ペットのドスケベ長乳淫魔に甘やかされながらボクくん専用の交尾穴として使い倒し念入りに種付けする話 作:マイナス
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 淫語 種付け 誘惑 中出し 巨乳 パイズリ 淫魔 ショタおね
背が高く、すらりと伸びたモデルのような体型でありながら、太ももや尻にはエロ肉がたっぷりと乗っており、長乳の谷間からキンタマを疼かせる甘ったるい匂いを振り撒くメスに一目ぼれしたボクくんは、交尾用のペットとして即お持ち帰りしちゃいます。
そんなドスケベなメスを一人占めして、好き勝手に腰を振りながら、媚び媚びに甘やかされて、優越感をたっぷり煮詰めるラブラブ交尾をしちゃいます。
御伽噺の存在だった淫魔が現実の世界に現れるようになり、かなりの月日が経った。初めは混乱していた社会も、次第に落ち着き共生の道が模索されてきた。その結果、淫魔の奉仕気質が上手くかみ合い、富裕層の間ではかなりポピュラーなペットとして浸透している。
なにせ知性が高く、人間の女性とは比べ物にならないほど極上の抱き心地で、その上、人間に好意的で気に入ったオスには絶対服従するという従順さがペットとしての人気を高めている。
「いらっしゃいませ。本日はご子息様のペットをお探しですね。それでは案内させていただきますので、こちらにどうぞ」
そんな富裕層向けの淫魔ショップの中を、格調高い店員に案内されながら両親に連れられてボクくんが目を泳がせながら店内を歩いていく。淫魔とは会話も可能で基本的には飼い主に媚びて立てる性質があるため、情操教育と性教育にぴったりで、誕生日プレゼントとして買い与えるために訪れていた。
「こちらの淫魔たちはどれも穏やかな性格なので初めて飼われる方にぴったりですよ。二十歳以下の淫魔ばかりでご子息様の年齢にも近く……」
「うわ~♡ 可愛い~♡ こっち見てる~♡」
「あはぁ♡ こっち来て~♡ 私とぉ♡ いいことしよ~♡」
「私たちを見ただけで勃起しちゃってる♡ 絶対将来有望じゃん♡」
専用の巨大なガラスケースに入れられた淫魔たちは、ご主人様になるかもしれないオスにすかさずアピール。ビキニのような局部だけを隠した煽情的な格好をしたメスたちが、左右から店員のセールストークをかき消す媚びた声で話しかけてきて、ボクくんは極上のメスたちに目移りしてしまう。
「ボクく~ん♥ こっちこっち♥」
どの淫魔を選んでも甘やかされながらザーメンをぶっこ抜かれることが確定しているため悩んでいると、あるガラスケースの前でねっとりとした甘媚び声で呼び止められて足が止まる。
「あはぁ♥ やっとこっち見てくれた♥」
そこには桃色のふわふわとした髪の煽情的な格好の淫魔がおり、他の淫魔たちとは違ってあからさまに媚びたりせず、それでいてニヤついた性欲まみれの目でボクくんをじっ……♥と見つめながら手を振っている。
今まで見てきた淫魔たちよりも頭一つ抜けてボクくん好みの可愛らしい整った顔立ちをしていて、なによりも、ボクくんが思わず「長ぁ……♡」とつぶやいてしまう程伸びたハリのある長乳に視線が奪われてしまう。
「こちらの淫魔は個体数の少ない長乳種の淫魔ですね。淫魔でありながらオスを選り好みするので、普段は奥にこもったまま出てこないのですが、お客様は気に入られたようですね。ケースの扉を開けますのでよかったら中に入って交流してみてください」
ボクくんが足を止めて見ていると、店員はすかさず淫魔の説明をして、交流の提案をしてくる。慣れた様子でケースに取り付けられた扉を店員が開けると、目の前のドスケベボディの淫魔に目を奪われているボクくんをケースの中に入るように誘導していく。
「ボクく~ん♥ 初めまして~♥ ルウで~す♥ 嗅いだことがないくらい濃ゆ~いオスの臭いがするな~♥ って思ってたら、かっこいいオスが無防備に勃起させながら歩いてたから声をかけちゃった♥」
女子大生程度の年齢を思わせるような顔立ちの、ルウと名乗るその淫魔に対面すると余計にそのオスの性欲を掻き立てられる体つきに目が行ってしまう。背が高く、すらりと伸びたモデルのような体型でありながら、太ももや尻にはエロ肉がたっぷりと乗っており、ボクくんの頭の高さにある長乳の谷間からは、キンタマを疼かせる甘い匂いが漂っている。
「くすくすっ♥ 性欲まみれの悪~いオスの目で見つめちゃってるけどぉ♥ 見るだけじゃなくて、この淫魔めっちゃ好みだな~♥ ペットにしたいな~♥ なんて、気になる淫魔は直接触って、抱き心地とか柔らかさを確かめていいんだよ~?♥」
目の前に淫魔好みの性欲旺盛なオスがいるにもかかわらず、ルウはがっついた真似はせず、オスが飛びついてくるのを待っている。その姿はまるで甘い匂いを振り撒いて罠にかける食虫植物のようで、ヤりたい盛りのボクくんは抗うことなどできるはずもなく、ふらふらと近づいて思いっきり抱き着いてしまう。
「やんっ♥ 捕まっちゃった~♥ デカ乳に顔をぎゅ~っ♥ って押し付けながらぁ♥ むっちむちの太もも目掛けて腰ヘコピストン♥ オスを強制的に発情させちゃう、淫魔の特濃フェロモンを嗅いでぇ♥ 頭が馬鹿になっちゃったね♥」
長乳の谷間に鼻先を突っ込むと、一呼吸しただけで淫魔のフェロモンが鼻腔を犯し、頭の中が真っ白になる。その上、どこに手を這わせても柔らかなエロ肉の感触が返ってきて、一番掴みやすいデカ尻に指を食い込ませると、初めて味わうメスの肢体にムラつきが際限なく湧き上がってくる。
「やっぱり思った通り、年齢に見合わないくらい性欲が強くてぇ♥ パンツ越しでも分かるくらい、キンタマの中で大量のザーメンを溜め込んでるのが丸分かり♥ 私好みのゼリーザーメンを作ってるのがバレバレだぞ~♥」
ボクくんを抱きしめながらどこもかしこも柔らかいメスの体を押し付けて、オスにアピールしながら、耳元でボソボソと囁いてルウからもムラつきをぶつけてくる。耳元に吐息をまぶされる快楽に、思わずデカ尻を掴む指に力がこもると、柔肉が淫猥に形を変える。
「ただでさえ淫魔は性欲旺盛なオスに弱くてぇ♥ 濃ゆ~いザーメンに臭いを漂わせてるオスのことが好きになっちゃうのに♥ それが私の大好きな精子がみっちり詰まったギトギトザーメンを作っちゃうオスだったらぁ♥ ガチ恋しちゃうな~♥」
白々しくボクくんのことを誘惑してくる淫魔のせいでただでさえ大量のザーメンがキンタマの中でぐつぐつ煮詰まっていく。そのせいで余計にルウの好みのオスに近づき、誘惑が露骨になっていくという循環に陥っている。
「初めて会ったばっかりの淫魔にしがみついてぇ♥ えっろぉ~い匂いを嗅ぎ回りながら、腰をヘコつかせて性欲剥き出しの交尾おねだり♥ でもでもぉ♥ これはあくまで気になったペットとの交流だから♥ お互い、大好き~♥ って気持ちを持ってても、これ以上のことは出来ないね♥」
そんな性欲剥き出しの振る舞いも淫魔にとってはご褒美でしかなく、腰を優しく抱きしめ返してデカ乳との密着感を高める。ルウはボクくんの腰ヘコピストンを柔らかな太ももで嬉しそうに受け止めて、相思相愛なのが丸分かりのくせに、未購入であることを理由に焦らしてくる。
「ボクくんがたった一言、この淫魔が欲しい♥ 長乳のドスケベ淫魔をペットにしたい♥ って言ってくれたら、ボクくんだけが独り占め♥ オス媚び専用のドスケベボディのくせに、オスの好みにうるさい淫魔の心を射止めた濃ゆ~いザーメンの持ち主だけが交尾出来ちゃうんだよ♥」
ルウはボクくんにだけ聞こえるように声を潜めて、こっそりと耳打ちしながら既に目の前のドスケベボディに夢中になっていることを分かっていながら、独占欲を煽り立てては、自分だけを選んでもらおうと画策している。
「たくさんいた見た目がえっろぉ~いだけの淫魔なんかじゃなくてぇ♥ ボクくんと同じくらい性欲の強そうな相思相愛の淫魔を選んじゃお~?♥ 滅多にいない長乳の淫魔を捕まえてぇ♥ ボクくん専用のオナペットとして連れて帰っちゃえ♥」
ルウの甘媚び声に釣られるようにして、腰をヘコヘコと打ち付けながら「このメスにする♡ これを持って帰る♡」と本能に身を任せて両親におねだりしてしまう。そんなやんちゃなボクくんのおねだりはあっさりと受け入れられ、両親は店員へと購入の意思を伝える。
「こちらの淫魔を購入ですね。かしこまりました、それではあちらのカウンターの方で手続きを進めますのでいらしてください。購入の手続きが済み次第、ご子息様は盗難防止のために淫魔と体液交換による契約をお願いします」
ペットと戯れるボクくんを置いて、店員と両親は購入手続きのためにカウンターへと向かっていくのを横目に、ルウは性欲のこもった目でじ~っと見つめながら、店員が言ったことを説明してくる。
「くすくすっ♥ 体液交換だって♥ ボクくんにも分かりやすく言うとぉ♥ 淫魔とベロチューして、他のオスから精吸できないように契約しちゃうんだよ♥ そうすることで、他のオスに一切目移りしなくなってぇ♥ 晴れてボクくんだけのもの♥ 強烈な催淫フェロモンも、チン媚び誘惑アピールもぉ♥ ぜ~んぶボクくんにだけぶつけるようになるの♥」
不特定多数のオスを誘惑してしまう淫魔がトラブルを起こさないように、購入された淫魔は契約魔法を用いて、飼い主のオスからしかザーメンをもらわないように誓わせる。それを耳元で説明され、目の前の極上のメスとベロチューまで出来ると聞かされたオスは長乳に顔面を挟ませながら、真上を向いてルウからのベロチューをせがむ。
「あはぁ♥ まだ向こうで購入してる最中なのにぃ♥ ベロチューしたいからって、さっさと契約しろ~♥ そのぷるぷるの唇でブチュキスしろ~♥ なんて命令されてるみたい♥ 本当はダメだけどぉ♥ みんなに内緒で一足先にベロチュー契約、しちゃおっか♥」
モデル体型のルウとボクくんでは身長差があるため、ボクくんからキスを求めてつま先立ちしても胸元までしか届かない。しかし、大好きなオスから熱心にキスを求められて、淫魔が我慢できるはずもなく、背中を丸めてボクくんに覆いかぶさりながら、その極上のメス顔を近づけてくる。
「契約魔法、起動♥ ルウはボクくんに絶対の忠誠を誓ってペットになりまぁ~す♥ 今後一切他のオスからザーメンを受け取らず、ボクくんからもらうザーメンだけを啜ってぇ♥ ちんぽに媚び散らします♥」
わざわざボクくんに聞かせるように契約内容を口に出し、オスに都合の良い内容を並べ立て勝手に結んでいく。そうして、発動一歩手前まで契約魔法を起動し終わると、んれぇぇ♥と唾液まみれの長い舌を伸ばして、半開きになっているボクくんの口のすぐそばでフリフリと揺らす。
「このオスだけを一生愛して、いっぱい交尾することを誓いまぁ~す♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇぇ♥ にゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ れろれろぉ♥ にゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ぢゅるるっ♥」
まるで結婚式の誓いの言葉のように大好きなオスに簡単に一生の愛を捧げて、ねっとりと舌を絡ませてくる。蛞蝓のように這いまわる舌は、ボクくんの舌に絡みつくと、唾液を塗りたくりながらゆっくりと動いていく。
「ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ んむっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるるっ♥ ぁむっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぽっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅぷにゅぷっ♥」
舌を練り合わせるたびに、不特定多数のオスに向けられた性欲を、自分にだけ向けさせるように塗りつぶし、ボクくんだけのメスにしていくという感覚が、理屈ではなく本能で分かり、オスの優越感を刺激していく。
「はぁぁ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ ぬちゅちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ん~~っ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅるるっ♥」
ボクくんは知る由もないが、淫魔との契約はごく少量の体液と、お互いの同意の意志さえあればいいため、ここまで念入りにベロチューする必要はない。しかし、ルウは正確にオスの欲求を読み取り、もっとベロチューしたいと無意識にせがんでくるオスのために口腔へと唾液を塗りたくる。
「にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ んぶっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅるにゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ はぁぁ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥」
発情した吐息を至近距離で混ぜ合わせながら、ルウは時折わざと舌を大げさに動かしてベロチューの拘束を解いては、ボクくんの口元にべったりとへばりつかせて舌が這った跡を残す。
「ちゅぞぞぞぞぞっ……♥ ぢゅぱっ♥ は~い♥ 契約完了~♥ ボクくんだけの交尾専用ペットになっちゃった♥ くすくすっ♥ 淫魔にとってはお遊びみたいなベロチューなのにぃ♥ 気持ち良すぎてお顔が蕩けちゃってるね♥」
契約魔法によってオスの唾液の味を覚え、身も心もボクくんに捧げながら、ボクくんの口の周りに唾液とリップ跡をたっぷりと残し、マーキングし返したドスケベ淫魔はねちっこく唇を吸い付かせながら離れていく。
ベロチューで骨抜きにされ、クタクタになって茹った頭でボーっとしていると、両親たちが戻ってくる足音が聞こえ、バレないようにベロチューを切り上げたのだと分かる。ドスケベな舌使いで射精欲求が煮詰まったまま、お預けされてちんぽをビクつかせるボクくんに、ルウはニヤついたマゾ顔でこっそりと耳打ちしてくる。
「みんな戻ってきちゃったから、続きはまた後で♥ ボクくんのお家に連れて帰ってもらったらぁ♥ キンタマが空っぽになるまで射精させてあげるから♥ それまでザーメンをギトつかせて待っててね♥」
◆
「ぶちゅっ♥ んれぇぇ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ んれぇぇ♥ にゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥」
あの後ルウは即日引き渡され、ボクくんのおねだりと「大事に育てるんだぞ」という両親の後押しもあってボクくんの部屋でルウを飼うことになった。そうして、部屋を施錠し音が漏れないように完全な密室にした途端、それまで大人しく聞き分けの良いペットを演じていた長乳淫魔はオスを軽々とベッドへ押し倒し、覆いかぶさるように唇を重ね合わせてきた。
「ぶちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ にゅぽっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ んふぅ♥ ちゅぷっ♥ ふぅうう♥ れろぇぇ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥」
ボクくんの手と恋人握りで絡ませ合いながらマットレスに押さえつけ、一切の抵抗を封じながらの容赦のないブチュキス。契約を結んだ時のような唾液を塗り広げて味わい尽くす緩慢な動きではなく、好みのオスを貪り散らすラブラブ密着ベロチューで唾液を泡立てられる。
「んふぅ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ……ちゅぽんっ♥ んっ♥ はぁぁ♥ ベロチューが気持ち良すぎてぇ♥ 腰がヘコヘコ揺れまくり♥ のしかかって甘やかしてくる淫魔に勃起ちんぽをアピールしちゃってるね♥」
どちらが主従か分からないがっついたベロチュー合戦を続けていたかと思うと、ルウはボクくんの呼吸が荒々しくなってきたタイミングでその動きを緩める。そうして、わざと唇を窄めたまま引き剥して間抜けな音を響かせながら、伸びた唾液の糸を舌先で絡め取り艶やかに微笑んでくる。
「私もぉ♥ 濃ゆ~いザーメンを溜め込んでそうな、繁殖力の高いオスがご主人様になってムラつきまくり♥ ペットショップで出されてた人工精液なんかじゃなくてぇ♥ 本物のザーメンを味見したいな~♥」
勃起によってパンパンに突っ張るほど押し上げられて、度重なるベロチューでカウパーの染みついたズボンの股間部分を、ルウはすりすりと撫で回し、飼い主であるオスにおねだりしてくる。
「ボクくんはぁ♥ ペットにしたばっかりのくせに、好感度が高くてガチ恋済みのドスケベ淫魔にどんなご奉仕をしてもらいたい?♥ ベロチュー上手な舌と唇を使ってフェラチオとかぁ♥ キンタマにブチュキスしてご主人様に好き好きアピールとか♥ ボクくんの命令を何でも聞かせられちゃうよ♥」
ボクくんの妄想を掻き立てるように、フェラチオの説明の時には唾液まみれの口腔を見せつけながら舌を揺らめかせ足り、キンタマへのブチュキスの説明の時には唇を突き出したキス顔を見せつけて、どれを選んでも極上の快楽が待ち受けていることをアピールしてくる。
「それともぉ♥ 他の淫魔たちよりも圧倒的に大きくて長ぁ~いデカ乳を使ってぇ♥ パイズリご奉仕がいいかな~♥ ペットにする前の交流の時から執着しまくり♥ ここにお顔を突っ込んで柔らかさを堪能してたけどぉ♥ 今度はちんぽでを突っ込んで、淫魔のドスケベテクでズリこかせちゃうの♥」
そんな淫靡なお誘いに、性欲過多のボクくんが我慢できるはずもなく、一目見た時から付け狙っていた長乳を使わせろ、と乱暴な口調で命令すると、ルウはにやぁ~♥とオスのキンタマを疼かせる笑みを浮かべる。
「おっけ~♥ ボクくんの熟成ザーメンはぁ♥ 長乳パイズリで引きずり出しちゃうね♥ それじゃあまずは、デカ乳を味わい尽くすのに邪魔なこの布を脱ぎ捨ててぇ♥ 勃起ちんぽ♥ お外に出しちゃおっか♥」
ルウはカウパーがたっぷりと染み込んだズボンに指を引っ掛けると、そのままぐぐぅ~と足の方へと下ろしていく。そうして、ほんの少し力を込めると、パンツに引っ掛かっていた勃起ちんぽが、ぶるんっ♥と勢いよくルウの目の前に飛び出る。
「やんっ♥ 粘ついたカウパーが飛び散っちゃった♥ まだ一回も射精してないのにオスの濃ゆ~い臭いを振り撒いててぇ♥ カウパーだけで栄養補給が出来ちゃいそうなくらい精力が強いね♥」
ズボン越しに漂っていたすえたオスの臭いが一気に開放されたことで部屋中に充満し、辛うじてボクくんの私室であるという体裁を保っていたが、一気に交尾部屋の様相へと雰囲気が変わる。成人男性顔負けなくらい太く、反り返った勃起ちんぽへとルウは長乳を近づけ、あと少しで触れ合うという期待感を煽る位置までそのビキニに包まれた乳肉を近づける。
「くすっ♥ あとほんの少し私がボクくんに近づいたら長乳とちんぽがぶつかりそうだからぁ♥ 視線が釘付けになってるぞ~♥ 人間のメスでもなかなかお目にかかれないサイズのデカ乳に夢中になりまくり♥ そんなボクくんのためにぃ♥ コスチューム……解除♥」
ルウの解除という宣言とともに、それまで乳肉を窮屈に押し込めていた黒いビキニのようなコスチュームが、フッと消失する。それによって長乳を支えるものが何もなくなり、重力に引かれてボクくんのちんぽに乳肉がべちんっ♥と振り下ろされる。
「あはぁ♥ ゆっくり挿入してもらえるかと思ったら、いきなり振り下ろされてびっくりしちゃってるね♥ 柔らか~いエロ肉が左右からちんぽを包み込んでぇ♥ パンパンに膨らんだキンタマを圧迫♥」
ずっしりとした重量感を感じるくせにマシュマロのように柔らかいせいで全く痛みを感じず、極上のエロ肉にちんぽが絡め取られる。その拍子にぶびゅっ♥と精子混じりのカウパーがひり出てしまい、ルウの長乳の谷間にべったりとへばりつく。
「キンタマが押し潰されて、粘ついたカウパーが漏れちゃったね♥ ボクくんも腰を浮かせてぇ♥ ちんぽの根元を下乳にすりすり擦り合わせてる♥ パイズリを期待しまくりなボクくんのためにぃ♥ 乳肉を左右から押し付け合ってぇ……♥」
乳肉が乗っけられているだけでも射精欲求を煽られており、無意識に腰を持ち上げてデカ乳を迎え入れてしまう。ルウはオスのムラつきをさらに高めるために、乳肉を左右から押し付け合ってちんぽを閉じ込めると、そのままゆっくりとデカ乳を持ち上げる。
「ちんぽを満遍なく扱き上げる乳コキしていくね♥ ボクくんがカウパーをたっぷり漏らしてくれたおかげで滑りまくり♥ 柔らかさをちんぽで堪能しながらキンタマに意識を集中させてぇ♥ ザーメンをぶっこ抜くことだけを考えてていいからね♥」
ずるるるるぅ♥ ずちゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ にゅるんっ♥ たぱんっ♥
押し潰れた乳肉はちんぽの周りに隙間なく密着し、上下に揺れ動かされるたびにちんぽへと快楽を注ぎ込んでいく。それによって尿道煮詰まったカウパーが引き出され、乳肉に絡め取られてより滑りが滑らかになっていく。
「ちんぽに溜め込まれた快楽の波が引かないように、休みなく乳肉を振り上げるとぉ♥ むっちり押し付けられたデカ乳と一緒にザーメンが搾り出されそうな感覚があって、お顔が緩んでるよ♥」
ぬちゅぬちゅっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるぅ♥
淫魔としての本能がそうさせるのか、ひとコキするたびにオスの弱点を探り当て、たった数回のピストンでデカ乳に押し潰されるのが好きなことがバレてしまう。一往復ごとのボクくん好みの乳コキを覚えては、谷間から見え隠れする亀頭にフェロモンまみれの吐息を吹きかけ感度を高められる。
「ボクくんは乳肉で押し潰されたまま、キンタマに甘ぁ~く響くくらい乳コキピストンをされるのが好きなんだよね♥ 反応でバレバレだぞ~♥ ちょっと圧迫感を強めただけで鼻息が荒くなりすぎ♥ パイズリでザーメンをぶっこ抜くのがくせになっちゃいそうになってる♥」
たぱんっ♥ たちゅんっ♥ たちゅたちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずぷぷっ♥
ズリコいた跡が残りそうなほど激しい乳コキだが、ボクくんが射精しないように手加減されており、快楽で緩んだオスの顔をじ~っ♥と見つめながらパイズリのスピードを調整している。
「それにしてもぉ♥ ボクくんのオスの臭い強すぎ♥ こうやってもみくちゃにされてる亀頭の近くに鼻先を近づけたらぁ♥ んぉっ♥ ぉ~~っ♥ くっさぁ……♥ 淫魔を誘惑するえっぐぅ~い臭いが立ち昇ってるよ♥」
にゅぷにゅぷっ♥ ずりゅんっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥
ルウはパイズリに夢中になっているボクくんにも分かるように鼻を鳴らしてオスの性臭を肺いっぱいに取り込むと、恍惚とした表情を浮かべる。そのまま亀頭に鼻先が当たりそうになる位置で深く息を吸い込み、オスの臭いを堪能している。
「特に谷間なんて、カウパーがべったりへばりついてるから、淫魔特有の甘ぁ~い匂いがオスの臭いで塗りつぶされてる♥ パイズリしながら乳肉を擦り合わせて塗り広げたらぁ♥ ボクくん専用のパイズリオナホで~す♥ って、自分から宣言してるみたいに臭いが染みついちゃうね♥」
ずろろろろぉ♥ ばちゅんっ♥ ずりゅりゅりゅりゅっ♥ たぽんっ♥
その気になればどんなオスでも引っ掛けられる最上級の淫魔に好意を寄せられ、自分のペットとして独占していることだけでも優越感が揺さぶられているのに、カウパーを塗り広げてマーキングしていることに背徳感が湧き上がっていく。
「ボクくんが少しでもザーメンを溜め込んでムラついたらすぐに分かるように、オスの臭いを覚えておかなくちゃ♥ すんすんっ♥ すぅぅぅぅ♥ んんっ♥ この匂いがしたら、キンタマの中に上質なザーメンを溜め込んでるぞ~♥ 作り立ての新鮮なザーメンがここにあるんだ~♥ なんて、ご主人様に即チン媚びご奉仕♥ キンタマが満タンになる前に食べ尽くしちゃうかも」
ずぷんっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちちっ♥ たぱんっ♥ ずろろろろぉ♥ ずぷんっ♥
ルウが息を吐くたびに亀頭からぞわぞわとした快楽が立ち昇り、腰が跳ねてしまう。しかし、ボクくんの力では乳肉を押し退けることは出来ず、ぺちんっ♥と僅かに波打たせることしかできていない。
「やんっ♥ ボクくんの方からも腰を打ち付けて、ザーメンをぶっこ抜くための準備を始めちゃったね♥ ペットショップでベロチューしてから、ず~っと射精をお預けされてたからぁ♥ そろそろ射精したいんだよね♥」
へこへこっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷっ♥ たぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥
ボクくんの快楽まみれの弱弱しい迎え腰で、射精が近いことを悟ったルウは、甘媚び声で白々しく確認を取ってくる。射精欲求に浮かされたオスは首を縦に何度も振りながら、ペットの淫魔により激しい乳コキを求めていく。
「それじゃあ、気持ちよ~くザーメンをひり出せるように、ペットに命令しちゃおっか♥ ムラつきを煽る淫魔のフェロモンを振り撒きながら、乳コキもっと激しくしろ~♥ ぐつぐつ煮詰まったザーメンを長乳で受け止めろ~♥ なんて、オスの性欲剥き出しでおねだり♥」
たぱたぱっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ ぬぷぷっ♥
ルウはボクくんが頷くだけでは満足せず、もったりと乳肉をキンタマ目掛けて振り下ろしながら、大好きなオスから命令されることを待っている。精力旺盛なオスに媚びたがるマゾ淫魔の欲求剥き出しの誘惑に釣られ、尿道からカウパーが次々と溢れ出ている。
「恥ずかしがらなくていいんだよ~♥ ボクくんはぁ♥ ザーメン大好きなドスケベ淫魔のご主人様なんだから♥ 性欲を処理させるのなんて当たり前♥ メスの恋心に付け込んで、キンタマをすっきりさせちゃお♥」
だちゅだちゅっ♥ にゅぷぷぷっ♥ ずちゅんっ♥ たぽたぽっ♥ だぱんっ♥
性欲が煮詰まって茹った頭にルウのおねだりが染み込んでいき、パイズリのスピードが緩んでいくせいでこのメスに命令しないとザーメンを気持ち良くコキ捨てられないと理解させられる。そのまま、性欲任せの乱暴な口調で長乳淫魔へと射精を手伝うように命令する。
「やぁん♥ 分かりました~♥ ボクくんのキンタマに溜まったねばねばザーメンを引きずり出しまぁ~す♥ えっろぉ~いメスが大好きなボクくんが、他のメスとか淫魔に目移りできなくなるようにぃ♥ 交互パイズリで絞り尽くしちゃうね♥」
ぬちぬちっ♥ にゅぷんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぱたぱっ♥
それまで乳肉をお行儀よく揃えて上下に扱いていたパイズリから、オスの射精欲求を追い立てることに特化した交互パイズリでちんぽを扱き上げ始める。長乳をふんだんに利用してちんぽの根元から先端までエロ肉を絡みつかせ、休みなく快楽を注ぎ込んでいく。
「ボクくんを焦らすためにゆっくり動かしてたデカ乳が、急に激しくなったからぁ♥ ちんぽのビクつき強くなってる♥ 腰を浮かせて下乳にぐぐぅ~♥ って密着させながらぁ♥ 好きなタイミングで射精していいんだよ♥」
ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ にちゅちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥
右乳がカリ首を掠めながら振り上げられたかと思うと、左乳が裏筋を巻き込みながらカウパーを絡め取る。その上、ザーメンがたっぷりと詰まって膨れ上がったキンタマへと打ち下ろされムラつきを誘発されるため、あっという間にザーメンが込み上げていく。
「あはぁ♥ 亀頭が真っ赤に膨らんでてぇ♥ ゼリーザーメンを射精寸前♥ ボクくんのちんぽに媚び散らして誘惑してるところを見つめながらぁ♥ ドスケベ淫魔のパイズリをおかずに、えっろぉ~い長乳目掛けてぶっかけちゃえ♥」
ずちゅちゅっ♥ にゅぷんっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬちゅっ♥
淫魔のフェロモンまみれの吐息をたっぷりと浴びせかけられた亀頭は、ボクくんがオナニーをする時よりも一回り大きく膨らんでいて、赤黒く勃起している。目の前で下品に揺り動かされる乳肉とちんぽをズリ上げる快楽に、ほへっ♡と間抜けな嬌声が半開きになった口から漏れ出る。
「出る出る♥ ペットにしたばっかりの淫魔に媚び倒されてザーメンぶっかける♥ ボクくんのことが大好きでしょうがないマゾ淫魔にマーキング射精♥ オスの臭いを染みつけて所有権をアピールするドロドロザーメン出る♥」
だちゅだちゅだちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちぬちっ♥ にゅぷんっ♥ ずりゅっ♥
ボクくんが快楽に呑まれ間抜けな顔を晒していることに気を良くしたルウは、ザーメンをひり出そうとするちんぽに合わせて射精煽りをしてくる。その甘ったるい媚び声に釣られ限界寸前のちんぽを振り上げ、下乳に勢いよく打ち付けると大きく腰を震わせる。
「んっ♥ あっ♥ やんっ♥ 熱々のザーメンがびゅるびゅる出てる♥ 乳肉を押し退けるみたいにちんぽが力強く脈打っててぇ♥ キンタマを空にする勢いで排泄されていってる♥ このまま乳肉を左右から押し付けてぇ♥ ぶっかけ射精のサポート♥」
ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥
下乳に打ち付けた衝撃がボクくんの全身を突き抜け、ずっと溜め込んでいた特濃ザーメンが勢いよくひり出されていく。ルウはそれを長乳で受け止めながら、乳圧を強めて快楽を高めている。
「ボクくん見て見て~♥ 黄ばんだゼリーみたいなザーメンが乳肉にへばりついててぇ♥ 真っ白な肌がマーキングされちゃってるよ♥ それなのにぃ♥ まだまだザーメンが溢れてきて、オスとして優秀過ぎだね♥」
びゅるるるっ♥ ぼびゅぼびゅっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥ びゅっ♥ ぶびゅるっ♥
粘り気が強いせいで尿道を通過するのも一苦労だが、ルウの献身的に乳コキサポートによって詰まることなく排泄されていき、出し残しがないようにキンタマを縮み上がらせて凝り固まったザーメンまでもひり出す。
「ふぅうう♥ んんっ♥ カウパーの臭いで分かってたつもりだけどぉ♥ ボクくんのザーメンの臭い強すぎ♥ 大量に精子をうじゃつかせてるのが丸分かりだね♥ しかもぉ♥ 淫魔のデカ乳を埋め尽くしちゃうくらい大量にコキ捨て♥ やぁん♥ ボクくんの射精かっこいい~♥」
びゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅっ♥ びゅくびゅくっ♥
ルウが射精中のちんぽに吐息を浴びせかけ、ザーメンの臭いを堪能しいるのを見せつけてくる。その上、彼女がわざとらしく媚びた声音で褒めそやしてくるせいで優越感が満たされ、込み上げてきていたザーメンをすべてひり出し切る。
「くすっ♥ 射精お疲れ様♥ デカ乳に腰を密着させて、いっぱいコキ捨てられたね♥ 乳肉にべったりへばりついてて、ザーメンまみれにされちゃった♥ そんなボクくんがたっぷりひり出してくれた、この美味しそうなえぐぅ~い臭いを振り撒いてるゼリーザーメンを味見しちゃうね♥」
空撃ちを繰り返し完全に射精しきると、ルウは嬉しそうにザーメンまみれの乳肉を見せつけてくる。そうして、精子たちが絡み合って、まるで一本のうどんのようになっているザーメンの塊を摘まみ上げると、窄めた唇に近づけていく。
「ん~~っ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ じゅぱっ♥ はぁぁ♥ おいし~♥ 噛み切らないと飲み込めないくらい凝り固まっててぇ♥ 精子の量が多すぎて喉に引っ掛かっちゃう♥」
ボクくんにも聞こえるように下品な音を立ててゼリーザーメンを啜り上げると、恍惚とした表情で熱のこもった吐息を吐く。その淫靡な仕草に射精したばかりだというのに、乳肉に絡め取られたままのちんぽは射精前よりも固さを増していく。
「くすくすっ♥ 繁殖用にとっておいたザーメンを目の前で美味しそうに啜り上げられてぇ♥ ムラつきがおさまるどころか、固ぁ~く反り返っちゃってるね♥ パイズリでズリこかれるだけじゃウォーミングアップにもならなくてぇ♥ むしろもっと強~い快楽を欲しがってる♥」
へそに届きそうなほど固く勃起したちんぽに、ルウは性欲のこもった視線を向けると、にやにやとした嗜虐的な笑みを浮かべる。そうして、谷間からずるりとザーメンを拭いながらちんぽを引き抜くと、ボクくんの下半身に侍っていたマゾ淫魔はゆっくりと体の方へ迫ってくる。
「それじゃあ、ボクくんお待ちかねの、ぬるぬるホカホカに温まった淫魔のドスケベおまんこを使っちゃおっか♥ この凶悪に反り返ったカリ首でも難なく受け止められるようにほぐれ切ってるから、このまま腰を落としたら交尾出来ちゃうぞ~♥」
ザーメンまみれの長乳を揺らしながら、エロ肉がたっぷりついた太ももや折れそうなほど細いくびれた腰を見せつけながら覆いかぶさってくるせいで、ボクくんは強制的に勃起が促される。その上、乳肉の隙間の奥から、ヌルついた透明な愛液を滴らせるおまんこが覗き、このドスケベなメスと交尾したいという欲求が掻き立てられていく。
「乳コキしてる間に、このオスかっこいいな~♥ 性欲が強くてザーメンが濃ゆ~いオスのペットにしてもらえて嬉しい~♥ なんて、ご奉仕欲求を溜め込んでたから、ハメたら絶対に気持ちいいよ♥ ちんぽを入れられたら即媚び媚び搾精ピストンを始めちゃうくらい恋心を疼かせたおまんこを使ってほしいな~♥」
フリフリとデカ尻を左右に揺らし、反り返ったちんぽのすぐ真上で無防備におまんこを晒しながらチン媚びダンスをしてくるメスに、我慢が効かなくなり腰を浮かせて彼女に組み付く。
「やんっ♥ 私が上から覆いかぶさっててメスが優位のはずの体位なのに、しがみつかれてボクくんに主導権を握られちゃった♥ んっ♥ あっ♥ ボクく~ん♥ おまんこはもう少し下♥ 一番ヌルつきの強い柔らかぁ~いお肉の奥だよ~♥」
ルウの太ももに足を絡ませて腰をヘコヘコとつき上げながら交尾を付け狙うオスに、彼女はボクくんが滑り落ちないように支えながら膣口へと誘導してくる。おまんこを突き出してボクくんの腰の位置に合わせているせいで、交尾穴はあっさりと見つかり、腰ヘコの勢いのままに亀頭の先端がぶちゅっ♥と埋まる。
「んぉっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ ハメ待ちおまんこ、見つかっちゃった~♥ ちんぽの先っぽ熱ぅ~い膣肉に捕まって、びっくりして腰が止まっちゃったね♥ 私も腰を落としてお出迎えしてあげるからぁ♥ 根元まで一気に挿入しよっか♥」
おまんこにわずかに埋め立てられた亀頭の先端から伝わってくる、不規則にうねる肉ひだの感触に思わず腰振りの勢いが落ちる。気を抜けば確実に搾り尽くされてしまうことがわかっているものの抗うことは出来ず、息を整えながら膣奥目掛けて腰を振り上げる。
「ふっ♥ んっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ ボクくんのちんぽ、入ってきたぁ……♥ んんっ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ おまんこの柔肉をうねらせて、性欲旺盛な勃起ちんぽをお出迎え♥ ふぅうう♥ ぉぉっ♥」
ずちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ずりゅんっ♥
ボクくんの腰振りに合わせてルウもデカ尻を振り下ろしたことで、ヌルついた肉ひだの表面をカリ首が勢い良く滑り、勢いのままに柔らかな子宮口へと力強く密着する。その様子が長乳の谷間から見え、初めての交尾の相手がこのチン媚び上手なドスケベ淫魔であるということが強く印象付けられる。
「デカ尻を上から押し付けて、ちんぽの根元まで密着ぅ……っ♥ はぁぁ♥ ボクくん見て見て~♥ 結合部のところまでヌルついててぇ♥ ちんぽに満遍なく愛液がまぶされちゃってるのが分かるね♥」
ルウがほんの少し腰を持ち上げるだけで粘ついた愛液でテカつく竿が露わになり、僅かな身じろぎだけでカリ首の周りに侍っていた肉ひだが擦れ合う。それによって背筋を快楽が突き抜け、隙間なく密着してくるおまんこの中でちんぽが大きく跳ね上がる。
「あはぁ♥ おまんこの奥にぶちゅんっ♥ ってハメただけで甘イキしちゃったね♥ ベロチューとか、パイズリしてた時になんとなくそうなのかも♥ って思ってたけどぉ♥ 私たち、体の相性までばっちりだ~♥」
ついさっき射精していなければ、確実にザーメンをぶちまけてしまっていたと確信が持ててしまう程、ルウのおまんこはボクくんちんぽからザーメンを搾り取ることに特化しており、挿入だけでちんぽが交尾相手として認めてしまう。
「初めての交尾の相手が淫魔だからぁ♥ ちんぽが完全にお気に入り認定しちゃって、理性が飛んじゃいそうになってる♥ ボクくんのためにこのまま腰を落としてガニ股中腰ハメ待ちポーズでおまんこを差し出してるからぁ♥ ハメ潰して射精欲求を解消しちゃっていいよ~♥」
ルウは背中を丸めながら前傾姿勢になり、ボクくんの矮躯に長乳を押し付けながら耳元に唇を近づけてくる。そうして、交尾欲求に支配されて間抜けなイキ顔を晒すオスに、ねっとりとした甘媚び声でおまんこを使う許可を出す。
「んぉっ♥ ぉっ♥ ふっ♥ んおぉっ♥ ぉっ♥ ちんぽに角度をつけてぇ♥ びっしり生え揃った肉ひだにカリ首を擦りつける荒々しいピストン♥ どこもかしこもちんぽに絡みついてきてぇ♥ 気持ちいいのが止まらないね♥」
ずるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ ずぷんっ♥ だちゅっ♥
腰を振り上げて一度膣肉の中でちんぽを動かすと、火が付いたかのようにピストンを打ち付け始める。たったそれだけで、今までの本能に身を任せたオナニーがお遊びに思えるほどの快楽がちんぽに集まり、緩んだ口元から獣のような嬌声が漏れ出る。
「私もぉ♥ ボクくん好き好き~♥ って肉ひだを絡ませに行ってるのにぃ♥ 荒々しく振り払われちゃうからマゾ欲求が刺激されちゃうな~♥ んふぅ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ 交尾経験がないはずなのにぃ♥ メスを堕とすの上手すぎ♥」
ぬちぬちっ♥ ずちゅちゅっつ♥ ずろろろろぉ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥
童貞丸出しのテクニックも何もない腰振りだが、オスに媚びたがる淫魔の膣肉は、勝手にうねってお互いの快楽が最大限高まるようにへばりついてくる。その上、ひとコキするたびに、ルウの本気で感じているマゾ喘ぎを耳元で振り撒かれるせいで、もっとエロい声を聞かせろとばかりにピストンが大振りになる。
「メスのことなんて一切考えてないがっついたピストンで肉ひだをひき潰されるたびに、格上のオスなんだってことが刻み込まれてるみたい♥ 交尾上手なはずの淫魔から主導権を奪って、おまんこを好き勝手にほじくれるのなんて、ボクくんぐらいだよ~♥」
たぱんっ♥ たちゅたちゅっ♥ にゅぷぷっ♥ ずりゅりゅりゅりゅっ♥ だぱんっ♥
腰を打ち付けているだけで肉ひだがじゃれつき、快楽が際限なく溜まっていく中で、ルウは本心から滲み出たリップサービスも忘れず、若いオスの繁殖能力の高さを褒めそやして優越感を煮詰めさせる。
「ぉっ♥ んっ♥ ぉ~~っ♥ ふぅうう♥ 一目ぼれしたオスのペットになれるだけじゃなくてぇ♥ その日のうちに交尾まで出来ちゃったから、おまんこの好き好きアピールが止められないかも♥ 良質なザーメンをいっぱいもらえるようにうねっててぇ♥ カリ首の段差とか裏筋に浮いた血管にまで隙間なく密着♥」
たんたんたんっ♥ たぱんっ♥ ずぷぷぷ♥ ずちゅんっ♥ ずちゅんっ♥
「やんっ♥ ちんぽが気持ちいいだけじゃなくてぇ♥ ボクくんにずっしり押し付けられてるデカ乳とか、組み付いて足と絡ませ合ってる太ももとか♥ 全身にたっぷりついた媚び肉が柔らかくて手の置き場所に悩んでる♥ これはぜ~んぶボクくんのもの♥ キンタマをイラつかせるために全身をおかず扱いしていいからね♥」
ぶちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ だぱんっ♥ たちゅっ♥ たちゅんっ♥
ボクくんにしがみつかれたまま、ガニ股に足を開いて中腰のままキープするという不格好な体勢だが、ルウは全く答えた様子は見せず、むしろ下品なポーズでオスにおまんこを差し出していることにマゾ欲求を刺激されて甘ったるいフェロモンを振り撒いている。
「んっ♥ はぁぁ♥ ぁっ♥ んんっ♥ 首筋に顔を押し付けて、鼻先を髪の中に突っ込みながらぁ♥ むわむわぁ~♥ って漂ってる濃ゆ~い淫魔のフェロモンを一生懸命嗅いじゃってる♥」
ずぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ たちゅっ♥ ずちゅっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずぷんっ♥
ボクくんは甘ったるい匂いに導かれるように、ルウの桃色のふわふわとした髪に鼻先を押し当て首筋に甘く縋り付きながら、深呼吸をして匂いを嗅いでいく。彼女はそのオスの仕草にくすぐったそうにしながらも逃げるそぶりは見せず、むしろ抱きしめ返して密着感を高めていく。
「ボクくん気をつけてね~♥ 耐性のないうちに淫魔のフェロモンを吸い過ぎたら、鼻の奥に染みついちゃうから♥ そうなったらぁ♥ 私の体臭を嗅ぐだけで即勃起♥ 交尾欲求の我慢できない性欲まみれのオスになっちゃう……って、聞こえてないみたいだね♥」
へこへこっ♥ ずるるるるぅ♥ むちゅっ♥ にちにちっ♥ ずりゅっ♥ つぷんっ♥
一呼吸するたびにちんぽがびくびくと脈打ち、キンタマの中でルウに種付けすることだけを考えた精子が次々と作られていく。ボクくんのすぐ目の前で特濃発情フェロモンを振り撒いておいて今さら注意してくるが、交尾に夢中なボクくんには全く届かず、荒々しい鼻息にかき消される。
「くすくすっ♥ ボクくんからしたら別にどうでもいいよね♥ お部屋にいつでも交尾させてくれる淫魔を飼ってるから、フェロモンが体に染みついても問題なし♥ むしろいっぱいザーメンを溜め込めるように、フェロモンの甘ったる~い匂いを覚えようとしてる♥」
ぬちゅぬちゅっ♥ ずぷんっ♥ ぬちっ♥ ぬちゅっ♥ ずりゅんっ♥ だぱんっ♥
フェロモンを嗅ぎながら腰を打ち付けてムラつきを煽られたちんぽが脈動すると、うねった肉ひだが表面を撫で上げ、ゆっくりと昇り詰める粘り気の強いカウパーを引きずり出されていく。
「んっ♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ それじゃあ、淫魔との交尾でしか満足できなくなっちゃうくらい交尾漬けの生活を送るためにぃ♥ ぉっ♥ 私のえぐぅ~いメスの匂いを頭に刻み付けながら、思いっきり種付けしちゃおっか♥」
ずちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ずるずるっ♥ ぬぷんっ♥ ぬちぬちっ♥ にゅるんっ♥
挿入した際の快楽だけで甘イキしてしまうほどチン媚びに特化し、子宮口を吸い付かせて尿道に溜まったカウパーを啜り上げてくるおまんこに、ついさっきまで童貞だったボクくんが耐えられるはずもなく、射精欲求を満たそうとピストンのスピードが速くなっていく。
「ぉっ♥ んっ♥ ぉっ……♥ ふっ♥ んんっ♥ ボクくんもぉ♥ そろそろザーメンをコキ捨てたくて、執拗に肉ひだに擦りつけてるね♥ そんな性欲剥き出しのちんぽに媚びるために、ガニ股おまんこをぎゅぅ~♥ って締め付けて、カリ首を圧迫しながら種搾り♥」
にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ たぱっ♥ だちゅだちゅっ♥ にゅぷぷっ♥ だぱっ♥
ルウの腰にしがみついたボクくんが腰振りを激しくしたタイミングで、おまんこを落としながら膣肉を締め上げて肉ひだを纏わりつかせてくる。それまでの、ちんぽを包み込んで快楽を高めながら甘やかしてくるおまんこから、好みのオスのザーメンを搾り尽くすドスケベ淫魔おまんこに様変わりし、無意識にデカ乳に伸びた手に指に力がこもる。
「やぁん♥ 柔らかくて長ぁ~い乳肉が掴みやすいからぁ♥ ハンドル代わりに握りしめて腰振りで追い打ち♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ ふっ♥ んふぅ♥ デカ尻が波打つくらい力強く打ち付けられててぇ♥ 種付けする気満々だね♥」
だちゅだちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ にゅぷんっ♥
ルウは余裕ぶってはいるものの、オスの熱烈なピストンにマゾ欲求を疼かせており、媚びたがりなおまんこが屈服寸前で、それが分かっているから、ボクくんも休みなく腰を振って狭い膣肉を耕しにかかる。
「ボクくんのザーメン、全部中に出していいからね♥ 人間のメスだったら一発で受精しちゃうくらい濃ゆ~いザーメンでも、淫魔だったら栄養として吸収できちゃうから♥ 本気で孕ませるみたいに一番奥目掛けてぶっかけちゃっていいんだよ♥」
たぱんっ♥ たぱんっ♥ だちゅんっ♥ ぬちゅちゅっ♥ にゅるんっ♥ どちゅっ♥
吸い込む空気がすべて甘ったるいフェロモンまみれで、おまんこが締め付けてくる快楽で蕩けた顔を晒しているボクくんに、ルウは何の憂いもなく子宮にコキ出せるように無責任種付けが出来ることを囁きながら、おまんこを小刻みに揺らしてピストンのサポートをしている。
「このままキンタマの中でじっくり熟成したねばねばザーメン、残らず子宮に出しちゃお♥ 初交尾で淫魔に種付け♥ 今後一切ゴム付き交尾なんて出来なくなるくらい、生ハメの快楽にどっぷり浸っちゃえ♥」
だちゅんっ♥ ずちゅっ♥ だちゅだちゅっ♥ ずぷっ♥ にゅるるるるるっ♥
囁きまで追加された、ドスケベ淫魔の甲斐甲斐しい誘惑によってキンタマを縮み上がらせたボクくんは、昇り詰めるザーメンを子宮の奥へとへばりつかせるために絡みついてくる肉ひだを振り払い、亀頭を子宮口へと何度も押し付ける。
「ふぅうう♥ んっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ 淫魔の愛情たっぷりな媚びた誘惑を受け止めながら、ザーメン出る出る♥ ぉっ♥ んんっ♥ 繁殖目的の濃ゆ~いザーメンをぶっかけてぇ♥ オスの性欲解消最優先の種付けくる♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥」
ぶちゅんっ♥ ずちゅんっ♥ だぱんっ♥ たちゅっ♥ ずぷぷっ♥ たんたんたんっ♥
耳元で囁かれる、ボクくんの心情を代弁した射精煽りを浴びせかけられながら、ちんぽの真上に構えられたおまんこへと何度も打ち付けて愛液の飛沫を散らす。そうして、マットレスに腰を沈めて亀頭の先端ギリギリまで引き抜いた距離を取ると、ちんぽを満遍なく肉ひだと絡ませ合って快楽を溜め込みながら膣奥へと叩きつける。
「ぉっ♥ ぉ~~~~っ♥ ぉっ♥ っほぉぉ♥ ぉっ♥ ザーメン重ぉ……っ♥ 子宮に隙間なく押し付けながらぁ♥ ふっ♥ んぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ 粘ついたザーメンをぶっかけられてる……っ♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥ ぶびゅぶびゅっ♥
大振りなピストンとともに腰を浮かせてルウの腰にしがみつくと、詰め切ったザーメンを子宮へと注ぎ込んでいく。二回目の射精とは思えないほど勢いもあり量も多く、ザーメンを受け止めようと降りてきていた子宮を黄ばんだ色に染め上げる。
「んっ♥ ふっ♥ んんっ♥ パイズリでたっぷりコキ捨てたばっかりなのにぃ♥ ザーメン多すぎ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ っっ♥ 子宮にべったりへばりついててぇ♥ マーキングしまくりだね♥」
びゅくびゅくっ♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅるびゅるっ♥ ぼびゅるるるっ♥
大量のザーメンをぶっかけられ、快楽に耐性のある淫魔ですら間抜けなマゾイキ声を上げてしまっているが、ルウは快楽に足を震わせながらも中腰のガニ股を維持しており、オスがザーメンを注ぎ切れるまでおまんこを締め上げ肉ひだをうねらせて搾り取りにかかっている。
「ぎゅぅぅぅ♥ ってしがみつきながら、子宮を屈服させようとしてくるボクくんのためにぃ♥ 私の方からもおまんこを打ち付けて密着ぅ……ぉっ♥ んっ♥ おぉっ♥ 残らず出し切れるように、ぐりぐり押し付けてあげるね♥」
ぶびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくっ♥ びゅっ♥
大好きなオスに遠慮なくザーメンをぶっかけられて、歓喜に膣肉を震わせるルウは、ボクくんの負担にならない程度に体重をかけてキンタマを柔肉で押し潰し奥底にへばりついた精子までもを搾り尽くそうとしている。
「ふぅうう♥ んっ♥ はぁぁ♥ ちんぽを空打ちさせながら、精子一匹まで子宮にコキ捨て♥ んっ♥ ふぅうう♥ ボクくん、射精お疲れ様~♥ 初めての交尾で子宮に気持ちよ~く種付け出来たね♥」
ルウに足を絡みつかせてしがみついたまま、膣内でちんぽをビクつかせて射精の余韻に浸るボクくんを、抱き寄せたまま、彼女はゆっくりと腰を下ろしてベッドへと下ろし寝かしつける。
「くすくすっ♥ お顔が蕩けてるぞ~♥ たっぷりコキ捨てたばっかりなのに一生懸命しがみついたままでぇ♥ ザーメンをたっぷり注ぎ込んだ子宮に勃起ちんぽを押し付けながら、荒~い呼吸を振り撒いちゃってる♥」
射精の余韻に浸るオスの顔をじ~っと見つめながら、ルウは愛情のこもった媚び声で甘やかしてくる。おまんこにハメ入れたままのちんぽは未だに固いままで、荒い深呼吸をするたびに膣肉とゆっくり擦れ、さらなる快楽を求めて震えている。
「それじゃあ、おまんこをいっぱい気持ち良くしてくれたお礼に、今度は私が動いてあげるね♥ 騎乗位で勃起ちんぽに媚び倒しながら淫魔の交尾テクを目いっぱい使って射精煽り♥ ちんぽがくたくたになるまで絞り尽くしちゃうから、覚悟しててね♥ ボクくん♥」