にゅぽにゅぽにゅぽにゅぽ
「おちんちん気持ちいい?」
「ん、…んっ…!」
はあはあ、と息を荒げるオオカミ男。
「…うっ…!」
びゅる、と赤ずきんの亀頭から白い粘液がオオカミ男の膣内に射精された。
「はあぁぁああぁっ………!」
オオカミ男は大きく身を震わせた。
オオカミ男の膣からは白い液体がつう……と漏れていた。
「気持ちよかった?」
「はい……」
なぜこうなったのかというと、
数時間前。
赤ずきんはおばあさんにパイや葡萄酒を届けようとしていたのだ。
そこへやってきた怪しげなオオカミ男。
発情していた彼は赤ずきんを性的に食ってやろうと襲いかかったのだ。
しかし赤ずきんはふたなりだったため、パンツを下ろすと見事な巨根が現れた。
オオカミ男も同じくふたなりだったため、ちんぽの誘惑に負けてネコになってしまったのだ。
オオカミ男は赤ずきんのちんぽを好きなだけしゃぶった。
「ふぅぅっ……!おちんぽ、おちんぽぉ………!」
ちゅぽ、じゅぽ、としゃぶりながら自身のちんぽもしごいた。
「あぁあっっ……!」
赤ずきんが射精すると、オオカミ男は精液も美味しそうに舐め回した。
「ちんぽ、もっと……ちんぽ、ちんぽ……うっ……!」
オオカミ男の亀頭からも精液が飛び出した。
「はぁ、はぁ……ちんぽおいしい……ちんぽ挿れて……」
オオカミ男は口の周りを赤ずきんの精液でベタベタに汚しながら、股を大きく開いて赤ずきんに挿入を促した。
赤ずきんはオオカミ男に散々ちんぽをいじられ、バキバキになり、腰を動かしたくなっていたため、オオカミ男の言う通り自身のちんぽをオオカミ男のまんこに挿入した。
オオカミ男の中はヌルヌルのトロトロでとても気持ちよかった。
「おお………まんこ、まんこ、まんこ……」
赤ずきんは腰を激しく動かしながらまんこと唱えた。
あまりに気持ちよく、何も考えられなくなっていた。
「あっ!あんっ!あんっ…あんっ!」
はあ、はあ、と息を荒げながらオオカミ男は喜んだ。
オオカミ男の腰は前後に大きく揺さぶられた。
「はぁああぁぁぁぁっ………!!」
何度目かの射精と絶頂に、オオカミ男は大きく悶えた。
まんこからは精液がたぷたぷと溢れ、乳首もぷっくりも膨らんでいた。
赤ずきんは射精の衝撃で腰を大きく膣内に押しつけた。
トロトロとした膣はちんぽをそのぬめりで受け止めた。
暫くして、ちんぽはまんこから引き抜かれた。
オオカミ男は気持ちよさそうにはあはあと息を荒げている。
「気持ちよかった?」
赤ずきんがそう聞くとオオカミ男は「うん…」と朧げな瞳で頷いた。
その姿を狩人に見られ、今度は狩人を交えた3pでセックスしましたとさ。
めでたしめでたし。