仕事関係で知り合った風呂が好きな色黒いおっさんで隆也さんという人がいる。
38歳だが19になる大きな息子もいて、たまに風呂に連れっててくれる人だ。
その日は仕事が予定外に早く終わって風呂に誘われた。
そこは田舎の健康ランドみたいな温泉で、二階にある仮眠室で寝ることも出来るし数は2つしかなく少ないが、6畳ほどの個室もあって1000円も出せば3時間も借りられる。
その日は風呂は空いていた。
隆也さんはタオルを頭に巻く人で、ずっと隠さずフルチンで風呂の中は過ごす。


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第1話

仕事関係で知り合った風呂が好きな色黒いおっさんで隆也さんという人がいる。

38歳だが18になる大きな息子もいて、たまに風呂に連れっててくれる人だ。

その日は仕事が予定外に早く終わって風呂に誘われた。

そこは田舎の健康ランドみたいな温泉で、二階にある仮眠室で寝ることも出来るし数は2つしかなく少ないが、6畳ほどの個室もあって1000円も出せば3時間も借りられる。

その日は風呂は空いていた。

隆也さんはタオルを頭に巻く人で、ずっと隠さずフルチンで風呂の中は過ごす。

見た目が厳つくかっこいいので、最初風呂に誘われた時は目のやり場に困った。

男らしい腕や胸に薄っすら茂った胸毛と腹毛、そしてモサモサのチン毛から血管が浮き出てるカリの張った立派な黒マラと、でっかい金玉袋が出ており全てがエロかった。

後ろ姿も肉体労働をしているので、ぶっとい足に引き締まったケツがなかなかいい。

誘われた行った風呂で向かい合わせのスチームサウナで話してるうちに、ずっと隆也さんの裸とチンポが目の前にあり、興奮でクラクラした。

俺はついつい半立ちからフルボッキしてしまった。

 

「溜まってるのか」

 

隆也さんが普通に聞いてきた。

 

「結構溜まってる」

 

誤魔化すためにそう答える。

 

「定期的に抜けよ……中々デカイな」

 

そう言いながらと前かがみになって俺のチンポを珍しそうに観察していた。

ノンケにとっては他人の勃起チンポなんて、見ることも無いので珍しかったのだろう。

俺はそれだけでもゾクゾクした。

 

「オイオイ」

 

周りに誰も居なかったので、もう嫌われて会わなくなるの覚悟で隆也さんの前でマスかいた。

 

「あっああイク」

 

すぐにイッテしまった。

こんなにも早くいったのは中学生の時以来だった。

 

「きたねーに流せよ」

 

「すみません」

 

お湯を汲んだ手桶を渡され、それで冷静になってからお湯を流して綺麗にした。

それから少しだけ膨らんだ感じの隆也さんのチンポを指差した。

 

「隆也さんのチンポも溜まってるんじゃないんですか」

 

「最近はやってないな」

 

そう言いながらムクムクと勃起して来たので、俺が咄嗟に手を伸ばしてチンポをつかむ。

 

「オイ、触んなよ」

 

そういいながらも抵抗せずに触らせてくれた。

これはチャンスと思った。

コリコリといじっていると固まった様に動かなくなったが抵抗はせずに自由に扱かせてくれた。

反り気味の太マラで長さもあり、貫禄のあるチンポだった。

 

「もう…そろそろいいだろ」

 

硬さが増し、イキそうなったみたいで俺の手で押さえて拒否をしてきたが、押さえてる手を無理やり振動させてそのまま快感を与え、左手で隆也さんの手を払ってどかせる。

 

「あ」

 

隆也さんが快感に負けて目をつぶった隙に一気に咥えこむ。

 

「ああぁ」

 

か細く唸ったと思うと俺の口の中でいった。

ゴクッ

俺はそのまま飲み込む。

 

「飲んだんか?」

 

「はい……いきなりすみませんでした」

 

俺が謝る。

 

「うーん……まあええよ」

 

精液をお湯を流して綺麗にすると、隆也さんはすぐに身体を洗うとすぐに上がった。

俺も無言で一緒に上がる。

 

「ちょっと個室でビールでも飲むか、すこし部屋で寝ればいいだろ」

 

隆也さんが個室を借りて部屋でビールを飲もうと言ってきた。

 

「……」

「……」

 

部屋に入ると少し気まずい空気が流れた。

 

「ホモなんか?」

 

そう聞いてきた。

 

「……バイで男も好きなんです」

 

「……そうか……俺のチンポをまた舐めたいんか?」

 

予想外の言葉に驚く。

 

「はい! 舐めたいです」

 

「そうか」

 

そう言ってから立ち上がると全裸になった。

 

「好きにしろ」

 

チンポを俺の顔の前に突き出した。すでに半立ちになっていた。

 

「はい」

 

俺はそのまま隆也さんのチンポから全身を思う存分舐めさせてもらった。

 

「おっぉゃぉぉ」

 

俺のテクニックでその日だけでも3発もの精をいただいた。

 

 

それからは隆也さんは俺のテクニックにはまってメロメロなったのか、向こうから頻繁に誘ってきだした。

仕事上がりにはその風呂屋や、個室が借りれなければたまにはホテルに行ってはいろいろとやっている。

 

「あっああいい気持ちいい」

 

今ではアナル開発してケツを掘ってやっている。トコロテンどころかドライオーガニズムや潮吹きすらするようになった。

今度休みの時に隆也さんの18歳になる息子と一緒に、温泉旅行に行こうと誘った。

 

「別にいいぞ、豊は大学に落ちて今は予備校通って暇しているしな」

 

そう言ってきた。俺の目的に気づいていないのだろうか?

息子は高校時代に野球をしていたから隆也さんに似て可愛い顔(坊主頭の男らしい顔)をしている。

親子共に俺の性奴隷にしてやろうと思う。


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