生き残りTS娘が辛そうなのでしあわせアクメキメさせて全部忘れさせる話 作:んえその木
あれから数ヶ月、爛れに爛れ獣か人間なのかも分からないような生活を送り続けた頃。
互いの理性は既に消滅しアカリさん専用のマゾペットに変身した僕が、人間としての尊厳をほんの少しだけ取り戻し喘ぎ声と鳴き声以外を発するようになったのはつい数日前の事だった。
その日もいつものように鳴きに鳴かされ最近ハマっているコスプレツインテ馬乗りエッチの最中の事───
「お゛んっ♡お゛んっ♡♡お゛!お゛?ぉ゛っ♡い゛ひゅっ♡♡いぎまじゅっ♡♡」
「イケ!イケ!!♡♡無様アクメキメて人の言葉忘れろ雌犬っ♡♡」
「おんっ♡あ゛っ♡あ゛♡あ゛♡あ゛♡はあ゛っい゛♡♡わひゅれまひゅっ♡♡ひとやめましゅっ♡」
「犬は『わん』だろうがっ♡♡」
「あ゛おぉっ゛♡♡♡♡」
その日のおちんぽ様は薬の分量を少し変えていつもより短い代わりにとってもごんぶと♡
元々浅い僕のおまんこを奥の奥の奥まで♡
入れるには十分な長さでむしろ入らない部分が入るようになって密着度が上がりナメクジそのもののような交尾で、ツインテールを引っ張り主従関係を表していなかったら犬の交尾と間違えられていたかもしれない。
どぷんっ♡どちゅっっ♡♡ぬ゛るんっ♡♡
と、みちみちに詰まったおちんぽ様は正しく犬のちんぽの様に僕の狭い入口から抜け出ないようにみっちりと詰まり、アカリさんが金玉汁を一滴残らず出し切って満足するまで抜く事すらしないという宣言でもあった。
当然、それ以前からおちんぽケースと成り果てた僕は何かしら入っていないと落ち着きも出来なくなり、この瞬間がいちばんしあわせなのだとその宣言を享受していた。
……のだが……
「お゛!っ゛♡射精るっ♡でるでるでるっ♡今日5発目っ♡ギトギトせーしでボテ腹になれっ♡♡♡♡」
「あ゛へっ♡ひっ♡い゛っ♡♡わんっ♡♡わお゛っ♡♡あ゛ぉっ♡♡♡」
「いっ─────
「おいこらアカリ!!お前何昨日も今日もサボってんだこのうわあああああああああああああああ!?!!????」
ぐっう゛!?」
「お゛あっ♡♡??!?!お゛っ♡♡わふっ♡♡わん゛っ♡♡わ゛お゛っ〜〜〜♡♡あ゛んっ♡あお゛っおっ♡お゛っ♡♡ぉ゛〜〜〜〜…………♡♡♡ぉひっ…………♡♡」
「ひ……い…………!?」
ぼびゅっ♡♡びゅるるるるっ♡♡どぷるるっ……♡!!びゅっごっ……♡♡♡
という、射精の音を最後に僕は雌犬アクメをキメて気絶していたため気が付かなったのだけれど、どうやらアカリさんの先輩が来ていたらしい。
そういえば、と今更ながら思い出すとアカリさんは休みの日でもないにもかかわらず当然の様に朝から晩まで腰を振っていて仕事に言っていなかったなぁ……と気がつく。
そこでまあ、状況を整理すると。
① 仕事をサボり情事に耽っていた
② 相手は(中身はともかく)1桁女児に背面種付けプレス+ツインテールを引っ張り上げ首輪をしている
③ 家の惨状からして2日や3日所の話では無いくらいに行っている上常習的
④ しかもしている相手は以前保護すると本人が言い出した生き残り幼女
……ふ……ふふ……
まあ……アカリさんのことを心の底から愛しているという事を加味した上でこの行いに客観的な結論を下すなら…………
「アカリ、お前をなんかもう色んな罪で現行犯逮捕する」
「あああああああああああ!いやあああああああ!違うんですぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅううう!!!!」
…………スリーアウトって所かな……
しかしまあ、その時僕は呑気にも未だにアヘ顔を晒したまま痙攣していたので気がつけないのだが。
「うう……お前が変態チックなところがあるのは知っていたがこんな事までするなんて……!」
「ち、ちが!違うんです!そう!これはスキンシップ!スキンシップなんですっ!」
「お前……スキンシップっていうならその子の顔見てみろよ……」
「あはぁ……♡う゛っ…………♡んぉ゛…………♡」
「………………スキンシップ!スキンシップです!」
「無理だって!流石にこれは庇えないってぇ!!」
というのが数日前の話だ。
しかし、今僕がこうしてこの時のことを語れているという事はアカリさんは無事で僕の精神面も無事なままということなのだ。
アカリさんはどうやってこの状況を解決したのか……という話になるのだが……
「………………」
「あ、あのぉ……アリス?その……ちょっといいかな……」
「……買い出し行ってきます」
「あ、う、な、なら!私もう着いていこうかなぁ……なんて…………」
「一人で行きますから、家にいてください」
「………………………………はい………………」
…………別に、僕の知った事じゃないので。
……ふん
──────────
拝啓
お父さんへ
蒸し暑く、嫉妬の炎で身もこがれそうな夏の日々が始まっていますがお身体は大丈夫でしょうか。
私は大丈夫じゃないです。
私が中学生の頃、浮気した貴方がうだうだと言い訳をならべ、それにキレたお母さんが思いっきり引っぱたいて家から追い出された時私は大層あなたの事を軽蔑しました。
ごめんなさい。
今ならお父さんの気持ちが分かります…………
じゃなああああああああああああい!
お゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛…………アリスに……アリスに嫌われた……
もう3日も一緒に寝てくれない……一緒に寝なきゃ寝れないのにどうしてぇ……
名前で!呼んでくれないいいいいい!!!!
うがああああ!うおおおおお!!!なんでだあああ!!!!
どうしてこうなったんだっけ……
あれは確か……
「もう終わりだ……その子のためにもお前を捕まえる……」
「う゛、ぐ、ぐぅ…………!」
そう、確かあの時先輩に逮捕されかけ絶体絶命の時だ。
今私が捕まったらアリスがきっと辛い目に会う……!ならばどうにかしなければ……!何とかしなきゃ……!
でもお世話になってる先輩に酷いことをする訳には行かない……!
そう思い考えを巡らせた。
先輩の手が伸びてくる。
後ろでは可愛いアヘ顔のアリス、連れては逃げられない……!
ここまでか……!
しかし!IQ53万の私のCPUが瞬時に閃いた!
(…………っ!これだ!これしかない!)
転生特典をフルに使いスキルというスキルを用い、今私の出せる最高速度で先輩の懐に潜り込む。
この瞬間、多分私はこの世で1番強かったと断言できるだろう。
先輩は俺っ子の可愛らしい先輩で身長はアリスよりは高いが私と13cm差もある。
簡単に懐に潜り込ませ覆うように上から抱きしめる。
「………………おあっ!?」
ようやく気がついた先輩。
だが遅い!
「おっおお!?いきなり何すんっ………………?…………ん゛ん゛っ!?!!!?!!!?!」
や!やったあ!
俺たちに出来ないことを平然とやってのける!そこにシビれる憧れるぅ〜〜!!!!
13cm
それはキスをするのに最も適した距離感と言われている。
その言葉は正しいのだと身をもって知った。
小さいながらもしっかりと鍛えられた体を抱きしめ、可愛らしいぷるぷるの唇に貪り付き、舌を入れ込む。
そうすると歯で邪魔をしようとしてくるので空いている手でお尻を下からゆっくりと撫で上げてやる。
アリスのおしりは小さくて可愛らしいといった印象だが先輩のおしりはむっちりとした肉付きなのにハリがありその弾力に心が踊る。
そうしてやると、先輩は驚いたのか小さく「んひゃあっ♡」と可愛らしい声を上げながら歯を開いてしまう。
そうなればあとはちょろいもの。
舌をスっと入れ先輩の舌を絡めとる。
アリスとはやはりまた違い小さくて蕾のような舌に対し、先輩のは肉厚ででっぷり♡とした印象の舌。
少し刺激のある唾液と絡まり熱く厚くねっとりとしたその口内はまさに性のステーキとすら言っても過言では無いほどの満足感を与えてくる。
その舌を使い私の舌を押し出そうとしてくるがそれは逆効果、慣れない舌捌きなど私の前では児戯に等しく逆に引っ張りあげるように絡めとってやるとそのまま完全に口を塞ぎ呼吸すら許しはしない。
先輩の鼻息が限界近い事を教えてくるがそれすら無視して舌を撫ぜ舐り抵抗をさせない。
しばらくすると、体から力が抜けぐったりと抱える私の手に体重を預けてくる。
もうそろそろいいか、と思い口を開くとぬらぁ……♡と粘り気のある糸が口を引き、熱い息が伝わってくる。
「ぷあっ♡はっ♡はっ…………♡ふっ……♡」
と可愛らしく発情した様子が簡単に見て取れる先輩がそこに出来上がっていた。
目は蕩け、顔は赤らみ、体は弛緩している。今すぐ食べれる程の完璧な仕込みを終えた一流の仕事と言えるだろう───
ふ……決まった……
じゃなあああああああああああああああああああい!!!!!!!!!!!!
な!な?な。
何をやっとんじゃい私はあああああああああああああ!!!!
蕩けた先輩は黙りこくってしまいス……と私の胸に顔を寄せてくる。乙女だなぁ。
じゃない!
え、え……い、いいの?いいんだよね?
マッチポンプとはいえこれOKだよね?
こんなアホみたいな作戦成功していいの?
え?
なんて、思っていると何もしてこない私に焦れたのか先輩が胸から顔を少し見上げ上目遣いでこう呟く。
「…………は、初めてだったんだから……責任、取れよ…………」
ばっきーんと音はしないが聞こえそうなほど股間に血が集中していくのがわかる。
散々アリスを食い散らかしたあとだと言うのにこのきかん坊は今すぐ目の前の雌を喰らえと行ってくる。
そして私の脳みそもとうの昔にちんぽに犯されたきかん坊なのだった。
「ひゃあんっ!?♡」
ぎゅっと先輩を持ち上げ今は使っていないアリスの元の部屋へと連れていく。
先輩をベッドの上に投げ覆いかぶさる。
もう、もう我慢出来な───
「あ、あの……さ」
「なんですか、私もう止まらないですよ」
今更になって待ったをかけようと言うのか、そんなの聞けるわけない。
ならばうんと言うまで気持ちよくしてやろうかと指を構えたその時……
「…………や、優しくしてくれよ……?♡」
何度目かのぶちっという血管のキレる音を聞き私の理性はそこまでしか持たなかった──
ふざけすぎじゃない?
と思ったそこの貴方。
すまんこ
続きいる?
-
いる
-
要らねぇ
-
百合えっちよこせ
-
ふたなりえっちよこせ
-
日常パートよこせ