きなようにエッチができると思い込んでいて、その日はオナニーも出来ずに悶々として夜は明け方まで寝られなかった。

 

 

 学校から帰ってきて部屋に入り窓から隣を見ると、旦那さんと目が合った。

 そして、旦那さんが手招きの合図があったので、すぐに隣の家に行った。

 そこには、僕の母親と同じ年ぐらいのおばさんがいて、旦那さんと何か話していた。

 リビングの真ん中に敷布団だけが敷かれており、そこに連れて行かれた。

 

「30分だぞ、いいか? あと初物だ手加減しろよ」

「はーい、元気そうな可愛いボクだねぇ」

「?」

 僕はおばさんにいきなりキスをされ、すぐに押し倒された。

 この状況がよく分かっていない僕は、おばさんに体を貪られながら頭の中を整理した。

 旦那さんの言葉を思い出す。抵抗してはいけない。されるがまま。言われたとおりにする。とすぐに現状を理解した。

 そうか、このおばさんとエッチをすればいいのかと理解できたが、奥さんでは無くおばさんという事にガッカリした。

 

 おばさんは僕の服を脱がして、顔やチンコと足、生えかけたばかりのちん毛や腋毛や乳首など、体のあらゆる部分を舐めまわした。

 そして、おばさんのおっぱいを何度も吸わされ、臭いのきついまんこを顔面騎乗してきた。

「なめて」

 マンコが臭くて舐めれたものでもなかったが、我慢して舌は動かしてバター犬のようにおばさんのまんこを舐めた。

「あら、ボク上手ねぇ、ご褒美に気持ち良くしてあげる」

 そういって、シックスナインの体勢になり勃起したチンコをしゃぶった。

「うああぁぁぁ」

 あまりの気持ち良さに数分もしないうちにおばさんの口の中に射精した。

 おばさんは嬉しそうに喉を鳴らして飲んで、さらにフェラを続けた。

 そして、フル勃起したのを確認して、そのまま上にとって腰を沈めた。

 これが、セックスなのか? これが女性のまんこなのか? 

 頭の中が快感でぐるぐるして、もう何が何だかわからなくなった。

 気持ち良くなってくると、おばさんが綺麗な女性に見えてきてさらに気持ち良さが倍増した。

「坊や気持ちいいわねぇ、イイモノ持っているわ」

 それから僕が中だしするまで時間がかからなかった。

 結局、フェラで1回、マンコで1回、計二回の射精だった。

 

「ありがとう、楽しめたわまたお願いするわ」

 おばさんは旦那さんに封筒を渡して、すっきりした表情で帰っていった。

 僕は風呂に入り綺麗に身体を洗って風呂から出ると、旦那さんは裸の僕をソファに座らせて隣に座った。

 

「どうだった? 坊主エッチは最高だろう?」

「はい! 最高に気持ち良かった」

「また、すぐ相手が来るから頼むぜ」

 すると旦那さんはそう言って僕のチンコを触ってきた。あれだけの経験をしたせいかわからないが、男の旦那さんに触られるのは抵抗が無く、そしてすぐにフル勃起してしまった。

「若いだけあって元気だなお前、気持ちいいか?」

「はい、気持ちいい」

 そのまま軽くしごかれる。ゴツゴツとした旦那さんの手は刺激が強くて、おばさんとは違う気持ちよさだった。

「今はまだあるからいかせないけど」

 そう言ってキスをしてきた。おばさんとは違うザラザラとした舌が絡めてくる。煙草の臭いする濃厚な激しいキスは正直言って気持ちよかった。

「後でいろいろとおしえてやんよ」

「はい、お願いします」

 

 30分後、これまた不細工な派手なおばさんが来た。

「60分ね!」

 旦那さんは笑顔でOKすると、すぐにおばさんは僕の横に来た。

 さっきの女と同じように何度もキスをして、僕のチンポを嬉しそうにしゃぶってきた。

 そしてものすごく臭いマンコを何度も舐めさせられて、チョロチョロっとチンコにローションを垂らして塗ると、そのまま僕の上に跨がって腰を沈めた。

 騎乗位でのセックスが先ほどのように繰り返された。

「あっああっいぐ──」

 おばさんは痙攣すると、僕は我慢出来ずにまんこの中で射精した。

 

 このおばさんも封筒を渡すと、同じように帰っていった。

 また同じように風呂を浴びるとソファに座らせられる。さっきと同じくチンコ触ってくる。

 まだ性欲があふれている僕はそのまま勃起した。

「まだまだいけるな」

「はい」

「今日はこれで終わりだ。……もう一人でも大丈夫そうだな」

「はい」

 そうするとまだキスをしてきてチンコをしごかれる。気持ちがいい。

「おい」

 そう言うと奥の部屋から奥さんが出てくる。しかも全裸の奥さんだ。

 

 僕は布団の上に寝させられると、奥さんが全身をサワサワと触ってくる。

 タイプの奥さんがそうするだけで夢のようだった。

 すると旦那さんが服を脱いでいた。背中には立派な入れ墨があり、やっぱりヤクザなんだと認識した。

 すると旦那さんは僕のチンコをフェラしてきた。それもおばさんよりも上手く、絶妙なテクニックだった。

「いきそう」

「もうか? あれだけしたのに元気だな」

 そう言うとアナルにローションを塗ると指を入れてきた。初めは痛みと違和感だったのが、ぐりぐりとされると気持ちよくなってきた。

「吸ってごらん」

 奥さんが紙で巻いた火の付いた、たばこのようなものを渡して吸わせてくれた。

 すると気分が良くなって、なにも考えられなくなってきた。

 指のぐりぐりが心地良く、痛みも無くなっていた。

「そろそろいいだろ」

 旦那さんは僕の足を持ち上げて抱えこむと。チンコをアナルに入れてきた。

 痛いと言うよりも、気持ちいいと言う感覚が強かった。すると奥さんと旦那さんはキスをしていく。

 それから奥さんは僕の顔の上に跨ったのでマンコを舐めまくった。

 旦那さんがアナルに入れている最中に、奥さんが手で扱いてくれたので、何度も何度もいきまくった。

「いくぞっ」

 旦那さんはそう言ってアナルの中に出していった。

 その日は、2人のおばさんと旦那さん夫婦とエッチをして僕はやっと解放された。

 

 それからというと、また違う日に平均で1日で3人のおばさんを相手にしたり、男女2人のセックスを相手させられて、3Pで犯されたりした。

 でも必ず女がいて男相手だけに犯されることはなかったので、それは旦那さんが優しさと思っていた。

 相手がいない時には僕が求めると、夫婦で僕を犯してくれていた。

 ただし奥さんには挿入とキスは無しで、そこは旦那さんの奥さんへの愛なのかと思った。

 結局、僕は覗きの代償としてたくさんのおばさんたちやおじさんと無理やりエッチをやらされたんだ。

 

 こんなことが中学3年まで続いた。

 高校受験手前夏頃に隣の夫婦は警察が来て逮捕された。麻薬とかの売買なにかをしていたらしい。

 こうして、僕の性奴隷生活は終わったんだ。

 

 たくさんの女性とエッチをしたため、エッチのテクは体に叩き込まれ射精を我慢するスキルまで身についた。

 旦那さんにとことん利用されていたのはわかるけれど、でもいい経験をさせてもらったのかもと思っている。


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