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不細工な中年変態ストーカーに付きまとわれていたココアは、弱みを握られてホテルに連れ込まれる
自分の父親並に年上のおっさんに執拗に生ハメセックス種付けされ続けたココアはついに……
---変態ストーカー中年に弱みを握られて赤ちゃん孕まされたあげくお嫁さんにされちゃうココア
「ぐっひひひ! ココアちゃんのおっぱい美味しいよう」
最近ずっと私に付きまとってくる変なおじさんは、とうとう白昼堂々と私に抱き着いてきた。
「だ、誰か助けてぇ! 変態、変態のストーカーさんだよぉ!」
下校中、急いでラビットハウスに帰ろうとしたんだけど、途中で変態のおじさんに捕まっちゃった。
普段は人通りのある道なのに、今日は誰もいない。
変態に襲われてるのに抱き着かれたまま何もできない。
むむ、これってピンチかも!?
「僕に逆らっても良いこと無いよぉ? ほらっ、これ見てよ。スマホにばっちりココアちゃんがテーブルの角オナニーしてる動画入ってるんだから」
「……え!?」
うかつだった。
私がついチノちゃんに抱き着いた後、ついつい変な気分になっちゃってラビットハウスのテーブルでオナニーしちゃったことがあった。
その場面をこの中年変態ストーカーおじさんに盗撮されてしまったのだ。
私がチノちゃんが触った後、誰もいない店内でテーブルにへこへこ腰をこすりつけてオナニーしてるとこ、ばっちりスマホに映っちゃってる。
「あ、あれは違うんだもん。ちょっと変な気分になったからすっきりしようと――」
「年頃の女の子だもんね、そういうこともあるよ。でも、職場でオナニーしてるのがバレたらクビだね♪」
「はぅ」
そういわれては何も反論できない。
ラビットハウスを首になりたくはない、そして何より大好きなチノやみんなと離れたくなかった。
そこをこの中年おじさんストーカーに突かれちゃったの。
「僕と一度だけエッチしてくれたらこの動画は消してあげるよ」
「ほ、本当? じゃ、じゃあ一回だけだよ」
や、やったー!
助かった、一回だけならノーカウントだよっ!
A〇A〇に、"セックスは一回だけなら処女と変わらない"って書いてたし。
「ぐひひ! 可愛いなココアちゃんは、最近おっぱい凄く大きくなってきたし。栄養が頭じゃなくて全部おっぱいにいっちゃったんだね♪」
「え?」
「なんでもないよ、さぁ、じゃあ行こうか」
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近くのラブホテルに連れ込まれた私。
でも、返って誰にも見つからないから都合いいかも。
自分の父親より年上かもしれないおじさんに裸を晒してしちゃうのは恥ずかしいなあ……
「ぐふふ! 綺麗だよココアちゃん。聖闘士セーラーイシュタルって知ってる? 最近のVtuberの中じゃ僕の一押しなんだけどココアちゃんはその子にそっくりだよ」
「うぅ……おじさんは汚いかもー。それに私、インターネットそんなに詳しくないし……」
二人は裸同士、下着すらつけていない。おじさんはタオルで体を隠すのを許してくれなかった。
ホテルの部屋は薄暗いけど、お互いに肌を晒しあって、私の身体もおじさんの身体もはっきりと見える。
お風呂に入った後なのに、毛むくじゃらのおじさんは汚らしく見えた。
一緒にお風呂入るだけでも最悪なのに、洗ってる最中におっぱい触られたりあそこに指を入れられちゃった。
「じゃあセックスしようね」
とうとうおじさんとエッチすることになっちゃったよ。
うぅ……はじめてはもっとカッコいい人がよかったよぉ。
こんな気持ち悪いおじさんに初めてを上げるなんて……。
「おじさんがココアちゃんを女にしてあげるからね♪」
「ちょ、ちょっと待って! やっぱりこんなのやめよ? やっぱりよくないよこんなの」
「おほっ! 夢にまで見たココアちゃんのおまんこだ! これから僕にちんちんで気持ちよくしてあげるよ」
おじさんは私を無視してはぁはぁと息を荒げて興奮してるみたい。
やだぁ、全然話聞いてくれない。
このままじゃおじさんとエッチしちゃうよぉ。
私をベッドに押し倒し、強引に両脚を掴んで開いてくる気持ち悪いおじさん。
ずっとずっと、この人に付きまとわれてた。
高校生活をスタートしてからすぐに変なおじさんに後を追いかけられたりストーカーみたいなことされてた。
洗濯した下着は無くなるし電車に乗れば痴漢してくるし、突然抱きつかれたこともあった。
いい加減警察に行こうと思った矢先に、私のオナニー動画を撮られてしまった。
本当に最低で大嫌いなおじさん。
でも、今私はそんなおじさんとせ……セックスしようとしてる。
やだよ、怖いよ、嫌だよ……でも、もう引き返せないよ……。
おじさんは私を押し倒して、息がフーフーと顔にかかる。
そしておじさんは、とうとう、お、おちんちんの先っぽを私のあそこに当ててきたの。
「ひゃんっ!」
あそこにビリビリとした甘い感覚。
なにこれ、どうしてなの。
なんでこんなのが気持ち良いの……。
「ぐふふ! ココアちゃんも年頃だからね、男とセックスすることに期待しているのさ」
「そ、そうなの? でもおじさんとは嫌かなぁ……汚いし」
「ほれほれ、先っぽ入ってくぞぉ」
おじさん、私の否定の言葉が全然耳に入ってないみたい。
そして、そうこう考えてる間に私のあそこにおちんちんの先っぽ入ってきちゃった。
「ふおぉぉぉ! これがココアちゃんの生まんこ! 夢にまで見た美少女巨乳JKの赤ちゃん部屋だぁ!」
「やぁぁっ、おじさんやめてよぉっ。だめだめだめぇ、おちんちんズブズブ入れてこないでぇ」
「だめだめ抜いてよぉ、私知ってるんだから。中でしゃ、射精しなくてもおちんちん入るだけで妊娠しちゃかもしれないんだよ」
「ふほっ! じゃあもう僕とココアちゃんの愛の結晶が出来てるかもしれないねw」
「ひっ!」
背筋がゾワッとする。
こんな気持ち悪いおじさんと赤ちゃん作るなんて嫌すぎるよ。
「や、やだやっぱり止める! 私もう帰るっ!」
「ふほぉぉ!」
「は、離して」
「ぶひひひひ! ココアちゃん、長年夢見たココアちゃんのおまんこ! ぜってぇ孕ませるからねっ! うひ! うひひひひ!」
や、やだ怖い。
そこで私は気が付いた、もうおじさんを遮る物は何もない。
力で押さえつけられた私は全く抵抗できないし、おじさんは話を聞いてくれない。
「ひぁぁぁぁっ、だめぇ、先っぽ入ってきてるよぉ」
おじさんのおちんちんがゆっくりと私のあそこに入ってくる。
熱くってぬるぬるして、すっごい臭いおちんちん。
お風呂で洗ってるはずなのに匂いがムワっとする。
「僕のカウパーの匂いだよ、ココアちゃんの卵子と合体したくてうずうずしてるんだ」
「そ、そんな。やだっ! おじさんの赤ちゃんなんて絶対嫌ぁ」
「ぐふふ、今までさんざん僕のことを嫌ってたけど。ココアちゃんのおまんこは素直になってるみたいだよ」
……どうしてなの。
どうして私のあそこ、こんなに熱くなっておじさんのおちんちんの先っぽ受け入れちゃってるの。
きゅんきゅん♥ って切なくなってきちゃってるよぉ。
ずぷっずぶぶっ♥
いやらしい音を立てながら、ゆっくりとおじさんのペニスが私のあそこに飲み込まれていく。
ぬめり光るおじさんのおちんちんと、私のあそことろとろ出てくるおつゆが混ざり合って、結合部が"くちゅくちゅ"って音を立てている。
うぅ……私のあそこ、おじさんとエッチしたくなっちゃってるかも。
私は嫌なのに、おじさん全然可愛くないし臭くて気持ち悪いのにどうして体がこんなに気持ちよくなっちゃうの。
「ココアちゃんももう大人の女だからね。こんなに牛みたいにおっぱい大きくして、身体は男の精子で孕みたがってる証拠だよ」
「ひぃぃん、腰押し付けてこないでぇ。これ以上おじさんのおちんちんいれたら本当にセックスになっちゃうよぉ」
「もう半分まで入れちゃってるよ、馬鹿だねココアちゃんは。もう完全にセックスしてるんだよ。おじさんの生殖器とココアちゃんの生殖器が合体して、赤ちゃん作る作業してるんだよ。どこからどう見ても子作りセックスだよ、ぐふふ♥」
ゾワゾワゾワ
背筋が凍りつくような感覚。
でも、背中は寒いのに、あそこは燃えるように火照ってる。
「やだぁん♥ だめだめだめー! おじさんの汚いおちんちん抜いて、もう許してぇ」
でもおじさんは言う事を聞いてくれず、私のお腹に熱い肉の塊がどんどん入ってくる。
「ふほほ! もう完全に根元まで飲み込んでるよ。初めての癖にエッチなおまんこだね」
おじさんは味わうようにゆっくりと私のあそこに腰を突きたててグラインドしてくる。
でも、おじさんのおちんちんが私のあそこに深く入ってくると、甘い感覚がどんどん広がっていくのを感じちゃう。
どうして、初めては痛いってA〇A〇に書いてたのに。
「ココアちゃんの乳首、滅茶苦茶立ってるよ、おじさんのちんぽで感じてるんだね」
こんなの変だよ。
おじさんのぷくって膨らんだ亀さんみたいな部分が私のあそこの中でゴシゴシする度に、きゅんきゅんっ♥ ってエッチな気持ちになってきちゃう。
やだっ! こんな変な人のおちんちんに気持ちよくさせられたくない。
「あ、そうだ。記念撮影しとかなきゃ」
あろうことか、おじさんはスマホを上に掲げてシャッターを押した。
カシャカシャっとスマホの撮影音がする。
「Twit〇erにUPしなきゃ。おじさんとココアちゃんの貴重な初体験シーンだからね♪ ぐひひ!」
「やめて!」
私は手を振り上げてスマホを弾き飛ばした。
すると、おじさんはとっても怒り出した。
「何をするんだ、このぉ! おっぱいばっか大きくなっておバカなココアちゃんめ、お仕置きだ!」
怒ったおじさんは乱暴だった。
無我夢中に腰を叩きつけるようにすると、ビタンビタンと私のお尻が鳴った。
そのたびにすっごく気持ち良い波が私のおまんこにやってくる。
やだよぉ、こんな変態なおじさんに乱暴されてるのに、気持ちよくって仕方ないよぉ……♥
「ひぃん、あんあんあんっ、腰動かしちゃダメぇ。おまんこ気持ち良いの、変態おじさんに気持ちよくされちゃだめなのぉ♥」
おじさんが乱暴に腰を動かすたびに、私のあそこがおじさんのおちんちんで気持ちよくされてしまう。
おじさんははぁはぁと息を荒げながら私の上で上下する。
そのたびに、あそこがビリビリに甘い快感が走って、おまんこ切なくなってギュッギュ! って締まっちゃう。
そうすると、私のあそこのお肉で圧迫した分、余計におじさんのおちんちんをお腹の奥で感じてしまう。
だめっ、これ完全にセックスしちゃってるよ。
こんなおっきなおちんちん入れられたら、もう私のあそこの形が変わっちゃうよ。
戻れなくなっちゃう。
私のあそこがおじさん専用の形になって、元に戻れなくなっちゃうよぉ……♥
「初めての癖に滅茶苦茶感じてるじゃないか。きっとココアちゃんの子宮がおじさんの子供を孕みたがってるんだ」
「知らない知らない、そんなの知らないよぉ♥ おじさんの赤ちゃんなんてやだぁ」
だめだよ、おじさんそんなにピストンしないでっ。
おさるさんみたいだよ。
私はそう抗議しようとしたけど、口をふさがれて何も言えなくなった。
おじさんが無理やりキスしてきたから。
「じゅっちゅっちゅっちゅ♥ ぐひ、ココアちゃんの舌うんまぁい!」
男の人とキスなんてしたことないのに、無理やり奪われた。
私のファーストキス……。
口内に苦い味が広いがり、おじさんの臭い唾液が入ってくる。
気持ち悪い、やだよこんなの。
でもどうしてなの、おじさんの臭いにおいをかいでると、なんだかお腹がさらに熱くなってくるの。
もしかして、おじさんとキスして興奮してるんだろうか。
「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ いやぁん、おじさん許してぇ。なんだか私変なのっ、身体熱くって」
パンパンパンッ
ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥
「ぐひひ! それはね、ココアちゃんの身体がおじさんの赤ちゃんを欲しがってる証拠だよ」
下のお口も上のお口もおじさんと繋がりあって、もう完全に恋人みたいなセックスしちゃってる。
すっごい年上のおじさんとホテルで子作りされちゃってる。
だめだよ、このままおじさんのペースに流されちゃダメ。
赤ちゃんなんて……学生なのに子供なんてまだ早いよ。
そうは思いつつも、ベッドに組み敷かれた私は抵抗する事なんてできない。
ただ、おじさんの荒々しい愛情表現を受け止め続けるしかないの。
パンパンパンッ
おじさんが激しく腰を振る度に
きゅんきゅんきゅん♥
あそこがキューっと締まっておじさんのおちんちんを強く締め付けちゃってる。
これじゃあ、おじさんとエッチするのが気持ち良いと思ってるのがバレちゃうよぉ。
「あんあんあんあんっ♥ だめだめぇ♥ こんなのだめなのぉ♥ おまんこ気持ちよくなっちゃだめぇ。違うんだよっ、おじさんのおちんちんなんか気持ち良いはずないんだから」
おじさんの大きなおちんちんが私の子宮を突くたびに、おっぱいが上下にブルブル揺れる。
お父さんよりも年上かもしれない男の人と、子作りセックスしちゃってるんだ……。
おじさんは不細工だけどがっちりと私をベッドに押し付けて、猛烈な勢いで腰を振ってくる。
そのたびに私のあそことこの人の腰がぶつかり合って、エッチな音が響くの。
「ふぅ! ふぅ!」
私の上ではぁはぁと息を荒げながら一生懸命腰を振るおじさん。
本当に私に赤ちゃん作らせたいんだ。私に欲情してるんだ……。
今まで男の子に告白とかされたことが無いわけじゃないけど、こんなに情熱的に私に迫ってくる人はいなかった。
男の人って言うか、雄って感じ……。
「ココアちゃん、僕のちんぽで感じてるかい!? ほらっ、おまんこ締まって僕のを咥えこんでるよ。ココアちゃんは僕のちんぽで雌になってるんだ! 絶対子供作ってあげるからね!」
私に全力で性欲をぶつけに来てる。
それが股間から伝わってくる、おじさんのおっきなちんぽが一生懸命私を孕ませようとズンズンってエッチなピストンして、一緒に子供作ろう作ろうって合図を送ってきてるよう。
そう思うと、なんだか本当におじさんの赤ちゃんが欲しくなってきちゃう。
私の気持ちとは関係なく、私の女の子の部分が、この人と子供を作る気になってきちゃってる。
……っつ! だめだめだめ! こんな変態さんと赤ちゃんなんて絶対作らないっ!
「ココアちゃんは僕のことを嫌いみたいだけど、身体はそう言ってないみたいだよ♪ ココアちゃんの身体はおじさんと赤ちゃん作りたいみたいだね」
「ち、違うもん。おじさんのことなんて大嫌いだもん! やんっ♥ やんっ♥ やんっ♥」
もう私の身体完全におかしくなっちゃってる。
おじさんがおちんちんを奥に突いてくる度に、甘い声が漏れちゃうの。
オナニーなんかとか比べ物にならない。
おじさんとの本気セックスで気持ちよくなっちゃってる。
ココア、気を強く持って!
絶対におじさんの赤ちゃんなんか産まないんだから。
そう自分の身体に抗議するも、おじさんのピストンに合わせて私の口から甘い声が漏れ出ちゃう。
「ココアちゃんの顔可愛いよ、おっぱいも大きくて餅みたいだ。子宮もちゅうちゅう僕のペニスをしゃぶってるよ、孕みたくてしょうがないんだね。僕の遺伝子もうすぐ送り込んであげるから待っててね♥」
「ひぃぃっ、誰か助けてぇ。変態のおじさんに孕まされちゃうよぉ♥ やだやだぁ、1〇歳でお母さんになりたくないっ。おじさんやめてぇ、腰パンパンしないでぇ♥ 私のおまんこの奥に入ってこないでよぉ。私、今日危ない日なの、赤ちゃん出来ちゃう日なんだもん、膣内射精されたら出来ちゃうよぉ」
「ふひひ! 知ってるよ、ココアちゃんの生理周期はばっちり把握してるからね♪」
「はぅぅ、なんでそんなことしってるの?」
この人、計算づくなんだ。
やっぱり本気で私と赤ちゃん作るつもりなんだ。
私、まだ1〇歳なのに、この人にお腹膨らまされちゃうのかな。
「やだやだやだ、こんな人の赤ちゃんなんて絶対やだぁ……身体押さえつけないで、何でもするからお願いっ。赤ちゃんだけはダメー!」
おじさんと私は汗だくになりながら抱き合い、腰をぶつけ合う。
認めたくないけど、すっかりおじさんのおちんちんにメロメロにされた私のあそこは、おじさんを旦那様と認めたかの如く蠢(うごめ)く。
「やぁぁ♥ お願いおじさん、許してぇ♥ 私まだ高〇生なんだよっ、赤ちゃん作ったらだめなんだよ」
そう言いながら、いつの間にかおじさんの腰に脚を絡めちゃってる。
これじゃあおじさんと赤ちゃん作るつもりだって勘違いされちゃうよ。
「ぐふふ♪ とうとうココアちゃんの子宮が降りてきてるみたいだね。おじさんのちんぽの先っぽがココアちゃんの子宮に吸われてるよ」
「知らないもんっ! そんなの嘘だよっ!」
口ではそう言ったけど、私も子宮が降りちゃってるのが分かってた。
こんな人大嫌いなのに、身体が勝手にこの人の子供孕みたがってる……。
認めたくないけど、さっきからずっと気持ちいいの。
絶対認めたくないけど、おじさんと私って相性良いのかも。
「出る出る出る! ココアの膣に出すぞ! 僕の精子で孕む準備しとけよ! フンフンフンッ!」
おじさんは私の頭を抱き、猛烈に腰を振り始めた。
やだ、ほんとに孕まされちゃう。
逃げられないまま膣内射精されちゃうよ。
「許してぇ、今日は危ない日なの。赤ちゃん出来ちゃうかもしれないんだからぁ! おじさんお願いだよぉっ、やだぁ。赤ちゃんやだよぉっ!」
「孕め、孕めぇ……僕の子供妊娠しろ、1〇歳でアラフォーの子供妊娠しろぉ……ふおおおおお!」
この人、もう自分の世界に入っちゃってる。
私の声なんか全然聞こえてない。
もう私の事、自分のお嫁さんのつもりなんだ。
私、この人の繁殖相手にされちゃってるんだ。
「あんあんあんあんっ♥ やだぁ! 誰か助けてぇ! おまわりさん、お父さん、チノちゃん! ひぅぅぅ、だめぇ、小刻みに腰動かし始めてる。この人もう出しそうになってる。やだやだぁ!」
おじさんのペニスが私の膣内で膨らんだ。
ぷくーーー! って膨らんだおちんちんの先っぽが、私の赤ちゃんのお部屋にキスして爆発寸前になってるのが分かる。
「らめぇっ! おちんちん子宮にめり込んでるの分かるっ、このまま射精されたら妊娠しちゃうよぉっ、許してぇ!」
「んあああああああああアアアア!」
おじさんが、吼えた。
獣みたいにすごい声出して、吼えた。
その瞬間、おちんちんが私のお腹を突き破るんじゃないかってくらい、跳ねてきた。
「嫌ぁぁぁぁぁぁああ♥ おじさん許してぇ、赤ちゃんダメ、赤ちゃんはダメなのぉっ♥」
ビクビクンビクン
ビュルルルルルルッ
ビュルルルルルルッ ビュルルルルルルッ
自分の中に、異物が入り込んでくる感覚。
赤ちゃんを作る大切なお部屋に、知らない人の精子が入ってくる嫌な感覚。
「ふぇぇぇぇ……やだぁ……やだよぉ……私の中にいっぱい出てるぅ……おじさんの赤ちゃんの素、私の中に来ちゃってるよぅ……♥」
熱い熱い精液が、まだ学生の私の中にすっごい勢いで流れ込んでくるのを感じる。
ストーカーおじさんの熱い思いが、凄まじい熱量で流れ込んでくるのを子宮で受け止めさせられた。
私の危険日の卵子が、おじさんの変態遺伝子をお出迎えしてる……。
「ぐおおおお……ココア、ココアァ……孕め、僕の子供産んでくれぇ……」
おじさんは腰をふりふりしながら、すっごい気持ちよさそうな顔してた。
私の中、そんなにいいんだ……気持ち悪いおじさんの顔がさらに変な顔になるぐらい、私っておじさんを気持ちよくしてるんだ……。
すっごい嫌なのに、自分の身体が男の人を気持ちよくしてるって分かると、なんだか変な満足感が沸いてくる。
「やだぁ……おじさん、おじさぁん……♥ おじさんの赤ちゃんなんて嫌だよぅ……私、まだお母さんになんてなれないよ……」
私はとっても嫌なのに、何故か私はおじさんを呼びながらおまんこをキュッキュって締めながらおちんちんを気持ちよくしようとする。
レイプされた体の防衛本能なのか、身体がおじさんに媚び売っちゃってるのか分かんない。
でも、私の意思とは裏腹に私の体が、おじさんの熱い欲望に反応してるのは確かだった。
私の身体が男性との子作りという目的に向かって、目の前の中年と協力関係にあるのは確かなことなんだと思う。
びゅるるっ♥
ビクンビクンビクン♥
私達は二匹で一匹の生物みたいに艶めかしく腰を突きだし合い、あそこ同士でチューしちゃってる。
嫌なのに、逃げ出したいのに、でも、私のあそこは私の意思と関係なくおじさんのおちんちんと愛し合っちゃっていた。
それに……
「あっ♥ 凄い……まだ出るんだね……」
私のことをレイプしたおじさんのことは嫌いだけど、この時ばかりはおじさんの性欲に感心しちゃってた。
女の子を孕ませようとする強い雄の意思に感化されちゃったのかも。
思わず腰を浮かせ、射精に同意する姿勢をとってしまう。
「ああ……ココアちゃんに出すために一か月以上貯めてきたからね……」
「おじさんの変態……♥ はやく全部出しちゃってよ……」
もう諦めきった私は、次第におじさんのおちんちんに媚を売るように腰を振り、射精を促しちゃってた。
しょうがないよ、だって逆らえないんだもん。
おじさんが射精してくれないと終われないんだから、射精に協力しておじさんのたまたまの精子全部出してもらうために子宮差し出した方が得だもん。
そう自分に言い訳しながら、私は子宮でゴクゴクと浅ましくおじさんの遺伝子を受け止め続ける。
だめ……気持ち良い……。
おじさんのことは気持ち悪くて大嫌いなのに、私の股間は切なくおじさんのおちんちんに恋しちゃってた。
ねばねばした精液が私の子宮口から奥に撃ち込まれる度、私のあそこは切なくなってしまう。
ドクドク
ドクンドクン
おじさんの凶悪なおちんちんがポンプみたいに精液を送り込んでくる度、私のあそこが意地汚くちゅうちゅうと精液を吸い取る。
私の身体頑張ってよ、変態おじさんなんかに屈服しないでっ!
そう願っても、私の意思など関係無いと言わんばかりにゴクゴクチュウチュウと私の性器はおじさんの射精に合わせてタイミングぴったりに精液を吸い取り続ける。
「やぁっ♥ 凄い、まだ出てるぅ」
初めてのセックスだから知らないけど、絶対普通の男の人はこんなに出さないと思う。
そう確信できるぐらいおじさんが私のお腹の中に出す精子の量は凄かった。
ぶるぶるネバネバした精液が、私とおじさんがしっかりと密着している部分からあふれ出てきてるから。
お腹に強い圧迫感もある。
こんなの、人間が出す量じゃないよ。おじさんどれだけ私とエッチしたかったの?
これじゃあ、本当に私をレイプした男の人の子どもを受精しちゃうよ……。
「ぐっ!」
おじさんがブルブルって震えた。
わかんないけど、多分最後の一滴まで私の膣内にほとんど出しきったんだと思う。
おじさんの精子、あったかいな……。
「おおおおお……ココアちゃんっココアぁ……」
おじさんは額に脂汗をかきながら、私の名前を呼び続ける。
最後の一滴まで絞り出そうと一生懸命になってるみたい。
気持ち悪いよ……でも……複雑な気持ち。
このおじさん、本当に私のことが好きなんだなあって。
盗撮したり、悪戯してきたり、下着盗んできたり。
やってたことは全部サイテーだけど、私のことが本当に好きじゃなきゃ自分の時間使ってそこまで出来ないよね。
絶対に間違ってる方法だけど、この人、本当に私に執着してるんだ。
私がチノちゃんのことが好きみたいに。
そう思うと、少しだけ、ほんの少しだけおじさんに同情みたいな気持ちが芽生えてこないでもなかった。
私も、チノちゃんが大好きで食べちゃいたいぐらいだから、誰かに執着する困ったちゃん同士、おじさんに一種の共感を覚えたのかもしれない。
ぴゅるっ……
おじさんのちんちんが、力なく鼓動するのが伝わった。
それっきり、おじさんのちんちんは私の中で熱を失っていくのが分かった。
「ん…………全部でたの……? おじさん……」
おじさんが力尽きたように私にのしかかってくる。
とっても重いけど、ようやく終わったという安堵が私を支配した。
今まさに、私の健康な卵子をめがけて数億の遺伝子が卵管めがけて疾走している事実に目を背けて。
……この日、私はとあるラブホテルの一室で、名前も知らないストーカー中年おじさんに処女とファーストキスを捧げたのだった。
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「チノちゃぁ~~~~ん♥ 今日も可愛いよぅ~~~♥ スリスリさせてっ!」
「もう、離れてくださいココアさん。頬を離してください。全くもう」
「えへへ~~だってチノちゃん可愛いんだもんー」
私はいつものようにチノちゃんと遊んでいた。
「うっ!」
突然、吐き気が襲ってきた。
「ど、どうしたんですかココアさん。具合が悪いのですか」
「な、何でもないよチノちゃん。ちょっと変な物食べちゃったかもーアハハ……」
「全く食いしん坊なんですから。体には気を付けてくださいね。心配してしまいますから」
チノちゃんは優しいなあ……。
……
……
その日の夜、私は意を決して妊娠検査キットを使った。
「どうしよう……出来ちゃった……おじさんの赤ちゃん……」
私は何度も検査キットを確認した。
でも、何度見てもそれは陽性を指していた。
……
……
……
……
すっごい嫌だったけど、私は翌朝におじさんを探し出して、人気のない所で問い詰めた。
もう二度と会いたくなかったけど、赤ちゃんのことなんて一人じゃ決められないよ。
「なんとかしてよおじさんっ! 私、高校生なのに赤ちゃんできちゃったんだよっ!」
「まあまあ落ち着いてココアちゃん、大丈夫だよ、大丈夫だから」
「ふぐすっ! ふぇぇん」
私は思わず泣いてしまった。
おじさんは私の肩を掴んでこう言った。
「難しく考えることは無いよ。ココアちゃんがおじさんと結婚すれば全部解決するよ、夫婦になれば子供ができるのは当たり前のことだからね。ぐふふ!」
「……い、嫌だよそんなの。おじさんみたいに太ってて気持ち悪い人と結婚なんかしたくないよ」
「はっきり言うねえ。でも、その気持ち悪い太ったおじさんの遺伝子がココアちゃんの卵子と合体して今お腹の中で育ち始めてるんだよ♥」
「……」
私はお腹をさすった。
絶対認めたくないけど、私のお腹にはこの気持ち悪いおじさんとの赤ちゃんが出来ちゃってるんだ。
「結婚しないなら赤ちゃんどうするの? おろすのかい? 産むのかい? どちらにせよ結婚してくれないならおじさんはお金は出さないよ」
「え」
「中絶費用は高いよぉ? ココアちゃんお金持ってるの?」
「も、元はと言えばおじさんのせいじゃない」
私は焦った。
おじさんに言えば何とかしてくれると思ったから。
「うん、そうだね。おじさんがココアちゃんを大好きだからココアちゃんに種をつけてやったんだ。でも、だからそれがなんだい? ココアちゃんはおじさんと恋人にも夫婦にもなる気はないんだよね? それならおじさんとココアちゃんは他人だからお金を出す理由は無いよ?」
何を言ってるの。
私をこんなにしたのはおじさんなのに、酷いよ!
でも、それが上手く言葉に出来なくて、頭が混乱して、だって、お腹に赤ちゃんいるんだよ。
あたまのなかグルグルになってて真っ白になって、でも悔しくて、怖くて、どうしていいか分かんなくて思わず涙がポロポロ出てくる。
「……っく……ふぇぇ……」
「でも、結婚すれば全部丸く収まるじゃない。おじさんは優しいから高校を卒業するまでは正式に籍を入れるのは待ってあげるよ」
ありえない選択肢。
でも、とっても心細くて誰でも良いから助けになってくれるならって。
私をこんな体にしたおじさんにでも、頼りたくなっちゃったの。
「うぅ、ううぅぅ」
私は差し出されたおじさんの手を取った。
脂肪がついてごつごつしてて、私のおっぱいを強くもんで痛くしたりエッチな気持ちにしてくる嫌な大きな手。
でも、少しだけ頼りになるように思えた。
「さぁ、言ってごらん」
「お、おじさん……私を、おじさんのお嫁さんにしてください……ぐすっ」
私は目に涙を浮かべながら言った。
おじさんにはその様子が敗北宣言に映ったのかもしれない。
ううん、実際、私はおじさんに負けちゃったんだ。
おじさんの赤ちゃんを孕まされた時点で、私はおじさんのモノになっちゃってたんだ。
「ぐひひぃ! とうとう言わせてやった! もう君は僕の物だ」
おじさんは勝ち誇ったかのようにおちんちんをビンビンにして宣言した。
勃起した私の夫は、ズボンの上からでも分かるぐらいパンパンになってた。
お父さん、おかあさん、チノちゃん……ごめんなさい。
私、この人のお嫁さんになっちゃった。
---1年後 学生子作り腹のココア
「ぐふ! ココアの母乳美味しいよ」
私は休日の夜、ホテルの一室でまたおじさんとセックスしていた。
……私は数週間前に赤ちゃんを産んだ後、その一切をおじさんに任せていた。
だってしょうがないもん。高校生じゃ赤ちゃん育てられないし、学校に行きながら赤ちゃんを育てるなんてことは出来ない。
それに、そもそも赤ちゃんを密かに産んだことなんておじさん以外誰にも知られるわけにはいかなかった。
だから、私は産んだ赤ちゃんのことの一切をおじさんに任せるしかなかったの。
その見返りとして、私は定期的におじさんとラブホテルで密会を重ねていた。
「ココアのおっぱいは全部僕の物だ、んひひ! おいちいおいちい、巨乳JKおっぱい最高だよ」
私はベッドの上で正座し、おじさんを膝枕しながら"授乳"していた。
ちゅっちゅっちゅ、じゅるっ!
薄暗いホテルの一室で、おじさんは夢中になって私のおっぱいを吸い続ける。
制服の上着をまくり、ブラジャーをずらしておじさんに授乳する。
休日なのに制服なのはおじさんの趣味だった。
『経産婦JKのココアちゃんのおっぱい吸うの最高、どゅふふ!』とよだれを垂らしながら言われた時はゾっとした。
ずっとゾっとしっぱなしだけど、それでも背筋が凍りそうだった。
一番最悪なのはこんなおじさんに赤ちゃん産まされたことなのにね。
臭くて、気持ち悪くて、太ってるストーカーおじさんに赤ちゃん孕まされて、産んだ後もおもちゃみたいに身体を捧げる。
それが今の私の現実だった。
「ぐふふ、心配しなくていいよ。ココアと僕の愛の結晶はしっかり面倒見てるからね」
私が産んだ子供には、一度も会っていない。
赤ちゃんを産んだから、母乳が出てくる。
おっぱいが張って苦しい時は自分で処理してるけど、それ以外の時はおじさんに上げていた。
だから、私は一度も赤ちゃんにおっぱいを上げた事は無かった。
「……」
おじさんの言う事を信じるしかない。
あの日から、私はおじさんの言いなりになるしかなかった。
「ほらっ、早く奉仕してよ。もう金玉パンパンだよ~♥」
「分かったから……早くベッドに横になってよおじさん……」
「おっ、やる気まんまんじゃん♥ ココアの騎乗位大好きだよ、おっきなおっぱいブルブル揺らしながら僕のちんぽ咥えて腰振る姿最高だよー」
おじさんは軽口を叩きながらベッドで仰向けになる。
私は制服を脱いで跨った。
嫌だけど、騎乗位で絞り出すのが一番てっとり早いんだよね。
「おほっ♥ 経産婦JKまんこ気持ちエエー♥」
やばい、おじさんのおちんちんやっぱり大きすぎる。
またダメな私にされちゃいそう。
「何度セックスしてもココアのおまんこ飽きないよ。僕たちの相性ばっちりだね」
悔しいけど、認めるしかない。
あれから何度もおじさんとエッチさせられた。
私のあそこはどんどんおじさんのおちんちんの形覚えさせられて、今では完全におじさん専用のおまんこになってしまってる。
「もう、早く出してよぉ……はぁはぁ……んっ!」
私はベッドのおじさんの上でがに股になり、腰を思い切り落とす。
既に濡れていたお互いの性器同士がずっぽりとハマっていく。
……またおじさんとセックスしちゃった。
もう何度目になるんだろう。
……もう数えるのを止めてしまうぐらいおじさんとエッチしてる。
おちんちんとおまんこの結合部に、ぬらぬらとした白っぽい液体があふれ出る。
悔しいけど、私のあそこ、おじさんのおちんちんで感じまくっちゃうようになってる。
しょうがないよ、毎日セックスして気持ちい事覚え込まされちゃったんだもん。
「あっんっ! はぁはぁ……はんっあっあっあっ」
タンタンタン
私は腰を上下しておじさんのおちんちんを膣で刺激する。
でも、今日は全然射精してくれなかった。
あそこをギュッと締めて肉棒を刺激しても、腰に力を入れて空気を吸うようにおちんちんをバキュームしても、全然終わらない。
どうして出ないの、いつもならすぐ精子出しちゃうのに。
「ほらほらっ、早く射精させないとお勤めしないと明日の学校の始業時間に間に合わないよ♥」
明日は学校なので早く寝なきゃいけない。
でも、この調子だとおじさんはまた朝まで私を犯すつもりのようだ。
「な、なんで。いつもなら早く射精するのに。早く出してよぉ」
だめっ、気持ち良いっ♥
おじさんを射精させなきゃいけないのに、逆に私の方がおじさんのおちんぽに気持ちよくさせられちゃってるっ。
先にイキたくなんてない。
でも、何度もおじさんに気持ちいいところを覚え込まされた私の腰は、自然と自分が気持ちよくなる動きをしてしまう。
やだっ、最悪っ!
おじさんのちんぽで子宮突かれていっちゃうよぉっ。
「あっあっあっ♥ イクイク、おじさんのおちんちんでイっちゃうっ♥♥ ……イックゥッ!」
背中が弓なりにのけぞり、目の前がチカチアと光った。
きゅんっ♥ きゅんっ♥ きゅんっ♥
膣と子宮が収縮し、おじさんちんぽに恋しちゃってる。
私、どんどんおじさんに馴染んじゃってきてる……。
ちゅぅ~~ちゅぅ~~~♥
……うぅ……私の子宮のお口がおじさんのちんちんの先っぽに吸い付いてる。
私の身体、はしたなすぎるよぉ……嫌なのに、嫌いなのに、私のあそこは既におじさんを夫扱いしてる。
また、赤ちゃん孕ませてもらおうと精子おねだりしちゃってるよぉ……。
「ぐふふ、先にイっちゃうなんてココアちゃんも随分淫乱なJKになっちゃったね」
「お、お願いだからおじさんもイってよぉ」
もう、だめっ。
子宮が卵子準備しちゃってる。
おじさんの精子貰わないともうおさまりがつかないよっ!
嫌だけど、一回射精してもらって子宮がすっきりしないと……。
「どうしようかなあ……」
おじさんは意地悪く笑う。
私を困らせたいんだ。
「いってぇ、おじさんもいってよぉ♥ ココアの中に射精してよぉ♥」
絶頂おまんこでおじさんのおちんちんをキュウキュウと締め上げる。
いつもならこれで射精してくれるのに、今日はすっごく頑張って耐えてるみたい。
「夫に対する態度を思い出しなよ。愛する旦那様にはなんてお願いすればいいんだい? 何度も教えたよね?」
「こ、ココアのおまんこに旦那様の精子出してください。ふ、二人目の赤ちゃん仕込んでください。初レイプで一発妊娠しちゃったココアのよわよわ卵子を、旦那様のつよつよ精子でまた受精卵にしてください♥」
私はおじさん……ううん、自分の"夫"に子種をせがんだ。
「ふんっ!」
「あああああああっ♥」
どくどくと夫のおちんちんが波打つ。
子宮にたたきつけられる精液の感触をはっきりと感じる。
ビチビチと音がしそうなほど勢いのある射精が、私のおまんこをメロメロにしてしまう。
また、出されちゃった……。
「はぅぅ……お腹の中、旦那様の精子泳いでるよぉ……」
「ぐふふ。今日もしっかり膣内射精してやったぞ。二人目が出来るのはいつかな?」
夫は私のお腹を摩りながら楽し気に言う。
避妊無しの生セックスを繰り返す毎日、また妊娠する日も遠くないと思う。
私はもうこの人に逆らえない、完全に支配されちゃってる……。
……もう知らないもん。
私のせいじゃないんだから。
全部私の子宮が悪いの。
旦那様に媚びて妊娠したがるふしだらなあそこ。
もう、私なんにも知らないもん!
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「今までお世話になりました。チノちゃん、今までありがとうね」
私はチノちゃんに別れを告げた。
「ココアさん、どうしてもですか。別にお店を辞めなくても……」
「うん、でも私おじさんと結婚するから」
「正確には婚約だけどね」
横から夫が口を出してくる。
ついてこないでって言ったのに……。
「あはは……高校卒業したらおじさんと正式に結婚するんだ……赤ちゃんもいるんだよ、みれば分かると思うけど……」
私は子供を腕に抱いていた。
可愛い私の赤ちゃん。
「……それはおめでとうございます……」
チノちゃんは優しいね。
何も聞かないでいてくれる。
もう完全に手遅れだし、その方がありがたいよ。
……最後ぐらい、明るくしないと。
チノちゃんに心配かけたくない。
「ち、チノちゃぁ~~ん! 心配しないで! また来るから!」
「はい、待ってますココアさん」
私達は抱き合い、別れを惜しんだ。
「ほらほら、僕のアパートに引っ越さなきゃ。もう行くよココア」
「あの……差し出がましいようですが、やっぱりココアさんのお部屋はそのまま使っても構わないのですよ」
「だめだめぇ!! 夫婦は一緒にいるのが当然なんだから!」
「お、おじさん大きな声出さないで」
「おじさんじゃなくてあなたでしょ! いつまで学生気分のつもりなの!」
「ご、ごめんなさいあなた」
おじさんと婚約はしたけどまだ夫婦じゃないし、学生のままなんだけど、言い返せる雰囲気じゃなかった。
それにこんな人をチノちゃんに近づけたくないよ。
だから、私がラビットハウスから離れておじさんのアパートに引っ越すことが正解なの。
「ぐひひ! 家に帰ったら二人目作ろうね……♥」
「……」
私の夫はお尻に手を伸ばして揉みしだいてきた。
ダメだよぉ……まだ外なのにこんなこと。
「あんっ……ま、待って貴方。家についたらしますから」
見ると、夫はズボンの上からでも分かるほど勃起していた。
相変わらず凄まじい性欲。
またこの人の赤ちゃん孕むんだ……。
私はため息をつきながらも、子宮が熱くなるのを自覚していた。