オタクくんにだけ優しいドスケベギャルにオスの性欲全肯定の甘やかしラブラブ交尾で種付け射精する話 作:マイナス
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 淫語 種付け 誘惑 中出し 巨乳 女子高生 JK ギャル
ベロチュー手コキで濃厚に奉仕したあと、生ハメ交尾へ。
子宮にザーメンをたっぷり注ぎ込まれながらマゾ顔で喘ぎ、インスタに交尾写真を投稿して友達に自慢するリリナは、さらに「セフレ作りを手伝う」と言い、オタク男子をハーレムへと誘っちゃいます。
「あ~♥ オタクく~ん♥ ここにいたんだ~♥」
放課後になり、特に予定もないため下校しようと、人気の少なくなった廊下を歩いていると後ろから呼び止められる。そこには、綺麗にブリーチされた腰まで届く金髪と、スカートからすらりと伸びる真っ白な太ももがまぶしい、クラスメイトのギャルである浅尾リリナが、ニヤついた笑みをこちらに向けてくる。
「いつの間にか教室からいなくなってたから探しちゃったよ~♥ ちょうどメッセージを送ろうか悩んでたからいいタイミングで見つけられちゃった♥」
そのままこちらの腕を取ると絡ませてきて、まるで恋人のような距離感で密着してくる。クラスどころか学年でもトップに入るデカ乳の持ち主で、制服もエロ可愛さを追求するために大きく着崩しているため、彼女の方へ視線を向けると長く深い谷間が視界に入り、デカ乳を押し付けられている状況と相まって、体がビクついてしまう。
「あはぁ♥ オタクくん、キョドりすぎ♥ こうやってくっつくのも初めてじゃないのに全然慣れないね♥ ほらほらぁ♥ もっとじっくり見て女の子のえっろぉ~い体に免疫付けないと、恋人ができないぞ~♥」
オタクとギャルという明らかに釣り合わない、ともすれば虐げられる対象にもなりかねない二人だが、リリナは全くそのようなそぶりを見せていない。クラスの男子たちがリリナに下世話な視線を向けようものなら不快感をあらわにするくせに、自分が同質の視線を向けても嫌がるどころかむしろ見せつけようとアピールしてくる。
「二の腕に当たってる柔らかぁ~いデカ乳の感触をこっそり堪能しながらぁ♥ クラスの男子たちだけじゃなくて先生までチラ見してくる谷間を、オタクくんだけはガン見し放題♥ 他のオスが絶対に出来ないことも、オタクくんだけは出来ちゃうんだよ♥」
放課後ということもあり周りに人はいないが、それでもムラつきを搔き立てる極上のメスに密着されて慌ててしまう。その上、本来であれば全く接点のないはずのクラスカースト上位のギャルにニヤついた顔で見つめられながら絡まれるという経験に乏しく、たどたどしい動きになる。
「何にも後ろめたく思う必要なんてないんだよ~?♥ だってこれはオタクくんへのお礼も兼ねてるんだから♥ 私がしつこいナンパに困ってる時に、真っ先に声をかけて助けてくれたもんね?♥」
本来であれば卒業まで何の接点もなかっただろうが、リリナの言う通り、帰宅途中に駅前でナンパに絡まれて困っていた彼女とナンパ男の間に割って入ったのがこの関係のきっかけだった。最も、こちらが声をかけた段階でリリナが機転を利かせ、彼氏が来たからと早々にこちらの腕をとってナンパ男から離れたため、特に何もできていないのだが。
「え~、そんなことないよ♥ トラブルが起きてるところに割って入るのにも勇気がいったと思うしぃ♥ なにより私としてはとっても助かったから♥ 自分のことを全然褒めないオタクくんの代わりにぃ♥ 私が褒めてあげよっか?♥」
そんなこちらの本心を謙遜と取ったのか、リリナは即座に否定してくる。その拍子に彼女のドスケベボディがこちらの体にすりすりと擦れ合い、香水いらずの彼女の甘ったるい体臭が鼻腔をくすぐってくる。
「オタクくん、かっこよかったぞ~♥ めっちゃ頼りになるしぃ♥ 私がこんなにオタクくんに感謝してても、恩を着せたりしてこなくて超謙虚だよね♥ 彼氏にするなら、オタクくんみたいにかっこよくて度胸がある人がいいな~♥ って思っちゃったもん♥」
このままだと過剰にこちらを持ち上げて褒め殺しされてしまうため、話をそらすために半ば不自然にどうしてこちらを探していたのかと問いかけると、リリナの嗜虐的なニヤけた笑みが深まる。
「あぁ、そうそう♥ オタクくんと話すのが楽しくて忘れるところだった♥ オタクくんを探してたのは、放課後の予定を聞きたかったから♥ ねぇ、これからオタクくんのお家に遊びに行ってもいい?♥」
緊張でこちらの手が汗ばんでいるのにも彼女は嫌な顔一つ見せず、むしろ指を絡ませ自分の手のひらに汗を塗り広げるように恋人握りまでしてくる。そんな状況下でのオスの自宅へ遊びに行っていいかの確認に、じわじわとちんぽに熱が集まっていく。
「今日は友達がみんな彼氏と予定があって私だけ暇なんだよねぇ♥ 一昨日も家に遊びに行ったばっかりだけど、今日も行きたいな~♥」
勃起したちんぽがズボンを押し上げて膨らみを作っていることに気付いていながらも、リリナは白々しくオスを上目遣いで見上げて頭を寄り掛からせてくる。そうして、周りに人がいないにもかかわらず声を潜めて、オスにだけ聞こえるように吐息たっぷりに囁いてくる。
「オタクくんのお家にクラスメイトのメスを連れ込んでぇ♥ セックスしちゃお~?♥ たまたま助けただけで君のことを好きになっちゃう、ちょろ~いメスのおねだりを叶えてぇ♥ 気持ちいいことだけを味わっちゃおっか♥」
恋人という特別な関係ではないのに、あからさまな好意を振り撒いて誘惑してはこちらの家に上がり込み、オスのムラつきを受け止めてくれるドスケベなメスから耳元でねちっこい誘惑をされる。
「みんなから注目されるのは嫌って言ってたから、クラスでは出来るだけ話さないようにしてるけどぉ♥ 二人きりの時はこのキンタマに溜め込んだえぐぅ~い性欲をぶつけていいんだよ♥」
オスの頭の中でわずかに残った理性が、このまま誘惑に流されたらまずいのではないかと警鐘を鳴らす。明らかに体は彼女のドスケベボディを貪りたがっているのに、以前の失敗を思い出して体が固まる。
「あはぁ♥ また歯止めが効かなくなっちゃわないか心配してるんだ~♥ この前遊びに行ったときは、普通に翌日も学校なのに一晩中交尾しちゃってヤバかったもんね♥ 家に帰る時間なんてなかったから、交尾したての状態で一緒に登校♥ おまんこにザーメンを溜め込んだまま授業に出てたから♥ 誰かにバレちゃうんじゃないか~♥ って、ドキドキしちゃった♥」
そんなオスの浅ましい考えなどリリナにすぐに見抜かれてしまい、オスの妄想を掻き立てるようにその時のことを言葉にしている。彼女もその時のことを思い出して口元をニヤつかせており、オスの心配とは裏腹にドスケベボディをもたれかけさせてくる。
「オタクくんもめっちゃムラついてそうだったよね♥ 普段は教室だとあんまり視線が合わないのに、あの日だけはガン見しまくり♥ 男子たちから声をかけられてるあのメスのおまんこには、俺のザーメンがべったりへばりついてて、マーキングしてるんだぞ~♥ なんて、優越感を煮詰めてるのが丸分かりだったよ♥」
もしかしたらまたリリナと一晩中交尾してしまうかも、今度は有り余る性欲に呆れられてしまうかも、などという心配も杞憂でしかなく、むしろ彼女もオスの臭いをへばりつけられたがっているような印象を与えてくる。
「君が気に入ったのなら、今日もしちゃおっか♥ 今度はおまんこだけじゃなくて、制服とかデカ乳にもザーメンをぶっかけたまま登校♥ オタクくんのザーメンはかなりオスの臭いが強いからぁ♥ 今度こそバレちゃうかもね♥」
恋人握りにした指でオスの手の甲を優しく撫で回し、ゆっくりとオスの理性を削り取るように甘い声音で挑発してくる。教室で見せる普段のリリナの顔ではなく、好みのオスを誘惑し、抱き潰せる交尾相手として意識させるためのメスの顔に見つめられ、考えるよりも先に反射的に頷いてしまう。
「は~い♥ 決定~♥ ザーメンでマーキングする妄想をして、勃起ちんぽをビクつかせながらぁ♥ 交尾前提のお持ち帰りの提案に頷いちゃったね♥ それじゃあ、少しでも長くいちゃつけるように、早速行こっか♥ 今の時間なら人もいないからぁ♥ 手を繋いで帰ろ~?♥」
◆
学生向けのワンルームマンションの一室。本棚には大量の漫画が並べられ、壁には推しのポスターが何枚も張られた趣味全開の部屋で、明らかにその部屋の雰囲気とは合っていない金髪のギャルとベッドに並んで腰かける。
「んれぇぇ♥ にゅぷっ♥ ちゅぷぷっ♥ にゅるるっ♥ ちゅぷぷっ♥ にゅるにゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅるるっ♥ にちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ んふぅ♥」
人目を避けながら恋人繋ぎで下校し、付き合いたての浮かれたカップルの様相で部屋に着いて早々、どちらからともなく顔を寄せ合うと、彼女の方からキスを仕掛けられる。初めは愛情を確かめ合うような軽いキスだったが、次第に唾液まみれの舌を伸ばされ、僅かに空いた口の隙間から差し込まれる。
「ぬちゅちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れるれるれるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅっ♥」
キスに慣れていないオスをリードするかのように、舌を絡ませて唾液を掠め取ったかと思うと、甘ったるいフェロモンがたっぷりと詰まっている唾液を流し込み、オスの口腔にたっぷりと塗りたくっていく。
「ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ あはぁ♥ ベロチューが気持ち良すぎてお顔が蕩けてるぞ~♥ 腰が引けそうになってるオタクくんに追い縋ってぇ♥ デカ乳をぎゅ~♥ って押し付けながらキスを迫られてるから、自己肯定感と優越感が爆上がりだね♥」
唇の間に引いた唾液の糸を舌先で器用に巻き取りながら、リリナは熱のこもった吐息を目の前で振り撒く。彼女の言う通り、ベロチューをしている間に呼吸のためにほんの少し顔を離そうとするとその数センチの距離を詰められたせいで、傍から見ても彼女の媚びたキスに圧倒されてしまっていることが丸分かりだ。
「ね~♥ もっと好き勝手に触っていいんだよ?♥ 私がオタクくんの舌を舐めしゃぶってる間にぃ♥ この邪魔なボタンを外して、乳汗かきまくりなしっとり柔らかぁ~い乳肉を揉みしだいて、見えるところに指の跡をつけていいんだよ♥」
これまでの経験則から、リリナにどんな要求をしても通るということが分かっていながらも、根が童貞気質なオスはなかなか自分から手を出すことが出来ていない。彼女もそれを理解していて、自分好みの性欲まみれのオスにするために、デカ乳を突き出して無防備に左右に揺らす。
「やぁん♥ 上手上手~♥ ボタンを一個一個丁寧に外して、オタクくんに見せるためだけに着けてきた、エロ可愛い見せブラを丸見えに出来たね♥ これ、めっちゃ可愛いよね♥ サイズ合うのなかったから小さめなんだけどぉ♥ おかげで乳肉のむっちり感が強調されて、エロ媚び用の下着に最適になっちゃった♥」
ボタンを外せた程度で過剰に持ち上げられ、目の前に黒い水着のような下着が露わになる。肩ひもや布が乳肉に浅く食い込んでおり、仮にどんな枯れたオスでも一目でフル勃起してしまうほど、淫靡な色香を放っている。
「何回もしてきてるから、ブラの外し方はもうわかるよね?♥ メスの体に抱き着きながら、後ろに手を回してぇ♥ 背中のホックを外しながら、オタクくんを悦ばせるために着飾ってきたメスのことなんてガン無視で、ブラを剥ぎ取っちゃえ♥」
当然、自身もそんな有象無象のオスと変わらず、ただ唯一リリナを自由にできるという特権持ちのオスは、見せブラに包まれたデカ乳を視姦しておかずにすることもそこそこに、彼女の背中側に手を回してブラホックに指をかける。
「んっ♥ あはぁ♥ ブラ取られちゃった♥ 今日一日着けてたから乳汗が染み込みまくりでぇ♥ 甘ぁ~いメスの匂いが強そ~♥ これ、置いて帰ってあげるね♥ オタクくんのだ~い好きな匂いがいっぱいすると思うからぁ♥ オナネタとして使っていいよ♥」
リリナの協力もあってあっさりブラを外すと、支えを失った乳肉が目の前でぶるんっ♥と大げさなまでにたぷつく。視覚だけでもムラつきを煽る上に、耳元でたった今剥ぎ取ったばかりのメス臭いブラジャーをおかずとして使うことを許可されて、カウパーがどぷどぷと溢れ出す。
「ほらほらぁ♥ もっとこっちに寄って♥ このカウパーで蕩けたちんぽはベロチュー手コキで甘やかしてあげるからぁ♥ オタクくんは舌をだらしな~く突き出しながらデカ乳を揉みしだいちゃお♥」
リリナの言葉に釣られるようにして、半ば無意識にむっちりと重そうに揺れるデカ乳に手を這わせると、そのまま柔らかさを確かめるようにぎゅっ♥と力を込める。うっすらと乳汗をかいているせいで手のひらにしっとり吸い付き、ほんの少し握っただけで指が乳肉に食い込みマシュマロのような弾力のある感触が伝わってくる。
「んっ♥ 性欲剥き出しのかっこいいお顔でデカ乳を鷲掴みにされちゃった♥ 反応は童貞だった時と変わってないのにぃ♥ 何回も揉みしだいて手慣れてて、力強く揉みしだいた方が悦ぶって分かってるからぁ♥ メスの扱い方がどんどん上達してるね♥」
オスの手のひらでも抱えきれないグラビアアイドル顔負けの乳肉を掴んだまま、手の中で形を変えさせて堪能していると、リリナはムラつきのこもったマゾ吐息を振り撒いて、オスの自尊心をたっぷりと高めていく。
「オタクくんがデカ乳に夢中になりすぎないようにぃ♥ このバキついた勃起ちんぽを気持ち良くしてあげるね♥ ダマになったまま溢れてきてるカウパーを指で掬い上げながら、竿に指を絡ませてぇ……♥」
ぬちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ つぷんっ♥ にちゅにちゅっ♥ つぷんっ♥
オスの視線が淫猥に形を変える乳肉に向かっている中で、彼女はオスの注目を集めるためにわざと行動を言葉にしながらオスのムラつきを掻き立てる。むせ返るほど濃い臭いを振り撒くカウパーをローション代わりに使いながら、リリナは手慣れた様子でちんぽを扱き始める。
「どう~?♥ オタクくんのちんぽでいっぱい練習して身に着けた手コキだぞ~♥ ただ気持ちいいだけじゃなく、射精欲求を高めすぎないように程よく手加減してるからぁ♥ キンタマがドクドク跳ねちゃってるよ♥」
にゅぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ たぱんっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥
両手では数え切れないほど目の前のオスにチン媚びご奉仕をしてきているため、リリナがその気になれば速攻で射精まで導かせることが出来てしまう。しかし、彼女は一秒でも長く大好きなオスといちゃつく時間を引き延ばすために、弱点になりうる箇所のところだけ的確にピストンを緩め、カウパーを掠め取ってくる。
「うわうわぁ~♥ ムラついてる時のオタクくんの顔、超かっこいいね~♥ 普段のボーっとしたお顔も好きだけどぉ♥ 君のそのザーメンをひり出すことしか考えてなさそうなお顔も好きだな~♥」
にゅぷにゅぷっ♥ だぱんっ♥ たちゅっ♥ たちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬちっ♥
彼女が嫌う、無遠慮に性欲剥き出しの視線を向けてくるクラスの男子たちと何ら変わりないにもかかわらず、リリナは大好きなオスにムラついてもらえているというだけで愛情たっぷりの好意の言葉をぶつけている。
「ザーメンをぶっこ抜くまでオタクくんのお顔をじ~っと見てるのもいいけどぉ♥ そろそろお口が寂しいよね♥ ね、お口開けて♥ さっきの甘々ベロチューの続きをしながらムラつきを溜め込んじゃお♥」
ずりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ ぬちゅっ♥ にゅるんっ♥
そんなドスケベなメスに惚れられているというだけで、過剰に持ち上げられ甘やかされているオスに、リリナは唾液まみれの舌を見せつけながらベロチューを迫ってくる。その要求に、荒々しい吐息を吐きながらおずおずと舌先を伸ばすと見せつけながらゆっくりと舌が絡まり合う。
「れろぉぉ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ にゅるんっ♥ ぁむっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ にゅるっ♥ じゅるるるるるっ♥ れろぉぉ♥ じゅぱっ♥」
ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ にゅるんっ♥ たちゅんっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥
舌が触れ合ったかと思うと気が付けばメスの舌が口に侵入し、柔らかな唇がぶちゅんっ♥と大げさなまでに押し付けられる。反射的に顔が引けそうになるものの、ねちっこい手コキによって上手く体に力が入らず、なすすべもなくオスの唇にリリナのピンクリップの色が移される。
「んっ♥ ふぅうう♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ ぢゅぱっ♥ ぁ~~っ♥ むっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥」
にちちちちっ♥ にゅぷんっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずぷぷぷぷっ♥
あまりの快楽に乳肉を揉みしだく手に力がこもるが、それすらもリリナにとってはマゾ欲求を刺激するプレイでしかなく、もっと触ってとばかりにドスケベボディを揺らめかせてオスの本能を煽る。
「れるれるれるっ♥ にゅぷぷっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽんっ♥ んんっ♥ ちゅっ♥ にゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ ♥ ぁはぁ♥ ぶちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ れぇぇ♥」
たちゅたちゅっ♥ たちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ ずりゅんっ♥ にゅぷっ♥
ただムラつきに従って舌を絡ませるオスとは対照的に、リリナはその動きに合わせて緩急をつけ、オスの快楽を最大限引き出せるようにサポートしてくる。オスが動きを緩めると顔面にマゾ吐息をたっぷりと吹きかけながら、念入りに舌をのたうたせてオスの口腔にメス臭い唾液を塗りたくられていく。
「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ……ぢゅぽっ♥ くすくすっ♥ オタクくんの唇の周りにリップと唾液がいっぱいまぶされててぇ♥ 私にマーキングされちゃってるみたいになってるよ♥ そのせいでぇ♥ 舌を絡ませ合うたびにちんぽが力強く跳ねまくり♥」
たぱっ♥ たちゅっ♥ にゅるんっ♥ にゅぷぷっ♥ たぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥
吸い付かせていた唇を音を立てながら引き剥がすと、リリナのニヤついたマゾ顔が視界いっぱいに広がる。引き伸ばされた唾液が胸元に吸い込まれていくことも気にせず、口を半開きにしたまま間抜けな呼吸を繰り返すオスをじっと見つめてくる。
「さっきからず~っと焦れったい手コキでザーメンを煮詰めてて、ベロチューで好き好きアピールまでされてたから、そろそろキンタマに溜め込んだ濃ゆ~いザーメンをコキ捨てたいよね♥」
にゅぷぷっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ずぷんっ♥
リリナの手コキに合わせて腰がヘコつき始めてしまっており、言葉ではなく態度で激しい手コキを求めている。そんな身勝手なオスの性欲塗れな行動に、彼女のニヤつきは一層深まり、指が徐々にねちっこく竿に絡んでくる。
「俺のこと大好きなくせに意地悪するな~♥ って、ちんぽがカチカチに怒っちゃった♥ やぁん♥ オタクくんごめんね~♥ それじゃあ次はお望み通り、ヌキ特化の本気のベロチュー手コキで射精のお手伝いしちゃうね♥」
にゅぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちっ♥ ぬちゅっ♥ たぱたぱっ♥ だちゅんっ♥
それまでの手加減された動きから、指の締め付けを強めてカリ首を丹念に弾いては射精欲求を煮詰める動きに切り替わり、オスの快楽を逃さないように休みなく上下に扱き始める。
「オタクくんの大好きなチン媚びラブラブ手コキだぞ~♥ ちんぽのイラつきが高まったら、いつでも私目掛けてザーメンぶっかけていいからね♥ 制服をオナティッシュ代わりに使って、君の臭いを染みつけちゃお♥」
たぱんっ♥ たぱんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥
リリナの恋心に付け込んだ命令にも嬉々として従い、それどころか制服をザーメンティッシュ代わりに使ってもらえるように差し出してくる。そんな至れり尽くせりなチン媚びご奉仕を受け止めながら、乳肉を揉みしだきキンタマを疼かせていく。
「んふぅ♥ んむっ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んれぇぇ♥」
たちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずるるるるぅ♥ にちちっ♥ ずぷぷっ♥ たぱっ♥
そうして、オスが完全に油断しきったところで、リリナは唇を大きく開くと、小さく開いた口にむしゃぶりつく。舌を下品に揺らめかせ、マゾ欲求を前面に押し出したベロチューによって唾液を啜り上げられていく。
「にゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ ぢゅぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぬちちっ♥ にゅぷっ♥ れろれろれろぉ♥ にゅるるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥」
ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ にちちっ♥ にゅぷんっ♥
オスが何とか歯をくいしばって耐えようとしていても、彼女の甘ったるい唾液まみれの舌によって蕩けさせられ、行動の一つ一つが射精へと誘導してくる。下半身から湧き上がってくる射精欲求にちんぽをビクつかせていると、そんな内心を見抜いたリリナは淫靡に目を細める。
「ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ んっ♥ くすくすっ♥ おかずがいっぱいあってムラつきが抑えられないね♥ 弱点狙いまくりな手コキもぉ♥ ずっしり重たいデカ乳もぉ♥ ドスケベなベロチュー顔も全部エロすぎ♥ オタクくんだけが使えるオナネタを堪能して、ザーメン出しちゃえ♥」
たぱたぱっ♥ にゅるるっ♥ つぷんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ ずぷんっ♥ にちゅっ♥
マゾメスからの射精おねだりによって、キンタマの奥底にへばりついていた凝り固まったザーメンまで一気に引きずり出される。その隙を逃さず、リリナはちんぽを扱き散らして追撃のベロチューで舌をしゃぶり尽くす。
「ぶちゅっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぁ~~っ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥」
にゅぷっ♥ にゅぷっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちっ♥ たぱたぱっ♥ たぱんっ♥
口端から白く泡立った甘たるい唾液を垂らして、ひたすらにオスの快楽を追い立てていく。カリ首の段差に指を引っ掛け、短いストロークで執拗に扱き上げるねちっこいピストンは快楽に弱いオスの射精欲求を高め、ザーメンが尿道で詰まる暇もなく昇り詰める。
「んふぅ♥ くすっ♥ れろれろぉ♥ にゅるるっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ れろぉぉ♥ じゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
びゅるびゅるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぼびゅぼびゅっ♥ びゅくくっ♥
オスが腰を震わせてザーメンをコキ捨てようとする寸前に、とどめとばかりに凶悪に開いたカリ首を扱き上げ、制服と手のひらでザーメンを受け止めていく。リリナは精子がみっちり詰まったザーメンの塊を嬉しそうに受け止めながら、しっかりと射精しきれるようにベロチューを続けている。
「にゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇぇ♥ にゅぷにゅぷっ♥ ぢゅぱっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ れぇろれぇろ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥」
びゅくくっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅくっ♥
彼女も興奮しているのか、舌を絡ませ合いながらフェロモンがたっぷりとこもったマゾ吐息をオスの顔面に吹きかけては、唇でオスの舌先を食んでへばりついた唾液をこそげ落としてくる。
「んれぇぇ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ れぇろれぇろ♥ ぬちゅっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ オタクくんの粘ついた濃ゆ~いザーメン、いっぱいコキ捨てられたね~♥」
ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅぅうっ♥ びゅるっ♥
そうして射精の勢いが弱まると、名残惜し気に舌を絡ませてねちっこいベロチューをしながらリリナの唇が離れていく。彼女は唾液で艶めくリップを舌先でひと舐めし、最後まで堪能し切ると、射精の余韻に浸って腰を震わせるオスにニヤついた笑みを向けてくる。
「見て見て~♥ いつもよりも勢いの強い射精だったから、黄ばんだザーメンをこんなにぶっかけられちゃった♥ 手のひらだけじゃなくて、制服とか君に揉んでもらうために露出してた乳肉にも引っ掛かっててぇ♥ オスの臭いが染みついちゃってるよ~♥」
先ほどまで彼女のベロチューマゾ顔をおかずにザーメンを煮詰めることに夢中で気づかなかったが、視線を下に向ければ一般的な世人男性の射精量を優に超える大量のザーメンが至る所に飛び散っており、すえたオスの臭いを立ち上らせている。
「オタクくんが、メスにマーキングして独占欲を満たすのが好きそうだったからぁ♥ 頑張って全部受け止めたんだよ~?♥ しかもぉ♥ 今日は着替えを用意してないから、明日はこのザーメンが染み込んだオスくっさぁ~い制服で登校しないといけないね♥」
射精量に対してベッドは一切汚れておらず、そのすべてを彼女のドスケベボディで受け止めていて、もともとオスの情欲を掻き立てる見た目が、ザーメンまみれになっていることで一層キンタマをざわつかせる。
「やぁん♥ 完全に目の色が変わって、交尾する気満々って感じだ~♥ 教室では大人しいのにぃ♥ 一回スイッチが入ったら、オスの本能を前面に出してきて超かっこいいじゃん♥ 普段からそうしてれば、私以外のメスとも余裕でパコれそうなのに♥」
射精したばかりとは思えないほどちんぽは固さを直ぐに取り戻し、マーキングしたマゾメスの交尾穴を狙って血管を脈打たせる。リリナも当然オスの好色な視線に気付いているが、隠すそぶりを見せずオスを褒めそやしてはムラつきを掻き立てる。
「あはぁ♥ ベロチュー手コキでキンタマがフル稼働しちゃって全然性欲を解消出来てなさそうだね♥ 私もぉ♥ オタクくんのぶっかけ射精を見せつけられて、おまんこが疼いてるんだよね♥」
リリナは足をゆっくりと開き、ザーメンがへばりついたスカートをゆっくりと持ち上げると、床に投げ捨てられたブラジャーと同じデザインの下着を見せつけてくる。彼女の言う通り興奮で発情しきっており、おまんこを覆い隠す布の色が一層濃くなるほど愛液がたっぷりと染み込んでいる。
「指でおまんこを解して、ちんぽを受け入れる準備なんてしなくてもいいくらいホカホカとろとろ♥ オタクくん専用のコキ穴が出来上がっちゃってるんだよ♥ あとはぁ♥ 君がかっこよ~く押し倒して、ちんぽをハメ入れるだけ♥ 肉ひだをうねらせてる種乞いおまんこを使い潰しながら、ザーメンを好きなだけ注ぎ込めちゃうよ♥」
オスが悦ぶ言葉遣いを的確に使って、薄皮を丁寧に剥がすように僅かに残った理性すらも掠め取り本能を剥き出しにさせる。性欲で思考が茹ったオスにも分かるように、分かりやすくセックスアピールをしてくるマゾメスに抗うことなどできるはずもなく、リリナの方を掴むとそのままマットレスへと押し倒す。
「んっ♥ くすっ♥ えぐぅ~い性欲を溜め込んだオスに押し倒されちゃった♥ 家に着いたときは遠慮がちで、マゾメスのドスケベな誘惑にされるがままだったのに♥ おまんこを使ってカリ首をコキ散らすことしか考えてなさそうな悪~いオスの顔だ~♥」
荒々しい振る舞いにもニヤついた笑みを崩さず、あと少しで挿入されてしまいそうな状況だが、むしろ腰を少し持ち上げてちんぽが挿入しやすい位置取りをして自らおまんこを差し出してくる。
「オタクくんのちんぽちょうだぁ~い♥ コンドームなしの快楽を高めるのが最優先で、避妊なんて一切しない生ハメ交尾でムラつきを全部解消♥ 他のオスが一切手出しできないところにまでマーキングしてぇ♥ オタクくんのものだって刻み付けちゃえ♥」
ぬちっ♥ ぬちゅっ♥とザーメンで濡れた亀頭の先端に膣口を密着させ、生ハメ交尾であることを強調しながら挿入を求めてくる極上のメスに覆いかぶさりながら、下半身に体重をかけて甘噛みしてくる膣肉へとちんぽをハメ入れていく。
「んふぅ♥ んっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ あはぁ♥ おまんこの柔らかぁ~いエロ肉を押し退けてぇ♥ 愛液を絡め取りながら挿入……んんっ♥ オタクくんの勃起ちんぽが入ってきてる♥」
ぬちゅっ♥ にゅぷぷぷぷっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬちゅっ♥ にゅるんっ♥
軽く腰を突き出しただけであっさりとちんぽを飲み込み、それでいて奥に進むにつれ締め付けが強まり、肉ひだが竿に纏わりついていく。それを一本一本丁寧に振り払いながら腰を落とすと、弾力のある子宮口と密着する。
「くすくすっ♥ ザーメンのコキ捨て先が見つかっちゃった♥ 触れ合わせただけで、ちゅ~っ♥ って吸い付いてきてぇ♥ 挿入されたばっかりなのにザーメンをもらおうとおねだりしちゃってる♥」
ちんぽの根元まで収めて熱を帯びた膣肉の蜜壺に押し込むと、オスが最も快楽を感じるように最適化された締め付け具合でおまんこが媚びてくる。その上、既に降りきっている子宮口がちんぽにむしゃぶりつき、一滴も漏らさないように待ち構えている。
「ちんぽをハメただけで、目の前のえっろぉ~いギャルがオタクくんにガチ恋してるのが丸分かりでぇ♥ ザーメンを掠め取ろうとうねりまくり♥ オタクくんが一ミリも動かなくても射精出来ちゃいそうだね♥」
リリナがその気になれば、おまんこの疼きを何とか堪えて、肉ひだを小さく揺らめかせるだけに留めることも出来る。しかし、目の前の性欲過多のオスは、リリナが浅ましく種乞いする様に興奮して濃ゆいザーメンを作ってくれることが分かっているため、湧き上がるマゾメスの本能のままに熱心にチン媚びする。
「そんなおねだり上手なチン媚び穴はぁ♥ オタクくんの力強い種付けピストンで返り討ちにしちゃえ~♥ 優秀なオスだってことを見せつけるみたいな腰振りで、オタクくん以外に目移りできないように惚れ直させちゃえ♥」
リリナにとっては身動きが取れない状況にもかかわらず、どこか他人事のようにオスを煽り散らして誘惑してくる。そんな、負けたがりなメスのおまんこを徹底的に屈服させるために、腰を掴んだままちんぽを振り上げる。
「んふぅ♥ んっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉぉっ♥ ピストンきたきたぁ……♥ 悪~いオスの顔で見下ろしながらぁ♥ オナニーするみたいなねちっこ~い杭打ちピストン♥ んぉっ♥ んっ♥ ふぅうう♥」
にゅるるっ♥ だぱんっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥
リリナの甘媚びおねだりあてられ、メスのことなど一切考えていない射精最優先のピストンを振り下ろすと、彼女は低い嬌声を上げながら膣肉をうねらせてくる。当然ひとコキではおさまらず、カリ首が引っ掛かるように角度を変えて何度も打ち付けては快楽を貪っていく。
「んっ♥ んぉぉっ♥ ふっ♥ おまんこをコキ潰すのがかなり上達したね♥ 初めて交尾した時なんて腰が引けててぇ♥ 膣肉を使って床オナしてただけなのに♥ んぉっ♥ 今では腰を振りながら弱点を探り当てることも出来ちゃってる♥」
にゅぷぷっ♥ ずちゅんっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥
少し前までは交尾どころか女性との接触にすら免疫がなく、リリナのドスケベボディにしがみついて甘ったるい体臭で理性を蕩けさせながら、辛うじて腰を揺らすことしかできていなかった。しかし、度重なる交尾経験によって今ではすっかり堂に入った腰振りが出来ている。
「私のおまんこをオタクくんの交尾テクを磨くことに使ってもらえてぇ♥ 優越感が高まっちゃうな~♥ しかもぉ♥ かっこいいお顔で見つめられてるからぁ♥ おまんこが好き好き~♥ って、勝手に媚びちゃってる♥」
ずぷぷぷっ♥ たちゅんっ♥ にゅぷぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ ぶちゅんっ♥
オスの腰振りに合わせて、愛液をたっぷりと溜め込んだ肉ひだがちんぽに絡みついては、表面を滑ってちんコキ用のローションとして献上してくる。そんなムラつきを発散することに夢中になっていると、リリナはおもむろにスマホを取り出すとカメラアプリを立ち上げる。
「ね、オタクくん♥ インスタ用の写真撮ろ♥ 私と密着し合いながら、交尾中のオタクくんってこんなにかっこいいんだぞ~♥ ってところを友達に見せつけてぇ♥ オスの優越感をたっぷり満たしちゃおうよ♥」
にゅぷぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちぬちっ♥ にゅぷんっ♥ だぱっ♥ だぱんっ♥
リリナは覆いかぶさっているオスの頭を抱き寄せると、インカメにしたスマホを自分たちの方へ向け撮影してくる。突然のことで顔をそむけることが出来ず、画面には顔を蕩けさせ、リリナの可愛い顔に唾液を垂らすオスと、頬を赤らめてにやけたマゾ顔を晒しているメスの姿が映っていた。
「やぁん♥ オタクくん写真映えしすぎ♥ 超かっこよく撮れてるじゃん♥ この写真に文章を添えてぇ……♥ 今クラスメイトのオタクくんとパコってまぁ~す♥ オタクくんのムラつき顔イケメンすぎ~♥ くすっ♥ これでぇ……投稿っと♥」
にゅぷぷぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ だぱんっ♥ にゅるにゅるっ♥
局部は映っていないものの明らかに交尾中とわかる画像を、彼女はクラスの女子たちがフォローする自身のインスタアカウントへと、手慣れた様子で投稿する。すると、間を置かず通知音が何度も鳴り、彼女の投稿に対するリアクションがいくつも来る。
「あはぁ♥ 投稿したばっかりなのにぃ♥ めっちゃいいねとコメントが来てるよ♥ スイーツの写真とか、友達と行った映えスポットの写真に混じってオタクくんとの交尾写真が投稿されたから、みんな気になってすぐ見てくれたみたい♥」
だぱんっ♥ だちゅっ♥ ずりゅずりゅっ♥ にゅぷんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥
リリナのアカウントをフォローしているのは彼女と仲の良いクラスメイトの女子しかいないため、自身が声をかけるのもおこがましい一軍女子ばかりだ。そんなクラスメイト達からの反応に戦々恐々としていると、スマホの画面をこちらに向けてくる。
「どんなコメントが来てるか読み上げてあげるね♥ え~っとぉ……♥ オタクくんとの交尾羨ましすぎ♥ 蕩けたお顔のオタクくんかっこいい~♥ 私もオタクくんとパコりたい♥ だって♥」
にゅぷっ♥ ずちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ たんたんたんっ♥
オスが見やすいように、デカ乳にスマホを置いて臨場感たっぷりに読み上げてくる。そのどれもがオスにとって都合の良い媚びた言葉ばかりで、膣肉に絡め取られたちんぽが不規則に跳ねる。
「くすくすっ♥ 好意的なコメントばっかりでびっくりしちゃってるね♥ 実はぁ♥ オタクくんの良さを友達にめっちゃアピールしてるから、私の友達が君を見る目が変わってるんだよ♥ オタクくんって意外と頼りになるんだよ~♥ ってこととかぁ♥ 交尾が上手で毎回マゾイキさせられてる、ってことか♥ 全部話してるの♥」
ずりゅっ♥ ぬちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ずろろろろろろぉ♥ だぱんっ♥
こちらが知らないところでセフレのオスの自慢話を広められていることにちんぽがムラつき、そのイラ立ちを振り払うように肉ひだをひき潰す。そんなオスの性欲を煽るために、リリナはコメント欄をスクロールし、どんなメスが書き込んでいるかを一人一人丁寧に見せつけてくる。
「ここのコメントを書いてくれてる子たちはぁ♥ みんな君と交尾したいんだって~♥ 気になってる子がいたら私が紹介してあげられるから、おまんこをつまみ食いしたい子がいたら言ってね♥」
たぱっ♥ たぱんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずぷぷっ♥ ぬちぬちっ♥ にゅぷんっ♥
極上のメスと交尾しながら次の交尾相手を見繕うという、おおよそ普通のオスが人生で経験できないようなことも、オスに媚びたがるリリナのおかげで実現できてしまっている。しかし、一方でオスを独占したがっているメスが嬉々として違うメスとの交尾をセッティングしようとしていることに疑問を持つ。
「ん~?♥ 私から浮気を進めてきてびっくりしちゃった?♥ 私が浮気をする気は全くないけどぉ♥ オタクくんが別のメスをパコるのは全然オッケーだよ♥ だってぇ♥ 君、私欲めっちゃ強いじゃん♥」
だちゅっ♥ ずりゅりゅっ♥ たぱんっ♥ たんたんたんっ♥ ずろろろろぉ♥ たぱっ♥
彼女の口から紡がれる、公認で浮気を推奨する言葉とともに膣肉ぐ練り上げ、感度の高まったちんぽからカウパーを引きずり出してくる。オスの疑問に答えるように、リリナはどこかからかうようにニヤつきながら、その柔らかな唇から媚びた言葉ばかりを囁く。
「本当は私が全部ザーメンをぶっこ抜いてあげたいけどぉ♥ 友達と遊びに行ったり、用事があって丸一日交尾出来ない日とかもあるよね?♥ だからぁ♥ いつでもおまんこを使えるセフレを2、3人くらい囲っておいた方がいいかな~♥ って思ったの♥」
にゅぷっ♥ ずちゅっ♥ だぱんっ♥ だぱっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥
今ですらリリナと交尾をしない日などほとんどないのに、性欲過多のオスのためにたった一日すら射精を我慢する日を作らせず、交尾漬けにしようとしてくる。そのために、友達のメスに目の前のがむしゃらに腰を振るオスを布教し、潜在的なセフレを作っている。
「オタクくんは欲しくない?♥ いつでもおまんこを使わせてくれてぇ♥ 愛人枠でも許してくれる、都合の良いコキ穴♥ 普段は私と甘々ラブラブ交尾をしてぇ♥ たまぁ~にクラスの別の女子に声をかけて、おまんこを味変♥ オタクくんと交尾したがってるメスを使ってザーメンをひり出す最高の学生生活を送れちゃうよ♥」
にゅぷぷっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ずちゅんっ♥ にちちっ♥ たぱっ♥
そんなマゾメスの甲斐甲斐しい射精サポートと、極上の一軍女子たちが軒を連ねる、インスタのコメント欄を使ったセフレ候補のカタログを見せつけられ、より多くのメスを貪りたいという本能を押さえつけることなどできるはずもなく、喉の奥から絞り出すように「交尾したい……♥」という言葉を漏らす。
「うんうん♥ 私も協力するからぁ♥ いっぱいセフレ作ろうね~♥ オタクくんのこの優秀なちんぽを他のメスにも味わわせてぇ♥ 君のちんぽに沼っちゃうメスでハーレムを築いちゃお♥」
にゅぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちゅっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ だちゅっ♥
オスがセフレを見繕いハーレムを築くことに乗り気で、それどころか推進までしてくるメスのせいで射精欲求が高まっていく。もともとクラスの男子では絶対に手を出せない極上のギャルを組み伏せて、腰を打ち付けているだけでも気を抜けばザーメンをひり出してしまいそうなところに、甘く囁かれ腰振りに火が付いてしまっている。
「やんっ♥ 腰振りが激しくなってきてるよ~?♥ ちんぽもびくびく跳ねててぇ♥ そろそろ射精したいんだぁ~♥ それじゃあ、セフレ選びはまた後で♥ 今はオタクくんにガチ恋してるマゾメスのドスケベボディににしがみつきながら、気持ち良~く射精することだけを考えてて♥」
ずちゅちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥
オスが即座に選べないことなどリリナは分かっているため、射精欲求を快適に発散してもらうため、気が散らないようにデカ乳に乗せたスマホを除けると、腕を伸ばして抱きしめながら全身を密着させてくる。
「オタクくんのキンタマに溜め込まれたザーメンを根こそぎ搾り尽くすためにぃ♥ 私もおまんこを締め付けてるから♥ 一切遠慮なんてせずに子宮に種付け♥ 一緒に気持ちよくなろ~♥」
にゅるるるるっ♥ ずちゅんっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥ ずぷん♥
リリナのおねだりとともに膣肉が窄まり、隙間なく肉ひだを絡ませてカリ首との引っ掛かりをいくつも作り出す。オスが何か命令するよりも先に熱心にチン媚びをし、子種を搾り尽くそうとしてくるマゾメスに腰を打ち付け、体重を更にかけて子宮を押し潰していく。
「ぉっ♥ んぉぉっ♥ それ……好き……♥ おまんこを押し潰されながら重たいピストンされるの大好き♥ もっとピストンを振り下ろしてぇ♥ おまんこがクタクタに屈服しちゃうくらいハメ潰して♥」
ぶちゅんっ♥ だぱんっ♥ にゅるるるるっ♥ だちゅんっ♥ たぱたぱっ♥
湿った柔肉を打つ音が部屋中に響き渡り、それに負けないくらいリリナの低いマゾ声が鼓膜を揺らす。彼女のヌルついた膣肉は貪欲にちんぽに纏わりつき、度重なる誘惑によってオスの余裕すらも失わせていく。
「ふっ♥ ふっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ きたきたぁ……♥ 何時でも種付けできるように子宮口に押し付けられながらぁ♥ オタクくんの固ぁ~い勃起ちんぽがおまんこの中で跳ねてる♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ んっ♥」
ずろろろろろぉ♥ だぱんっ♥ にちゅにちゅっ♥ どちゅんっ♥ ばちゅっ♥
無意識に腰を突き出して、亀頭が子宮口から離れないようにちんぽを打ち付け、尿道を凝り固まったザーメンがせり上がっていく。リリナは射精の気配を感じ取ると、ピストンを受け止めやすいようにガニ股に開いていた足をオスの腰に絡みつけてホールドしてくる。
「ぉっ♥ ふっ♥ ほぉぉ♥ んっ♥ ぉんっ♥ オタクくんのザーメンちょうだい♥ ぁっ♥ ねばねばギトギトでぇ♥ 精子がたっぷり詰まったザーメンを種付け……っ♥ 子宮にへばりついて取れなくなるくらいコキ捨てちゃえ♥」
にゅぷにゅぷっ♥ ずりゅんっ♥ だぱっ♥ だちゅっ♥ だちゅんっ♥ たぱんっ♥
全身でオスの体を抱き留めて、膣肉をうねらせながら種乞いしてくるマゾメスに釣られるようにして腰を大きく震わせる。その衝動のままに、肉ひだを使ってカリ首を扱き上げると、ひと際力強く腰を落としてマットレスを軋ませる。
「んぉっ♥ ぉぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ぉ~~~~っ♥ ……っ♥ はぁぁ♥ 重たいザーメンをねちっこ~く種付け……っ♥ 孕ませる気満々のオタクくんのザーメンが子宮に注ぎ込まれてる♥」
ぶびゅっ♥ びゅるるっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅくっ♥
リリナの甘ったるいフェロモンを振り撒く髪に鼻先を突っ込みながら、背筋を貫くような快楽とともに粘ついたザーメンをひり出していく。下手をするとそのまま孕んでしまうかもしれないのに、彼女は抱きしめる力を強めてちんぽが離れないようにしがみついてくる。
「ふぅうう♥ んんっ♥ ザーメン熱ぅ……っ♥ んぉっ♥ 相変わらず量が多くてぇ♥ 中でへばりついていってるのが伝わってきちゃうね♥ ふっ♥ ふっ♥ んっ♥ そんなに私のおまんこで興奮してくれたんだぁ~♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるるるるっ♥ びゅっ♥
彼女もオスの射精と全く同じタイミングで深い絶頂を迎えたのか、ビクつくちんぽに合わせて膣肉がうねり射精のサポートをしてくる。そんな甲斐甲斐しいマゾメスの交尾穴に根元までハメ入れたまま、キンタマが空になるまでザーメンをひり出す。
「んふぅ♥ いっぱい出せたね♥ あとは出し残しがないように、おまんこを捻ってぇ♥ んんっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ くすっ♥ ちんぽと練り合わせながら尿道にへばりついた精子も搾り取っちゃうね♥」
びゅくっ♥ びゅるびゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅっ♥ びゅくくっ♥
射精の快楽で動けないオスの代わりに、リリナは腰をぴったりと押し付けると、そのまま左右に捻ってちんコキをしてくる。びっしりと生え揃った肉ひだのブラシが丁寧にちんぽを刺激し、腰を突き出した不格好な体勢のまま僅かなザーメンまで絞り尽くされる。
「は~い♥ 種付け射精完了~♥ キンタマの中でじっくり煮詰めた重たいザーメンをぉ♥ ぜ~んぶコキ捨てられたね♥ 気持ちよさそうな蕩けたお顔で、荒~い吐息を振り撒きながら射精されてぇ♥ 私も興奮しちゃった♥」
未だ射精の余韻が抜けきらず、甘ったるいメスの匂いを肺いっぱいに取り込みながら息を整えるオスにリリナは擦り寄りながら媚びてくる。たったそれだけの動作で、彼女を交尾相手として認識しているちんぽは、膣内でピクリと小さく跳ねる。
「んっ♥ くすっ♥ このままのしかかってぎゅ~って抱きしめたまま、息を整えてていいよ♥ その間にぃ♥ インスタのコメント欄を見ながら次の交尾相手を品定め♥ オタクくんと交尾したがってるメスの中から気になる相手を見繕っちゃおっか♥」