今回もちょっと薄いです。
次回は別キャラになります。
麗子/ジョディー/パンテル大佐
「ぁんっ♥んふぅっ♥ご主人様ぁ♥あっ♥またお届け物がっ♥んっ♥届いております♥♥」
「んはぁ♥んっ♥そうです誇らしきご主人様っ♥♥」
いつも通りのとある朝、いつも通りマシュと舞ちゃんとイチャラブおはようボテ腹セックスを愉しみ終えた後、ベルファストとシリアスの150センチの美白メイド超乳を同時にしゃぶってモーニングおっぱいミルクのスペシャルブレンドを飲みながら今日の雌肉オナホ抱き枕であるクイーン・エリザベスのロリおまんこにチンポをハメてスローペースセックスでリラックスしてる僕にベルファストとシリアスはそう言ってきた。
そう言えばけっこうフィギュアが溜まってきた。
あの『超リアルシリーズ』のフィギュアたちがほとんど毎日のように玄関に届いている。
実体化させるのが面倒くさくてグレイフィアやベルファストたちメイドにフィギュアを見つけ次第、倉庫代わりの部屋に持っていかせているが、その部屋がもうほとんどフィギュアで埋まってしまったため、別の部屋まで用意してフィギュアを保管しているそうだ。
「んほぉぉぉ〜〜〜〜〜……っ♥♥♥♥」
「イラストリアスのっ♥ぁんっ♥メイドおまんこイクゥゥ〜〜〜〜♥♥♥ご主人様の極太チンポ様で♥あっ♥ぐちょぐちょされてるぅぅ〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥おほっ♥んほぉぉ〜〜〜〜んっ♥♥♥」
その話を聞いてとりあえず今日はフィギュアで遊ぼうと考えた僕はまだまだ朝勃ちチンポをスッキリさせることを優先。
ずるぅ〜〜っ♥とクイーン・エリザベスのおまんこからチンポを引き抜いて雌肉ベッドに放り捨ててベッドの一部にすると、今度は雌肉ベッドとして絡み合ってるロイヤルオナホパーツであるイラストリアスのおまんこにチンポを突っ込んで、ムッチムチ♥なオナホ貴族メイドデカ尻にパンパンッ♥腰を打ち付けてチンポでガツガツ♥掘り穿って掘削性処理オナニーする。
今朝はロイヤルティッシュ隊を贅沢に使った最高級雌肉ベッドとおっぱい掛け布団。
イラストリアスやヴィクトリアス、フォーミダブル、インドミダブルたちSSRロイヤルオナホ貴族艦たちの3メートルもある極上の柔らかさとハリと肌触りを併せ持った特大おっぱいをギュウギュウ♥と押し付けてあってできた最高級雌肉ベッドに寝っ転がりながら、マシュと舞ちゃんを両脇に抱いてシェフィールドたちオナホメイド性能UR超えのオナホメイド艦のメイドおっぱい掛け布団たちのおっぱいを貪る。
「ボウヤにたっぷり躾けてもらったグローセママの乗り物おっぱいの乗り心地はどうかしら♥」
「ぐひひっ♪やっぱりグローセママの乗り心地は1番だよぉ♪」
「ふふっ♥愛しくて優しいボウヤ♥少しでも不満なところがあったらすぐに言ってね?♥♥」
たっぷりロイヤル雌肉ベッドであるロイヤルティッシュ隊のみんなをぐちゃぐちゃ♥にハメ潰して愉しみながら、ベルファストとシリアスのモーニングおっぱいミルクをお腹いっぱい堪能しながら過ごした僕は今日のお世話係のベルファストとシリアスを引き連れ、今日の抱っこ係であるフリードリヒ・デア・グローセママに抱っこされながら、倉庫にしてる部屋に向かう。
ちなみにマシュと舞ちゃんは赤ちゃん入り妊娠子宮にたっぷりおしっことザーメンを溜め込んで、羊水と精液とおしっこのドスケベミックスラブジュースに赤ちゃんを浸して出産前からドスケベ英才教育を施しながら学校に登校してる。
ロイヤルティッシュ隊のみんなはおまんこから子宮に収まりきらない
グローセママに運ばれる僕の後ろに控えているベルファストとシリアスもたっぷりハメ潰して
いくらメイドおまんこから僕の
フリードリヒママとベルファストとシリアスのおっぱいをしゃぶって、朝ご飯代わりのおっぱいミルクをたっぷり飲み比べしながらフィギュアを保管している部屋に入る。
部屋の中にはミリ単位で揃えられたフィギュアとそれに付属するQRコード付きカードが作品ごとに五十音順で綺麗に並んでおり、既にハメまくった女の子たちのフィギュアもあれば、まだセックスしたことない女の子たちのフィギュアなど、魅力的な美女・美少女たちのフィギュアが所狭しと飾られている。
「へへっ♪選り取り見取りってやつかぁ〜♪どれにしようかな~?」
フリードリヒママに抱っこされながら部屋を見回してどの女の子で愉しもうかフィギュアを物色する。
どの女の子も甲乙つけ難いほど好きだし、しかもそんな魅力的な女の子たちをもっと僕好みに変えることだってできてしまうから迷ってしまう。
「おっ♪これでいいかなぁ」
今回はふと目に付いた秋本・カトリーヌ・麗子お姉さんとジョディー・爆竜・カレンお姉さんと貌丹邑 ヤークト・パンテルお姉さんの『こち亀』ドスケベお姉さん3人セットだ。
フィギュアの前に飾られたカードを手にとった僕はスマホで読み取り、設定を変えて僕好みの下品でビッチなドスケベポリスお姉さんに変えていく。
まず3人とも所属をこの街の”痴“安を守るドスケベポリスに変更し、常にチンポに飢えたドスケベビッチお姉さんにする。
顔や髪型は変えないが、唇はぷっくり♥としたフェラチオ向きでベロチュー向きのぷるっぷる♥なセクシーな肉厚唇に変更する。3人とも元々高い身長をさらに伸ばして200センチオーバーの超長身に、街の治安と平和を守るはずの警官のくせに自分たちから率先して雄を誘惑して風紀を乱すドスケベボディはさらにたっぷり♥雌肉を増量する。
おっぱいは2メートルオーバーの超デカ乳おっぱいに、乳輪もサイズアップして、乳首もしゃぶりやすいように親指ほどもあるおしゃぶりデカ乳首に変更。お尻もボリュームアップして167センチもの圧巻の超安産型超デカ尻ヒップにして、太もももムッチムチ過ぎる極太ももに変えつつ、全体的にバランスを取るために美脚にも多少肉付けしながらスマートに伸ばす。腰周りはおっぱいとお尻と太もものムチムチさとエロさを引き立たせるように少し肉を付け加えつつも、キュッ♥と引き締まったドスケベウエストになるように調節するのも忘れない。
服装は麗子お姉さんの制服をベースにドスケベポリスらしくセックス用ドスケベポリス制服に改造。
制服の上着はアメスクスタイルのへそ出し極薄シャツと特大過ぎるドスケベポリスおっぱいを支えるド派手でセクシーなビキニ。それぞれビキニの柄は変えて麗子お姉さんはテカテカ光沢のショッキングピンク、ジョディーお姉さんは肉食系をイメージしたヒョウ柄ビキニ、そしてパンテルお姉さんはアメリカンな星条旗ビキニだ。
お尻と太もものエロさを引き立てるために制服の下はお尻にピッタリ♥と張り付いてその安産型のドスケベヒップを強調するタイトな股下0センチのウルトラマイクロスカートに、即ハメセックスできるようにおまんことアナルが丸出しになったセックス用の穴開きセクシー黒タイツで、靴は運動性を完全無視したふくらはぎまであるロングブーツで、さらに15センチヒールが高い身長をさらに高く見せる。
3人のドスケベポリスたちと極上のセックス体験を愉しむためのシチュエーションを設定するのも忘れない。
すべての設定を終えてボタンを押す。
気がつくと僕は椅子に座っていた。
フリードリヒママもベルファストもシリアスも誰もない。
鉄格子付きの窓に、電気スタンドが付いた机、僕と机を挟んで向かい合わせになるように置かれたパイプ椅子。
ここだけ見ればまさにドラマに出てくるような取調室だが、僕が座っているのはパイプ椅子ではなく座り心地抜群のふかふかな高級ソファで、スタンド付きの机も透明で下がスケスケになっている。壁際にはキングサイズベッドや冷蔵庫、超大型テレビなどが置かれ、取調室というにはあまりにも快適過ぎる空間だ。
まさに設定した通りのシチュエーションだ。
ワクワクしながら待っていると、鉄製の扉がギィィ〜って重たい音を立てながら開く。
「あなたが今回の事件の容疑者のフトシくんね?」
おっぱいをたぷんっ♥たぷんっ♥と揺らしながら入ってきたのは僕が設定した通りドスケベポリス化した麗子お姉さんとジョディーお姉さん、そしてパンテルお姉さんたち。
3人のドスケベポリスお姉さんたちは勃起しっぱなしの僕のデカチンポを捉えると、セクシーで長い淫舌でぷっくり♥とした肉厚唇を舐める。そのエロサド仕草だけで僕の背筋はゾクゾクと震えてチンポがさらにビキビキと勃起する。
「これから私たち3人であなたをじっくり尋問させてもらうわ」
麗子お姉さんがツカツカとハイヒールを鳴らしながら僕の目の前に置かれたパイプ椅子に腰掛けてわざとらしく足を組む。透明な机越しに照らされる電気スタンドの明かりが麗子お姉さんの長くて肉感的なセクシー美脚に反射してその美肌の滑らかさときめ細かさをアピールしており、僕は思わずゴクリと生唾を飲んでしまう。
「うひょっ!?」
机越しに麗子お姉さんのドスケベ美脚を視姦しているとふいにチンポに甘い刺激が走る。
「ふふっどうかしら?私のあ・し・コ・キっ♥気持ちいいでしょ?」
麗子お姉さんはサドっ気たっぷり♥な笑みを浮かべながら素足で僕のチンポを挟んでシゴき始める。
「ふほぉぉ〜〜〜〜れっ麗子お姉さんの脚コキっきっ気持ちいい〜〜〜〜〜っ!!」
裸足で通気性最悪のロングブーツで熟成されて汗でしっとり♥とした柔らかいムレムレ足裏が焦らすようにゆぅ〜〜っくり♥とチンポを擦り、足の指先で亀頭や竿をツンッ♥と突いたり、ツツゥ〜〜♥って撫で上げたりする麗子お姉さんの脚コキ尋問がチンポに炸裂する。
「こんなに立派な極太雌殺しチンポを勃起させながら、あなたはちゃんと勃起チンポで女の子を犯して勃起発散しなかった。これは明らかなセックス法違反。これはれっきとした犯罪で、しかもかなり重い罪なのよ?」
麗子お姉さんは真面目な顔をして僕が設定した犯罪について説明してくれる。セックス法は僕がムラムラしたら女の子を使って発散しなきゃならないという、この街の法律のひとつとして設定した法律だ。
「認める気になったかしら……?♥」
「麗子の脚コキ尋問に耐えられる者はいない……♥素直に罪を認めなさい……♥♥」
さらにジョディーお姉さんとパンテルお姉さんはソファに座ってる僕を挟むように立つと、こちらもサドっ気たっぷり♥な笑みを浮かべて、ふぅ〜♥と僕の耳元に息を吹きかけながらウィスパーボイスで自白を強要。
それに合わせて1言言う度に麗子お姉さんはエロ美脚で僕のチンポを足の指先で突付いたり、足裏でシゴいたりと麗子お姉さんの脚コキ尋問も激しさを増していく。
僕のチンポは耐えきれるわけもなく、金玉の精液がグツグツと煮え滾る。ピンッ♥と麗子お姉さんの指先が軽くチンポを突ついた拍子に一気に尿道に精液が登ってくる。
「でっ
「「ダ・メ・よ?♥」」
しかし、その気持ちいい射精の直前に左右からジョディーお姉さんとパンテルお姉さんが手を伸ばして、痛みを感じさせないのに射精ができない絶妙な力加減でチンポを握って射精できないように尿道を閉鎖する。
「あなたが自白するまでたっぷりあなたの極太チンポをイジメてあげる♥」
対面に座っていた麗子お姉さんは机を退かすと、今度は僕のチンポの真ん前までやってきて、ふぅ~♥と僕のチンポにドスケベ吐息を吹きかける。
麗子お姉さんはエロ唇をんはぁぁ〜〜〜♥♥♥と桃色ビッチ吐息を吐きながら大きく開く。15センチ以上あるあまりにも長いエロヘビ舌に唾液をたっぷり♥絡ませた麗子お姉さんはジョディーお姉さんとパンテルお姉さんによって堰き止められている尿道を刺激するように抑えられて精液で膨らんだ部分をイジメてくる。
ぬちょぉぉ〜〜〜〜〜♥♥♥とチンポの根本から亀頭にかけてゆっくり♥と舐め上げた麗子お姉さんの淫舌が示した尿道を辿るように、射精できずに溜まった精液が我先にと亀頭に向かって登っていくが、ジョディーお姉さんとパンテルお姉さんがガッチリ♥と尿道をホールドしてるせいでまったく射精できない!
「射精したいなら♥ちゅぷっ♥罪を認めなさい……♥♥んれろぉ♥むちゅぅ♥」
「罪を認めない限り我々は射精管理尋問を続けるわよ……♥♥じゅるっ……♥ぬちょぉ〜〜〜〜♥♥」
「ほっほひぃ〜〜〜しゃっ射精したいぃ〜〜〜〜っ!ひっひいぃぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっ」
「ふふっ♥特別サービスよ……?♥」
「ほんの少しだけ許してあげる……♥♥」
ウィスパーボイスで自白強要を続けながら僕の耳の穴に舌を突っ込んでぐちょぐちょ♥舐め回したり、ふぅ~♥と吐息を吹きかけて僕の脳みそを刺激する耳愛撫しながら射精管理尋問を繰り出すジョディーお姉さんとパンテルお姉さんはイジワルな笑みを浮かべる。
ふたりは一瞬だけ力を緩め、僕にほんの少しだけ射精させた途端にまたギュッ♥とチンポをホールドされて尿道を閉鎖させられる。
「ふふっ約束通りほんの少しだけ射精させてあげたわよ?♥」
「ひっひぃぃ!!も、もっと!もっと射精させてぇぇ!射精射精射精射精射精!!!」
「私たちはほんの少しだけ、と言ったでしょ?♥射精できただけでも感謝しなさい?♥」
ちょっとだけ射精させられた程度じゃ満足するどころかむしろ射精欲求を煽られるだけだった僕は思わず叫ぶと、ジョディーお姉さんとパンテルお姉さんはさらにサドっ気たっぷりに悪い笑みを浮かべてカリカリ♥と今度は指先を使って亀頭を撫でたり搔いたりして僕の射精欲求を昂らせるだけで、ぜんぜん射精させてくれない焦らしプレイを炸裂させる。
「お次は尿道攻めよ♥私の長くて淫らな舌であなたの尿道を開発してあげる♥♥」
ジョディーお姉さんとパンテルお姉さんにイジメられて射精欲求が昂ぶりまくってるのに射精できない可哀想な僕を愉しげに嘲笑うドSビッチポリスな麗子お姉さんはゆっくりと竿から亀頭まで丁寧に舐め上げると、今度は我慢汁が情けなく漏れ出した鈴口に舌先を当てて狙いを定める。
「んおおぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜!!?!」
そのまま僕の鈴口から尿道に侵入してくる麗子お姉さんの淫舌。そんな今までに感じたことのない、こんなに変態的で異質で倒錯的なプレイの感覚に思わず僕は情けなく絶叫する。
マシュや舞ちゃん、リアスや朱乃、千里ママなど多くの雌たちを喰い漁り、度重なるドスケベエッチで成長したどんなドスケベエッチにも対応できる自由自在に変化・変形する形状記憶スーパーチンポになっている僕のチンポは尿道の中に
麗子お姉さんの舌でも簡単に抉じ開けられるほど尿道の壁面はスライム並みに柔らかくなり、尿道が抉じ開けられて拡張開発されていく。
「あああああ!!!もっとおおぉぉぉぉ!!!麗子お姉さんの舌でもっと尿道開発してぇぇぇぇぇ!!!」
チンポがみるみる開発される感覚すべてが快感で麗子お姉さんにもっと尿道開発されたくて欲求のまま叫ぶ。
そんな僕に麗子お姉さんはさらに激しく長エロ舌を踊り狂わせて開発された尿道が麗子お姉さんの淫乱舌がすんなり入ると、今度は長い指を僕の鈴口からゆっくりと差し込んでさらに広く拡張していく。
その開発快感で金玉から込み上げてきたグツグツ茹だったザーメンマグマはジョディーお姉さんとパンテルお姉さんたちの射精管理でぜんぜん射精させてくれないけど、そのもどかしさや管理される苦しささえも僕の中で快感になっていく。
「認める!!認めるからぁぁぁ!!!射精させてぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」
とうとう麗子お姉さんの長くてエロい人差し指が根本まで入り込むくらい尿道が拡張された僕はガクガクと勝手に腰が跳ねてビクンッビクンッとチンポを震わせながら罪を認める。
「素直に自白したいい子にはご褒美をあげるわ♥」
僕の自白を聞いて、にんまり♥とドスケベサドスマイルを浮かべた麗子お姉さんは指を僕のチンポを引き抜くと、ジョディーお姉さんとパンテルお姉さんに目配せする。
ニンマリ♥とドスケベなドSスマイルを浮かべたふたりはパッと僕のチンポを抑えつけていた手を離す。
その瞬間。
「あああああああああああああああああああ!!!!!」
どびゅっっ!!どぼばばばばぁぁぁぁぁぁっ!!どばびゅるるるるぅぅぅぅぅぅっっっっ!!!!
今まで射精管理で抑えつけられていた大量の精液がチンポから一気に噴き出す。
麗子お姉さんによってめちゃくちゃに拡張された幅広尿道を通って今までの桁違いの数倍の量と勢いで噴き出す精液は凄まじく、それこそ勢いが良すぎてビチャビチャ♥音を立てながら天井にまでぶつかるほど。
その量と勢いが示すように射精の快楽も当然桁違いで、脳内に走る快楽電流は今まで
そんな圧倒的な快感の赴くままに絶叫する。
「Wow♥見事なザーメンファウンテンね♥♥」
「えぇ♥すごい射精だわ♥濃厚過ぎて天井に張り付いたザーメンがなかなか落ちて来ないわ♥♥」
「んふっ♥それにザーメンもとっても熱い♥本当にマグマみたい♥子宮が疼いて仕方ないわ♥♥」
うっとり♥と僕の噴火射精に見惚れながら、僕のチンポから噴き出して降り注ぐザーメンマグマを舌や顔、おっぱいなど身体全体で受け止める3人のドSビッチポリスお姉さんたち。
金玉に溜め込まれた精液をすべて
腰砕けになった僕はヘコヘコ腰を振りながら、射精の多幸感と脱力感のままにヘナヘナと力なくソファに深く体を預ける。
「自白したご褒美よ♥私のたち3人であなたのチンポをもっとイジメてあげる♥♥」
それから麗子お姉さんたちにたっぷり♥とイジメられた。
「ずろろっ♥♥ぶじゅるるうぅぅぅぅ♥♥♥ぶぼっ♥ぶじゅっ♥♥じゅぼぼっ♥♥ぶぼぼっ♥♥♥ぶぼぼぼぼぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥」
「ふふっ♥♥そんなにケツ穴ヒクヒクさせちゃって♥♥私たちにケツ穴を穿って欲しいのかしら?♥♥♥」
「あれだけ
まずは3人全員による強制チンポ勃起&ザーメン増産。
麗子お姉さんの金玉の中身をすっからかんにされるほど激しくサキュバス顔負けの吸精ぶっこ抜きバキュームフェラで尿道に残ったザーメンどころか体液の1滴さえ残らずぶっこ抜かれ、ジョディーお姉さんにケツ穴穿られて強制勃起させられながら、パンテルお姉さんに金玉握られてマゾ快楽を感じる絶妙な力加減と痛みのドS金玉マッサージでマゾザーメンを緊急増産させられる。
お次は3人のドSビッチポリスお姉さんたちにベッドに抑えつけられて順番に騎乗位逆レイプ。
麗子お姉さんが満足するまで強制
麗子お姉さんもジョディーお姉さんもパンテルお姉さんも、僕をイジメて罵倒しながらも、イジメも罵倒も全部がマゾ快楽に変換されるレベルのものに抑えられている。
常に僕の気持ち良さを最優先してくれて、極上のおまんことセックステクニックで快感を与えてくれる優しくてドSなビッチポリス女王様たちにたっぷり♥と心ゆくまで躾けられて、マゾ性癖に目覚めさせられた僕は極上のマゾセックス体験を味わえたのであった。
ちなみにあの取調室は僕の豪邸の庭にできた派出所の中にあって、麗子お姉さんたち3人もそこで勤務しており、いつでも気が向いた時に3人とマゾセックスするようになった。
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