リネットといちゃラブエッチをするお話です
序盤いちゃつき会話
中盤ベロチュー手コキベロチュー手マン
終盤本番です

初執筆&初投稿です
よろしくお願いします

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リネットといちゃラブセックスする話

ある夜、いつものように部屋でしていた授業用の作業が一段落した時リネットからベリパでメッセが送られてきた。

 

「先生、今少しお時間ありますか?」

 

こんな時間に何か用事だろうかと疑問に思いつつも、暇だと送ると、

 

「相談したい事があるので私の部屋に来てもらってもいいでしょうか?」

 

とのことだ。

作業も終わっていたので了解とだけ送り、

素直にリネットの部屋へと向かうことにした。

 

 

◇

 

 

リネットの部屋の前に着き、扉をノックすると中から呼ばれたので入ることにする。

 

「こんばんは、先生。こんな時間にすみません。」

 

そう言うリネットは寝る前だったのかネグリジェ姿でベッドに腰掛けていたのだが、なにぶんこのネグリジェが胸元が開いており谷間がチラとのぞいており、つい目が引き寄せられてしまう。元々ただでさえ生徒達の中でも胸が大きく授業中など揺れ放題であり、つい見てしまっているが、薄暗い部屋なのも相まって完全にガン見していた。

そんな俺を見てリネットは勘違いをしたのか、胸元の前についているリボンを摘みあげて、

 

「先生もこのリボン可愛いと思いませんか?。この服はこの前ララちゃんと一緒にショッピングに行った時に買ったんですよ!全体的にフリフリがついててかわいかったのでつい買っちゃいました〜。」

 

と、嬉しそうに話してくれる。すまん、リネット。確かにめちゃくちゃ可愛いんだが、最初の感想はエロいだったよ。胸元は少し見えてるし、脚も太ももから下が完全に露出しちょうど良い肉付きがみえているし。とはいえそんな感想を伝えるわけにもいかず代わりに、

 

「ああ、かわいいぞリネット」

 

と伝えると、

 

「か、かわっ、って私じゃなくて服のことだったんでしゅけど・・・・・・///」

 

と照れてしまった。リネットが可愛いのも本当なんだけどな。何はともあれ見てたのがバレなかったのでよしとしよう。

 

「それより相談事ってのはなんなんだ?」

 

と話を戻しながら部屋の椅子に座り問うと、

 

「そうでした!実は今度の新曲の歌詞を考えていたのですが、なかなかいい歌詞が思い浮かばなくて。もう少しのところまでは来てそうなのでこのまま今日で書き切りたくて、来訪者《フォーリナー》である先生であれば何かアイディアを頂けるのではないかと思ってそれで。」

 

「なるほど、それで。リネットからの相談ならいつでもいくらでも大丈夫だぞ。それで、今はどんな歌詞を書いているんだ?」

 

「はい。恋愛の歌なんですけど、恋する女の子の気持ちを上手く歌詞にするのが難しくて・・・。本などでいつも読んでいるんですけど、どうしてもこれだ!っていう歌詞にならなくて・・・。それで先生でしたら、そういった気持ちなどを言葉に出来るんじゃないかなと。」

 

うーむ。生憎と歌詞なんて書いたこともないし、ましてや恋する少女の気持ちなんてさっぱりだな。

 

「すまんが、パッとは思いつかないな。でも、それこそ女の子の気持ちなんだから、リネットの方が詳しいんじゃないか?」

 

「た、確かにそうなんですけど、実際の恋愛に全然詳しくないので、どうしても腑に落ちるような歌詞にならなくて困ってしまって・・・・・・。」

確かに。実感がないとなかなか感情を言語化するのは難しいのかもしれないな。

 

「じゃあ、ちょっとやってみるか。」

 

「えっ、えぇぇえええええ!?や、やるってな、なな、なにをですか!??!」

 

「何って恋人のフリをしてみれば、本人の気持ちがわかるかなって思ったんだけど、ダメだったか?」

 

えらく驚かれてしまったがいきなりだっただろうか。

 

「い、いえ。ダメじゃないどころか、是非!お願いします!!そ、その方が気持ちがわかりますもんねっ!」

 

何やら凄い慌て様だが意外と乗り気みたいなので良かった。

 

「それじゃあまず手繋ぐところから始めるか。」

 

「い、いきなり手ですかっ?!いやっ、嫌なわけではなくて、でもそんないきなりっていうか、でも先生と手繋げるなんて嬉しすぎるっていうか、じゃ、じゃなくて、あ〜〜〜もうとにかく手ですね!わかりました!!繋ぎましょう!!!」

 

そういってこちらに手を差し出してくる。その手を握手するようにして掴む。

 

「う、うぅ〜〜、恥ずかしいですぅ〜〜・・・///」

 

照れてるリネットも可愛いな〜。しかし椅子に座ってベッドにいるリネットの手を掴むと上から見下ろす形になるため、谷間がよりよく見えてしまう。ううむ。これはいかん。誤魔化す様に

 

「どうだ?少しは何か思い浮かんだか?」

 

とリネットに問うてみると

 

「う、うぅぅぅぅ〜〜〜〜〜」

 

と頬を真っ赤にしながら唸っている。うーん、これでいいのだろうか。

 

「というより、これだと恋人同士というよりも友達同士の握手だな。せっかくだし隣で恋人っぽく手握った方がいいかな。」

 

そういいリネットの座るベッドの隣に移動する。

 

「(うぇ、うぇぇぇぇ?!?!せ、先生が私のベッドの上でそれもこんなに凄く近くにっ!こんないつもしている妄想や読んでる本みたいなことが!!!うぅ〜〜〜、凄い恥ずかしい・・・・・・。でも、先生は私のためにしてくれてるんだから、ちゃんとしなきゃ・・・!)

それでは、お願いします・・・。」

 

移動してからしばらく何やら固まっていたが、少ししてこちらに体を寄せてきて、手を握ってくる。

ちっちゃくて柔らかいな。またしてもそんな感想を抱いてしまうが仕方ない。

 

「なんだか、この握り方は少し照れくさいな。」

 

「そ、そうですねっ!でも、本に出てくる女の子の気持ちが少しわかった様な気がします。」

 

「そうか!それなら良かった。」

 

役に立ったなら何よりだ。そうしてその状態のまましばらく恋人繋ぎのままお互い黙る。リネットは歌詞について考えてるのかもしれない。が、俺はそれどころじゃなかった。先程体ごと寄せてきたリネットの胸が腕にがっつり当たっているのである。大きくて柔らかいな。などと感想を抱いてしまうが、薄暗い部屋で恋人繋ぎで2人きり。そんな状況で胸を押し当てられているのだ。正気でいられようか。リネットは手を握ってくる時も恥ずかしがっていたのか体が当たっていることに気付いてなかったし、今も何やら考えごとをしているのか当たってることに気付いてない様子。このままだと理性が持ちそうにないので、惜しくはあるが伝えよう。

 

「あー、そのだなリネット。さっきから少し体が当たててだな。少し、離れるな。」

 

こんな状況で自ら離れないといけないのはあまりに惜しいが、生徒と教師である以上仕方ないだろう。

 

「えっ?あっ、す、すすすみません。私全然気付かなくって!迷惑でしたよね。ごめんなさい!」

 

そういうと凄い勢いでベッドの端まで離れていくリネット。

 

「いや、別に俺は全然迷惑じゃないんだけど、リネットの方が良くないかなって思って。」

 

「い、いえっ!、わ、私は迷惑だなんて、そんなっ!全然気にしてないというか、寧ろ先生になら別に触ってもらっても大丈夫というか・・・・・・///」

 

「えっ、ま、まじで?」

 

「ま、マジです・・・・・・//////(あ〜、もう私勢いに任せて何言ってるんだろう・・・〜〜〜//////。で、でもこうなったらもうやるしかありませんっ!!いつもしてる妄想みたいなことを実際に・・・・・・!)

 

 

リネットから許しを得た。いつも見ているあの爆乳をこれから触れるのか?日頃見てる制服姿も、舞台で歌って踊ってる衣装の時も、あまりのデカさと、衣装のどエロさに興奮しっぱなしだったが、立場があるため平静を装っていた。しかしここには俺とリネットしか居らず、何より本人が許可をくれているのだ。常に揉みしだきたいと思っていたあのリネットのおっぱいをこれから揉めるのだ。

そうして先程離れたリネットが体を寄せてくる。

リネットは自分の胸は、大きな胸は太っていると言われることもあり、先生に嫌われないだろうかと少し不安になり問う。

 

「先生はその・・・、私の胸についてどう思います?」

 

「すっごく大きくて素敵だと思うぞ!」

 

素直な感想を口にする。俺は貧乳も好きだが、おっきなおっぱいも当然好きなのである。

そう答えるとリネットはさらに体を寄せてくるので、

 

「リネット・・・。その、触ったりしてみてもいいかな?」

 

「は、はいっ!先生であればお好きにどうぞっ!」

 

遂にあの夢にまで見たリネットのおっぱいを揉めるのだ。さてどこからいこうか。やはりまず初めは下からそっと持ち上げるか。お、おお!な、なんという重量感!!圧倒的なまでの質量である。腕にそのずっしりとした重みを感じ下から持ち上げたり、軽く揉んでみたりする。そうして下からのを堪能した後は、ゆっくりと横にスライドしていく。横から揉んでもなんと気持ちのいいことか。我慢できずにそのまま掴むようにして揉み始める。あまりにも柔らかい。今まで掴んできたどんなものよりも柔らかい。しっかりとした柔らかさではあるだが、少し沈み込んだ指をしっかりと押し戻してくる弾力もある。一生揉んでいても飽きない魅力が詰まっている。そうして夢中になってリネットのおっぱいを揉んでいると

 

「せ、先生・・・。その私・・・・・・・・・//////」

 

顔を真っ赤に照れさせながらリネットが何かを求める様にして少し目を瞑りながらこちらを見つめてくる。

それに答える様にしてリネットの唇に口付けをする。

 

「んっ、ちゅっ。」

 

軽く触れ合うようなキスだ。

 

「〜〜〜///私、キスするの初めてで、それが大好きな先生とで嬉しいですっ!!」

 

こんなことを言われたら我慢できるはずもない。リネットの後ろに回る様にして、抱き抱える体制になり、そのままリネットの唇を覆う様にしてキスをする。左手はリネットと指を絡ませる様に恋人繋ぎをし、右手で豊満な胸を揉みしだく。そうしてリネットの唇をねぶるようにしてキスを繰り返していると、リネットの呼吸が荒くなり、それに伴って口が少し空いてきたのがわかる。それを好機と舌をリネットの口の中に入れる。そうしてリネットの口内を蹂躙する様に舐めていると、リネットも少し慣れてきたのか舌を絡ませてきた。そのまましばらくキスの音とお互いの息遣いだけが響く部屋の中で快楽に身を預けていく。

 

「んっ、れろっ、んふっ。せ、せんせぇー♡好き・・・。好きです♡もっと、もっとせんせいときしゅしたいれす・・・♡」

 

リネットは完全に発情した表情でどんどんこちらを貪る様にキスをしてくるようになっている。そんな表情でそんな台詞を見せられてしまったら俺のモノはもうバキバキである。胸をもんだ興奮とキスの快楽にギュッと握ってくるリネットの手がさらに興奮を煽り、さっきから興奮しすぎて完全にリネットのお尻にモノを押し当て続けている。

そんな状態を察したのか

 

「魔導書で読んだことがあります。男の人はそうなるとお辛いんですよね♡よければ先生の、私に任せてもらえませんか?♡」

 

そういうと、空いていた右手で服の上からサワサワとさすってくる。もう完全に出来上がっている状態であり、服の上からの少しの刺激は逆に興奮を増すだけである。

 

「リネット、もう我慢できそうにない・・・!直接お願いしてもいいか?」

 

「はい♡私も先生の直接気持ちよくしてあげたいです♡♡」

 

俺がベットに腰掛ける様な体勢になり、発情し切った表情でリネットはその目の前にかがみ込む様な形になる。リネットはそっとパンパンに張り詰めたズボンを下ろしていく。

 

「んっ、少し引っかかっちゃいますね」

 

そんなはにかみを浮かべながらズボンを下ろし切ると

 

「わっ、先生の凄い事になってますね♡パンツの先っぽ凄い尖って、濡れてます!♡」

 

完全に勃起し切った俺のモノでパンツはこれでもかとテントを張り、先っぽはもう先走り汁でじっとりと濡れていた。

 

「私でこんなになってくれたんですよね?嬉しいです♡

お礼に今からもっと気持ち良くしてあげますね♡♡」

 

そういうとパンツに手をかけ下ろしていく。途中完全に引っかかる形になるとそこから勢いよく最後までおろしきった。そうすると勢いよく下から跳ね上がる様にしてリネットの顔の前にバキバキに勃起し隆起した俺のチンポが曝け出される。

 

「えっ・・・、こんなにおっきいんですか・・・?本で読んだ時の想像と全然違う・・・♡」

 

俺のチンポをみてさらに興奮しきった様子のリネットはチンポに顔を近づけ臭いを嗅いでいる。

 

「スンスン・・・うわ〜、先生の匂いが凄いします・・・♡♡こんな臭い嗅いだら私もうおかしくなっちゃいます・・・♡♡」

 

本当に興奮しきってるのか服の上から右手で自分の性器を擦る様にしている。そうして自分を弄りながらも左手で俺のチンポを扱き始めるリネット。

 

「こうして、全体を扱いたり、先っぽの方を重点的にしたりすると気持ちいいんですよね・・・?♡」

 

日頃から魔導書で勉強しているからか、初めてにも関わらずこちらのことを的確に気持ち良くしてくれている。また少しして慣れてきたのか立ち上がり、左手で扱きながらもキスを求めてくる。

 

「んっ♡あっ♡れろっ♡ちゅっ♡ふー♡んふー♡」

 

呼吸を乱しながらも舌を絡ませあい、上と下とで同時に快楽が押し寄せてくる。散々興奮させられた上に、時間が経つ毎にリネットの手コキは上手くなっていき、緩急をつけてくるようになるためそろそろ限界が近い。

 

「リ、リネットっ・・・。もうっ、そろそろ射精そうだ・・・!」

 

「わ、わかりました。それじゃあ、私の手でいーっぱい♡気持ちなってくださいね♡♡」

 

そういうとリネットは扱くスピードを速くしながら舌を絡ませ、射精を促してくる。

 

「射精っ、射精る・・・・・・!!!」

 

そうして俺はリネットの手に精子を撒き散らかした。

あまりの勢いにリネットの服や体や床にも飛び散ってしまった。

 

「はぁ・・・はぁ・・・。すまない。、リネット。気持ち良すぎて精子飛びすぎた・・・。」

 

呼吸を荒くしながら謝罪する。

 

「いえ♡私の手でいっぱい気持ち良くなってくれたことがわかって私もすっごく嬉しいですっ!♡」

 

そういいながら手についた精子を眺めていたが、気になったのかぺろりと舐め始めた。

 

「んちゅっ♡うーん、なんだか不思議な味ですね。でも、これが先生なんだなって思うと美味しく感じちゃうかもですっ♡」

 

嬉しそうにそう言ってくれるリネット。ああやはりリネットは可愛いな。

 

「それと、先生?まだ出来ますか?出来たらなんですけど、私も先生に気持ち良くしてもらいたくて・・・」

 

「あ、あぁ、勿論だよ。俺ばっかり気持ち良くしてもらってるんじゃ悪いしな。リネットにも気持ち良くなって欲しいし、それに興奮しっぱなしでまだ終われそうにないよ。」

 

「嬉しいですっ!ありがとうございます!

そうしたらまず服脱いじゃいますね。」

 

そういうと今まで着ていたネグリジェを脱いでいくリネット。ネグリジェを脱ぐと純白のブラに包まれた豊満なバストがどたぷんと姿を表し、同じく純白のショーツが姿を表す。ショーツは明らかに真ん中に湿った筋がはいっているのが見える。そうしてそこで動きを止めると

 

「やっぱりまだ少し恥ずかしいです///」

 

そういい腕で胸を隠す様な体制になってしまうので

 

「リネットのこともっと見せて欲しいな。」

 

というと、恥ずかしがりながらもブラジャーを外していくリネット

 

「お、おぉ!!!」

 

なんと感動的な事か。あの豊満なバストの頂点にあまりにも神々しくサーモンピンクの乳首がツンと重力に逆らうかの如く鎮座しているではないか。胸の大きさの割には少し控えめな乳輪と乳首はその透明感により存在を主張している。

 

「リネット、その、乳首・・・触ってもいいか?」

 

「えっ、えぇ!?乳首ですか?!う、うぅ・・・恥ずかしいですけど、先生ならいいですよ・・・」

 

恥ずかしがって腕で隠そうとしていたが、こちらに完全に見せてくれる。ブラジャーから解放されてなお重力にまけずに上へと主張するおっぱいと乳首に手をかける。服の上からでも圧倒的に気持ち良かったが、やはり生で触るとその気持ち良さも倍増である。おっぱい自体の感触もだが、おっぱいを揉みながら時折手に引っかかるような乳首がアクセントとなり延々と夢中になれる。乳首だけを重点的に摘みこりこりとするのもまた違った楽しみ方を出来るのもさらに良い。リネットのおっぱい最高である。辛抱たまらずそのまま口に咥える。下で乳首を舐め転がしたり、吸ったりと欲望を剥き出しにしてリネットのおっぱいを楽しむ。

 

「あ、あぁ!先生っ!そんな吸ったり舐めたりしたらっ♡」

 

そうして楽しみながらもリネットを見やると、乳首を弄られて気持ちいいのか頬を真っ赤に染めながら悶えている。気持ち良くはなってくれているらしい。しかしこれではこちらだけが気持ち良くなろうとしてる感じもある。先程気持ち良くしてもらったばかりなので、こちらだけ一方的に楽しむのも良くないと思い、リネットの下腹部に手を伸ばす。

 

「あっ、先生!そこは///」

 

「いやか?」

 

「い、いやじゃ・・・ないで・・・しゅ、けど・・・///」

 

やはり、まだ少し恥ずかしさはあるらしい。しかしその恥ずかしがってる感じもより興奮につながり、いっぱい気持ち良くしてあげようとなる。

リネットのショーツの中に手を入れると、まず控えめな陰毛が指先を撫でてくる。そこから奥に指を進めるともう準備万端といった様子でリネットのが待ち構えていた。

 

「もうすっかり、とろとろだな。」

 

「う、うぅ〜、それは先生とのキスがあんなに気持ちよくって、あんなにお・・・オチンポ硬くしてあんなに私のおっぱい弄ったりするからですよ!/////」

 

「確かに。それもそうだし責任取らないとな。」

 

「せ、責任って・・・?」

 

その質問に言葉ではなく、行動で答えてあげる。

先程ベロチュー手コキで気持ち良くしてもらったので、ベロチュー手マンに乳首も弄りながら気持ち良くしてあげる事にした。

 

「ああっ♡それっ、らめっ♡ちゅっ♡れろっ♡オマンコもきしゅもろっちもきもちいいのっ♡♡せんっせい♡♡しゅき・・・れしゅ♡♡んちゅっ♡それっ、それっ♡されたらっ、イっちゃう・・・からっ♡それっ、しゅきになりゅ・・・♡♡」

 

胸とマンコを弄られ全身身悶えしながら、お互いの舌と舌が一体化するのではといった有様の濃厚なキスを繰り返す。

大好きな先生に全身気持ち良くされて心も身体も満たされているリネットは当然すぐにイってしまった。

 

「あっ♡イクっ♡イクっ♡あ、ああああ、んん〜〜〜/////////////// ビクンッビクンッ

はぁ・・・、はぁ・・・♡」

 

離れたお互いの唇から名残惜しむかのように糸が橋のように架かっている。指はリネットの愛液ですっかり汁まみれである。荒い呼吸を繰り返しながらその場にへたり込むリネット。それを優しく受け止めると、舌を絡めない程度の優しくキスをして、ベッドの上で抱き抱える形になる。

 

「気持ち良かった?」

 

「は、はい・・・///。気持ち良すぎてすぐにイっちゃいました♡あんなのずるいですよ・・・先生////」

 

どうやらリネットも気持ち良くなってくれたみたいで何よりだ。

さて、問題はこの後だ。なし崩し的にここまでは来たが、この後はどうするか。

 

「なぁ、リネット。体は今どんな感じだ?」

 

遠回し言い回しになってしまった。

 

「先生の授業のおかげで体力も前に比べてつきましたし、私はまだ、出来ますよ・・・//」

 

!!!!!!

 

「そ、そうか。その、最後まで・・・するか?」

 

言ってしまった。勿論ここまでの事をしているんだから辞めるなんてことはないのだが、やはり立場というものもあってリネットに委ねる形になってしまった。

 

「先生さえ良ければ、私は、して欲しいです・・・!

私の初めて、貰って欲しいです!!」

 

リネットにここまで言わせて引き下がる選択肢なんてあるわけない。というか俺もめっちゃしたいし。

 

「わかった。それじゃあ改めてになるけどよろしく。好きだよリネット」

 

「わ、わわ///私も先生のことずっと好きでした!

ずっと先生とこういうことしたいって思って妄想してたので、すっごく嬉しいですっ!!/////」

 

お互いの気持ちも確かめ合ったところで、本番へと移る。

 

「その前に、抑血魔法などをかけますね。」

 

「抑血ってのがまあその血を抑えるのはわかるんだが、などって他には何かあるのか?」

 

こっちにきてそこそこ経つが魔法にはまだあまり詳しくない部分があるので聞いてみた。

 

「えっ、そ、その、別に先生との子が嫌ってわけではないし、将来的には産みたいとも思ってるんですけど、まだやはり学生ですし、魔女活やオルケストラもありますから、そっ、その」

 

「つまり・・・?」

 

「ひ、避妊魔法です・・・//」

 

「あっ、なるほどね。」

 

そういう時用の魔法もあるのか。便利だな魔法。

 

 

◇

 

 

さて、お互いもう準備万端である。

俺のはリネットの体弄り回した時から天を突かんばかりの張りっぷりだし、リネットもさっきのでもうトロトロのぐちょぐちょである。

 

「初めての割に結構すぐにトロトロになってたけど、やっぱりリネットも自分でシたりするのか?」

 

「せっ、先生!!な、何を聞いてるんですかっ//!!」

 

「いや、リネットのことはもっと知りたくてさ。」

 

「う、うぅ・・・。先生はずるいです・・・。」

 

そうして少し俯いたかと思うと、恥ずかしがりながらも顔を上げ

 

「そ、その、先生のことを考えながらいつもしてました・・・・・・!ぅ、ぅぅ〜///」

 

なるほど。それでか。

恥ずかしがり唸ってるリネットについでにもう一つ聞いてみる。

 

「ところで、それって指でするのか?玩具とか使うのか?」

 

「おもちゃ・・・ですか?あまりよく知らないですけど、魔導書などでも指でするのが一般的だったと思いますよ。」

 

なるほど。そもそもこの世界では玩具使うのは一般的ではないのか。というかそもそも存在しないのか?

必要であればメアに頼んで製ってもらうか・・・?流石にか?いや、でも一応あれマッサージ器具だし、そう言えば製ってもらえるのかもしれない。まあ、ともあれだ。

 

「それじゃ、ベッドに仰向けで寝転んでもらってもいいかな。」

 

初めてだし、正常位ですることにした。

 

「は、はい。き、緊張しますね。」

 

そうして寝転んだリネットのおっぱいはすこし横に持っていかれているがそれでも形を保ったまま上を向いている。このハリ。日頃から授業でしっかりと身体を鍛えてるのが関係しているのだろうか。それとも魔法によるモノだろうか。

上から覆い被さる様にして、唇にキスをする。そうして少しずつ、頬、耳とずらしてキスしていく。

首からおっぱい、乳首を少し長めに愛した後、お腹、臍のラインまでくる。リネットはさっきからこっちが舐めてる様をじーっと薄目で見ている。既にリネットのは準備万端と言っていい状態なので少し迷うが、せっかくだしそのまま舐める事にした。

少しだけ生えている陰毛が顔を擦りくすぐったいが顔を埋め下から丁寧に舐めていく。

 

「先生っ、そこっ、舐めるんですか?!」

 

「俺はリネットのここ舐めたいし、舐めることでほぐれてこの後が楽になるんだが、リネットが嫌なら辞めるよ」

 

「い、いえっ、いやじゃないです♡先生に私の大事なところ舐めて欲しいです!♡♡」

 

基本恥ずかしがり屋なので、最初こそ少し恥ずかしがって拒否する態度見せるものの、日頃からエッチな魔導書読んだら、書いたりしてるだけあって、なんだかんだで興味津々だし、結構積極的である。

今も舐めるために少し脚を開くようにしたら、向こうのほうからしっかりと開脚してたのである。リネットはエッチだな〜。

そうして外側から、指で開いて少し膣中の方まで舐める。日頃から自分でしてるだけあってか、きつく思えるがそれでと少しは入りやすそうだな。

 

「んっ♡それ、気持ちいいです♡先生!」

 

「ほぉ?リネッロがきもちひいならほれもうれひいよ」

 

舐めながら会話をする。

 

「もう少ししっかりとほぐすなら指も入れるけど、どうする?」

 

少しの逡巡の後、

 

「初めては、先生のが欲しいです//!

痛みは魔法で多少は補っているので多分大丈夫だと思います。」

 

「わかった。じゃあ挿入るね。」

 

そうして舐めていた体を起こしてリネットの膝裏を持つような形になる。遂にか。

リネットもやはり緊張した面持ちだ。

まずはリネットの下腹部に俺のモノを当てがい、擦るようにしていく。そうした流れで先端ををリネットの膣中へと侵入させていく。

 

「んっ・・・、先生のが私のなかに・・・っ。」

 

そういうと目尻に涙を浮かべるリネット

 

「だ、大丈夫か!?痛かったか?止まるか?」

 

「い、いえ。本当に先生とシちゃってるんだなって思ったら、嬉しくて・・・。いつも妄想ばっかりだったので。えへへ。」

 

可愛すぎる。

 

「痛かったらいつでも言ってくれて良いからな?」

 

まあもう止まれそうに無くなってきているが。

 

「はい。ありがとうございます。でも魔法のおかげか大丈夫そうなので、先生のペースでシてもらっても平気みたいです。」

 

当人にそう言われたので、そのまま奥に突き進んでいく。かなり締め付けが強いがリネットの膣中はうねって離そうとせずにより奥へと引き込もうとしてくる。そうして完全にリネットの膣奥へとたどり着いた。

 

「奥まで入ったぞ、リネット。」

 

「本当ですか・・・?なんだかまだ不思議な感じです。私、先生と一緒になれたんですね///

 

私は大丈夫ですから、先生のペースで動いてくださいね。」

リネットはそう言ってくれるが、やはりリネットの身体も心配なので、少しずつ引いては押してを繰り返しいく。そうしていくうちに徐々に抽送のペースを上げていく。単純にリネットの身体が慣れてきたのもあるが、なによりさっきからうねり、まとわりついてくるリネットの膣中のあまりにも気持ちよさに歯止めが効かなくなっている。

その頃には部屋の中には抽送に合わせた水音と、肌のぶつかり合う高い音がパンッパンッと響くようになっていた。

 

「んっ♡あっ♡そこ♡そこっ♡きもちいいれすっ♡♡もっと激しく膣奥パンッパンッってしてくらさい♡♡♡せんせいっ♡せん・・・せ・・・いっ!♡あぁっ、しゅき♡これ♡だめっ♡おかしくなっらう♡んあっ♡あっ♡ああ♡」

 

リネットは顔をトロトロにしながら快楽に身を任せている。

俺の方も引けば絡みつき離そうとせず、押すと挿入による抵抗感は残してしっかりと締め付けながらもこれまた絡みついて膣中のヒダというヒダ全てがこちらを快楽へと誘ってくるため完全にリネットのことしか考えられなくなっている。

おまけにおそらく無意識でリネットが先ほどから脚をこちらの腰へと回し、離さずにしているのである。

手も最初にしたように恋人繋ぎの状態で全身が2人で1つの状態となっている。

こんな状態が長く持つわけもなく、そろそろ射精そうになってきた。

 

「リネットっ・・・、そろそろ、射精そうだっ!」

 

「は、はいっ♡先生の全てをわたひのなかにっ♡、んっ♡、奥にっ♡、はぁ・・・♡はぁ・・・♡くらさいっ!♡♡」

 

ラストスパート腰の動きを上げ、リネットの腰をパンッパンッパンッと勢いよく突いていく。

もう限界だっ!

「射精すぞ!リネット!」

 

「わらひも、もうイっちゃいまひゅっ♡あっ♡一緒にイきますっ、せんせい♡♡」

 

リネットに覆い被さり、両手を繋ぎながら、腰もお互いに巻きつけるようにして、キスをしながらリネットの子宮にイキリたったチンポの興奮し切って溜まった全ての濃厚精子を注ぎ込んでいく。

 

「んんんっ、ちゅ」ドピュ

 

「あっ♡イクッ♡イクッ♡あ、ああ、んんん〜〜〜〜〜〜〜/////////////♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ビクンビクンビクン

 

「はぁっ・・・、はぁっ・・・、気持ち良かったよ、リネット」チュッ

 

「はぁっ・・・♡はぁっ・・・♡私も、すっごく気持ちよかったですよ、先生♡♡」チュッ

 

軽いキスをしてリネットの膣中から俺のモノを引き抜く。

と、ドロッと膣中から精子が溢れ出してくる。

 

「も、もぉー///先生ったらだしすぎですよ〜///♡それにこんなにドロッとした濃いのだしてくれたなんてっ♡ん〜///」

 

精子漏らしながら何やら嬉しそうにしている。

取り敢えずリネットの横に添い寝するような形で寝転がる。

 

「先生」

 

「ん?」

 

「私、やっぱり先生の事好きです。こういったことができて幸せですし、これからも先生ともっといろんなことしてみたいですっ!」

 

本来であれば、教師という立場があるのだが、この世界はそもそも魔法があり、なんなら学園にキャバレ〜部あったりと結構自由な部分も多く、クロエ理事長も色々許してくれる人なので意外となんとかなるかもしれない。

というかもうリネットのことを手放すなんて考えられないしね。

 

「あぁっ、これからもずっとよろしくな。」

 

そうして2人は抱き合いながら眠りにつくのであった。


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