爆乳黒ギャルビッチちゃんと爆根絶倫セフレオジサンのミリしらコスプレックス 作:南 十字星
原作:Fate/
タグ:R-18 オリ主 コスプレ 黒ギャル ビッチ 淫乱 爆根 セフレ ミリしら Fate トリック・オア・トリートメント 精液ボテ ハートマーク多め
原作キャラや設定は一切ありません。ただ単に黒ギャルビッチな女の子が全く知らないキャラクターのコスプレ衣装を着てセフレオジサンとヤりまくるだけの内容となっております。
あまりコスプレ要素感じられないかもしれませんが、そこは脳内イメージで補完して頂けたらなと思います。
都内某所のビル街に店を構える、会員制”超”高級ラブホテル──ビル丸ごとを利用したその施設の中でも、極一部の選ばれた特別な会員のみが利用する事を許される最上階のロイヤルスイートルームに、1組の男女の姿があった。
「ど~お、オジサン? 似合う~?」
「ああ、とってもスケベでサヤちゃんに似合ってるよ」
サヤ、と呼ばれた女性は年齢20代ほどで、けばけばしい化粧と染め上げられた派手な金髪のツインテール、日サロで真っ黒に焼かれた肌が特徴的なテンプレ的な黒ギャルであった。
スタイルも抜群で、風船のようにパンッと張った巨大な乳房、ぎゅうっと絞られたウエスト、でっぷりと肉の付いた巨尻は男の視線を釘付けにするであろう。
そんな彼女が身に付けている物と言えば、ラテックス系素材のビキニに手袋、太ももまでのガーター付きソックス、超ミニスカの黒いナース服にサイハイブーツ──これは人気ソーシャルゲーム「Fate/GrandOrder」に登場する「トリック・オア・トリートメント」と呼ばれる衣装であり、彼女自身のドスケベボディとの相乗効果で過剰なまでの
もう1人は太った禿頭の中年男性。キングサイズの天蓋付きベッドに全裸で腰掛け、好好爺じみた笑みを浮かべていた。
だがそれ以上に存在感を放つ物が、男の股間に鎮座していた。
天を突くかの如く勃起した男のペニスは、2Lサイズのペットボトルを一回り以上も大きくした程の巨大さで、その下にぶら下がる睾丸は成人男性の握り拳ほどは有ろうモンスター級のイチモツであった。
「ふふ~ん♥確かにぃ、オジサンのおチンポもうバッキバキじゃぁん♥……でもコレなんのカッコなの? エロゲー?」
「さあ? ネットで見てサヤちゃんに似合いそうだから買ったんだけど……確かナースさんって設定だったような?」
「へー、そーなんだ~♥……それじゃあ早速、オジサンのクソデカチンポのセックス治療にかかりま~す♥♥」
「はは、よろしくお願いしますよナースさん」
──ここまでの会話を聞けば分かる通り、2人はコスプレ衣装に関する知識は皆無。ただ男が”エロくて興奮するから”という理由だけで仲の良いセフレに着てもらっただけ。
一方のサヤも"オジサンが興奮してくれるから"という理由だけで、髪型などはいつものまま。キャラを調べるような事はせず、雰囲気でそれっぽい事を言う程度。
だが、2人からすれば大した問題では無かった。
2人の目的はただ1つ、ただお互いに快楽を貪り合う事なのだから──
──────────
ぐにゅにゅにゅっっ、にゅぷっ、むにゅむにゅっっ、むりゅりゅりゅっっっ♥
「んっ、ぢゅりゅりゅりゅりゅっっ♥♥♥ぐぷっ♥♥んっ、んふ~♥♥♥オジサンのクソデカチンポぉ♥♥相変わらずっ、ぶぢゅるるっっ♥♥んふっ、しゃぶり応えとパイズリがいがあってしゃいこ~♥♥♥んむぅっ、ぐぽっ、ぐぽぽっっ♥♥♥」
「おやおやナースさん、これは治療でしょう?」
「そうよぉ~♥♥んぷっ、ぢゅるるるっっ♥♥♥こりぇはぁ♥♥パンッパンに腫れちゃったオジサンのクソデカチンポのぉ♥♥♥べろべろべろっっ♥♥♥パイズリ&フェラ治療ですぅ~♥♥♥」
「おおぅっ……! こいつは効きそうだっ」
サヤは仁王立ちする男の足元へがに股で座ると、眼前の巨木のごとき男の特大ペニスをコスプレ衣装に包まれた自慢の黒爆乳で挟み込み、それでもはみ出てしまう亀頭部分にむしゃぶり付いた。
男が見て気に入ったエロいコスプレ衣装を身に纏い、巨大な乳袋をダイナミックに動かして竿を扱き、下品なひょっとこ顔で巨マラに吸い付く様子を見下ろして男は非常に興奮していた。
「んはぁ~♥♥オジサンのクソデカチンポうっまぁ♥♥♥しゃぶってるだけでサヤのおマンコびしょびしょになりゅのぉ~♥♥♥んもっ、ぐっぽぐっぽ♥♥♥ぢゅるるるぅ~♥♥♥」
一方のサヤも、普段以上にバキバキに怒張した男の特大ペニスに興奮して普段よりも激しく男のペニスに貪り付き、がに股座りした両足の間に衣装の股間部分から染み出したメス汁をボタボタと溢しまくっていた。
「ふふっ、衣装も相まってとても興奮するよ……サヤちゃん、そろそろイきそうだからもっと激しくしてもらえるかい?」
「あはっ、おっけ~♥んぶっ、ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぽっっっ!!! ♥♥♥んっぼ、ぢゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっ!!! ♥♥♥ぐぽっっ、ぐぽっっ、ぐぽっっ!!! ♥♥♥」
ぐみゅみゅみゅみゅみゅっっっ!!! むりゅっっっ、だぷっっっ!!! だぷんっっっ!!!
「ぬおぉぉっっ……!! たっ、堪らんっっ……グオオォォォォッッッッ!!!!」
ぼびゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっっ!!!!! どぶっっっっ、どぶどぶどぶっっっっっ!!!!! ぶっっっびゅ~~~~~~~~~~っっっっっ!!!!!
「んぶぅっっ!!! ♥♥♥ぶっっ、ごぶぶぶっっっ!!! ♥♥♥んっっぶ……!!! ぶへぇっっっ!!!! ♥♥♥♥げぶっっっ、ごべぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
男の咆哮と共に、サヤの口内めがけ”超”大量のザーメンが迸る。子種の間欠泉とも言える程の勢いであっという間にサヤの口の中を満たし、溢れ出してもてもまだ止まらない。
びゅぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっっっっっ!!!!! どびゅっっっっ、どびゅびゅびゅっっっっっ!!!!! ぶびゅる~~~~~~~~~~っっっっっ!!!!!!
「んほおぉ~~~っっっ♥♥♥♥クッサくてドロドロのオジサンザーメンぶっかけられてりゅうぅぅぅ♥♥♥♥もっろオジサンザーメンぶっかけてぇ~~~♥♥♥♥」
バケツを引っくり返したような男の射精によって、サヤの全身はあっという間に精液まみれ。コスプレ衣装に包まれた彼女の真っ黒な肌に精液化粧が施され、より一層彼女の卑猥さに拍車をかけていた──
──────────
「ぶふぅ~っ……いやあ、見事な手際でしたよナースさん。お陰でスッキリしました」
男は1分以上もかけてサヤの全身を白濁液で染め上げると、大きく息を吐いてそのまま再びベッドに腰掛ける。
しかしスッキリした等と口では言いつつも、男の巨大な肉柱は全く萎える気配を見せていなかった。
「んふっ♥それは良かったけどぉ~……オジサンのクソデカチンポ、まだまだおっきいままですねぇ~♥♥♥」
「そうですねぇ、どうしたら良いですかナースさん?」
「そりゃモチロン、”おマンコ治療”しかないですよぉ~♥♥ナースさんのぐちょ濡れおマンコにぃ~♥オジサンのクソデカチンポをぶちこんでぇ♥♥そのままズポズポおセックスしてザーメンぜ~んぶブッこ抜くしかありませぇ~ん♥♥♥」
そう言うとサヤは精液まみれのまま自身の蜜でドロドロになったショーツを脱ぎ捨て、ぐちょ濡れになった秘裂を指で左右に拡げて男へと見せ付けた。
「それじゃあオジサン、横になって♥サヤが動いたげるから♥♥」
「では……よろしくお願いしますよ」
男が言われるがままにベッドへと横たわると、1度射精したとは思えない程に怒張した肉柱が天を突き、まとわり付いた彼自身の汗とサヤの唾液がテラテラと灯りを反射していた。
「よいしょっ……♥♥んふっ、いつもよりでっかくてガッチガチぃ♥♥♥サヤのマンコ疼いちゃうぅ♥♥♥」
ぐちゅちゅっっ、ぬ”っぢゅうっっ、ずちゅっっ、ぬぢゅっっ、ぐっっぢゅうぅぅ♥
サヤは男の肉棒を中腰になって跨ぎ、先端に自らの秘裂を擦り付ける。
「んおぉぉっっ♥♥オジサンのクソデカチンポあちゅいぃ♥♥♥サヤのおマンコやけりゅうぅ♥♥♥もう我慢できないぃ♥♥♥」
ぐみゅみゅみゅっっっ……ぼっっっぢゅんっっっっ!!!!
「おっっっほぉぉぉっ!!!! ♥♥♥♥コレコレェッッッ!!! ♥♥♥♥オジサンのクソデカチンポしゃいこぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
「ぬぉっ!!? サヤちゃんのおマンコも、いつもより凄い締め付けだっ!」
男のイチモツを根本まで一気に受け入れたサヤのアソコはミチミチと限界まで拡がり、腹部は大きくボコォッ!! と大きくペニスの形に変形する。一般的な男女のまぐわいではあり得ない光景であるが、当の本人たちからすれば何ら問題ない状態であった。
「んふぅっ♥♥♥サヤもぉ我慢できなぁい♥♥♥最初っからトばすよぉ~♥♥♥」
ぬ”ぢゅうっっっ!!! どぢゅっっっ!!! ぶぢゅっっっ!!! ごぢゅっっっ!!!
「おおぉっっ!? これは凄いっ、チンポが引っこ抜かれそうだっっ!!」
サヤは自慢の爆乳を激しく暴れさせながら、その場でスクワットをするように大きく腰を上下させる。
出し入れの度に彼女のお腹はボコッ、ボコォッ! と形を変え、男との間に大量の蜜を撒き散らしていた。
「おふっっ♥♥ふぐぅっっ♥♥ふんっっ♥♥んっぐぅっっ♥♥オジサンのクソデカチンポキくぅ~♥♥♥サヤのおマンコからエッチなお汁だらだら溢れてるぅ♥♥♥」
「こりゃあ堪らんなっ……サヤちゃん、おマンコに出しても良いかな?」
「な~に言ってんのオジサン♥♥♥おマンコ治療なんだから、ちゃ~んと中出ししなくっちゃあ♥♥♥ホラホラッ、ザーメン出しちゃえ~っっ♥♥♥」
ばぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!! ばぢゅっっっっ!!!!
男に止めを刺そうと、サヤは短いストロークで激しく何度も腰を動かす。気付けば髪や衣装は乱れてしまっているが、そんな事お構い無しにサヤは一心不乱にピストンを繰り返し、そして──
「ぬうぅっっ……!! イ、イくぞおぉぉっっっ!!!!」
ぶぼりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっ!!!! びゅぶるるっっっっ!!!!! どっっっびゅ──────────っっっっ!!!!
「んへえぇぇぇっっっっ!!!! ♥♥♥♥おへぇっっっ♥♥♥♥あっっへぇぇぇぇ!!! ♥♥♥♥」
サヤの奥深くに、男の精液が吐き出される。男の巨大な竿から放たれる白濁液はその殆どが彼女の胎内へと留まり、まるで妊娠したかのようにサヤの腹部が膨らんでいく。
「お”っ、お”お”ぉ”っっ……!!! ♥♥♥うぷっ、やっべ、腹おっもぉ……♥♥♥こんなに出されたらマジで妊娠しちゃうかもぉ……あれ、オジサン? お~い?」
長い射精を終えた男にサヤは声をかけるが、返事が無い。興奮し過ぎて気絶してしまったのかと思い、サヤが男の顔を覗き込もうしたその時──
「ぬおぉぉぉぉぉっっっっ!!!!」
どごっっっぢゅんっっっっ!!!! ぼごぉぉっっっっ!!!!
「うっっぶぅっっっ!!!?? ♥♥♥ぢょっ、オジサンどま”っでぇっっ!!!?? ♥♥♥うぎいっっ、まだザーメンだじでないがらぁぁっっっ!!! ♥♥♥」
男が咆哮したかと思うと、サヤの制止も聞かずそのまま腰を突き上げ、抜かずの2回戦へと突入した。
普段なら1度風呂場で中出しされた精液を掻き出してから再開するところだが、今回は精液ボテ腹状態のまま始まってしまっていた。
ごぢゅっっっっ!!!! ぼっっっぢゅ!!!! どっっっぢゅ!!!! ぶぼぢゅっっっっ!!!!
「うぐぅっっっ!!! ♥♥♥うぷっっ♥♥♥ん”ぎゅうぅぅぅっっっ!!! ♥♥♥」
「ふーっっ!! ふーっっ!! ぐふぅぅっっっ……!!! オォォォォッッッッ!!!!」
びゅぶるるるるっっっっ!!!! どびゅびゅっっっっ!!!! ぼびゅ──────────っっっっ!!!!
「んほぇぇぇぇぇっっっっ!!!!?? ♥♥♥お腹めっちゃふくらんでりゅのぉぉぉぉっっっっ!!!! ♥♥♥」
2度目の中出しによってサヤの腹はさらに一回り以上大きくなるが、それでも男は止まらない。
「グォッッッ、ウオォォォォォッッッッ!!!!!」
ぼっっっぢゅんっっっっ!!!! ぼっっっぢゅんっっっっ!!!! ぼっっっぢゅんっっっっ!!!! ぼっっっぢゅんっっっっ!!!!
「ほげえっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥あげっっっ、んへえぇぇぇっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥おっ、お腹がしゃけりゅぅぅぅぅっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
男はまだ射精を続けているペニスを突き上げる。抜き差しの度に大量の白濁液がゴポゴポと溢れ出るが、そんな事お構い無しに何度も何度も腰を突き動かし続けていた。
「グゥゥッッッ……!!! ウガアァァァァァッッッッ!!!!」
どぼびゅるっっっっ!!!! ごぼっっっっ、どぼぼぼぼぼっっっっ!!!! ぶぼぼぼぼぼぉっっっっ!!!!
「お”ごぉっっっっ!!!!?? ♥♥♥♥お”っ、お”お”お”っっっ、ん”お”ぉぉぉぉぉ!!!!! ♥♥♥♥」
連続で3回もの大量中出しを喰らい、まるでバランスボールでも詰まっているかの如くサヤのさらに腹が大きく膨れ上がる。
サヤはこれまでに感じた事が無い程の快感に全身を支配されていた──
──────────
「あはぁ~♥マジでヤバかったよぉオジサン♥見てよコレ、サヤのお腹、まだこ~んなになってるし♥」
「んぐ、んぐ、んぐ……ふぅ。いやぁ、申し訳ないね。苦しくないかい?」
「ぜんっぜん! むしろ死ぬほど気持ち良かったよぉ♥クセになっちゃいそう♥」
あれから暫く経ってようやく落ち着いた2人はベッドに腰掛け、男は失った水分を補給すべくペットボトルの水をがぶ飲みしており、サヤは膨らんだ腹をさすりながら笑い声を上げていた。
直前に交代でシャワーを浴びたのでお互い全身さっぱりと綺麗になっており、サヤはその時に出来るだけ胎内の精液を掻き出したが、それでもまだ腹は普通の妊婦さんくらいの大きさになっていた。
「それはそうとさぁ、ボロボロになっちゃったね”コレ”」
「ん? ああ、別にいいよ。そんなに高い物でも無いから」
サヤがそう言って指し示したのは、直前まで身に付けていた「トリック・オア・トリートメント」のコスプレ衣装──の残骸だった。
激しい行為によって所々ほつれたり破れたり千切れたりしており、男の精液やら何やらも染み込んでぐちゃぐちゃになってしまっていた。
「それならいーけどさぁ……ねーねー、他になんかサヤに着てほしいヤツとか無い? オジサンがちょ~興奮しちゃうよーなヤツ着て、またブッとんじゃうまでパコっちゃおーよ、ね♥」
「ははは、それは良いねぇ。それじゃあ……お、これとか良いな。どうかなサヤちゃん?」
「どれどれ~? ……うっわぁ♥なにコレ、ほぼ裸じゃん、ヤッバァ~♥」
「ああ、サヤちゃんに良く似合うよ、きっと……」
男が弄るスマホの画面を見詰めながら、サヤの頭の中はまたしても男とのセックスの事で埋め尽くされていた──