ここはディスボードの世界。
ここでは全てがゲームよって決まる。
国家間の制約、人への命令、隷属、種の未来に至る全てがゲームによって決まる世界。
この世界では知性ある十六の種族たち、総じて≪
そんな世界で1人の男が偉業を成し遂げた。
位階序列第六位、神殺しの≪
その天翼種の名はジブリール。
そして男とジブリールは現在、
「あぁ♡マスター♡」
自身の巨乳を使って男の勃起しているチンコにパイズリで奉仕をしていた。男は気持ち良さそうに声を上げながら腰を振る。
ジブリールはそれを見て満足そうな笑みを浮かべた。
ジブリールは最初男に興味が無かったが気まぐれにゲームをし、男に敗北して永遠の忠誠を誓い、男に奉仕している。
「んっ……くぅ!」
「はうぅ!!」
どびゅるるる!びゅるるる!
射精された精液を口で受け止めて、その全てを飲み干す。本来ならばそれを
「ちゅる♡……マスターの精液、美味しゅうございます♡」
それを見た男はさらに興奮しチンコは萎えずに固さを保っていた。
「まだお元気ですね?私も我慢できません♪早く挿れて下さいまし♡」
そう言ってジブリールは服を脱ぎ全裸になりマンコを男に見えるように拡げる。
「あーもう我慢できない!挿入するぞ!」
「はいぃ!!来てぇ♡」
ずぷりと音を立ててチンコが挿入されていく。
「あっ♡入ってきたぁ♡」
そして全て入りきったところでピストン運動を始める。
「あん♡いいですぅ♡もっとぉ♡」
パンッ!パァン!という音が響く。男とジブリールは正常位で繋がり互いの身体を貪っている。
「おっぱい揉んでください♡」
言われた通りに胸を掴み乳首を摘む。するとジブリールは喘いだ。
「ああぁん♡おっぱい感じちゃいますぅ♡」
そのままピストンを続け、絶頂を迎えた。
「イキますぅ♡イッくぅぅぅぅ!!!」
ビクンっと跳ねた後脱力したのかだらりとする。だが直ぐに動き出した。
「今度は私がイク番ですよぉ♡」
そう言いながら騎乗位の体勢となり激しく動く。
「あひゃぁん♡しゅごいでふぅぅ♡」
男の方は余裕があるようでジブリールの尻を掴んでドチュン!ドチュン!と上下させる。
「あへぇ♡これしゅきぃ♡」
ジブリールが舌を出してアヘ顔になっている。それに釣られてか男の方も限界が近づいてきたようだ。
「そろそろ出るぞ!中に出すからな!」
「はいぃ!出してくだしゃい♡いっぱい出して孕ませてぇぇぇ!!!」
ビュルルルー!どぴゅー! 大量の精液が子宮へと流し込まれていく。その快感によりジブリールもまた達してしまう。
「イグゥウウッ!!!!」
ガクンガクンと震えている最中にまたピストンが始まる。
「ちょっ!?待って!今イッてるのにぃ!あへえぇぇぇ!!」
男はジブリールのマンコからチンコを抜き、ジブリールをバックから犯す為に身体の向きを変えさせた。
「あん♡」
本来ならば自身よりも下の位階にいる男にこんなことをされれば相手を殺してしまうであろうジブリールは男に心底崇拝しているため何をしても許されるのだ。
「じゃあ入れるぞ?」
男はチンコをジブリールの中出しマンコにあてがい自分が射精した精液でぬるぬるになって挿入しやすくなったマンコに入れる準備をする。
「はい♡お願いします♡」
ズブズブと男のチンポが挿入されていく。
「ああぁぁぁ♡」
そして奥まで入ったところでゆっくりと腰を動かし始めた。
「あひぃん♡」
そして徐々にスピードを上げていき、パンッ!パンッ!と音を立て始める。
「あっ!あっ!あぁっ!激しいですぅ♡」
「うっ!締め付けが凄いな!」
「だってぇ!気持ち良いのです!マスター♡♡あぁん♡」
そしてジブリールは絶頂を迎える。
「あぁん♡ダメェ!またイっちゃうぅ!!」
「俺も出そうだ!」
「あぁ!出して下さい!私の中をマスターの子種で満たして下さい!」
「あぁ!イクぞ!」
「私もイきますぅぅうう!!!」
びゅるる!どびゅるるるる!どくんどくん!
「ああぁぁぁん♡熱いですぅぅううぅうううう!!!!」
2人は同時に果てた。
「お前の膣内は最高だよジブリール」
「はぁ♡はぁ♡……そう言って頂けて光栄でございます♡マスター」
ジブリールはそのまま男のチンコを自分のマンコで締め付け更に快楽を与えてくる。
「マスターのおちんちんは素敵ですね♡」
「そうか?ありがとう」
「はい♡……では続きを致しましょう♡」
その後2回戦に突入し、男は満足するまでジブリールを犯し続けた。
「……マスター、次はどのようなプレイをいたしましょうか?私はどんなものでも受け入れます♡」
「とりあえず風呂に入るか……」
男はそう言うと、ジブリールの胸やマンコに付いた精子を拭き取り、風呂場へと向かう。
「はーい♪」
ジブリールは嬉々として付いていく。
勿論、風呂場で身体に着いたザーメンや愛液などを落としてそれで終わりとはしない。風呂場であろうと2人の性行為は止まらない。
「ああぁん♡いいですぅ♡もっとぉ♡」
パンッ!パァン!という音が風呂場から鳴り響く。
「出すぞ!」
「来てぇ♡いっぱい注いでぇ♡」
ビュルルルー!!どぴゅー! 大量に射精される精液をジブリールは子宮で受け止める。
「あぁん♡出されてますぅ♡」
風呂の淵に手を置いて、立ちバック状態からジブリールの羽を掴みながら犯すのには男も興奮した。
「そ、そこは♡」
性感帯の一つである羽を乱暴に掴まれながら犯されるのにジブリールも興奮していた。
子宮で男のチンポに離さないとばかりに吸い付くのだ。
「はぁはぁはぁはぁ……もう1回だ!」
「はい♡どうぞお好きなだけ♡」
それから男は締め付けてくるマンコに何度もチンコをぶち込み精を放った。
「あぁん♡マスターのおちんぽがビクビクってなってますぅぅうう♡」
どぴゅー!びゅるるるる!
「あへぇええぇぇぇええぇえええええええええええええ♡♡♡」
ジブリールのマンコから大量の精液が溢れ出した。
「はぁ♡マス……ター♡はぁ……はぁ♡」
ジブリールは男の方を向き、潤んだ瞳で男を見ながら懇願する。
「どうか♡……このジブリールめに……キスを♡……マスターとの口づけをぉ♡」
「ああ」
男はジブリールに顔と顔を近付け……唇を重ねた。
「ちゅぱっ♡……れろ♡……あむ♡」
舌と唾液を交換し合い、お互いの味を楽しむ。
「ぷはぁ♡……マスター♡」
「なんだ?」
「好きぃぃぃぃ♡♡」
「ああ、俺も好きだ」
こうして2人は繋がりながら風呂から出て寝室で朝まで行為を続けていった。
「あぁん♡マスターの精液美味しいですぅ♡」
ジブリールは男とベッドの上で身体を重ねていた。
そして、男の股間に顔を埋めて、一心不乱に舐めてしゃぶっている。
「うっ!出る!」
びゅるるる!どくっ!どくん!
「んぐ!?……ごくり……はぁ♡おいひぃ♡」
昨日から何度も射精しているにも関わらず、ザーメンの濃さと量は変わらずに喉の奥まで流し込まれたザーメンをジブリールは幸せそうな表情を浮かべて飲み干した。
「マスターの濃厚なザーメンご馳走様でした♡」
「ジブリールも随分上手くなったもんだな」
「はい♡毎日のように致していれば上達もしますよ♡それにマスターのおちんぽミルクは最高ですしね♡」
「そうか」
「はい♡では次は私の番ですね♡」
ジブリールはそのまま仰向けになり、M字開脚をして濡れている秘部を見せ付ける。
「マスター♡早く来て下さい♡」
「わかった」
ジブリールの膣内に挿入していく。
「あぁん♡マスターのおちんちん入ってきたぁ♡」
「相変わらずキツイな」
「だってぇ♡マスターのが気持ち良すぎるんですもん♡」
「そうか、ならもっと激しくしてやるよ!」
パンッ!パンッ!という音が鳴り響く。
「あん♡激しすぎますよぉ♡」
「嫌なのか?こんなにも愛液を垂らして締め付けているのにか?」
「いえ♡全然良いですよ♡こ、このジブリールめは…くひ♡マスターに永遠の忠誠を……ち、誓った♡…あう♡マスターの下僕で♡マスターのおちんちん大好きなので♡」
「そうか、それは良かった」
男は更にズチュン!パチン!とジブリールから鳴るぐらいに大きな音を出すくらいに腰の動きを速める。
「あぁん♡イクゥ♡またイっちゃいますぅうう♡」
「一緒にイクぞ!」
「はいぃいいい!♡」
ドピュッ!!ドクンドクンッ!ビュルルルー!
「ああぁん♡出てるぅ♡また、熱いのがいっぱい流れ込んできてるぅ♡」
ジブリールは絶頂を迎え、身体を痙攣させながら潮を吹き出した。
「はぁはぁはぁ……」
「ふぅ……」
「……♡♡♡ありがとうございます♡」
男がチンポを引き抜くと、栓を失ったかのように精液が流れ出す。
「あぁん♡垂れちゃいましたぁ♡」
「じゃあ、もう一回するか」
「はい♡今度は私が上に♡」
「ああ」
男はジブリールを四つん這いにさせて、後ろから犯し始める。
「あぁん♡いいですぅ♡」
「はぁはぁはぁ……ジブリールのマンコは名器だな!」
「はいぃ♡マスター専用マンコですぅ♡」
「そろそろ孕ませてやる!」
「はい!どうぞ♡お好きなだけ中出しして孕ませて下さいませぇえええええ♡」
どぴゅー!どくどくどく!
「んほおおぉおおおお!!♡♡♡」
ジブリールは男に抱きつきながら身体を震わせて盛大に達した。
「あへぇ♡しゅごいぃ♡」
「はぁはぁ……ふう、満足した」
「はいぃ♡とても良かったですぅ♡」
2人はそのまま抱き合ったまま眠りに就いた。
「マスターおはようございます♡」
「ああ、おはよう」
男は目を覚ますと目の前には裸のジブリールがいた。どうやら互いにそのまま眠ったらしい。
「昨日は激しかったですね♡」
「ああ、そうだな」
「ふふ♡」
ジブリールは嬉しそうに笑う。
「どうした?」
男は嬉しそうに笑うジブリールに聞いた。
「はい、マスター♡」
ジブリールは自身のお腹を撫でるように触りながら、
「実は妊娠しました♡」
「…………マジか」
さすがの事に男も固まった。
「これからはこの娘共々、マスターに誠心誠意尽くさせていただきますね」
ジブリールは今までの人生で一番、男も自身が見てきた中でも一番、輝いたような笑顔を見せた。
多分、誤字とかはないと思いたいがあったらすみません。