小柄な体に見合わぬ巨乳を持つ新米騎士のネリは、任務で新たに発掘されたダンジョンへと赴く。それが己の最後になるとも知らずに…

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新米ロリ巨乳騎士の末路

────きいてないきいてないきいてないきいてない!!!!!

このダンジョンがこんなに危険な場所だったなんてきいてない!!!!!

みんな死んだ、みんな殺された、先輩達は私よりずっと強かったのに、生き延びたのは私だけ……

どうしてこんな事に…あんな調査任務なんて受けたばっかりに…こんな目に……

 

 

 

 

────────────────────

 

 

 

 

「調査任務…ですか?」

 

「そうだ、なんでも未確認のダンジョンが発見されたらしくてな…そこの調査が目的らしい」

 

「まぁ未確認のダンジョンとはいえ、ダンジョンの周辺地域は比較的弱い魔物しか居ないからそんなに危険では無いだろうって話だぜ?」

 

「正直私達も新米のあなたを連れて行くのは反対なのだけれど…これも良い経験になるからって上がね…」

 

「大丈夫大丈夫!いざって時はあたしらが守ってやるからさ!」

 

「そうそう、俺ら強いし?ぱぱっと終わらせて今夜飯でもどう?」

 

「うちのかわいい新米になに言ってんのよこの馬鹿は」

 

「いででで!頬抓るなって!」

 

「「「ははははは!」」」

 

 

────────────────────

 

どうして…どうしてこんな事に…

やだ…いやだよぉ…死にたくないよぉ…

 

「ハッ…ハッ…ハッ…あぅっ!」

 

走って逃げていたら、地面から少し盛り上がった岩につまづいて転んでしまった。

急いで立ち上がって走り出そうとしたけど足がもつれてしまいまた地面に倒れ込む。

もうだめだ……私はここで死ぬんだ……。

恐怖と絶望感に押し潰されそうになったその時、私の目の前に4本腕の灰色の魔物が現れた。

見た目は完全にガーゴイルだけど、ガーゴイルの腕は2本しか無い…まさか…変異個体…!?

変異個体は普通のモンスターとは比べ物にならないくらいに強いって聞いた事がある……まずい……このままじゃ殺されちゃう…… どうにかして逃げる方法を考えないと……!

私が考えている間にもガーゴイルはジリジリと近づいて来る。

 

「ひっ……!」

 

そして遂に私のすぐ側まで来たかと思うと、いきなり飛びかかってきた。

慌てて剣を構えてガードしようとしたけど、あまり筋力の無い私ではガーゴイルのパワーの前にあっさり弾き飛ばされてしまう。

 

「きゃあっ!!」

 

ガーゴイルの一撃で弾き飛ばされた私はダンジョンのゴツゴツとした岩壁に強くぶつかった。

背中に鈍痛を感じながらなんとか起き上がると、そこにはニヤついた表情を浮かべるガーゴイルの姿があった。

 

「ひぃっ……!」

 

思わず悲鳴を上げてしまったけど、それは仕方が無い事だと思う。

私の顔の前には、ガーゴイルの巨大なペニスがあったから。

 

「ぁ…あぁ…」

 

声にならない声を上げる私に、ガーゴイルは下卑た笑みを浮かべながらゆっくりと近づいてくる。

嫌だ、怖い、気持ち悪い、助けて、誰か、お願い、誰か……!!

 

私の必死な祈りも虚しく、ガーゴイルの大きな手が恐怖で動けない私の鎧を剥ぎ取っていく。

そして露になった小柄な私に見合わぬ大きな胸を鷲掴みに力強く揉まれる。

 

「いたっ……やめて……」

 

抵抗しようとしても全く歯が立たない。それどころかどんどん力が強くなるばかりだ。

 

「いっ……痛いっ……」

 

涙目になりながらも懸命に訴えるも、ガーゴイルの手は止まらない。その手は次第に激しさを増していき、痛みすら感じ始める。

 

「んぐぅっ……!」

 

ガーゴイルの指が乳首を強く摘む。鋭い爪が食い込み、血が流れる。

私の口から苦痛の声が漏れると、ガーゴイルの口元が歪んだ。

そのまま両手で乳房を激しく揺さぶられる。

 

「いっ…いたいっ……」

 

私の瞳から大粒の涙が零れる。

ガーゴイルはその様子を楽しげに眺めていた。

 

「いだいよぉ……」

 

泣きじゃくり、弱々しい声で呟き続ける私を嘲笑うかの様に、ガーゴイルは更に強く、乱暴に胸を弄り回してくる。

 

「んぅ……!」

 

苦痛に声を漏らすと、ガーゴイルはニヤリと笑い、私の口に長い舌をねじ込んで来た。

 

「ふぁ……」

 

生臭い唾液が流し込まれてくる。

吐き出したいけどそんな事をしたら何をされるか分からない。

私は仕方なくそれを飲み込んだ。

 

「うぇ……」

 

吐き気がする。

だけどガーゴイルはそれを気にする事も無く、その細長い舌で私の口内を味わうかの様に蹂躙し、そして私の舌に巻き付いて絡み合う。

不快なはずのその行為に、何故か私の体は快感を得ていた。

そう言えば聞いた事がある、人は命の危険を感じると肉体が本能的に子孫を残そうとするらしい。

つまり発情するのだ…と

まさか、命の危険を感じているからと言って、私はガーゴイル相手に発情しているの…?

そんな事を考えていると、ガーゴイルは突然私を抱えて空中へと飛び、2本の腕で私の太ももを持ち上げ、もう2本の腕で私の腕を掴んで頭の後ろに持ってくると、そそり立つその大きなペニスを私の秘部へと押し当てた。

 

 

「ひっ!?」

 

 

思わず悲鳴を上げる私を無視して、ガーゴイルはその太くて長く、そして硬い肉棒を押し進めてきた。

 

 

「い、痛いっ……!やめてっ!!」

 

 

懇願するも、ガーゴイルが聞く耳を持つはずもなく、私の中に無理矢理ガーゴイルのペニスが入ってくる。

 

 

「痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!!!」

 

 

あまりの痛みに絶叫してしまう。こんなに大きな物が奥まで入って来たら壊れてしまう!

 

 

「抜いてっ!!お願いだから抜いでぇっ!!」

 

 

必死に訴えかけるけど、当然の如く聞き入れてくれる訳もない。

ガーゴイルはそのまま奥まで一気に貫いた。

 

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛!!!!」

 

痛い!苦しい!誰か助けて!!

 

 

「あぎぃいいいっ!!?」

 

 

お腹の奥深くにまで侵入してきた巨大な異物。

それは子宮口をこじ開け私の中を掻き回す、そして最深部にまで到達する。

 

 

「ひぎっ……!」

 

 

余りの質量に息が詰まる。内臓を圧迫され、呼吸すらままならない。

 

 

「あ ゚……がっ……ごぇっ……がはっ……がぁっ……」

 

 

苦しくて、痛くて、気持ち悪くて、私はただ喘ぐ事しか出来ない。

 

 

「がっ……がは……がは……がはっ……がは……」

 

 

やがて肺の中の空気を全て吐き出してしまい、まともに声も出せなくなる。それでもガーゴイルのピストン運動は止まらない。

私の小さな身体では受け止めきれない程の巨根で何度も突かれ、その度に意識を失いそうになる。

だけど気絶する事すら許されず、激しい痛みで覚醒させられる。

 

「がぁあああっ!!!!」

 

ガーゴイルの太いペニスが子宮内で暴れ回る。

 

「痛い痛いいだいやめでよぉおおおっ!!!」

 

涙を流しながら叫ぶ私をガーゴイルは楽しげに眺めていた、ガーゴイルの腰の動きが早くなる。

「やだっ!やだぁぁぁぁ!!!!!」

 

泣き叫びながらも抵抗を試みるも、無駄だった。

 

「んぅう……!んっ……!」

 

ガーゴイルは私の口内を貪り、舌を絡めてくる。

 

「ふぁ……」

 

痛みや苦しみで激しく泣き叫んでいたのに、ガーゴイルの舌を絡めるディープキスをされた途端に頭がふわふわとし始めて、あれだけ辛かった痛みや苦しみが何故か気持ち良く感じ始めた

今まで感じたことのない感覚に戸惑う私をよそに、ガーゴイルは再び私の胸を爪を立てて強く揉み始めた。

 

「ひあっ…♡ んやぁ…♡」

 

さっきまでは痛みしかなかったのに、今は何故か快感を感じている。

ガーゴイルが私の乳首を爪でギュッと摘まむと私はビクンッと体を震わせた。

 

「あんっ……♡」

 

私の喘ぎ声に反応して、ガーゴイルのピストン運動が更に激しさを増して行く。

 

「あひっ…んぁぁっ♡♡♡」

 

私の膣内の肉壁を削るように擦られていくうちに、私の頭の中で何かが弾けたような気がした。

 

「あ、ああ……あへぇえ……♡」

 

頭の中に流れ込んでくる強烈な快楽の波に、私は抗えすにただ溺れて行く。

 

「おほぉっ♡♡♡おっぱいぃっ♡ちゅねられるのしゅきっ♡♡ちんぽっ♡♡ガーゴイルしゃまのおちんぽしゅごいいいいっ!!!!」

 

快楽に完全に飲み込まれて、思考がまともに働かなくなった私を尻目に、ガーゴイルさまがその細長い舌を私の耳の中に入れる。

 

「やっべ♡♡これっ♡すごっ♡すごいのっ♡おみみじゅるじゅる♡♡きぼぢいいのぉっ♡♡♡」

 

ガーゴイル様の激しいピストンに加えて耳舐めをされて私の頭の中はガーゴイル様におちんぽ御奉仕する事しか考えられなかった。

 

「おっほっ♡♡らめぇっ♡♡おみみなめるのだめなのにぃっ♡♡ちきゅうがきゅんきゅんちてりゅうぅうっ♡♡♡」

 

ガーゴイル様のペニスが子宮の奥で膨らんでいるのがわかる。

きっと射精しそうなのだろう、私の子宮はもうガーゴイル様のお精子で孕む気満々となっている。

 

「きてぇっ♡♡ガーゴイルしゃまのゆうしゅういでんしではらまへて♡♡♡わたしのなかにいっぱいだしてぇっ♡♡」

 

私は両手をガーゴイル様の首に回して抱きつき、必死におまんこに力を込めてガーゴイル様のおちんぽを締め付けた。

その瞬間、ガーゴイル様の巨根から大量の精液が吐き出された。

 

「ほぎゃあぁぁあぉぉぉ♡♡♡あちゅいぃぃぃ♡♡♡ガーゴイルしゃまのあちゅあちゅざーめんしきゅうにどっぴゅんどっぴゅんしてるのほぉぉぉぉ♡♡♡」

 

私の細いお腹が膨らむ程の激しい大量射精に、脳が焼き切れるのでは無いかと思うほどの強烈な快楽の波が押し寄せる。

あまりにも強烈な快楽の余韻に浸っていると、私は自分の体の異常に気が付く。

────手足が、動かない

慌てて確認すると、私の手足は蒼く輝く美しい結晶へと変化していた。

 

(嘘……!?)

 

私が呆然としている間にも、体はどんどん変化していく。

手足から始まったそれは腕、太もも、そして胸まで侵食していき首から下があっという間に変化してしまった。

 

「あっ……そんな…私の体が…」

 

呆然としている私を他所に、ガーゴイルは再びピストンを再開した。

 

 

「ふぎぃぃぃぃっ♡♡♡うしょっ♡こんにゃじょうたいでもきもちいにゃんてぇっ♡」

 

 

ガーゴイル様のおちんぽピストンの快楽を味わいながら、私の体はどんどん結晶化が進んで行く。

そしてガーゴイル様が再び射精すると、遂に私の体は全て結晶化してしまった。

 

だと言うのに、私はしっかりと意識が残っており、そしてガーゴイル様のおちんぽピストンと射精の快楽がずっと続いているのだ。

 

─────既にガーゴイル様は私の秘部からおちんぽを引き抜いているのに。

 

つまり私は、今後結晶像として意識の残ったまま、永遠にガーゴイル様のおちんぽピストンと射精の快楽に襲われ続けるのだろう。

動くことも出来ず、永遠にダンジョンに飾られる下品な装飾品として…。

 

あはは…これが騎士を目指した私の…末路かぁ……

 




───その後、ダンジョンの奥深くから下品なポーズを取った可愛らしい胸の大きな少女の結晶像が見つかったと言う…その秘部から白濁液をごぽごぽと垂れ流して…。


プロフィール
名前 ネリ・グラスマ
職業 新米騎士Lv.8
年齢 16
身長151cm
髪型 金髪のボブカット
瞳 深緑色
備考
騎士に憧れて騎士団に入団したばかりの新米
小柄な体に見合わない巨乳の持ち主で、華開く様な笑顔がかわいい癒し系子犬キャラ
騎士団のマスコット的存在だった
結晶像として見つかった時の姿はアヘ顔で両手を頭の後ろに置いて蹲踞をした下品なポーズだった。
変わり果てた姿に誰もその像がネリとは気が付かなかった


ガーゴイル
見た目は通常のガーゴイルとそう変わらない
通常よりも強い変異種の更に上の特異種
通常のガーゴイルと違い、腕が4本ある
このガーゴイルの体液には触れた物をゆっくりと結晶化させて行く効果と体内に取り込むと発情させる催淫効果がある
結晶化させた生き物を犯して悦に浸る下衆な性格

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